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浅田真央が教えてくれたもの

金メダルは取れなかったけど、オリンピックにおけるメダルの価値観を変えるほどの演技に感謝を伝えたい。

ソチオリンピックでの浅田真央の演技を見て、多くの人達が同じような思いを胸にしたことでしょう。

しかし、それを無かったことにしたい人間も存在しているのです。

浅田真央選手にもらった感動 徹底して理想を追う勇気

(2014.3.11 わかやま新報 文:阪口直人)

今回は「がんばった」オリンピック選手について書きたいと思います。

日本選手の活躍に沸いたソチ・オリンピック。羽生結弦選手の男子フィギュアスケート個人戦金メダル、レジェンド葛西紀明選手が41歳で手にした個人戦の銀、団体戦の銅メダルなどの活躍、本当に見事で、連日惹きつけられました。

一方、女子フィギュアの浅田真央選手、ジャンプの高梨沙羅選手、モーグルの上村愛子選手などは惜しくもメダルを逃しましたが、競技後のすがすがしいコメントにはメダリストのコメントと同様に心を動かされました。

私が特に感動したのは浅田真央選手のフリーの演技です。前日のショートプログラムでは全てのジャンプに失敗して何と16位。金メダルを取るために技術的に最も難しいプログラムを磨き上げて金メダルに挑戦したのに、最初のトリプルアクセルに失敗したショックから立ち直れないような演技とその得点には応援していて私も茫然自失でした。バンクーバーの銀メダル以上の結果をと努力を続けてきた本人はどれほどの喪失感に苛まれただろうと思うと心が痛みました。

実は、フリー演技で使ったラフマニノフのピアノ協奏曲2番は私にとっても非常に思い出深い曲です。自分の人生の分岐点に立った時、究極の集中力が求められた時などは、この曲を聴くのがここ30年あまりの私の習慣でもあります。ラフマニノフ自身、人生の深い苦悩から立ち上がる過程をこの曲を通して表現したと言われていますが、浅田選手のプログラム、そして演技は、まさにそんな曲のモチーフを体現するものでした。

多くの方が、天才少女としての浅田真央選手の鮮烈なデビューに驚き、一方で、体の成長から代名詞であるトリプルアクセルが跳べなくなり、表現力を磨きながらもこの技にこだわるがゆえに多くの挫折を経験してきたことを長年見つめ、応援してきたことと思います。オリンピックという場で、あえてこの技に挑戦する姿に自分の人生や価値観を投影しながら応援していた人も多いのではないでしょうか。

難病から奇跡的によみがえった方について医療者からお話を聞いたことがあります。生存の可能性ゼロと言われる難病も、意志の力で脳に限界を超えることを命令することで、自己治癒力が生み出され、快方に向かうことがあるらしいです。彼女の最高の演技は、世界最高レベルのスケーターとしての本来の実力に加え、私たちの祈るような思いがひとつになって一段上の意志の力を引き出した結果だったとも思います。ジャンプを成功させるたびに躍動し、表情が輝いて、完璧に滑り切った姿。堪え切れずに流した涙と笑顔にはやり切った満足感があふれていました。彼女の演技を通して、大切な人と一緒に大きな試練を乗り越えた時のような幸福感、安堵感を共有できた感激が、多くの涙を誘った理由なのでしょうね。この感情、日本人だけでなく、プルシェンコ選手や長年のライバルだったキム・ヨナ選手、さらに中国などの外国のファンの間にも広がっていることを知り、何ともうれしい気持ちになりました。

金メダルを狙う一番確率の高い方法は、自分のできること、できないことを見極めて自分の強みを最大化することだったと思います。でも、彼女はリスクを承知で自分の理想にこだわりました。金メダルは取れなかったけど、オリンピックにおけるメダルの価値観を変えるほどの演技に感謝を伝えたいです。

私自身が追及すべきも徹底して理想を追う政治だと大きな勇気をもらいました。

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様々な妨害にもかかわらず、スマイルheartプロジェクトを応援して下さり、ありがとうございます。

皆様のおかげで充分な寄付が集まりました。また、選手へ贈るメッセージ集も全ての方のコメントを掲載できる見通しです。

協力して下さった皆様に重ねてお礼を申し上げます。

スマイルheartプロジェクトで行うこととは?

1. 代表選手全員にクリスタルメダルを贈呈します。

  また、ファンの皆様からの応援メッセージを冊子としてまとめ、選手達に届けます。

2. トリプルアクセルを含む6種類全ての3回転ジャンプを8度跳ぶという究極のプログラムに挑み見事に成功させた浅田真央選手には、その偉業を称えてプラチナメダルを贈ります。

  また、6種8トリプルの偉業をなしとげた証明として、ファンの有志によって作成したプロトコルを贈ります。

  *メダルのデザインとプロトコルの画像は、後日スマイルプロジェクトのブログで発表される予定です。

スマイル・プロジェクトのブログは→コチラをクリックして下さい。

※全ての清算後、皆様からお寄せいただいた寄付金が残った場合は、スケート関係先へ寄付することとし、送り先や金額については会計報告と合わせて公表いたします。

引き続き、3月14日まで皆様のご協力をお待ちしております。

≪ ご 案 内 ≫

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『フィギュアスケート 疑惑の高得点』に間違いがあったことをお詫び申し上げます。

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雑談などにご利用下さい→『ゆきの小部屋~その9』

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浅田真央 ソチオリンピック FS ~ タチアナ・タラソワさん“ 涙の解説 ”

【ソチオリンピック リポート】 浅田真央、「エイトトリプル」の真実(1)――一人歩きした呼び方

(2014.3.10 WEB RONZA 文:青嶋ひろの)

