« 羽生結弦の観光PRポスターと浅田姉妹のTRY&GO | トップページ | 羽生結弦のすごさと往生際の悪い人達 »

テニスの全米オープンで活躍する選手と全米で慰安婦像設置を目論む韓国をアシストした朝日新聞

テニスの全米オープン、錦織圭は全豪オープン覇者で第3シードのスタニスラス・ワウリンカ(スイス)に勝利して、日本選手として96年ぶりに準決勝に進出しました。

また、クルム伊達公子も女子ダブルスで準決勝へ進みました。

クルム伊達、4大大会初の4強 女子ダブルス

(2014.9.4 msn産経ニュース)

テニスの全米オープンの第10日は3日、ニューヨークで行われ、女子ダブルス準々決勝で43歳のクルム伊達公子(エステティックTBC)とバルボラ・ストリコバ(チェコ)のペアがアンドレア・フラバーチコバ(チェコ)鄭潔(中国)組に6-3、4-6、6-3で勝ち、準決勝に進んだ。クルム伊達は同種目で四大大会初の4強入りとなった。

■クルム伊達公子の話

「第2セットを落としても自分たちがゲームを支配していたので、第3セットもやるべきことをやった。次の相手も強いのでしっかり準備をしたい」(共同)

Oth14090408250003p2

女子ダブルス準々決勝 ポイントを奪いタッチを交わすクルム伊達(左)、ストリコバ組=ニューヨーク(ゲッティ=共同)

錦織、96年ぶりの4強 フルセットで全豪覇者ワウリンカ下す

(2014.9.4 msn産経ニュース)

テニスの全米オープン第10日は3日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス準々決勝で第10シードの錦織圭(日清食品)が全豪オープン覇者の第3シード、スタニスラス・ワウリンカ(スイス)を3-6、7-5、7-6、6-7、6-4で破り、日本選手として1918年の熊谷一弥以来96年ぶりに準決勝に進んだ。

68年のオープン化(プロ解禁)以降で四大大会のシングルス4強入りは日本男子では初めて。

Oth14090408370005p1

ワウリンカを下しガッツポーズする錦織圭=3日、ニューヨーク(AP)

Oth14090408370005p3

タニスラス・ワウリンカのボールをリターンする錦織圭=3日、ニューヨーク(USA TODAY)

20140901 JGPS番宣(安藤美姫)

20140902 JGPS番宣(村上佳菜子)

20140903 JGPS番宣(小塚崇彦)

◆ブログランキングに参加しています!皆さまのクリックで応援して下さい!

Br_decobanner_201108111453071
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

≪ ご 案 内 ≫

『フィギュアスケート 銀盤の疑惑』は全国の書店で好評発売中です。

スマイルheartプロジェクトを応援して下さり、ありがとうございます。寄付金とメッセージの受け付けは3月14日で終了しました。皆様のご支援に感謝申し上げます。

スマイル・プロジェクトのブログは→コチラをクリックして下さい。

雑談などにご利用下さい→『ゆきの小部屋~その10』

*ブログの避難所を開設しました→コチラをクリックして下さい。

浅田真央 ソチ伝説のフリー ~ 高音質+会場音声で迫力満点!

Sochi LP TOP 4 Step

(池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証

(2014.9.4 朝日新聞デジタル)

過ちがあったなら、訂正するのは当然。でも、遅きに失したのではないか。過ちがあれば、率直に認めること。でも、潔くないのではないか。過ちを訂正するなら、謝罪もするべきではないか。

朝日新聞は、8月5日付と6日付朝刊で、「慰安婦問題を考える」と題し、自社の過去の慰安婦報道を検証しました。これを読んだ私の感想が、冒頭のものです。

6日付紙面で、現代史家の秦郁彦氏は、朝日の検証について、「遅ればせながら過去の報道ぶりについて自己検証したことをまず、評価したい」と書いています。これは、その通りですね。

