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ISUジャッジシステムは、恒常的な見直しを前提に構築された採点システム??

評価論からみたフィギュアスケートの採点システム ~国際審判員に聞く~

(2014.4.1 BLOGOS 文:田中弥生)

1.グランプリ・ファイナル後に記したブログ

以前「浅田真央が突いた評価論の本質」というタイトルでブログを記したことがある。(http://blogos.com/article/75638/

昨年12月に福岡で行われたグランプリ・ファイナルで、浅田真央選手のショートプログラムで飛んだトリプルアクセルが、回転不足と採点されたが、彼女があまり気にしないという趣旨の発言をしたことに、ドキッとしたこと。それは、採点システムについてある種のモラルハザードの可能性を感じたからで、それゆえに採点ルールの見直しが必要だということを評価論の視点から述べた。

だが、このブログには審判の視点はなかったために、いつか審判の話を聞きたいと思っていた。そして、ついにそのチャンスを得ることができた。先日まで行われていたフィギュアスケート世界選手権に来ていた国際判員の話を聞くことができたのだ。2時間半に及ぶ話は、フィギュアスケートへの愛に溢れていたが、同時にフィギュアスケートの採点をめぐって細部にわたる試行錯誤が続いていることがわかった。

そこで、ヒアリングの一部について記したいが、ここで記すことはあくまでも私の私見であることをお断りしておきたい。

2.恒常的な見直しを前提に構築された採点システム

(1)現行の採点システム

現在の採点システムが導入されたのは2004年-2005年シーズンで、今年は、10年目にあたる。2003年以前は6.0を満点として、技術面と芸術面を評価する採点方法が採用されていた。以前よりこの採点方法の課題は指摘されていたが、ソルトレイクシティ・オリンピックでのスキャンダルが大きな転機となり、現在のシステムに大改正された。

現在は、技術点(技術要素の基礎点±出来栄点の3点)と演技構成点(要素のつなぎ、身のこなし、振り付け、曲の解釈の5要素について各10点満点)で採点され、その合計点で競われることになっている。

この採点システムのもとに、各種審判が判定を行うが、そのための細かなガイドラインが準備されている。例えば、トリプルアクセルの判定でよく耳にするジャンプのダウングレート(技の格下げ)、アンダーローテーション(回転不足)の判定はその典型例だ。実は、数年前まではアンダーローテーションという判定項目はなく、ダウングレードの判定しかなかった。そのためトリプルアクセルを十分に回り切らないと、即、1回転少ないダブルアクセル以下の基礎点に格下げされていた。しかし、アンダーローテーションを導入したことで、トリプルアクセルの基礎点をベースに減点されることになった。つまり、判定を細分化することで要件緩和をしたのだ。

また、国際スケート連盟(ISU)は、2年に1度、定期的に採点ルールを見直すことを定めている。では、誰がどのように見直しを決めるのだろうか。ISUのもとには、Technical Committee(TC)と呼ばれる技術委員会がおかれている。彼らは、審判団の評価を行い、ルール改善点についてISU理事会に提言している。また、改善案の提案ルートはおおきく2つある。ひとつは審判団である。彼らは大会ごとに審判チームは振り返りの議論を行っているが、これらを集約して提案としてまとめ提出する。そしてもうひとつは各国スケート連盟からである。そして、各国スケート連盟の提案は、自国内のコーチや選手の声をもとに作成されている。

つまり、採点システムは2年に1度の改正を前提に構築されているが、改定の根拠となるのは、競技現場の審判、指導現場(コーチや選手)からの声である。

(2)ルール改正案採択の観点

では、何をもって改正が決定されるのだろうか。審判団や各国スケート連盟からは様々な改正案が提案されるが、その採択の可否については、次の観点から議論されるという。

・透明性および公正性

・スポーツとして発展するもの(難しい技や新技へのチャレンジなど)

・観客にわかりやすいもの

・合理性を数値で表せるもの

特に、スポーツとしての発展性にかかる観点は重視されているようで、それを象徴しているのが、4回転ジャンプの判定方法の改正である。バンクーバーオリンピックでは、多くの男子選手が4回転ジャンプを回避する選手が多く、実際、4回転を飛ばなかった選手が1位になった。難しい技にチャレンジするよりも、より易しい技で出来栄えをよくする方が、より高い点が得られるような採点システムになっていたからだ。

そこで、ISUは、バンクーバーオリンピック後に4回転ジャンプの基礎点を引き上げ、減点ルールを緩和する改正を行った。その結果、現在では、上位選手のほぼ全員が4回転を飛ぶようになった。採点ルール改正が選手のチャレンジを促した顕著な例だ。

(3)審判の評価が行われている

では、審判団はどのように構成されているか。現行の採点システムを導入してから、審判の種類も数も増え、複雑な構成なっている。イベントレフェリーと呼ばれる審判は審判団の最終責任者である。その下に、技術要素を判定する審判チームと演技構成点を判定するチームがある。技術要素のチーもムは、テクニカルコントローラー、テクニカルスペシャリストがおり、コントローラーの監督のもと、スペシャリストがジャンプの認定や回転不足、ジャンプ以外の技(スピンなど)の水準判定を行っている。

演技判定チームは、各演技要素の出来栄点と演技構成点にかかる判定を最大9名で行っており、彼らの採点結果の最も高い点と低い点を外して、平均点を出す。例えば、トリプルアクセルでよく話題になるのは、回転不足と出来栄点の高低だが、回転不足はテクニカルスペシャリストたちが判定し、出来栄点は演技審判が判定している。

では、どのような人物が審判になるのだろうか。彼らは国際スケート連盟から認定された者で、多くは、元スケート選手やコーチであるという。そして、彼らは、定期的に研修を受けるが、ルール改正の内容をキャッチアップするためにも研修出席は必須であるという。例えば、出来栄点は±3点であるが、プラス点、マイナス点のおのおのに、8つのガイドラインがある。判定の対象が要素ごとに細かく区切られたことで、学ばねばならない点が急増しただけでなく、確認しなければならない改善点も急増したという。このように、4分間の演技の中に組み込まれた種々の技の要素を瞬時に判定してゆくため、審判には、フィギュアスケートの知識のみならず、かなりの動体視力が必要であるようにみえた。

さらに興味深かったのは、審判の評価(アセスメント)があるという点だ。各試合における審判の判定状況について評価されており、極端な判定を行った場合には厳重に注意され、ペナルティーが課せられることもあるという。