「浅田選手、今年はフリーでトリプルを8回跳ぶ! って言ってますよ。これってやっぱり、特別なことなんですかね?」

「そうだね、普通の女の子はどんなに優秀でも、トリプルを5種類しか跳べない。そうすると……」

そうすると、1回のフリーで跳べる3回転ジャンプの数は、5種類各1回+繰り返しが許される2種類各1回で、7回。しかしトリプルアクセルが跳べる選手のみ、6種類のジャンプ各1回+繰り返しが許される2種類各1回で、計8回。一度のフリーで8度のトリプルに挑むことができる。そんな解説は、もう既にご存じのことだろう。

「だから(中野)友加里ちゃんがトリプルアクセルをフリーで普通に跳べるようになったころ、話題になったんだよ。『世界で彼女だけは、フリーで8回トリプルを入れられる。エイトトリプル・プログラムだ!』と」

最後の部分、もしかしたら、「それを『エイトトリプル・プログラム』って呼ぶんだよ」と、知ったかぶりふうに言ったかもしれない。

そのあたりはよく覚えていないのだが、以上は2013年の7月、アイスショー「ザ・アイス」大阪公演の取材後、浅田真央の発言を受けての、筆者と某スポーツ新聞N記者との会話である。

次の朝、某スポーツ紙には「真央、エイトトリプル」と、それほど大きくはないが記事が出た。おお、「エイトトリプル」って書いちゃったか。あれ、特にそういう呼称があったわけでは……たぶんないんだけれどな。

と思いつつ、私の昔ばなしだけで、「真央、エイトトリプル」と見出しの立つ記事にしてしまう、スポーツ記者の勘所の良さに感心した。

浅田の話を受けただけなら、記事の見出しは、「真央、史上最高、トリプル8回に挑戦」止まりだっただろう。それを、「エイトトリプル」と書くだけで、「なんだかすごいことに挑戦する感」がぐっと増す。オフシーズンのスケートの話題だ。「エイトトリプル」がなければ、もっと扱いの小さな記事になっていたかもしれない。

「おかげでひとつ書けましたよ! 今日はおごりますから」

ということで、私もその夜、大阪の串揚げを堪能した。

この時点で「エイトトリプル」という言葉、呼称としては存在していなかった、と思う。なぜなら話したことが気になって、串揚げをごちそうになった夜「エイトトリプル」をグーグル検索してみたら、一件もヒットがなかったから。

浅田真央も結局、シーズン当初はトリプルアクセルに重きを置くことで3回転‐3回転やダブルアクセル‐トリプルトウなどを回避。「フリーでトリプル8回」に挑むことはなく、この時点で「エイトトリプル」については、特に大きな話題となることはなかった。

ところが、ところがである。オリンピックが近づき、「トリプルアクセルをフリーで2回」という当初の目標を断念した浅田は、夏に掲げたあのジャンプ構成にソチのフリーでは挑戦したい、というコメントを出した。

もちろんN記者はすかさず、「真央、エイトトリプル」と打つ。ここから、である。存在しなかった、というか、ただのトリプル8回、という意味だけの言葉が、「エイトトリプル」としてあたかも伝説の必殺技のように広まっていったのは!

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ソチ五輪のフリーでトリプルアクセルの着地を決めた浅田真央

【ソチオリンピック リポート】 浅田真央、「エイトトリプル」の真実(2)――メディアの大騒ぎがプラスに?

(2014.3.11 WEB RONZA 文:青嶋ひろの)

(承前) そして今回、大いに驚いたのは、誰もが社会の公器と信じて疑わない某大新聞(「朝日」ではない)が、「エイトトリプル」をメインに使い、派手な記事を書いていたことである。いわく、「通称『エイトトリプル』と呼ばれる演技構成」「女子フィギュア史上、最も難しい挑戦」とのこと。

いやいや、いつの間に「通称『エイトトリプル』」となっていたのか。「女子フィギュア史上、最も難しい挑戦」は、浅田真央が目標を設定しなおすたびに、ころころ変わるのか。

さらにいえばフリー後、記事によっては「エイトトリプルを『見事に』すべて着氷」といった論調で書かれているものもあるが、これもおかしい。

浅田のフリーは見事だったが、それとは別に、今回の「エイトトリプル」は成功とはいえない。回転不足やエッジエラーが付き、基礎点からマイナスされてしまえば、そのジャンプは成功ではない。

転倒なしでしのいだことを「着氷」と書き、失敗ではなかったと強調しようとするのも、文字媒体が近年使い始めた手法だという。

スケート連盟関係者も「あの言葉は、変。『着氷』なんて言い方、スケートにはないですよ」と苦笑いをしていた。すみません、「着氷」は私も何度も記事で使っております。

「どうしよう、**新聞まで『通称エイトトリプル』って言ってるよ?」

「まあまあ、いいじゃないですか。表現は作られることもあるので」

「私、ここまでの顛末、全部書いちゃおうかな!」

「それじゃあ主犯、自分になっちゃうじゃないですか(笑)。でも、波及効果は絶大でした……」

「どうするの! 流行語大賞にでもなっちゃったら。Nさん表彰されちゃうよ!」

「浅田選手が成功しなかったから、それはないですよ。仮に成功してメダルを取って流行語大賞になっても、表彰されるのは浅田選手ですからね」。

表現は、作るもの――しかしここで、怒らないでいただきたい。

実は今回の「通称『エイトトリプル』」の蔓延。浅田真央にも悪くない影響があったのだという。

トリプルアクセルを1度に減らすという作戦変更、それはやはり、元々の目標を断念したことであり、アスリートとして悔しい気持ちはぬぐいきれていなかった。しかしまわりが「エイトトリプル!」と囃し立てるうちに、「新しい挑戦」は大きな意義があるものだと、彼女自身も納得し、気持ちを切り替えられた、と聞いている。