しかし、今頃やっと、という思いが拭い切れません。今回の検証で「虚偽」と判断した人物の証言を掲載してから32年も経つからです。

今回、「虚偽」と判断したのは、吉田清治氏の証言。氏が自らの体験として、済州島で200人の若い朝鮮人女性を「狩り出した」などと証言したと朝日新聞大阪本社版朝刊が1982年9月2日に報じました。その後も朝日は吉田氏に関する記事を掲載しました。

これについて今回、「読者のみなさまへ」と題し、「吉田氏が済州島で慰安婦を強制連行したとする証言は虚偽だと判断し、記事を取り消します。当時、虚偽の証言を見抜けませんでした。済州島を再取材しましたが、証言を裏付ける話は得られませんでした」と書いています。裏付けできなければ取り消す。当然の判断です。

ところが、この証言に疑問が出たのは、22年前のことでした。92年、産経新聞が、吉田氏の証言に疑問を投げかける記事を掲載したからです。

こういう記事が出たら、裏付け取材をするのが記者のイロハ。朝日の社会部記者が「吉田氏に会い、裏付けのための関係者の紹介やデータ提供を要請したが拒まれたという」と検証記事は書きます。この時点で、証言の信憑(しんぴょう)性は大きく揺らいだはずです。朝日はなぜ証言が信用できなくなったと書かなかったのか。今回の特集では、その点の検証がありません。検証記事として不十分です。

検証記事は、「慰安婦」と「挺身隊(ていしんたい)」との混同についても書いています。「女子挺身隊」は、戦時下で女性を労働力として動員するためのもの。慰安婦とは別物です。91年の朝日新聞記事は、女子挺身隊と慰安婦を混同して報じたものだと認めました。

これについて「読者のみなさまへ」というコーナーでは「当時は、慰安婦問題に関する研究が進んでおらず、記者が参考にした資料などにも慰安婦と挺身隊の混同がみられたことから、誤用しました」と書いています。

ところが、検証記事の本文では「朝日新聞は93年以降、両者を混同しないよう努めてきた」とも書いています。ということは、93年時点で混同に気づいていたということです。その時点で、どうして訂正を出さなかったのか。それについての検証もありません。

今回の検証特集では、他紙の報道についても触れ、吉田氏の証言は他紙も報じた、挺身隊と慰安婦の混同は他紙もしていたと書いています。問題は朝日の報道の過ちです。他社を引き合いに出すのは潔くありません。

今回の検証は、自社の報道の過ちを認め、読者に報告しているのに、謝罪の言葉がありません。せっかく勇気を奮って訂正したのでしょうに、お詫(わ)びがなければ、試みは台無しです。

朝日の記事が間違っていたからといって、「慰安婦」と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。これを今後も報道することは大事なことです。

でも、新聞記者は、事実の前で謙虚になるべきです。過ちは潔く認め、謝罪する。これは国と国との関係であっても、新聞記者のモラルとしても、同じことではないでしょうか。

■池上さんと読者の皆様へ

今回のコラムは当初、朝日新聞社として掲載を見合わせましたが、その後の社内での検討や池上さんとのやり取りの結果、掲載することが適切だと判断しました。池上さんや読者の皆様にご迷惑をおかけしたことをおわびします。

■池上さんのコメント

私はいま、「過ちては改むるに憚(はばか)ることなかれ」という言葉を思い出しています。今回の掲載見合わせについて、朝日新聞が判断の誤りを認め、改めて掲載したいとの申し入れを受けました。過ちを認め、謝罪する。このコラムで私が主張したことを、今回に関しては朝日新聞が実行されたと考え、掲載を認めることにしました。

2014y09m04d_093934270

朝日新聞は過去の慰安婦報道について、8月5、6日付朝刊に計4ページにわたる検証記事を掲載した。5日付朝刊の1面には、編集担当の「慰安婦問題の本質 直視を」という記事も載せた。