3.ファンと採点結果のギャップはなぜ生まれるのか ~再現性のジレンマ~

審判の評価を定量的にできないのか尋ねてみた。たとえば、審判の採点結果と最終採点結果との差を算出することで審判の評価をより客観的にできるのではないかと思ったのだ。だが、それは不可能であるという答えが戻ってきた。つまり、各競技会、各審判団による変動要因が多く、標準化できないというのだ。これは、競技会あるいは審判員の構成によって採点結果に変動があるために比較ができないことを意味している。そして、私には、そこにこそファンの批判や不満の源泉があるように思えた。

ファンが最も批判することのひとつに、同じようなジャンプを跳んでいながら、なぜ、競技会によって採点結果が違うのかという疑問がある。これは、採点は常に同じ結果が得られなければならないという、再現性の原則に基づいた発言で、科学の世界ではきわめて正当な指摘だ。

しかし、先の審判の答に鑑みれば、現在の採点システムでは、そこまで厳格な再現性を担保してはいないことがわかる。その食い違いがファンの不満の源であるように見えるのだ。

現採点システムにおいて、再現性をより高める余地はまだあるようにみえる。そのためにはさらなる採点の細分化や厳格化が求められるかもしれない。それは、審判である評価者の主観を排除するためのものだが、同時に感性を排除することにつながる可能性がある。その結果、演技の成熟度やスケーティングの美しさのような視点が薄れてしまうかもしれない。

つまり、技術と美を競う採点競技にはある種のジレンマがビルトインされているようにみえるのだ。それは、観客と審判の間の再現性をめぐるジレンマであり、そして審判と採点システムの間のジレンマだ。その意味で、フィギュアスケートの採点システムは、二重の意味での再現性のジレンマを孕んでいるようにみえる。

ヒアリングに応じてくれた審判は、選手やコーチのみならず、観客も含めて納得できる結果を数値によってどう導くかは、今後も検討を続けなければならない課題であると述べていた。これからも採点システムの不断の見直しと試行錯誤が続くことを想起させるコメントである。

4.政府や大学の評価が学ぶこと ~イノベーションのための評価~

最後に蛇足を記すことをお許しいただきたい。それは、フィギュアスケートの採点システムを評価論から捉えると、以下のような豊富な教訓を見出すことができるという点だ。

・採点の対象となる演技の内容を細かな要素に細分化することで、数値化をより緻密なものにし、客観性を増そうとしている。

・ただし、細分化による採点が、演技全体の成熟度などの視点と一致せず、むしろ こうした視点が薄れる可能性を孕んでいる(部分の積み上げが全体の評価と必ずしも一致しない)。

・フィギュアスケートの採点システムにはPDCAメカニズムがビルトインされている。つまり、採点基準やルールを改正することを前提に仕組みが作られている。

・改善の情報源は、競技会やコーチの現場からの情報が基本となっている。

・改善の視点は、選手や審判のみならず、観客の視点も含まれており、ステイクホルダーが意識され ている。

・審判の評価、つまり「評価者の評価」が行われている。

これらの点は、政策評価や大学評価でも重視されていながらも、未だに明確な解に到達していない点でもあり、予想外に共通点が多い。

他方で、ハットさせられた点もあった。それは、フィギュアスケートのルール改正はチャレンジ、つまりスポーツにおけるイノベーションを促すことを第一義に行われている点である。

政策評価や大学評価では、説明責任に重きがおかれてきた。事業改善もよく言われてきたが、それは被評価者の警戒心を軽減するための方便として使われてきたところがある。しかし、フィギュアスケートの評価は加点と減点をうまく調整して、チャレンジ精神を促そうとしており、実際にその効果が出ているケースもあった。この点は目から鱗だった。評価というと、とかく、後ろ向きの印象が強く、私もそのような発想に染まっていたからだ。だが、フィギュアスケートの採点方法に鑑みれば、政策や大学評価においても、より前向きの評価方法があり得るのかもしれない。

最後に、ヒアリングに応じてくださった審判に感謝したい。真に楽しい2時間半であった。それは、観戦する者であれ、審判する者であれ、フィギュアスケートを愛する心に変わりがないからだろう。

総統閣下はソチ五輪女子フィギュアの結果にお怒りのようです

田中弥生氏は、見解の分かれる『倫理の欠如』という意味での『モラルハザード』を使っている方だけに、かなり強引な見解を述べておられるようです。

先ず、フィギュアスケートの採点システムがなぜ変更されたのか、それはどういう変更だったのかの考察がありません。

それを理解しなければ、問題の本質は見えてきません。

それ故に、『ルール改正案採択の観点』として、話を聞いたジャッジの建前論を鵜呑みにして記述しています。

本当に『透明性および公正性』を実現しようと考えるなら運営の改善に乗り出している筈です。

すなわち、匿名性の廃止、ジャッジの任命と監査を別な部署が行う(特に監査は理事会の管轄外とすべき)、研修会やミーティングの公開、判定についての説明責任を果たし、選手からの抗議を認める・・・

そうした他の競技では一般的なことをフィギュアスケートでは長年怠ってきたのです。

田中弥生氏は、『フィギュアスケートの採点システムにはPDCAメカニズムがビルトインされている』と、とんでもない見解を述べていますが、本気でそう考えたのなら、今すぐ仕事を辞めてトヨタの工場でPDCAサイクルの実情を学び直した方がいいでしょう。

PDCAサイクルとは、Plan(戦略・計画)−Do(運用・制作)−Check(検証・解析)−Action(改善・見直し)という観点から管理するフレームワークですが、ISUが採点システムを本気で改善しようと思うなら、ファンから要望の多い匿名性の廃止や判定の明確な説明を行うべきでしょう。

それを無視してPDCAサイクルを回し続けても採点システムへの信頼感が落ち続けるだけです。

改善の視点は、選手や審判のみならず、観客の視点も含まれており、ステイクホルダーが意識され ている

(゚Д゚)ハァ?

相変わらず外来語が好きな田中弥生氏は、『ステークホルダー(利害関係者)』という言葉を使って、採点システムを評価していますが、本当に『ステイクホルダーが意識され ている』のなら、唐突にSPを廃止するという話など出てくるわけがないのです。

ISUが意識するのは、『スポンサー』。

収入が第一なのです。

熱心なフィギュアスケートファン以外は、田中弥生氏のように建前論でごまかされてしまう人が多いのでしょうね・・・

残念なことです。

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浅田真央 ソチオリンピック FS ~ タチアナ・タラソワさん涙の解説

Sochi LP TOP 4 Step

浅田真央バッシング巡り中国で韓国批判が盛り上がる 「本当に虚栄心の固まり」「韓国人には吐き気がする」…

(2014.3.31 J-CASTニュース)

女子フィギュア世界選手権で3回目の優勝を果たした浅田真央選手(23)に関する韓国のバッシング報道に対し、中国のフィギュアファンが怒り心頭に発している。

韓国の報道では浅田選手が優勝できたのはソチオリンピック銀メダリストのキム・ヨナ選手(23)が引退して参加しなかったからで、日本での開催のため不正に加点された可能性もある、などと報じたからだ。日本でもこうした報道に批判の声が挙がったが、中国でも「韓国人には吐き気がする」「みんな韓国人が大嫌い」などと韓国批判でヒートアップしているのだ。

真央はこれまでも国際大会で甘い点をもらっていた!?