メディアが選手たちに及ぼす影響については、今回のリポートでも何度も書いてきた。「エイトトリプル」と書きたて、騒ぎ立てることが良かったとは思わないが、結果的に選手にプラスになったのだとしたら、それもまた有り。今回はメディアの大騒ぎがいい方向に作用した稀有なケースかもしれない。

やはり日本のメディアは、わかりやすい言葉で必殺技を持ち上げるのが好きだ。「ここが注目ですよ」「ここを見てくださいよ」と盛り上げておけば、「真央ちゃんのトリプルアクセル、見なくちゃな」と視聴率も上がる。

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ソチ五輪のフリーでトリプルアクセルの着地に成功した浅田真央

荒川静香の「イナバウアー」も、元々あった呼称ではあるが、トリノ五輪の数年前、彼女がプログラムで披露するまでは、ファンもほとんどその名前は知らなかったものだ。

実は筆者もトリノ五輪で大きく取り上げられるまで、「イナバウアー」がイナ・バウアーさんの個人名から由来していることは知らなかった。

だからたとえば羽生結弦のショートプログラム、「パリの散歩道」のあのポーズ。

腰を落として滑りながら、両腕をまっすぐに伸ばして客席を指さす、あの印象的な振り付けも、「誰かが名前をつけちゃえばいいんだよ」と焚き付けていた。

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この振り付けの名前は?=2013年のグランプリシリーズ・フランス杯

キム・ヨナ 世界最高得点の秘密 VOL.1 スピン

青嶋ひろの氏らしいファンタジックでエキセントリックな文章です。

嫌味をオブラートに包み込んで、浅田真央のエイトトリプルは『公式記録』ではないと強調する。

何度も言っていますが、感動は風化します。

浅田真央のフリーは、フィギュアスケート女子の史上最高プログラムでしたが、公式記録は142.71、PCS69.68は福岡のグランプリファイナルとほとんど同じ得点です。

浅田真央のフリーは、彼女の人生だけではなく、作曲したラフマニノフの苦悩や、絶望の中から希望を見出してこの曲を作り上げた姿まで表現していました。

これ以上の表現は不可能という次元までプログラムを到達させたのです。

それを、ISUは無かったことにした。

そして、関係者は得点が低かったことを滑走順や回転不足のせいにした。

公式記録では、浅田真央は女子初の偉業に挑戦しただけに終わっているのです。

これからも、青嶋ひろの氏のようなライターが公式記録を基に、浅田真央の演技を分析し、感動と記録は別なものという論調を広めていくことになるでしょう。

それを黙って見ているだけでいいのでしょうか?

浅田真央は、確かに感動的な演技を見せてくれました。そして偉業を達成したのも多くの人達が目撃しているのです。

賛否両論のあるスマイルプロジェクト。

特にプロトコルについては、反対する人も少なくありません。

スマイルプロジェクトが贈呈するプロトコルは、私が採点したものではありません。

多くのファンが参加して採点を行ったものです。

参加してくれたファンの方々は、採点することの難しさを実感されたようです。同時に、142.71という得点がいかに低いかもよく判ったようでした。

多くのファンが、なぜプロトコルを贈るのかを理解した時、フィギュアスケートの採点問題について初めて大きな一歩を踏み出すことになるのかもしれません。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

バンクーバー金、ソチ銀でもだーーーーれも覚えていない人と
メダルを遥かに超える価値観を突きつけてくれた人。

前者と、それを持ち上げないと食いっぱぐれる人って惨めすぎますね。
青嶋さん、余裕あるフリをしつつ実は悔し涙にくれているのでは(笑)

ミキティも荒川さんも同じ穴の狢。

投稿: 一読者 | 2014年3月12日 (水) 11時51分

黒猫様 皆様 こんにちは♪

どこまでも、浅田選手を認めたくない。その執着心が怖すぎる。
そこまでしないといけない理由も、K国がらみだろうなと思うと、本当に気持ち悪い民族だなと思う。

日本が注目を浴びる事が許せない、認められることが許せない。いつまでも日本だけを見るんじゃなく、世界をみて学ぶべきなのに。だからいつまでたっても、成長しないんだろうな。

誰も挑戦しなかった事に挑戦し、達成した事を称えて何がいけないのか?その偉業を称えれない人は、ただ人として歪んでいるとしか思えない。
挑戦し進化する事を否定するなら、もうスポーツなんて成り立たなくなる。

否定しないと生きていけない人間ほど、惨めなことはないですね。

投稿: りんとはな | 2014年3月12日 (水) 12時10分

オリンピックで金メダル取っても銀を取っても悲しいかな、ヨナさんの演技は思い出せないですね。
アスリートとしての魂が感じられないのです。

真央ちゃんのFSの演技は魂の叫びのようでした、心震わせるアスリートとしての真の演技でした。
真央ちゃんは不公平採点に負けない、強さを見せて頂きました、真の強い凛とした美しいアスリートですね。浅田選手には沢山の事を勉強させて頂いています、今もきっとこれからも。