朝日元ソウル特派員 慰安婦支援団体の実態を書くべきだった

(2014.9.3 NEWSポストセブン)

8月5日、朝日新聞は20年以上にわたって問題だと指摘されてきた「韓国の女性を慰安婦にするため強制連行した」という証言が虚偽だったことをようやく認めたが、同紙の検証は重大な疑念を残すものであり、朝日批判は鳴り止まない。そんな中、同社OBで元ソウル特派員のジャーナリスト・前川惠司氏が『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』(小学館刊)を上梓した。前川氏は古巣の姿勢を厳しく批判する。

「朝日新聞が繰り返した強制連行証言などの報道は、国際社会での『性奴隷国家』といういわれなき批判の根拠となっており、日本の国家イメージに深刻な影響を与えているのではないか。そうした批判から朝日は目を背けてはならないでしょう」(前川氏)

前川氏は、1971年に朝日新聞に入社。1989年から1990年にかけて韓国紙『東亜日報』に交換記者として派遣され、1992~1994年は特派員として朝日のソウル支局に勤務した。1965年の日韓国交正常化の数年後にあたる学生時代から折に触れて訪韓を重ね、2006年の退社後も朝鮮半島情勢を見続けてきた。

『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』は、朝日新聞の内情と韓国社会の実態の双方を知る立場から慰安婦虚報の真相に迫った問題提起の書だ。

折しも8月5日、6日の紙面で朝日新聞は〈慰安婦問題 どう伝えたか〉などと題した特集を掲載。長く専門家が虚報だと指摘してきた、「韓国の女性を強制連行した」とする吉田清治氏の証言を虚偽と認めた一方、元慰安婦の証言を意図的にねじ曲げた疑惑については否定した。

前川氏はその紙面を、「検証記事と呼べるレベルのものではない」と批判する。日本の“クオリティ・ペーパー”が「強制連行はあった」という嘘を報じて訂正しなかったことが、慰安婦問題で日本を貶めたい勢力に都合よく利用された事実に、朝日は向き合うべきだと前川氏はいう。

「問題がここまでこじれてしまった背景には、元慰安婦のおばあさんたちが当事者能力を欠いていたこともあるようです。朝日新聞に載った吉田証言の『女狩り』などを恐らくベースにして、“人権派”と称される支援団体が、戦時中に満足な教育を受けられず、漢江の奇跡(※注)からも取り残された元慰安婦たちに、いいように振り付けをしていったのではないかという疑念が拭えません」

【※注】漢江の奇跡/1960年代以降の韓国の急激な経済成長を指す。ベトナム戦争による特需、日韓基本条約締結にあたっての日本からの資金供与などが要因とされる。

前川氏がそう指摘するのはソウル特派員時代に支援団体の実態を目の当たりにしたからだ。同氏の著書には1993年に細川護熙・首相(当時)が訪韓した際に行なわれた慰安婦デモの様子が詳述されている。冷たい雨の中、元慰安婦たちは傘も差さずにチマチョゴリ1枚だけで歩かされ、前川氏の目の前で路上に倒れ込んでしまったという。 「これが“人権団体”のやることかと疑問を抱かざるを得ませんでした。別の支援団体の集会では、元慰安婦たちは議論に飽きてしまったのか途中で席を立って日本人記者の間に入り、『あんたは男前だね』などと世間話をしたり、『国連に訴えたからもらえるお金がうんと増えるといわれたの』と嬉しそうに語ったりしていたのが印象的でした」

前川氏がソウルに赴任していた時期は、北朝鮮の核開発問題が大きな取材テーマとなっていた。「当時は慰安婦問題がその後、日韓関係をここまでこじらせるとは考えていなかったが、時期をみて支援団体の実態について調べて原稿を出すべきだったかもしれない」と振り返る。