浅田選手の人気は中国でも相当なものだ。4億人が参加しているという中国最大のSNS「weibo(ウエイボー)」で浅田選手を検索すると、今回の優勝を祝福する記事が大量に出てくる。「浅田の演技を見ていると祝福に包まれる」「技術、その姿も世界一美しいスケーターだ」などと褒め称えている。大きな魔法の杖を持ち華麗に演技する、CGで加工された動画も作られていて「日本魔法少女の浅田真央!」などと絶賛されている。

中国の浅田ファンにとって、どうしても許せないことが起きた。それが韓国での報道だ。まず、2014年3月27日にこれまで韓国のキム・ヨナ選手が持っていたISU(国際スケート競技連盟)公認のショートプログラムの最高記録を浅田選手が塗り替えたことに「キム・ヨナが参加していなかったから」などとケチを付けた。さらに14年3月28日付けの中央日報(日本語電子版)では、浅田選手が最高記録を出したことについて、

「高得点の裏には、自国・日本で開かれた大会という利点も無視できない。浅田はこれまで自国で開かれた国際大会で比較的甘い点数をもらっていた」

と書いた。ISUを後援するスポンサー13社のうち11社が日本企業であり、1万7000人余りの日本ファンの熱狂的な応援の後押しもある。だから浅田選手は自身の点数を確認した後に驚く表情をしたのだ、と穿った説明までした。

こうした韓国の報道が中国の「ウエイボー」でも取り上げられ、「日本の友人たちは怒っている」としてヤフージャパンの「ヤフコメ」に書かれたコメントを紹介している人もいる。「ウエイボー」のコメント欄には、「真央こそがスポーツにおける本当の愛」「韓国人には吐き気がする」などといった中国人らの韓国批判が殺到している。

韓国のおかげで中国と日本の友好関係は続いていく

コメント欄には、

「韓国のメディアは自分たちが正しいという証拠を探す。宇宙の絶対的な真理を破壊するために存在しているようなものだ」

「真央に対する負け惜しみが酷すぎる。本当に虚栄心の固まりでチャレンジ精神のかけらもない」

「あまりにも低すぎる自尊心のくせに、自分たちは優れていると主張する。受け入れることはできない」

「真央はトリプルアクセルを飛べるがキム・ユナはできないじゃないか」

などと書かれている。ほかにも、何でも韓国発祥だと主張する「ウリジナル」を皮肉って、

「韓国はこうした報道をするのではなく、浅田真央は実は韓国人だった(という)証拠をつかむべきだった」

というものや、中には、韓国の報道を歓迎していると発言している人もいて、

「こうしたことを韓国が続けてくれれば、中国と日本の友好関係は続いていく」

などといったものもある。

News200695_pho01

世界選手権優勝で韓国からバッシング(14年2月撮影)

リプニツカヤ、スピルバーグ監督の映画出演オファーに・・・「私の仕事はフィギュア選手」=韓国報道

(2014.4.1 サーチナ)

ロシアのフィギュアスケート選手ユリア・リプニツカヤが、映画監督のスティーブン・スピルバーグから感謝の手紙を受け取っていたことが明らかとなった。複数の韓国メディアが報じた。

「フィギュアの新星」リプニツカヤは、ロシアのマスコミとのインタビューで、「スピルバーグ監督から手紙を受け取った」と述べた。

リプニツカヤはソチ五輪の女子フリーで、スピルバーグ監督が監督した映画「シンドラーのリスト」の音楽で、赤い衣装を身にまとい、演技を繰り広げた。

同作は、第2次世界大戦中にナチスドイツが行ったユダヤ人大量虐殺を描いた作品で、モノクロの映像の中に登場する赤いコートの少女が印象的。

スピルバーグ監督はリプニツカヤへ「あなたの演技はシンドラーのリストの赤いコートのシーンを完璧に再現した。演技を見て涙を流した」と感謝の手紙を送った。

また、リプニツカヤは、スピルバーグ監督の“映画出演説”について、交渉があった事実を認め、「映画を撮ることにしたら、それだけで1年以上の時間をかけなければならない」とし、「私の仕事はフィギュア選手だ。私にはフィギュアが最も重要」と答えたという。

リプニツカヤは27日にさいたまスーパーアリーナで行われたフィギュアスケート世界選手権のフリープログラムでも「シンドラーのリスト」を選び、総合2位で銀メダルを獲得した。

(編集担当:李信恵)

1528508

写真は「CNSPHOTO」提供、撮影は2014年2月ソチ五輪にて

浅田真央(mao asada) 真央と二人三脚 ~ 佐藤コーチに聞く

中国の韓国評はとても的確ですね。

韓国という国は、自分達が勝つためには何でもするから、きっと他の国もするだろうと思っているわけで・・・

『ISUを後援するスポンサー13社のうち11社が日本企業であり、1万7000人余りの日本ファンの熱狂的な応援の後押しもある』とすれば、確実に八百長が存在すると考えているわけです。

つまり、自分達が八百長をやっていると告白したようなものですが、そこには気付いていないようです。

ISUを後援するスポンサーの11社が日本企業でも、日本ファンの熱狂的な応援があっても、結果は日本選手に不合理なものでした。

それは、技術点の変動と低く抑えられたPCSを見れば一目瞭然ではないでしょうか?

村上佳菜子 ▲11.972014y03m31d_232504909

浅田真央 ▲11.522014y03m31d_232029983

鈴木明子 ▲7.282014y03m31d_234347063

ユリア・リプニツカヤ ▲4.092014y03m31d_231053530

パク・ソヨン ▲0.362014y03m31d_231314114

カロリーナ・コストナー +0.022014y03m31d_231525877

採点が真っ当であれば、浅田真央はSP、FSの両方で世界最高得点を更新していましたし、鈴木明子は銅メダル、村上佳菜子は8位入賞でした。

男子と女子では同じ競技とは思えないようなおかしな採点基準。

そこに異論を唱えない関係者。

日本でも観客席がガラガラになる日が間近に迫っているのかもしれません。

それを恐れて、連盟の関係者は浅田真央の引退を引き留めたいのでしょうが、そういう節操の無い言動は見苦しいだけです。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

私は男子の採点も可笑しいと思っています。
スケーティングの美しい選手が点を抑えられる
傾向にあるのは何故でしょうか?
PCSも短期間で驚く程跳ね上がる選手と殆ど
上がらない選手がいます。
やっぱりISUは仕分けしているんだなあと感じ
ますね。