高橋大輔選手からも同じ感覚を感じています。

投稿: ゆんゆん | 2014年3月12日 (水) 12時21分

取り急ぎ、コメントします。読売新聞のホームページに発言小町と言うものがあります。

そこに『キムヨナ選手ありがとう』と言うトピ題でキムヨナを絶賛してます。

工作員臭プンプンです。

ソチ後、『浅田真央選手に号泣、感動をありがとう』と言うトピが立てられたからだと思います。

皆さん、発言小町、見てください。

投稿: たなどん | 2014年3月12日 (水) 12時45分

真央さんのフリーの演技を何度見返した事でしょう。
その度毎に胸に迫りくるものを感じます。
ファンはもちろんの事ですが、オリンピックの時ぐらいしか
観ない人、まして海外の人までを感動の渦に巻き込んだ
この素晴らしい演技を認めたくなかった人達。
こんな醜い世界をある事をフィギュアスケートが教えてくれました。
坂口直人さんは、本当の意味での日本人的感覚をお持ちの方だな
、と思いました。
それにしても、青嶋さんひろのさん。この人なんなんですか?
ポエマーひろのとか呼ばれているのを聞いた事があるのですが、
文章を初めて読んでみて、その意味が分かりました。
こんな意味不明の文章載せて、この人の心の浅ましさを垣間見ました。
記録は残る、この意味は重要だと思います。それ故に、この採点問題に
巻き込まれてしまった真央さん(ほかのスケーターも)が不憫でなりません。

投稿: シスカ | 2014年3月12日 (水) 12時59分

ヨナのファンってすごいこのケーキ
しかし、あの記者会見のヨナのあの態度が
韓国では普通なんすかね

http://www.news-us.jp/article/391221929.html

投稿: ヨナふぁんってすごい | 2014年3月12日 (水) 13時12分

真央さんが「恩返し」と言って下さったものを受け取れた人と、そうでない人の差異が如実に現れているのだと思います。


このようなことを書くとお叱りを受けるかもしれませんが…
真央さんの魂が震えるような演技の余響の中で、「ああ、“アセンション”とはこういうことだったんだ!」と思い至りました。
世界中のどれだけの人々が、あの感動に共鳴したでしょう。


一方、金(=money)に執着する念は垢(=厄)だと考えております。
その錘を抱いて沈んでゆくのは誰なのか…
棲み分けはもう始まっています。

投稿: 風は西から | 2014年3月12日 (水) 13時37分

青嶋ひろのって人は知らなかったのでざっとググってみたら
浅田真央選手に対し、否定的な意見を書くことで有名なんですね。

そうでなくてもエイトトリプルについての記事を読んだだけでも
浅田選手に好意的な方ではないということが伝わってきました。

素性も本当に日本人なのかという懐疑的な意見もありましたし
曰くつきのライターなんですね。

浅田選手の演技をリアルタイムで観て感動し
涙した私自身の経験は唯一無二の真実なので
こんなヘボ記事読んでも鼻でせせら笑ってしまうだけでした。

ちなみにこのライターを取り上げてるのは
半日放火魔で有名な朝日新聞なんですね。
この時点でも察することができましたw

投稿: 柊木 | 2014年3月12日 (水) 13時45分

青嶋ウザすぎ・・・。
気持ち悪い。いつもこんな感じ。
いい加減フィギィアスケート関連の記事は辞めたらどーですか?
と言いたくなります。

未だに真央ちゃんのフリーの点数に納得いかなくて悶々としています。
何故点数が低いのでは?という声がファンからしか上がらないのでしょうか。

隣の国は大嫌いですが、キモヨナの点数についてああして異議を唱える姿勢は羨ましいです。(少しだけですけど・・あちらは勘違いなので)
スケ連が駄目ですね。ホント・・。

真央ちゃん・大ちゃんが引退したらどれだけチケットが余ることわかっているんでしょぅか。
ホント納得できません。

投稿: ぽんちゃん | 2014年3月12日 (水) 13時51分

風は西からさん、同感です。

原発、徳洲会、佐村河内…etc

光と闇のコントラストが益々強く現れてきていますね。
五輪での浅田真央の演技は、圧倒的な光度で世界を浄化したように感じました。

お隣の国も益々本性が露わになり憐れみさえ覚えます。
確実に世界は変わって行っている。
あの僅か21時間の間に起こった奇跡は感動という言葉では表しきれない価値があったと思います。

真実の美は必ず世界を変えると信じています。

私も決して諦めません!

投稿: しゆか | 2014年3月12日 (水) 16時09分

毎度毎度、この青嶋という人はやらかしてくれますね。来れ、確信犯ではないの?と今回、黒猫さんのブログで強く思いましたよ。ある意味、真央ちゃんどうこう以前に、真央ちゃんファン、それも青嶋にこれまで怒り心頭であったファンに喧嘩を売っているかのような記事。

どこか、エイトトリプルを馬鹿にしたような、真央ちゃんのあのオリンピックの偉業(ISUに見事に潰されましたが)を『失敗』となかったことにするのに必死の記事。

確かに“記録上”はURだのe だの取られていますが、何度も何度も見返し、どこが足りていないのか、どうみたらルッツのエッジがインサイドなのかわかりません。肉眼では少なくともアウトエッジです。ループだってちゃんと回ってます。あー腹が立つ。誰か説明してっ!

とにかく、この青嶋がライターとしてどうどうと妄想記事を書き続けるって、いったいなんなんでしょうね。

投稿: bobcat | 2014年3月12日 (水) 16時28分

私も何度、真央選手のフリーの演技を観返して、涙したでしょう。
本当はライブで「真央選手みたら録画して寝よう」
と、思っていたら。。。
涙で「真央ちゃん、、真央ちゃん〜」と叫んで、演技終了後も、
結局 最終グループまで、観てしまいました(笑)。
殆ど、毎日ソチのフリーを観ています。
そしてタラソワコーチが語った言葉
『これは真央の人生なの。』
それを認識してかわかりませんが、真央選手の演技、戦っているんです。
色んな物と。
意地の悪い巨悪かもしれませんし、自分自身かもしれない。
でも、確かに、全身で「戦っている」。
特に最後のステップ。
まさに最強戦士、『浅田真央』が『戦って』います。
そして全てに勝利し、スパイラルから決めポーズに。
真央選手も泣いていました。
なんと美しい涙なのでしょう。
3F3L,2A3Tはいちゃもんの回転不足にしかみえません。
でも、私は 浅田真央選手が日本人でいてくれてこんなに誇らしい事はありません。
多くのスケーターに愛され、努力を怠らない、真央選手。
ずっとずっとファンでいます。

