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サプライズゲストとお騒がせな人達

THE ICEのサプライズゲストに高橋大輔が登場しました。

シブシブズの動画第一弾もアップされましたね・・・

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140727 織田くん “新婚さん・・” 投稿者 yusu01207


ICE 1 修正版 投稿者 pinokofigure


THE ICE 2 投稿者 pinokofigure


THE ICE 3 投稿者 pinokofigure


THE ICE 4 投稿者 pinokofigure

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【スポーツ異聞】 キム・ヨナに「日本デビュー」騒動、日韓ネットで非難合戦に 所属事務所は否定に躍起

(2014.7.27 msn産経ニュース)

今年2月のソチ五輪後に現役引退したフィギュアスケートの元女王キム・ヨナに、突如として「日本の芸能界デビュー」説が浮上し、日韓のネット上で非難合戦が展開される騒ぎになっている。所属事務所は火消しに躍起で、日本の芸能界進出を全面否定し、韓国メディアにはデマを拡散しないよう注意を促した。日本のネットユーザーからは「広告に出るなら、その製品は買わない」など反発の声が上がり、韓国のユーザーからは「それだけ人気があるってことでしょ」など“上から目線”の物言いになっている。

キム・ヨナの日本の芸能界デビューに関しては、韓国の大手メディアである中央日報、朝鮮日報がそろって7月16日付で取り上げた。

中央日報は「日本の芸能界に進出? 絶対ない」と題し、マネジメント会社による「最近、記事で報道されている『キム・ヨナの日本芸能界進出説』は全く可能性がない」とのコメントを掲載した。

さらに「『日本の芸能事務所から話を受けたこともなく、また、そういう話があったとしても、キム・ヨナが日本の芸能界に進出することは絶対にないだろう』と強調した。続いて『キム・ヨナ本人が芸能界に進出して活動する考えが全くない』と伝えた」とし、根も葉もない話で、芸能界活動自体に興味がないと、とりつく島もない談話になっている。

では、なぜ「キム・ヨナ日本デビュー」という話題が拡散したのか。7月15日付の中央日報が「日本のTBSは8日、『日本人が知らない真実』というドキュメンタリー番組を放送し、キム・ヨナのフィギュア人生18年を詳しく紹介した」と伝え、「『多くの芸能プロダクションがキム・ヨナを日本に進出させようとしている』と伝えた」と報じ、今回の騒動に火がついた。

韓国の2紙はキム・ヨナのタレントとしての商品価値を具体的な金額で示してはいないが、中国のメディアは「ある広告代理店の関係者が『広告なら1本5000万~6000万円、バラエティー番組でも1本80万~150万円と高額な契約になるだろう』と話したことも紹介した」と放送内容を伝えている。ちなみに米誌フォーブスは2013年8月にキム・ヨナの年間広告収入が1400万ドル(約14億円)に上ると報じている。

ところが、名指しされたTBSに確認したところ、7月8日に同タイトルでドキュメンタリー番組が日本で放送された事実はないという。キム・ヨナに関する番組としては、4月6日に「今夜解禁!石橋貴明のスポーツ伝説…光と影」と題した番組で取り上げはしたが、ヤンキース田中将大、マンチェスター・ユナイテッドの香川真司、元ヤンキースの松井秀喜氏といった錚々たる顔ぶれの中の1人として紹介したという。なので、TBSサイドも首をかしげざるを得ない状況のようだ。

いずれにしろ、韓国メディアの過剰反応といってよさそうだ。ただ、ネット上は騒々しいことになっていた。

韓国のネットユーザーからは「日本が汚くて醜い策略をしようという魂胆が見えるので、気になってしまう」「日本はどっかに行ってくれ。独島も奪って、キム・ヨナも奪うのか」「日本とロシアには行ってはいけない」「日本は私たちを批判しながら、キム・ヨナのドキュメンタリーをつくった。日本は内心、韓国を義望(原文まま)している」などと勝手な言い分が並ぶ。

対して、日本のユーザーからは、「キム・ヨナは日本で需要はない」「来てほしくないけど、韓国の悔しがる姿を見てみたい」といった反発も。「あれほど盛り上がって国民全体で崇拝していた数少ないアスリートだったのになあ。引退したら認定敵国で場末の芸能活動かよ」「エイプリルフールならもうとっくに過ぎているけど」など非難の応酬となっている。

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韓国メディアはキム・ヨナが日本の芸能界にデビューかと伝え、日韓のネットユーザーによる非難の応酬に発展した

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「慰安婦=性奴隷」生みの親は日本人弁護士 実態とかけ離れた慰安婦像独り歩き

(2014.7.27 msn産経ニュース)