投稿: juju | 2014年4月 1日 (火) 11時42分

もう韓国にはウンザリです。

フィギュアは韓国が中心となって、見事にフィギュアそのものを壊してしまいました。

そんな闇の真っ暗なフィギュアに、本当に純粋でキラキラした浅田真央ちゃんは存在自体がもう奇跡ですね。

韓国はこれからどうするんでしょうね。
無名の選手をこれから爆上げしていくんでしょうが、もう騙されませんよ。世界中に恥をさらしてもらいましょう。
ウジ虫みたいな国ですから。
あの国に生まれなくて本当に良かったです。

投稿: Hana | 2014年4月 1日 (火) 11時56分

私は女子のスパイラルシークエンスの復活を希望しています!
現在の微妙な残り方ではやはり物足りない…。
しかしスパイラル自体を廃止する方向にある中、復活というのはあり得るのでしょうか…。

投稿: kupi | 2014年4月 1日 (火) 12時18分

こんにちは、いつもROM専ですが
楽しく興味深く読ませていただいています…
が、今回の田中氏の記事は途中でギブしました。
ジャッジングシステムの問題点の本質を無視して、上っ面だけの文章のように感じたからです。
建前はご立派だけど、それが実際とは乖離していることこそが問題だと思うのですがね。
2年毎のルール見直しも、いかにも研鑽されたジャッジングシステムのように見せかけてますが
他の採点競技でもこれほどルールをいじる競技ってあるのでしょうかね?
テニスでいうと(テニス好きなもので)、
「来年のツアーでは、バックハンド使用禁止」
「パッシングショットは認めない」
くらいのとんでもないルール変更をISUは平気でやってる気がします。

今回の世選はエキシだけ現地に行けました。
他のスポーツと比して安くない、むしろバカ高いチケット代をとるのに対し、
入退場を含め運営は観客を単に「お金を落とす存在」としか捉えていないのではないかと現地で感じました。
けれど選手の皆さんの演技は素晴らしく、浅田選手が言ったように
フィギュアっていいなぁ…と改めて強く思いました。
どう考えても、運営側が糞(オッと失礼)としか思えませんね。
頑張っている選手にはかわいそうですが、
そう遠くない将来フィギュアの会場がガラーンとするだろうことは
もう想定内ですね。残念です。
とりとめのない事を書き連ね、失礼しました。
これからもお邪魔させていただきますね〜。


投稿: リコム | 2014年4月 1日 (火) 12時26分

来季からボーカル入り音楽が解禁になりますが、どうなんでしょうかね?
私はちょっと微妙な気がします。
SPを残すならば、SPだけ解禁して試してみるというのもありだと思うのですが。

投稿: kupa | 2014年4月 1日 (火) 12時28分

(´・ω・`)
IOC、幅広い五輪改革へ 約15部門の作業部会設置し集約着手 2014.3.31 01:08
国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は30日、実施競技選定などで幅広い改革を目指す「五輪アジェンダ2020」で4月15日に意見の募集を締め切り、約15部門の作業部会を設置して改革案の取りまとめ作業に着手する方針を明らかにした。10月下旬の理事会で報告書を討議し、12月6、7日にモナコで開く臨時総会に諮る。同会長は6~7月に作業部会の合同会議を開き、9月にIOCの各委員会が作業部会を引き継ぐ形で理事会への提案をまとめる計画を示した。五輪の17日間の会期や実施競技の上限28など現行規定の是非について「あらゆる意見を歓迎する」と述べた。改革案では男女混合種目の拡大や五輪招致プロセスの見直し、IOC委員の原則70歳の定年延長なども検討課題となっている。(共同)
五輪改革へ連携強化で合意、ANOCがIOCを支持 2014.3.31 09:06
各国オリンピック委員会連合(ANOC)のアハマド会長は30日、国際オリンピック委員会(IOC)が幅広い改革を打ち出す「五輪アジェンダ2020」を全面的に支持し、IOCとの連携を強化していくことで合意したことを明らかにした。29日に始まったANOCの一連の会議には各国・地域の国内オリンピック委員会(NOC)から代表者が集まり、IOCのバッハ会長が「五輪改革へ多くの意見を集約してほしい」と強調した。アハマド会長は「IOC会長をクウェートに迎え、歴史的な瞬間だ。オープンな対話を重ね、意見を共有しながら五輪改革に貢献したい」と述べた。(共同)

投稿: (´・ω・`) | 2014年4月 1日 (火) 12時36分

(´・ω・`)
http://www.zakzak.co.jp/sports/etc_sports/news/20140329/spo1403291818007-n1.htm
羽生結弦、フィギュア世界選手権初V 3冠どころか“4冠”? 2014.03.30
「羽生くんでも十分、巨人戦をたたけると思う」(関係者)とニンマリだ。
日本プロ野球の伝統の一戦に肩を並べたといえる羽生。これもまた、“4冠”目の快挙といっていい。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2014/03/31/kiji/K20140331007882210.html
来季の町田にこうご期待!「今の僕を軽く超えちゃってます」
(3月30日 さいたまスーパーアリーナ)
“氷上の哲学者”
「ルールが変わるので、それを利用して今までのフィギュアにない作品をつくりたい。構想は進めています。こうご期待」とニヤリ。
「さらなる芸術性を追求していきたい。直感ですけど、来シーズンの僕は今の僕を軽く超えちゃってます。点数という目に見える形で超えられれば、もっとうれしい」

投稿: (´・ω・`) | 2014年4月 1日 (火) 12時47分

はじめまして。
身近に質問できる人が誰もいないので、場違いかもしれませんが質問をさせていただきます。
オリンピックには出場人数に枠があるんですよね?
その枠は、その年度か4年分かわからないけど、大会での実績なんですよね?
台乗りした日本選手の「枠を減らさないで済んでよかった。」みたいな発言を聞いたことがあります。
で、オリンピックの女子の順位がパーっと出ていた画面で韓国選手が下の方にあと2人いたのを見た気がします。
キムチは前回のオリンピック女王でしたが、今シーズンはろくな実績はなく、過去4年間でも疑惑の高得点でしたが、たまに出てきたのみ。
前回のオリンピックでプルシェンコが2位のロシアは活躍していたけれど一人枠ですよね?

何故、韓国は特別なんですか?
それともあれは、私の見間違いでしょうか?