投稿: シトリン | 2014年3月12日 (水) 16時34分

真央ちゃんが教えてくれたもの
権威は日本の外にあるのではない。
そして、評価は自分でするということです。
あと、感動を言葉で表現するのは難しいということ。とてもとても難しいです。

投稿: じゃぽりじに | 2014年3月12日 (水) 16時56分

浅田真央=挑戦者

青島ひろの等の腐敗マスゴミ=朝鮮者

投稿: アクセルフォーリー | 2014年3月12日 (水) 17時27分

この青嶋ひろのというゴミ女?は、オリンピック期間に図々しくも、テレビでコメントだけ参加していました。
朝の番組か、ノンストップだったかな?
芸能界にパイプを持ってるのでしょう。
エイトトリプル知らないと言ったのは、安藤美姫さんでしたが、朝鮮好きやゲイが入れ知恵したのでしょうね。
別に安藤さん嫌いではないけど、他にこの寒流好きのひろのとかいうのがいると、フィギュアに群がるゲイの人も疑ってしまいます。

投稿: るみ | 2014年3月12日 (水) 17時27分

アクセルフォーリー様

座布団一枚!


今回は一般人も
「真央ちゃんがフリー1位じゃないとおかしいわよねえ」
って言ってるから、ごまかしに必死なんだと思います。

あの国の異常さもかなり浸透してきています。
KYさんは嫌韓大使としては、本当に優秀な方でしたねwww

投稿: シロちゃん | 2014年3月12日 (水) 17時36分

こんにちは

韓国の思惑どおり浅田選手は表彰台にたっていませんでした。韓国にとっては願ってもない結果では?なにがいつまで不満何でしょうか、銀メダルが不満なら日本に当たるのは止めて欲しい。勝手にISUにでも訴え続けたら良いんでは。まだごちゃごちゃやってるようですが

キムヨナ側は止めて欲しいでしょう。詳しく検証しろとわめいてますが詳しく検証されたら、悲惨な結果になりますよ(笑)あっでもどうなるか知りたいので騒ぎまくって欲しい。

キムヨナの恋愛スキャンダルも目をそらせるためでしょうか?売り込みのためでしょうか?それとも…


ショートやフリーの後世界のトップクラスのスケーターにエールや称賛を送られてるのが羨ましくてしょうがないのでは、男性スケーターもたくさんエール送ってました

自分もモテるアピールでしょうか(笑)

…普通に考えたらバカバカしいですが、あの国の思考回路はそのくらい、意味不明な対抗意識持ってそうで恐い(´д`|||)

投稿: みき | 2014年3月12日 (水) 17時45分

青嶋ひろの、書き出しから文章から鼻で笑っている様子が感じられる、本当に嫌味だらだらで本音がボロボロ出ていて在日ぽい文章ですね、同じ日本人ならば絶対に書けない文面でしょう。

しかもフィギュアの記事を書いてきた人間ならば、フィギュア人気に水を差す、この様な記事は絶対に書かないと思いますよ、日本を代表してきた選手の演技を頭ごなしに否定しては、日本のフィギュア界にとってマイナスでしかないですからね。

回転不足だとかエッジエラーだとかだってTSやTCの匙加減一つじゃないですか、それをキムヨナが演技とプロトコルで証明してるじゃないですか、ソチもバンクーバーも映像が世界中に残っているのだから誤魔化しようも無いよね、世界各国のスケート連盟の中でキムヨナの演技への採点を認めているのは日本と韓国のみですから。

投稿: マルチ | 2014年3月12日 (水) 17時51分

るみさん

私は残念ながら安藤美姫さんが嫌いです。
現役時代は好きでした。いろいろ騒動を起こしている最中も応援してた。
でも引退されてからの言動はちょっとひどいなと思います。

真央ちゃんに対する不当な採点を、同じ時代を現役選手として過ごした安藤さんが知らないはずはない。
真央ちゃんが逆風の中でどんなに頑張っているかも、その陰でどんなにつらい思いをしているかも。
そんな中で不平や不満の一つも口にしないで、「自分では納得のいく演技ができた」と述べたり、以前のように点数のことを口にしなくなったことでしか前向きな姿勢を示すことができなくなってしまった真央ちゃんのために、少しでも彼女の気持ちを代弁することができる人がいるとしたら安藤選手しかいないと思うんです。

なのに安藤選手の口から出るのは、青嶋の発言をもっと分厚い布にくるんだだけのようなsage発言ばかりじゃないですか?

身近で真央ちゃんを見てきて、同じように逆風の中を頑張ってきた仲間だからこそ、ほんの少しでもいいから真央ちゃんのことを庇って欲しかった…

とても残念です。

投稿: ふゆ | 2014年3月12日 (水) 18時06分

真央さんがフリーの演技前コーチの元から離れる際、私にはまるで武士、もしくは特攻隊のように見えました。不思議ですが本当に武士に見えました。彼女は氷上で武士道を魅せたような感じがして(号泣)。元コーチが解説で泣くほどの演技をした。彼女の精神は国境を越えて語り継がれるのではないかとも思いました。
真央さんは不正や理不尽さと戦った。私は本当に彼女の姿勢から学ぶ事だらけです。こんな高貴な人は滅多にいない。しかも23歳の若い女性なのです。私は彼女がラジウムの研究をしたキュリー夫人のようにも思えます。真央さんはたった一人でトリプルアクセルを追及した。本当にノーベル賞ものです。(糞ジャッジは無視して)