7月15、16両日にスイス・ジュネーブの国連欧州本部で開かれた自由権規約委員会の対日審査の会場には、長年、国連で慰安婦問題を提起してきた弁護士、戸塚悦朗の姿があった。

戸塚は傍聴席の後方に陣取り、委員と日本政府代表団とのやりとりを静かに聞いていた。

終了後、「話を聞かせてほしい」と要請した記者(田北真樹子)に戸塚は、「産経新聞は社論がだめ。話しても無駄だ」などと言って取材を拒否した。

慰安婦問題と国連との関係を語る際、戸塚の存在は欠かせない。

国連人権委員会(現人権理事会)の差別防止少数者保護小委員会は1993年8月、戦時奴隷制に関する決議を採決し、慰安婦問題を国際的な論議の場に正式に引き出した。これは、前年92年の同小委現代奴隷制作業部会で、戸塚が慰安婦は「性奴隷だ」と主張したからだった。

■対日批判の象徴

96年から日本政府の在ジュネーブ国際機関代表部公使を務めた美根慶樹によると、「性奴隷」という表現は同作業部会で慰安婦問題を取り上げてもらうために戸塚が「発案した」という。戸塚はいわば「慰安婦イコール性奴隷説」の生みの親なのだ。

国連がこれに強い関心を寄せたことで、実態とかけ離れた慰安婦像が独り歩きし始める。慰安婦問題は国連や国際社会を舞台とした対日批判の象徴となった。

「人権」が尊重される国連の仕組みを巧みに利用した戸塚は、「NGO(非政府組織)が国連などの国際人権手続を実践的に活用した実例の報告」を自著『日本が知らない戦争責任』に詳述し、こう振り返る。

「数多くの国連人権会議に参加して、この問題(慰安婦)を提起し続けた。現代奴隷制作業部会、差別防止少数者保護小委員会(人権小委員会)、人権委員会(人権理事会)には毎年参加した。そのほか、ウィーン世界人権会議(93年)とその準備会、北京世界女性会議(95年)とその準備会など参加した関係国際会議を数えるだけでも気が遠くなるほどの数になった」

■狙いは人権問題

戸塚の関心は、当初から慰安婦問題にあったのではない。国連を標的にしたのはなぜか。戸塚は早い段階から、「個人的方針」を立てていた。自由権規約の締結国から人権侵害を受けたと主張する個人が、自由権規約委員会に直接通報することを可能にする、いわゆる「第1選択議定書」を日本に批准させる方針だ。そして、日本が批准するまで、「日本に関する重大人権侵害問題を国連に提起し続ける」ことを自分に課したのだ。

戸塚は精神障害者の人権や過労死問題などを取り上げるため、80年代からジュネーブ詣でを繰り返していた。91年12月に元慰安婦らが日本政府に損害賠償を求める民事訴訟を起こしたのと前後して、戸塚は慰安婦問題を国会で取り上げていた社会党参院議員の本岡昭次を通じ、慰安婦問題と関わるようになる。

92年2月、人権委員会で発言権を持つ国連NGO「国際教育開発(IED)」を代表して、慰安婦問題を提起したのだった。

「何十回、国連で発言したか分からない。日本が犯した人権侵害の問題をたくさん取り上げたが、国連が反応したのは慰安婦問題だけだ」

戸塚は自由権規約委員会の対日審査の後、審査を聴いていたある日本人にこう振り返った。

■反日団体・北と連携日本に圧力

国連組織を熟知した弁護士、戸塚悦朗の活動ぶりについて、日本政府の在ジュネーブ国際機関代表部公使を務めた美根慶樹はこう指摘する。

「各委員会や各作業部会で、協議のレベルや出席者に合わせた意見やロビー活動をやっている。非政府組織(NGO)間の連帯も非常に大事にしていた。国際的なNGOや、似たような思想の組織が連帯して政府にかかってきた」

実際、日本のNGOだけではなく、元慰安婦を支援する韓国の反日団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」とも連携した。国連内で北朝鮮関係者と接触していた姿も度々目撃された。戸塚は自著の中で、北朝鮮のことを「共和国」と呼んでいる。

さらに、美根は続ける。

「国連の人権委員会などには、広い意味で戸塚と思想的背景などが共通している人がいる。戸塚はそこに出てくる人を非常によく知っているわけだ」

■NGO情報を活用

国連が被害者の声を代弁するNGOからの情報提供の受け入れに積極的であることを戸塚はフルに活用。人権委員会や作業部会の決議案や勧告文の作成過程だけでなく、委員会の運営にも深く浸透していた。