投稿: 素人 | 2014年4月 1日 (火) 13時25分

田中さんとやらは只のジャーナリスト、人気の物を取り上げれば位にしか考えてはいない方、日本のメディアも殆ど同じそれなんですよ、何のニュースか忘れてしまったのですが、日本の物書きは文系ばかりだから現場の本筋が分かってないと言っていた方が居りました、この記事からも、もう少しフィギュアを追っ掛けて、勉強してから書きなさいと言いたいです、せめてジャッジ側片方の意見だけを聞くのではなく、採点批判側の意見を交えて書いてくれる方が現れれば良いのですが、フィギュアで飯を食って行く以上はISUの方針に沿って発言するでしょうし、これではテレビで佐野稔が適当発言してるのを聞いているのと一緒です、だからといって批判側と同席ではジャッジ側からのOKは取れないでしょうけどね。


投稿: マルチ | 2014年4月 1日 (火) 13時33分

とてもシンプルに
・ジャッジの匿名をなくする。
・ジャッジの国籍を明記。

簡単じゃん!

簡単じゃない理由はありそうですが。


だから 一流の選手は順位や点数は、気にしないと思っているのでは?

浅田真央選手もいつも自分が納得できる最高の演技をすることが一番で
でも
ショート歴代最高点は嬉しい、と。

町田選手の
点数という目に見える形で超えられれば、(もっとうれしい)と。

ジャッジの信頼は0です。

好きな選手が引退すればファンが遠ざかるのは自然で。
フィギュアを応援すると言っても 好きな選手が演技する姿を見たいと思うから、なのですが・・・・


投稿: an | 2014年4月 1日 (火) 13時38分

素人さま

はじめまして。
出場枠は、前年度の世界選手権の順位で決まります。
2位以内の選手は3枠、その国の中で順位が上の選手と次の選手の順位足して13以上。
例えば、4位と5位なら足して9なので3枠となります。
それから、1人しか出れなくても、10位以内に入れば2枠が取れます。
それと、2人以上出てる国で2人の順位が合わせて28以内なら、2枠です。
ここで、決まりますが最終予選があって、そこで残りの枠取りをします。

シングルは30人、アイスダンスは24組、ペアは20組が最大です。

韓国は、キムヨナ選手が前2013年世界選手権を優勝しているので3枠です。
ロシアは、2013年コフトゥン選手が1人出て、10位以内には入れなかったので、1枠でした。
その前の年から、1枠が続いていたのでこのような結果になりました。

投稿: kokotomo | 2014年4月 1日 (火) 13時58分

この田中某、真央さんの点数気にしない発言にむかついてるの丸わかりです。みっともな~いw
私もこれの作文?読んでて疲れました。イライラしちゃったのと、無駄に長い、だらだら文章。読む値打ちのない、アホらしい「作文」です。
日本に寄生するジャーナリストまがいの多くは、真央さんを非難する傾向にありますね。それだけ汚鮮されているのが今の日本の現状なんでしょう。真央さんは日本そのもの。時々、御神体のように見えてしまう今日このごろの私です。

投稿: カサコソ | 2014年4月 1日 (火) 14時13分

「ISUフィギュアスケート、とうとう韓国不正が公に!!!」

という見出しでも出ないかと今日はずっと待っていたが…。w

投稿: アクセルフォーリー | 2014年4月 1日 (火) 15時07分

素人さま
kokotomoさまが書いてくださっていますが、
ご参考までに↓お借りしてきました。

http://deep-edge.net/spot.php?c=2&e=13&s=2013

K国の枠取り、
ヘジンの大コケによってソヨンの露骨なアゲになってしまったようです。

投稿: なつき | 2014年4月 1日 (火) 15時29分

ブログ更新ありがとうございます。昨日スケー連に抗議のメールしましたT氏が言うような信用有る審判なら誰もメールしません。PDCAは生産における無駄をなくす為のものでは?審判ランクってあるなら主要大会は固定して名前表記して欲しいですねKは呼ぶなとメールしましたあんなクネクネ舞誰かみたいですか

投稿: 信州人 | 2014年4月 1日 (火) 16時05分

3F-3Loがテレビに映った映像から完璧に回っていて誤魔化せないと思ったのか、3FをURにしてきたとは驚きました。
今回のような回転不足の判定が続いていけば絶対につまらない競技になりますよ、フィギュア系もチンクに言われるままにルールの変更をされていて、人気もクソもないスピード部門のルール変更を指摘しましょうよ、何よりもファッションが酷すぎて誰もやろうと思わなくなってきてるでしょ、400Mのトラックも広すぎて北の国しか維持できないでしょ。
先ずショートトラックは廃止するべきです、北欧では賭けの一つになってるような競技が健全なスポーツと言えるのでしょうか、フィギュアも賭けの対象にするんじゃない。

投稿: 賭けは廃止に | 2014年4月 1日 (火) 17時13分

出場枠のルールが変更されたのも韓国のため、以前は2位以内は2枠だったのを1位は3枠に変えて2013のワールドでは強制的にKYを優勝させた、本当にイタリヤと韓国は汚いコンビです、2016年がチンクの任期ですがまた定年のルールを変更してきそうです、北欧の都合に合わせてコロコロと変えて、ISUどころかIOCから解体して変えなければ、それには日本はお金を出さないことだったのに、東京が決まってしまい相当額を収める羽目になるでしょう。

投稿: ??? | 2014年4月 1日 (火) 17時23分

賭けは廃止に様

どうなんでしょう?
単純にフリップをURにした方が、
よりたくさん点が引けるからかもしれませんよ。
もうどんどん「何でもあり」な感じになってきていますので。

村上選手のジャンプへの刺しまくりぶりといい、
もはや「日本人選手に対しては何をやってもいい」、
になってしまっていますよね

来シーズンからヒラマサまでは
韓国人選手の上には絶対に日本人選手は来ないように
されるのかもしれません。
(特に世選では)

投稿: シロちゃん | 2014年4月 1日 (火) 17時45分

それもこれもスケ連が従順な犬だから、とは言っても男子は日本、女子は韓国で分け合うと決定済み、分かっているからチャンは来ない。
ロシアの放送で外子が解説をしてるけど、もう真央ちゃんにウットリ、アナウンサーが、君は真央に勝ったんだからと言っても、ノーと言った具合、選手が演技を見れば勝ててはいない事くらいは分かるよ、でもKYには強気のコメントの外子さんでした。

投稿: ちゃんちゃん | 2014年4月 1日 (火) 18時02分

全く関係ないコメですみません。ずっと燻ってた思いでどこかでコメできればと思ってたのですが、スレ的にその機会もなかったので…。

羽生選手のソチ金メダル本当にすごい。おめでとう。でもその祝福する機会が現地では幹部だけの内輪の会だったのが残念です。(私の聞いてる範囲ですが。)