投稿: k.y | 2014年3月12日 (水) 18時09分

しゆか様、ありがとうございます。


もう一つ、
私は『親の因果が子に報い』は確実にあると考えております。
我が子の為を思うならば、親は真摯に生きざるを得ない。世間の多くの(母)親は、無意識にそのように生きていると思います。

あちら側に加担している方々の真意は測りかねますが、日本は言霊の国です、日本語で発信したものは「覆水盆に返らず」。
その因果を子供や孫にまで受け継がせるのでしょうか?
余りにも言葉の力を軽んじていると感じます。


投稿: 風は西から | 2014年3月12日 (水) 18時20分

(´・ω・`)
http://news.livedoor.com/article/detail/8623043/
マイナビニュース
2014年03月12日11時09分
英・ガーディアンの羽生結弦のソチ五輪報道、″王者″らしからぬ扱いが波紋
http://news.livedoor.com/article/detail/8621901/
サーチナ
2014年03月12日06時30分
浅田真央の魅力は「マニア」の精神、日本人ならではの「己への挑戦、極致の追求」=中国メディア
http://news.searchina.net/id/1525232
浅田真央の演技、半端じゃなかった・・・中国で今なお報じられる「感動した話」
2014-02-26 11:56

投稿: (´・ω・`) | 2014年3月12日 (水) 18時27分

 青嶋さんが書かれてる記事の主旨は、安藤美姫さんがテレビ番組の中で発言されていたことと内容が一致しますね。

 でも何年お二人はフィギュアスケートに関わって来られたのでしょう?
URの持つ意味も分からないとは・・・。
基礎点の70%がベースですが、2回転の基礎点になってしまう大幅な回転不足ではないのです。
ちゃんと3回転として認定されているということです。

 そしてきりぎりのところで、URにされてしまう選手と、見逃される選手に明暗を分けてしまうところが問題。
男子の回転と比べれば、女子選手はすべてURになってしまいますよ。
このURは曲者です、生き物です。
すべての選手に平等に付けられないなら、廃止すべきだと思います。

 そんな事情も分かっているはずなのに、青嶋さんや安藤さんは何を言ってるんだ、何年フィギュアで飯を食ってんだ。
都合よく平気でブラックな方に乗っかるという姿勢には、
その人格を疑ってしまいます。

投稿: ちょちまん | 2014年3月12日 (水) 18時45分

ふゆ様に同感
今では〝安藤〟と書くのさえも、画面で顔を見てもアレルギー状態…です。
好きでは無かったけれど、引退時にはこのコメント欄でも〝清清しかった…〟等 記させて貰いました。(引退後もタレントとしての出演ならご自由に…と思ってました)
まさか まさか あれ程気分の悪いコメンテーター?になるとは…(゚Д゚)ハァ?
思い起こせば10代の頃から性格はあんなでしたヮ…

投稿: k | 2014年3月12日 (水) 19時21分

黒猫様…こんばんは。今日、ソチ五輪のHDDをDVDに、移す作業をしていました。フリーの最終グループをどうしようか。悩みました。私の、決断としては、一回真面目に見て、破棄しようと思います。真央さんのは、ちゃんと移しましたよ。何回も見たいし、何回みても泣くし飽きない。ショートは、ジャンプに失敗があっても、ブログラムにはなんの問題もないし、素敵です。申し訳ありませんが、他の方のショートとか、ステップがあーあーと思って、また、真央さんのビデオを見る訳なのです。たとえ、感動したとか言われても、あの、キスクラの表情がかわいそうでたまりません。前みたいな、うきうきする表情を世界選手権で見たいですが…無理でしょうね。真央さん、ほんとに、無理しないで下さいね。そして、黒猫様…プロジェクトありがとうございます。スタッフの方…ありがとうございます。

投稿: まり | 2014年3月12日 (水) 19時59分

安藤さんもセカンド3ループを真央ちゃん同様つぶされたり
キムチのみ見逃しのエッジエラーなど真央ちゃんと同じく
被害者なんですけどね...。生活のためかしら...。

2007年東京大会で優勝した時もテレビで森永卓郎とかいう
自称経済アナリストの阿呆に
「キムヨナが転倒してラッキーだと思いましたか?」などと
しつこく訊かれて、目が凍っていたのを覚えています。

今は彼女もあっち側に行ってしまったのですね。

それはそうと、当時は呑兵衛佐野稔もまともなことを言ってました。
ショートが終わって、キモヨナ1位、安藤さん2位、コストナー3位
4位マイズナー、真央ちゃんが3-3が失敗して5位だったと思います。

佐野は番組の予想で最終的には優勝は安藤さん、2位は真央ちゃん
3位はマイズナーである、ヨナは転倒するであろう、と。

今でも3位はマイズナーが妥当だったといわれている大会です。
あれからいろんなことが起きてフイギュアスケートは腐敗の極み
に達しましたね。

投稿: 今の安藤は.... | 2014年3月12日 (水) 20時02分

ふゆさんはじめ、共感するところ大です。

今日は一点だけ書かせて頂きます。勿論、愛する浅田選手には何の関係も無い事です。

学者・評論家の中西輝政、櫻井よしこ氏らが、ご存知韓国が発祥の地である統一教会直属の新聞「世界日報」の読者向け(主催と同意です)の講演会に登壇する事もあるらしい。私が若い頃、此の教団の母体は、岸信介邸に隣接していた。

http://hayabusa2.blog.fc2.com/blog-entry-113.html 安倍総理がいまひとつ毅然とできない気もしています。私のは卑近の例で、フィギュアのfair judgement のお願いに対してです。