戸塚は自著で、1998年8月の人権小委員会で採択されたマクドゥーガル報告書について、「92年2月以来6年余のNGOの国連活動の成果」と礼賛。その裏話として報告書の調査対象について、「筆者ら関係NGOは日本軍性奴隷にしぼって研究する決議原案を内々提案した。委員から『旧ユーゴなど組織的強姦(ごうかん)も対象にしたい』と提案があり、NGO側が同意した」と明かしている。

戸塚は今回、国連欧州本部で日本人と話した際、慰安婦の「20万人」説について「根拠は荒船発言だ」と語った。

「荒船発言」とは、65年の日韓基本条約締結後、当時の衆院議員、荒船清十郎が埼玉県の選挙区での会合で「第二次大戦中、朝鮮の慰安婦が14万5千人死んでいる。日本の軍人がやり殺してしまったのだ」と語ったことを指す。

戸塚は「相当根拠がある。当時の(荒船の)講演録を持っている」と自信に満ちた様子で話したという。荒船発言は、マクドゥーガル報告書でも利用され「強姦所での性奴隷制を20万以上の女性に強制した」との記述につながった。

だが、荒船の発言は根拠のないものだった。現代史家の秦郁彦の検証によると慰安婦の総数は2万~2万数千人でありうち朝鮮人は2割程度だったという。

96年に人権委員会に出されたクマラスワミ報告書や、マクドゥーガル報告書といった文書の位置づけについて、国連人権小委員会の委員を務めた国際法学者の横田洋三は「国連機関である人権委員会、あるいは人権小委員会が審議するための材料を提供するもので、国連の立場を示す文書ではない」と話す。

その上で「NGOが世論に訴えて日本政府への批判を強めるための一つの材料として使われたといえる」と指摘した。

横田は元慰安婦に「償い金」を支給するため、95年に設立されたアジア女性基金の運営審議会委員として、慰安婦問題に関わっていくことになった。

■基金は「道義的責任」

戸塚はアジア女性基金の性格について「道義的責任であって法的責任ではない」ことから「元慰安婦を二重にレイプ(強姦)するものだ」と批判していた。

これに対し、横田は同基金のホームページで、こんな話を明らかにしている。

「人権小委員会のメンバー全員がさすがにNGOの活動がちょっと極端だということを感じ始め、『私は考え方を変えました』とか、『アジア女性基金は、日本政府が隠れみのとして使っているものではない』とはっきり会議で発言するようになりました」

こうした委員たちの発言が日本で報道されることはなかったという。

(敬称略)

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16日、ジュネーブの国連欧州本部内の会議室で、自由権規約委員会による対日審査を傍聴する戸塚悦朗氏=仙波晃氏撮影

「日本が汚くて醜い策略をしようという魂胆が見えるので、気になってしまう」「日本はどっかに行ってくれ。独島も奪って、キム・ヨナも奪うのか」「日本とロシアには行ってはいけない」「日本は私たちを批判しながら、キム・ヨナのドキュメンタリーをつくった。日本は内心、韓国を義望(原文まま)している」

「人権小委員会のメンバー全員がさすがにNGOの活動がちょっと極端だということを感じ始め、『私は考え方を変えました』とか、『アジア女性基金は、日本政府が隠れみのとして使っているものではない』とはっきり会議で発言するようになりました」こうした委員たちの発言が日本で報道されることはなかったという

韓国の人達はマッチポンプがお好きなようです。

日本にも同類の人間がいるようで、こうした人達がディスカウントジャパン運動を推し進めているわけです。

強制連行や性奴隷というデマは、日本を嫌う日本人が生み出したものです。

普通の国では考えられないようなことが、日本では起こっています。

言論の自由はデマを広めるために存在しているのではありません。

多くの日本人が、それを実感できるようになるのは、まだ先の話なのでしょうか・・・

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ザ・アイス大阪公演、昨日行ってきました^^しかも3列目^^

大ちゃんの飛び入りサプライズの歓声がものすごかったです^^;

私も真央ちゃんよりインパクトが強く印象に残りました。

まだ思い出したら鳥肌が立ちます^^;

投稿: ツッチー | 2014年7月28日 (月) 12時09分

こんにちは。良かったですね~見に行かれた方羨ましいです(>_<) サプライズならではの楽しい演出だったようで。

人気コーナーのダンスバトルでは、大輔君もマンボを踊ったとツイートで知りました。どうやら膝のコンディションは良くなって来てるようで。安心しました(*^^*)

I'm Kissing Youも素晴らしかったと伺いました。あぁ、つくづく昨年11月のケガがなかったら…とつい、思ってしまいます。すみません(T^T)

主だったショーもフレンズを残すのみ。プリンスのあと大輔君は名古屋で宮本さんに明子さんともども振付をしてもらったとのこと。来月が楽しみです(^-^)

投稿: 英子 | 2014年7月28日 (月) 14時08分

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