バンクーバーの高橋選手の祝賀会はもう少しオープンで、小塚選手も列席してたと思いましたが。

しかも今回は金メダルです。

どの選手も年間通じてスケジュールを立て、頑張ってきた。その自分たち全体の集大成としての金メダルとしての結実。
おそらくどの選手も、自分たちの代表として、羽生選手を祝福したいと思っていたと思います。

別に御大層にレストランを借りなくても、選手村である程度のスペースを確保できれば出来た筈。一部の方だけの祝勝会と聞いて、悲しく思いました。
その場にこそ、共に頑張ってきた選手たちを列席させるべきではないでしょうか。

投稿: 白黒にゃんこ | 2014年4月 1日 (火) 18時08分

黒猫さま、皆様こんにちは。

五輪、世選と、真央ちゃんに感涙した以外は腹立たしくてなりません。あ、町田選手の銀はおめでとうございますです☆
羽生選手もおめでたいです。

フィギュアはk国言いなりですねーどんな根っこ掴まれてるんでしょー、チン太会長以下審判…
ルール改正でなく「改悪」ですね〜(`ヘ´)
本当にもう絶望です…

そうそう、インチキ女王が引退ショーで
「誰も寝てはならぬ」を使うそうです。
荒川さん、光栄でしょうねぇえええ!
…インチキ女王は反らないイナバウアーやるんですかね( *^皿^)ぷっ

投稿: オスカル | 2014年4月 1日 (火) 19時32分

yhooのトップに、KYがショーで『誰も寝てはならぬ』使用すると。

よりによって荒川さんの曲ですかー
浅田真央に点では完勝!日本唯一の五輪金メダリストよりも圧倒的な表現力!とか騒いで自己満足したいんでしょうね

でも、荒川さんにあの曲ははまってたしなー。
当時の競技レベルと簡単に比較はできないけど、申し訳ないが荒川さんはコーエンが自爆したため安全策の5トリプルで銀狙い、さらにスルツカヤも自爆で金だったから、技術面ではともかく、表現はどうかな??

歌詞的には「我々は勝つのだー」的な感じだったから、あのドヤ顔と自信は合うかも。
でもうっふーんあっはーん流し目入ってたら大爆笑する予定です。
勝利の喜びを表現し切れるか??


追記

ファンが怒ってるのは、試合ごとの評価がかわるのももそうですが、まず同じ試合でも選手によって基準が違うだろー!!!
そして試合ごとに基準が変わる云々以前に、あの世界選手権の3Aは、あれ以上回ったらまわりすぎでバランス崩すのでは?というくらい回ってました。
90度以内はokというルールにしたって、他のジャンプも大丈夫でしょう!!


リプは日本でCM一本出るくらいですごいお金もらえるんじゃない?
ちょっと休憩がてら、ギャラのいい日本で人稼ぎすれば笑
ビジネスチャンス!!笑
まあ本人がこんなに真面目ならしょうがないですね。そこが人気の理由でもあるし。


投稿: れありー | 2014年4月 1日 (火) 21時40分

リプが日本でCMに出たら、かの国の偽女王様が
「グギギギギ・・・・」となりそうw
まさにインチキ女王様が一番やりたかったことだろうから。

でも整形してもbsikなんだし、体はカッチカチだし、
マナーも品も悪いし、日本で需要なんかないのは当然なのにねえ。
いつになったら日本進出をあきらめてくれるのかしら?

しかし、他国選手のショーの曲をニュースにするなんてねえ。
他にそんな選手いたっけ?
浅田選手だって発表されないのでは?
スケートに興味のない人なんて、
荒川さんがトリノであの曲で滑ったことだって忘れているでしょうに。

投稿: シロちゃん | 2014年4月 1日 (火) 22時09分

朝鮮選手の引退ショーで披露される「誰に見てはならぬ(劣化&汚ポジ満載)」が今から微妙に楽しみだったりします(´・ω・`)

誰も寝てはならぬ→誰も笑ってはならぬ→誰も見てはならぬ


投稿: れおのあ | 2014年4月 1日 (火) 22時12分

誰とでも寝てはならぬよ、キムチさん。

投稿: 流れ星 | 2014年4月 1日 (火) 22時28分

週末に大阪で開催される『世界フィギュア2014大阪エキシビション』に本当にKYが出演するのでしょうか?coldsweats02

ワールドに行けなかったから、代わりソトちゃんやあっこちゃん初めみなさんに声援を送りたいと思っていたのですが、死んでもKYだけは見たくないです!!

今さら何しに、というかどの面下げて日本にくるわけ??
厚顔無恥も甚だしいよpunchannoy

投稿: ふゆ | 2014年4月 1日 (火) 22時33分

数年前まではアンダーローテーションという判定項目はなく、ダウングレードの判定しかなかった。そのためトリプルアクセルを十分に回り切らないと、即、1回転少ないダブルアクセル以下の基礎点に格下げされていた。しかし、アンダーローテーションを導入したことで、トリプルアクセルの基礎点をベースに減点されることになった。つまり、判定を細分化することで要件緩和をしたのだ。

要件【緩和】ねぇ…(´-ω-`)
ふぅーん。モノは言いようよね

判定を細分化することは結構だけど近年の論点はソコじゃないわよ

あのねーフィギュアファンは
ジャッジの判定内容に於ける
全てに対して疑念を抱いているの

だからこそ判定内容の明確化を
今、一番に求めているのが
解らないの?

言わせて貰いますけど
この方…文章の構築がグダグタで
最終的には何が言いたかったのか
さっぱりなんだけど?

ただの詭弁なら聞き飽きたしー

数年前にアップした自分のブログに対する【今更ながらの弁解】なら他所でやってくれって感じです。
(怒)

投稿: しずる | 2014年4月 1日 (火) 22時58分

私はどこの国にも良い人悪い人はいるものだと思っているんですが・・・それにしてもどうして韓国のメディアはこうも意地が悪いんでしょうか。中国の人はきちんと選手の努力を評価していてまともに思えます。というかこれは当たり前だわ。同じ反日国家でも違いが大きすぎて・・・理解が出来ない。韓国の人は日本がいつまでもほほえんでくれていると勘違いしているのでしょうか。日本人もいい加減呆れているんじゃないのですかね。

投稿: k.y | 2014年4月 1日 (火) 22時58分

白黒にゃんこ 様

ともに戦った選手たちに祝福されて選手村で祝賀会。
なんて素敵で素晴らしい(*´▽`*)
羽生君も、そんな祝賀会だったなら心から嬉しかったでしょうね。
彼は普段、チームJAPANとは変に距離を置くような面が見られますから、
なおさらやって欲しかった。いや、是非やるべきでしたね。
大ちゃんは、自身が経験者だから、一番やってあげたかったでしょうね。

単なる競技選手ではなく、仲間として讃えてくれる皆の心に触れたとき、
彼のとんがった態度も、あざといと言われる彼の演技も、良い方向に影響するハズ。温まって溶けるイメージ?