 隣国他国を変えることなど到底出来ないのですから、納税の義務を果たしている(これは大事で、発言権の根っこ) 自国家の中枢にいる方に頑張ってもらいたいのです。
 まさか、その先生方が、日本は原罪の国(エバ)であるので、アダム国(現代のメシアの生まれた国ー韓国)に、贖罪し続けねばならない、との「狂義」に染まってなどいらっしゃいませんように。

 今日のニュースで、河野談話を維持するように米も希望、など見ましたが・・許せません。慰安婦も挺身隊(不二越訴訟)も、本当に捏造なんです。知れば知るほど。


投稿: 木陰の椅子 | 2014年3月12日 (水) 20時05分

スマイルプロジェクトなんだか反対している人がいるみたいで、Twitterで岩佐さんとやり合い、黒猫さんの存在を知りました。
ファンがプレゼントするって何がそんなダメな事かわからないんですけど。
あと、普通を装おったファンとか。ファンに普通も何もないと思うんですけど。
何であんなに反対するのか意味不明…逆に裏ありそう。

プレゼントするしないは個人の自由だし。迷惑かどうか判断するのは相手しかわからないこと。。横からごちゃごちゃ言うのは無視していいかと。

なんだか、私の持論は悪の道らしい。普通じゃないってこと笑。
普通って誰目線やねん!

投稿: パルム | 2014年3月12日 (水) 20時07分

2回目のコメントで失礼いたします。フリーの曲は芸術的振り付け師タチアナ先生と天才的努力家真央さんのコラボ。フィギア界の最高傑作です。阪口さんのコラムで次の段落が一番共感できました。

「実は、フリー演技で使ったラフマニノフのピアノ協奏曲2番は私にとっても非常に思い出深い曲です。自分の人生の分岐点に立った時、究極の集中力が求められた時などは、この曲を聴くのがここ30年あまりの私の習慣でもあります。ラフマニノフ自身、人生の深い苦悩から立ち上がる過程をこの曲を通して表現したと言われていますが、浅田選手のプログラム、そして演技は、まさにそんな曲のモチーフを体現するものでした。」
こんな演技ができる23歳。なんてスゴイのでしょう。

投稿: k.y | 2014年3月12日 (水) 20時47分

青嶋ひろのの文章は読みにくいうえ、
読んでみたら真央への歪んだ感情モロ出しの支離滅裂な文章ですね。
身体が震えるほど腹立たしいです。

真央という選手を見たとき、
どうすればこんなマイナスの感情がわいてくるんでしょうか。

どこに根ざした感情なんでしょうね。
青嶋は安藤贔屓でしたが、安藤よりも人気と実力で上をいく
(少なくとも好感度調査、これまでの公式試合の実績では真央が上かと思います)
真央を妬んだうえでの感情なんでしょうか。。。

ただ韓国の息がかかっているだけ、それ以上の悪意と執拗な妬みを感じます。

こんなに歪んだ審美眼で
どうやったらスポーツライターになれるのだろう。

アンチのブログ並のやりたい放題の言い草です。

こんな女を雇う新聞社や通信社は腐っています。

投稿: YOYO | 2014年3月12日 (水) 21時01分

何かで読みましたよ。電通がIOCもISUも握ってる、もちろん日本のスケ連も。サッカーで政治的主張した韓国に甘々対応も納得ですね。そして周知のマスコミも。その国を乗っ取るなら通信網、すなわちマスコミを掌握しろ、というのはよく言われる事ですね。日本は電通という朝鮮勢力に制覇されていますね。日本でありながら日本を下げまくる数々の事象はこういう事なのですね! 日本という良質の国民性をいい事に言いたい放題やりたい放題ですね!どこもかしこも朝鮮勢力ですね!日本国民は内輪揉めしてる場合ではないと思いますよ。内輪揉めさせて滅ぼすのは闘いの常套手段ですよね。わが田舎町の田んぼの中にある保養センターの案内板にいつのまにかハングル文字があり、仰天ひっくり返りましたよ。あ〜あの心境ですよ。真央さんを苦しめてきてるのはほとんど朝鮮勢力関係ですよね!あ〜あ!!しかないですね。真央さんの栄光は日本人ならよーく承知ですよ!だからそれを形にしてくださる黒猫様には尊敬の念でいっぱいです。

投稿: きらぼし | 2014年3月12日 (水) 21時16分

朝yahooのトピック?にテリー×渡部の対談があって、ちらっと見ただけで吐き気がするくらい不愉快になりました。

そのなに新しくない記事なのでこちらに以前載ってたらすいません。

今頑張って読み返してますが、どこから突っ込んでいいかわからないくらいひどい。

今シーズン一度も3A成功してないとか・・・
いちゃもんつかずクリーンにおりたのはないけど、団体戦SP以外は紙面上全部3Aだったじゃない。
しかもGPFのSPは?

渡部さんいわく真央ちゃんのピークは去年だったらしいですが。
公式練習見てる限り五輪がピークだと思ったし、SP後はGPFがピークだったのかな・・・と思ったけど、FS終わってやっぱり五輪だったって思いました。

渡部さんは去年とGPFでは去年の方がよかったと思ってるんですか?

他にも突っ込みどころたくさんでくだらなすぎてスルーされたからyahooの目立つところに置いたのか・・・

投稿: れありー | 2014年3月12日 (水) 21時49分

青嶋ひろのも、岩佐ほど露骨ではないにしろキムチ派でですね。日本人って、同じ日本人同士の足を引っ張ることしか考えない。そして外国人に媚びへつらう。

そして青嶋ひろのはまた、醜い権威主義者であることが分かりますね。

我々一般人は、権威から自由にならなければならなりません。

佐村河内を絶賛していた権威が多かったことからも分かるように、権威など何の意味もない。一般人の自由な感性を阻害するだけの存在に過ぎません。

投稿: もと | 2014年3月12日 (水) 21時56分

地デジから以降テレビ見てない生活してます。皆様のコメントから見えて来るのは、やはりヨナ国上げ、日本悪口満載の状況のようです。ネット知らずの高齢者はますます自虐史観どっぷりで、話しすると脱力感でへたれます。いまだに韓国のり買って来るし、実態教えても、ぽふぁ〜です。ヨナと真央ちゃんの区別もつかないで、選挙権は持ってるなんて、この現実をどう受け取ったらいいのやら?