※週刊ポスト2014年9月12日号

福島みずほ氏 慰安婦裁判で朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑

(2014.9.3 NEWSポストセブン)

朝日新聞が「韓国の女性を慰安婦にするため強制連行した」という証言が虚偽だったことをようやく認めたが、同紙の検証は重大な疑念を残すものだった。

慰安婦問題で忘れてならないのは日本の“人権派”の存在だ。日本政府を相手取った慰安婦による賠償訴訟で弁護団の一員だったのが、後に国政に転じ、社民党代表となる参議院議員・福島みずほ氏だ。1991年1月に代表発起人として「『従軍慰安婦』問題を考える会」を発足させ、関係者から慰安婦についての聞き取りを行なっていた。

福島氏には説明すべき疑惑がある。1991年に朝日新聞紙上で元慰安婦として証言した金学順さんは最初の会見では「14歳で親にキーセンに売られた」と語っていた。にもかかわらず、その後、福島氏が弁護人を務めた裁判の中で「軍人に無理矢理慰安所に連れて行かれた」と証言を変えた。朝日の虚報に合わせて裁判を有利にしようと工作した疑いがある。

この問題について福島氏はだんまりを決め込んでいる。多忙を理由に本誌の取材に応じなかった。朝日新聞OBで『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』(小学館刊)を上梓した前川惠司氏のインタビュー依頼にも応じなかった。前川氏がこう語る。

「1992年8月にソウルで開かれた『挺身隊問題アジア連帯会議』での発言について取材を申し込みました。各国の慰安婦関係者が集まった会議で台湾代表が個人賠償を求めない姿勢を表明したり、インドに来たタイ人女性が『英国兵は日本兵よりもっと酷いことをした』といった主張をした際に、福島さんが『余計なことをいうな!』と野次ったとも報じられました(産経新聞、2014年5月25日付)。

それが事実かの確認のために取材申請を出しましたが、スケジュール担当の秘書から『連絡する』といわれたきりです」

※週刊ポスト2014年9月12日号

朝日新聞 木村伊量社長のメール公開

(2014.9.3 週刊文春WEB)

「慰安婦報道検証記事」の余波で揺れる朝日新聞の木村伊量社長(60)が全社員向けに綴ったメールの内容が明らかになった。

《長年にわたる朝日新聞ファンの読者や企業、官僚、メディア各社のトップ、ASA幹部の皆さんなど多くの方から「今回の記事は朝日新聞への信頼をさらに高めた」「理不尽な圧力に絶対に負けるな。とことん応援します」といった激励をいただいています》(以下、《》内は木村氏のメールより)。

この文章は朝日新聞社内専用ホームページ「風月動天」に、ひと月に一度アップされるもの。同ページは朝日新聞社外の人間には閲覧不可能。また他メディアに内容が漏れないよう、「閲覧する際には、個々人のパスワードを打ち込まなければならず、誰が印刷したかまで、会社側が把握できる」(現役社員)という。

今回、「週刊文春」はメール全文を入手。そこには、

《「慰安婦問題を世界に広げた諸悪の根源は朝日新聞」といった誤った情報をまき散らし、反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません》などと記されている。