周りから愛されることで、気持ちも前向きになり、安定するんですよね。
「認められた」という自信が生まれて、自分が飛躍しやすくなる。
コレちょっと、羽生君には経験として足りてない要素かも。
そして羽生君のようなタイプのメンタルには最強の武器になるかも。

今は城田憲子と不快な仲間たちにガッツリ囲まれてますからね(゚ー゚;
選手村どころか一人だけ特例でサポートハウスに滞在だったし、閉会式も一人だけ別行動で、私はそこが悲しかったです。

出来ることなら、今からでもショーやなんかで集まったときにやって欲しいですね。遅いか。

あ、ジャイアンが日本のショーに来るとか、曲チョイスがさすがジャイアンw
(タイトルが真意ってか)
こんな名曲も、ジャイアンの手にかかると人々に無感動を与えるのでしょうね、さすがジャイアン。

投稿: 大神宮下駅 | 2014年4月 1日 (火) 23時35分

男子のフリーで町田選手が練習の環境が決して恵まれないところで学業にも手を抜かずやってきたことを西岡アナが話していました。町田君が卒論の勉強を女子の観戦の合間にやっていました。お金の工面が大変な競技です。彼は来期までとしました。連盟の腐敗ぶりやお金が儲かることが一番の連盟とご縁を切ることはいいと思います。私はソチの応援席で彼が卒論の勉強をしていた姿に胸を打たれました。学生は本業をおろそかにしてはいけない。当然ですよね。これから社会に出て仕事をしてという次の人生の方がずっと長い。周りのお金しか興味のない大人とは一線を画した。町田君はそういった人生全体を考えての決断をされ、本当にいい子だなと素直に思いました。
真央さんもどうか次の人生を大切にして下さい。親からすれば子供が余計な苦労をしてそれでも認められないで、逆に叩かれる。この事は耐えきれません。妊娠・出産を考えたら体脂肪は増やさないと。心身の疲労を十分に癒されることを願います。
ジャッジが日本人女子の点をどんどん落としていく様、見ていて悲しくなりました。よくこうした仕打ちに耐えてきたものです。真央さん・明子さん・加奈子さんお疲れさまでした。

投稿: k.y | 2014年4月 2日 (水) 00時38分

kokotomo 様 なつき様 ???様 
早速疑問に答えてくださってありがとうございました。

そしてもちろん、黒猫様、場所をお借り?しましてありがとうございました。

投稿: 素人 | 2014年4月 2日 (水) 00時39分

今の日本スケート連盟の会長も韓国系、スポンサーもほとんど韓国系ではありませんか?

早く、会長は日本人、スポンサーは日本企業という本来の自然な姿になるよう
取り戻しましょう。

投稿: ファン | 2014年4月 2日 (水) 02時52分

キムヨナさんの新プログラムが本当につまらない自身のスケートを自覚しているんですね。
誰も寝てはならぬ副題はトイレにも立つなでどうでしょう。
でも安藤さんの様にスマホいじりはスポンサーの許可あり?

投稿: さゆり | 2014年4月 2日 (水) 03時15分

ふゆ様

大阪エキシの出演者リストにKYは、のっていないことが確認できました。
もしかして皆様が抗議してくれたおかげ…?それとも願望飛ばし速報だった…?
http://skatingjapan.or.jp/image_data/fck/file/2013_Figure/Worlds/WFC2014ExinOsaka0331-2.pdf
取りあえず、サプライズゲストとか無理な捻じ込みがなければ大丈夫…なのかな?と思います
ソトニコワ選手の存在が魔除けになってくれないかしら、と期待しているのですが…
(ソトニコワ選手、ご苦労おかけします…なにせ日本スケ連が日本人を守ってくれない状況で…)

投稿: 瑠璃月 | 2014年4月 2日 (水) 05時16分

(´・ω・`)
ジャッジは何に怯えているの?何を恐れているの?
天野真の図太さをISUジャッジはマジ持つべき
http://figureskateandsoon.blog.fc2.com/blog-entry-826.html
megumiさんの予想は当たるでしょうか!
いただいたコメントを追記させていただきます。

本当に
「勝たせたい人を勝たせられる」
システムとその運用です。
「負けさせたい人を負けさせられる」
システムとその運用です。
異常です。
http://jp.rbth.com/arts/sport/2014/04/01/47745.html
リプニツカヤとコフトゥンが成長
2014年4月1日 ティムール・ガネエフ, ロシアNOWへの特別寄稿
フィギュアスケートのロシア代表は、銀メダル2個を日本のおみやげとした。
o(^o^)o

投稿: (´・ω・`) | 2014年4月 2日 (水) 05時53分

jujuさまの仰るとおり。
今はどんなにスケーティングが荒くとも、4回転などジャンプが成功すれば、すぐに急上昇している選手が多すぎます。

誰とは言いませんが、カナダ大会から、ファイナルまで2ヶ月もしないうちにFSでは16点ほども上がっている選手がいるのは気のせいでしょうか?

カナダ 154.40(78.54/76.86)

ファイナル 193.41(102.03/92.38)

TESに釣られてPCSまでも、こんなに上がるケースは見た事ありません。高橋選手ですら、ジャンプは成功させていっても、こんなに上がったことはありません。

16点とは言わないまでも上がっているなら、2011年の夏にフランスで地道に鍛えあげたスケーティングは2012年ニース世選で「優勝」という形で報われていたはずです。

ソチのFSでは、彼の方が上(チャン(92.70)に次ぐ2位(91.00)だったものの、3位だった金メダリスト(90.98)との差は0.02しかありません。

技術など潜在能力は認めますが、彼のスケーティングは、チャンや高橋選手、アボットらとはまだ差がありすぎます。

ファンの皆さん、ごめんなさいね。大人がに盛り過ぎてるから、高橋選手への無神経な態度にも現れている気がするので…

このままではせっかくの黄金期も衰退の一途です。そもそも「囲んでいる」大人たちが一番いけないんですよね…バカな人達ばかりで困りますdash

投稿: 英子 | 2014年4月 2日 (水) 07時39分

そもそも<田中弥生>って誰よ?
ググって画像みたらZ系の顔が出てきたけど?