投稿: 紅梅 | 2014年3月12日 (水) 22時17分

青嶋さんはキム賞賛派なので、どうしても真央さんの「エイトトリプル達成」が気に入らないんでしょうね。
キムさんには到底挑戦さえできない構成ですから。

そして同じ選手だったアンドーさんも到底挑戦さえできなかった構成です。
だからか、「成功してない」とTVで発言してましたね。
同じ選手として仲間として、どうして下げる発言するんでしょうかね。
「e」「>」が付いてようが、3回転ジャンプと認定されての評価だとわかるはずなのに。
アンドーさんに悪意がなかろうが、ファンからすれば良い気持ちにはなれなかった。
アンドーさんが加藤さん(スッキリ司会者)との対談で「私はそういう意味で言ってないのに、悪くとられる。」と言ってましたが、日本では何でもストレートに言えばいいっていう所じゃないんです。
日本には「思いやり」という精神があって、相手を傷つけない為にあえてオブラートに包んで話すという文化があるんです。
日本の悪い所ばかりをメディアに言ってますけど、外国にはないいい所もあるんですよ。
これから、日本でコーチなり解説者なりで仕事をしていくなら、思ったままを発言することが良い時と悪い時があると空気を読んでほしいですね。
自分が言われたら嫌なことは言わない、アンドーさんにはこの言葉を教えてあげたいです。
青嶋さんより、アンドーさん・アラカーさんの方が腹立つことが多いです。
長文失礼しました。

投稿: natuko | 2014年3月12日 (水) 22時34分

紅梅さん

お年寄りに

当時の価値で年収4000万の慰安婦に強制はありえないと教えて

奴隷に金を渡す国はいまだかってありませんからね。

韓国の前大統領が天皇陛下に土下座して謝れ、

その頭を踏みつけてやると言ってた。

そして韓国の国民も大賛成なんだよとか言ってみてくださいよ。

慰安婦のばあさんも踏みつけてやるとか言ってましたってね。


投稿: がんばれ | 2014年3月12日 (水) 22時58分

がんばれ様 了解です。折りに触れて繰り返し言ってくしかないですね。

投稿: 紅梅 | 2014年3月12日 (水) 23時14分

黒猫さま、いつもありがとうございます。
ただ、感動は風化するとは限りません。
ソチFSでの浅田選手の演技に感動出来ない人は、フィギュアスケートも芸術も理解せず、また愛してもいない人。

北米でヨナ派(だった)クワンも号泣して絶賛していました。
私は子供の頃に見た伊藤みどりさんの演技、今でも「とにかく引き込まれて感動した」ことはきちんと覚えています。
両親の世代でもきちんと見ている人や、肝心のフィギュアファンは覚えて語り継いでいます。

カタリナ・ヴィットがトゥループ、サルコウの2種トリプルしか跳べなかったことは、最近知りました。
トリノの荒川さんは3種5トリプル。
荒川さんのメダルに疑惑はないけれど(米露の政治事情はありました)、ヴィットと伊藤みどりの技術の差は、今以上にありえないものだったかと唖然とします。

こうして技術を数字にするだけで、いかに浅田選手がすごいか子供でも理解出来ますが、それをされては困る人達がまさに「必死」です。
3Aは無理でも、2014年現在、女子シングルス上位選手達は努力して5種トリプルをプログラムに入れています。
そうしないと勝てないからです。

必死にsage工作する人は、可哀想な人達です。一生悔しがってフィギュアも芸術も理解せず、自分を誤魔化して生きていくのでしょう。

青嶋ひろのは問題外。
荒川、安藤さんは、自分の発言で、かつて自分もジャッジに苦しめられたことはないと発信されたも同じです。
荒川さんも最近は発言の矛盾すら気にする余裕がなさそうです。お二人へのジャッジは正しかったということでいいのでしょう。

でも、浅田選手についてはレジェンドや現役スケーター、各国解説者(専門家)がこぞって絶賛し、辛口というか、タラソワプロは恐らく絶対に褒めたくないカート・ブラウニング氏ですら「3f-3loは(回転不足を)確認する必要がない」「3Aは2フットかと思ったけど2フットではなかった」と自分の目で確認して訂正しています。
支離滅裂な文章や二転三転する言い訳めいた解説と、どちらが説得力があるでしょうか。

そんな中、必死で浅田真央をsageる人達は放ってはおけませんが、哀れであり滑稽に見えるのは私の中ではもうどうしようもありません。

メダルにしか価値がないと言いながら、金メダリストのソトニコワは絶対に褒めない。わかりやすいです。

投稿: りほ | 2014年3月12日 (水) 23時43分

伊藤みどりさんはアスリート、カタリナビットは舞台女優、誰かさんは、場末の田舎役者、真央選手はアスリート兼芸術家。

投稿: 赤ワイン | 2014年3月13日 (木) 04時49分

どなたかが書かれていましたが、発言小町の「キムヨナ選手、ありがとう!」というトピ、批判は全て掲載されないようです。回答を見ると、不自然なまでにキムヨナ賞賛メッセージばかり、私は多少批判的な回答をしたら、掲載されませんでした。気持ち悪いですね。

投稿: なな | 2014年3月13日 (木) 22時15分

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