また、産経、読売など他紙の報道で「一時退避」を「撤退」とミスリードした疑惑が明るみに出た「吉田調書」報道についても触れており、

《朝日新聞が書かなければ永久に世の中に知られることがなかったかもしれない衝撃の事実の連打で、これぞ価値ある第一級のスクープ》と自賛。

朝日新聞は近々、「吉田調書報道」の検証記事を作る予定とされており、木村社長の対応が注目される。

朝日新聞の「慰安婦虚報」問題が引き起こした波紋は、どんどん広がっています。

産経新聞に続き、読売新聞も、慰安婦誤報の検証に乗り出しました。

また新聞だけではなく、週刊誌などのメディアによる朝日新聞批判も広がり、そうした批判はネット上で拡散されて朝日新聞を追い詰めています。

また、池上氏のコラムを掲載中止にした時には、朝日新聞の記者からも批判の声が上がりました。

朝日新聞の論調には、『日本のナショナリズム』は抑制されなければいけないという思考が反映されてきたように思います。

それは、戦争への反省と言えば聞こえはいいかもしれませんが、GHQの洗脳教育に染まっていただけとも言えるのです。

朝日新聞の姿勢は、対外的にも日本がナショナリズムを抑えて他国に譲歩すれば、軋轢は生じないということに繋がってしまいます。

慰安婦の誤報も、朝日新聞の考える『ナショナリズムの抑制』に効果的であったからこそ、数十年間に渡って訂正されなかったわけです。

朝日新聞の姿勢は、サヨクの方々には好評でした。

日本を貶めようとする朝鮮人や中国人などが、工作活動を行っても、それを咎め立てる雰囲気は、長い間形成されませんでした。

近年、ようやく異常さに気が付いた日本人が増え、批判の声があがるようになりましたが、それを『サベツ』と決めつけて非難し、加害者である朝鮮人や中国人が被害者のふりをして誤魔化そうとしています。

今回の朝日新聞の言動は、こうした人間に酷似しています。

姑息で卑怯な言動を繰り返しても、恥ずかしいとは思わない。

池上氏のコラムを読んでも、朝日新聞の姿勢に変化が無いのであれば、もうこんな新聞社は潰れるべきでしょう。

言論・報道の自由を弾圧する朝日新聞。

報道や噂を紹介した外国人記者が、検察の事情聴取を2度も受けて起訴するぞと恫喝する韓国。

韓国と朝日新聞も似ています。

朝日新聞が、批判の大合唱に音を上げつつあるように、韓国や中国へも批判を続けていけば、きっと変化があります。

安倍首相は、中国や韓国よりも、他の国々と良好な関係を構築するように努めてきました。

その成果が、中国や韓国を次第に追い詰めていくことになるでしょう。

それを後押し出来るのは、国民の世論です。

皆さんの声が、日本の未来を確かなものにしていくのです。

私達は、先ず中韓の手先となっているサヨクを表舞台から排除しなければなりません。

多くの国民がそれを意識して行動してくれることに期待したいです。

◆ブログランキングに参加しています!皆さまのクリックで応援して下さい!

Br_decobanner_201108111453071
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ
にほんブログ村

FPUからのお知らせ

*FPUではブログサポーターを募集しています。詳細については、下記をクリック願います。

ブログサポーターを募集します!(FPU公式ブログ)

Fpu007

FPU(フィギュアスケート保護連合)へ、ご協力下さい。

FPUは全てのフィギュアスケーターが公平な採点を受けられることを目標としている団体です。特定選手の応援や、政治的・宗教的な考えを強制することはありません。

フィギュアスケートの未来に不安を感じている方、現状を変えたいと思っている方は、是非ともFPUのホームページをご覧下さい。

FPUホームページ  http://fpu.nobody.jp

FPU公式ブログ  http://fpu1.cocolog-nifty.com/blog/

お問い合わせ先一覧(下記の文字をクリックして下さい)

■日本スケート連盟 メールアドレス jsf@skatingjapan.or.jp

〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1 岸記念体育館内

TEL : 03-3481-2351

▲首相官邸 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

▲ 自民党 https://ssl.jimin.jp/m/contact

*BPOの問い合わせ先

*厚生労働省 お問い合わせ窓口

*外務省~監察査察意見提案窓口

*外務省~ご意見・ご感想(メールフォーム有)