投稿: アクセルフォーリー | 2014年4月 2日 (水) 08時59分

れありーさん
>あの世界選手権の3Aは、あれ以上回ったらまわりすぎでバランス崩すのでは?というくらい回ってました。

そう、フリーでの2Aー3Tの失敗は2Aの回り過ぎなんです、回り過ぎてバランスを崩したのです、そもそも4分の1以内は取られないルールの筈が、天野が4分の1以内でも必ずURにしてきた、あれが他のTSにまで先入観を与えて来たと思います、そしてそれをチンクワンタに利用されてきたと思います。

ところで天野真という方が在日というのは本当なのでしょうか、本名は朴真といい日本人を目の敵にしているらしいのですが、それで韓国系移民が多く住んでいるカナダに移ったらしいのです、カナダはフィギュア界での発言力は高くルールもカナダが中心となり運用されていると聞いたことがあります、例えばカナダに住んで日本人を装って日本人の技術否定を繰り返す、これが日本にとりどんだけ不利に働くでしょう、天野は浅田選手の3Aをただの1度も認めていません、それが反日の証明でもあります。

投稿: マルチ | 2014年4月 2日 (水) 10時29分

世界選手権、やっと録画を見ました。
(視聴率なんてこれっぽっちもくれてやらない)
案の定、腐り切った汚ね~採点でした。
目も当てられないほどひどいものでした。
浅田選手はこんな汚い世界からさっさと身を引くべきです。
もう十分素晴らしい演技を魅せていただきましたから。
フィギュアスケートは技を競う『スポーツ』ではないと痛感しました。
これを今後は村上選手が背負わされるのかと思うと・・・
日スケ連も我が身の利益優先で、選手を犠牲に差し出す始末。
この腐敗の始まりはすべてはKYのイカサマスコアから。
諸悪の根源KYが大阪エキシに出場とか、ご冗談はアヘ顔だけにしていただきたい。
全力で日本上陸阻止します。

投稿: 不正のKY | 2014年4月 2日 (水) 10時42分

ソチでカート・ブラウニングさんが解説した浅田選手のジャンプに「クリーンだ、ジャッジはVTRを見なくてもいいね!」と言ったのがありますけど、実際の判定はUR取られました。

こう言った往年の名選手の発言をもひっくり返す判定を続けている糞ISUですが何か選手会みたいなところは無いのでしょいか?また競技を引退した人でさえ注意や指摘が出来ないのでしょうか?

本当にやりきれない思いです。ファンがこんな気持ちなんですから選手達の気持ちを考えると胸が張り裂けそうです。

投稿: レモン | 2014年4月 2日 (水) 13時00分

せっかく国際審判員に話を聞けたのに、残念な記事です。
教育論と経済論を混ぜ合わせていて、用語の使い方もよく分かりませんが、どれだけ理論があっても、何を重視してどう実行するかによると思います。
採点システムのPは上層部だけの提案ですし、Dは経費削減で疲弊していますし、CとAは機能しているようには見えません。
それも改善する気があるかどうか、フィギュア競技をどうしていきたいのかによるでしょう。
匿名や採点の細分化・厳格化により審判はすでに事故を起こしまくっていますし。
評価に前向きと後ろ向きがあるのかは知りませんが、フィードバックする選手への評価にブレがあるのは迷惑です。
「審判の評価を定量的」が、ある程度数値化されたデータを客観的に分析することだとすれば、不可能と言っている時点でそもそもムリだと思いますが。
あくまで個人的な意見ですけれど、今はまさに私欲によるストックホルダー(スポンサー)重視の戦略により、ステークホルダー(審判・選手・観客)のモチベーションが下がり、フィギュア競技としての価値が低下している、というのが適しているのではないでしょうか。
いや、選手達はそんな中でも涙ぐましいほど努力しています。
スポーツ競技なのですから、ただ良いものを良いと評価さえすれば、ジレンマも再現性の問題も解消されるのでは。

投稿: unforgettable | 2014年4月 2日 (水) 17時38分

↑元記事に合わせて書いたら、カタカナが多くてカンジ悪いですね。
神戸チャリティーはレア度が高そうでしたので、見に行かれた方が羨ましいです。
参加された選手の皆様にはどうもお疲れ様でした、そしてありがとう。
「ハーフハーフ」はぜひ流行語にしましょう。

投稿: unforgettable | 2014年4月 3日 (木) 07時42分

この記者はもう少し自分の目で演技をみてどんなジャッジがなされてきたのかを理解してから取材すべきだと思います。試合ごとにジャッジの基準が変化することは当然です。ナショナルのような国内試合の場合、ジュニアの選手も出場しますので、どうしてもジャッジが甘くなります。それに対してオリンピック等の重要な試合では選手の差をつける必要があるため必然的にジャッジが辛くなります。
今フィギュアファンが問題にしているのは試合によるジャッジの変化ではなく、特定選手に対するルールすら無視した恣意的な採点がなされることです。
また、現行ルールの問題点の一つに匿名性というものがありますがそれ以外にも技術点の二重採点という問題があります。現状、GOEにプラスの採点がなされてもあとからテクニカルジャッジがURやエッジエラーを判定することで後から採点内容が下方修正されます。このような無茶苦茶な採点方法はフィギュアスケート以外に私は知りません。
本来技術点は芸術的要素ではないのですからGOE判定はテクニカルだけで行い、採点基準に乗っ取って公正に評価されるべきです。
今のジャッジングシステムでは公正なジャッジはとても行えず、後出しジャンケンのように採点操作が可能になります。また、演技構成点の採点基準は不明確ではありますがジャッジが採点に集中出来ず、予め割り振られた基礎点のような扱いになってしまいなんの採点も行われているようには思えません。
もっと公正な競技運営が行われない限り、どんどんスケート会は冷え込んでいくと思います。

投稿: そると | 2014年4月 3日 (木) 21時07分

このコメント欄のトップコメントは典型的な悪質な高橋ファンのようですね。
羽生くんとヨナが同じに見えるとは、目が腐っているのでしょう。

羽生くんは新たな技にチャレンジし自らの努力で得点を伸ばしました。
一方、ヨナは出来栄えという不明確な基準のGOEてんこ盛りで安直演技で得点を明いっぱい盛ってもらったひとです。
説明するまでもなく差は歴然としてます。

まあ、PCSの短期間の急増は、ISUがよくやるこれからの(ISU推し)選手というときに使う手法であり昔からのことです。ニワカにはわからないのでしょう。

しかし、羽生くんとヨナの違いがわからないのでは、フィギュアを見るのをやめた方がいいですね。騒がしいだけで無駄です。

高橋選手もこのような性質の悪い悪評ばかり振りまかれたら、ありがた迷惑でしょうね。この1年高橋選手は休養されるようですから、この方も他所の荒し行為などやめて、休養されればいいのでしょう。

どうせ他の選手の演技など見てもわからないのでしょうから。。。

投稿: いちフィギュアファン | 2014年4月25日 (金) 18時03分

うえのコメント投稿先を間違えました。
どうも失礼しました。

投稿: いちフィギュアファン | 2014年4月25日 (金) 18時06分

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