*総務省への意見

*文部科学省への意見

*公益社団法人 東日本大震災 雇用・教育・健康支援機構

kuroneko_azをフォローしましょう

* 今 日 の 猫 *

自分からお風呂に入ろうとするネコ

☆ お 知 ら せ ☆

『ときどき黒猫』の過去記事置き場→黒猫倉庫

FPUの公式ブログ

誹謗中傷を繰り返す悪質なkiki_dide氏とその仲間~その1

にほんブログ村のランキング不正操作疑惑について

被災地の小さな命を救いたい・・・

フィギュアスケートのジャンプ解説

フィギュアスケートの基礎

フィギュアスケート講座

フィギュアスケート技の解説

|

« 羽生結弦の観光PRポスターと浅田姉妹のTRY&GO | トップページ | 羽生結弦のすごさと往生際の悪い人達 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

福島みずほは本当に悪質です。
高木健一らと共に韓国で賠償訴訟の原告となる元慰安婦をわざわざ募集したのがこの女です。
弁護士である福島みずほが訴訟の手数料を稼ごうとしたと見られても仕方ありません。
なでしこアクションの女性が国連で慰安婦の強制はなかったことを主張しようと現地まで行ったら、福島みずほの夫が国連に入れないよう邪魔したそうです。

投稿: ちゅんちゅん | 2014年9月 4日 (木) 12時20分

元KARAのジヨンが日本テレビ系ドラマ「地獄先生ぬーべー」に主役で出演する。恋の相手役は関ジャニ∞の丸山隆平。片言の日本語で主役を貼れる韓流とはいかに。

投稿: 蜷 | 2014年9月 4日 (木) 14時03分

訂正、主役は丸山隆平でヒロインがジヨン。…大して変わりナシか。

投稿: 蜷 | 2014年9月 4日 (木) 14時07分

福島瑞穂=「人権屋」
「人権屋」とは
http://ja.wikipedia.org/wiki/人権屋

>反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません
↑ なんか、「我が闘争」でもやってるつもりか?
木村伊量、社長になる前々から金が拉致を認めても、ゴリゴリ北朝鮮マンセーしてたね。

投稿: アクセルフォーリー | 2014年9月 4日 (木) 16時21分

とても近い身内家に朝日新聞読者がいました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
しかも慰安婦捏造のこと、32年間知らんふりしていたこと、知りませんでした。
(通名って何? 在日特権ってしらないわ。)ノーテンキに泣けてきます。

私自身も大きなことは言えません。
こちらのブログを拝読するようになって
調べてみよう、自分なりに、を学びましたので!(自分なりなので学んだとは失礼ですね)
お許しを。ι(´Д`υ)アセアセ

収穫は?
☆朝日新聞を解約する!(後日 確認するよ)
☆納税はふるさと納税で。

錦織選手のベスト4 凄い試合でしたね。
この勢いと実力で頑張れ~~(^^)v

南朝鮮こそ日本人差別、人権を無視しているではないですか。
何十年前ではなく現在、ですよ!

投稿: an | 2014年9月 4日 (木) 16時25分

韓国って、国家として成り立っているのでしょうか?
なんか、国民ではなく特定の財閥とか官僚のための
国というより箱もののような気がします。

先進国になったと言いますが、責任果たしてますか?
ノーベル賞もまだ得ていませんよね。
お金で金メダルは買えても
サムスンの権威でもモラエナイものあるんですね。

南北統一なんて考えてもいないんでしょうね。
同じ民族なのに。
ドイツはできたけど、朝鮮民族は出来ないんだ。
歴史の真実。

投稿: 浮かれ猫 | 2014年9月 4日 (木) 17時12分

むしろ朝日側に立って優しく諭している池上氏のこの程度のコラムを
当初掲載拒否した朝日新聞は、もはやお笑いでしかありませんが、
氏のコラムの文中、

>朝日の記事が間違っていたからといって、「慰安婦」と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。
>これを今後も報道することは大事なことです。

まるで慰安婦問題が、今なお解決されていないかのような書き方ですね。
1965年の日韓請求権協定で個人も含め賠償問題は完全かつ最終的に解決して、
1945年8月15日以前に生じた全事象の請求権放棄が明記していること、
そして、吉田証言が日本への見当違いのバッシングの一つである
国連のクマラスワミ報告書の根拠になっていること
そのことには、池上彰氏は触れないんですね。
氏特有の非常に悪質なミスリードだと思います。

----------------
沢村 亙 Wataru Sawamura認証済みアカウント @wsawa
多様な意見を載せる。その原則を守れと同僚たちが声をあげる。
社が受け入れる。結果的にそうできたことに誇りを感じる。2014年9月3日
https://twitter.com/wsawa/status/507122274122485760
※ 沢村 亙 Wataru Sawamura
朝日新聞記者。2度のロンドン、1度のパリ勤務を経て、
昨年9月から半年、中国の大学で研究生活。
6月から朝刊の編集長です。
----------------
言論機関なのだから、初めから池上氏のコラムを載せた上で、
堂々とその反論を掲載すれば良いものを
それもせずに、編集長自ら、こんな自己陶酔なツイートしてる時点で
朝日の編集長は、己の主張に正当性がないのを自ら証明していることに気づいていないようです。

朝日の木村伊量社長は、
「反朝日キャンペーンを繰り広げる勢力に断じて屈するわけにはいきません」と
全社員向けにメールを送ったとのこと。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/4325

韓国の媒体が「朝日新聞を助けよ」と言っていましたし、
青山繁晴氏の水曜アンカーで「朝日が廃刊に向かって行くのではなく、
このままだと中国マネーが朝日を必ず乗っ取る日が来る。」
とのコメントもありました。
木村氏が強気の発言が続くのも、日本の読者に見捨てられても
中韓にバックアップしてもらえるという
自信があるからなのかもしれませんね。

投稿: 瑠璃月 | 2014年9月 4日 (木) 20時26分

私は、新聞購読をやめて3年以上たっています。
読んでいたのは朝日新聞です。入試問題に記事が一番使われているからと知り、「ということは一番信頼出来るのだ」と思いこんでいたからです(笑)。
そうそう、慰安婦記事について、朝日の記者からも批判が出ているという記事も他でみましたが、皆さん、何を今まで知らんふりをしていて、今さらだよ と多く方の意見もついていました。

バンクーバーオリンピック後にマスコミの異常さにやっと気がついた私ですが、「新聞だけは絶対読みなさい」といわれ続けて育ち、完全に習慣化してしまっていた為、やめるには、かなり勇気がいりました。

そんな私がやめるきっかけになったのは、東日本大震災でした。
震災後に配達された新聞は極端に枚数が少なくなり、記事もテレビやネットで前日にみた後追いばかり。チラシもまったく入らず。
あの時、日本中が自粛モードで「被災地の方々に比べると」と何でもがまんできましたし、がまんしなければ と思いました。
でも ふと あれ?!新聞社は何してる?!って思ったのです。
あの内容で、新聞社が使用していない膨大な紙やインクやガソリンや電気代、原稿代分は、どうなってるの?!って それでも、集金は当然のように 通常どおりやってきました。被災地の方の為に使われるなら、説明があるはずだと思いました。

今は、無料でチラシも番組表もニュースもネットで手にはいります。近所の細かい情報は口コミでも入ってきます。
購読はやめても、監視するのは必要ですが、そんな時は図書館に行くとほとんどの新聞がチェックも出来ます。
作業で紙がいる時は、古新聞を友達からもらいます。全く不自由がないのです。なにより毎日「信頼のない情報を頭に入れているかもしれない」というストレスもありません。

長年の習慣を変えるのは、勇気がいると思いますが、迷っている方がいらっしゃれば、まずは休刊から始めてみられて、少しずつ慣れるのも方法だと思います。
新聞のない生活って、慣れてしまうと身軽でいいものですよ。何より浮いたお金を有効活用できますし。おすすめいたします。

投稿: こんな私 | 2014年9月 4日 (木) 22時17分

9月3日、朝日新聞をTwitterで批判した「朝日新聞大阪本社社会部記者 武田肇氏」
形勢不利と見ての擬似投降?と言われています。
プロフィールが日本語と英語ではなく、日本語と「韓国語」って言うのがねぇ・・・。

http://hosyusokuhou.jp/archives/39992953.html


池上さんご自身も以前は「慰安婦の強制連行」があったかのようなことを仰ってませんでしたっけ?ミスリードを誘う言い回しですね。

http://hosyusokuhou.jp/archives/39987443.html


朝日新聞の廃刊及び解体は当然ですが、「その後」も問題です。
瑠璃月様のコメントはいつも勉強になります。

http://nihonnococoro.at.webry.info/201409/article_1.html


対グレンデール市訴訟に動きが!

http://nadesiko-action.org/?page_id=5151

投稿: レモン | 2014年9月 5日 (金) 00時46分

女の敵は女、とよく言われますが。

福島みずほにしろ、今回の橋本聖子にしろ、「女性の活躍」を願って一票を投じた選挙民への裏切り、では終わりません (もちろん性別関係なく、党への支持や地元優遇の期待で選んだ人も多いでしょうけれど)。

子宮頸がんワクチンの有毒性について、研究が進んでいるようですが、このワクチン接種を無料・強制という形で積極推進したのは、公明党の松あきら (宝塚歌劇出身)。夫が顧問弁護士を務める製薬会社への利益誘導だったと言われ、これが本当なら最低・最悪。日本の少女たちの未来を黒く塗りつぶす、許しがたい行為です。
このワクチン問題では、自民党の三原じゅん子も旗振りをしていましたし、タレントだのスポーツ選手だのの知名度で選ばれた議員って、何の役にも立たないか、さもなければ積極的にマイナスの結果を導くことが多いような印象 (これは男女問わず) 。選んだ側の責任も重いわけです。

男性政治家にろくでもない連中が多いのは、言うまでもありません。
だからつい、党派を超えて女性政治家に活躍してほしい、という思いがあるのですが、なかなか…。「女性の視点」を売り物にして、エゴイズムを通すような悪辣さ、は阻止しなくてはなりませんね。

朝日新聞の場合は、完全に男性的に「過ちの王道」を突っ走っている気がしますが。いや、ますます各方面に称賛されていると喜べるなんて、男女関係なく……朝日新聞そのものが超高齢化して、現状認識ができないという証でしょうか。(以上敬称略)

投稿: よる子 | 2014年9月 5日 (金) 07時02分

薬といえば、デング熱の韓国製検査キットの注文が殺到とか、これは日本では未承認とのことですが、未承認の薬品を大量に輸入しても良いのでしょうか、しかも日本で70年ぶりの病気なのに韓国では開発されている事の不思議、そして丁度のタイミングでフランスからワクチン完成の発表、私としてはどうしても不自然に思うのです。

投稿: トカゲ | 2014年9月 5日 (金) 12時46分

妄想です。

なぜ代々木公園に!?

代々木公園と言えば、NHK!

NHKと言えば、韓国の放送局が同建物にある。

アヤシ

投稿: 南天 | 2014年9月 5日 (金) 14時20分

.

錦織選手、ジョコビッチ選手に勝ちました━━━ (゚∀゚) ━━━!!
決勝戦が楽しみです!!
わく (゚∀゚) わく (゚∀゚) わく (゚∀゚) わく (゚∀゚) わく (゚∀゚) わく

投稿: にこぴん | 2014年9月 7日 (日) 04時31分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1275350/57269061

この記事へのトラックバック一覧です: テニスの全米オープンで活躍する選手と全米で慰安婦像設置を目論む韓国をアシストした朝日新聞:

« 羽生結弦の観光PRポスターと浅田姉妹のTRY&GO | トップページ | 羽生結弦のすごさと往生際の悪い人達 »