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嫉妬に狂う人達と日本を貶める人達

個人戦への出場は叶わなかったものの(ただし、まだ可能性は残されています)、団体戦で五輪出場が確定した成龍ペア。

ペアの結成から1年未満ですが、密度の濃い期間だったようです。

高橋成美と木原龍一が過ごした激動の1年 ペア誕生から失意を経て、いま思うこと

(2013.12.13 スポーツナビ 文:大橋護良)

11月8日から10日まで行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯。会場となった国立代々木競技場第1体育館で大きな喝采を浴びた2人の日本人選手がいた。高橋成美と木原龍一(ともに木下クラブ)。日本人同士のペア誕生は実に7年ぶり(2006−07年に全日本ジュニアに出場した高橋成美&山田孔明組以来)で、国際大会に出場するペアも10年ぶり(03年アジア大会に出場した小笠原牧子&小笠原健雄組以来)だった。今年1月の結成から10カ月ということもあり、結果は最下位に終わったものの、日本フィギュアスケート界が長年待望していた日本人ペアの初々しい滑りに、多くのファンが温かい声援を送っていた。共に現在21歳。拠点を米国のデトロイトに置き、日々研鑽(けんさん)を積んでいる。彼らが見据えるものとはいったい何なのか。そして激動の1年間を振り返り、何を思うのか。高橋と木原の現在地に迫った。

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ペア結成から激動の1年間を高橋(左)、木原(右)が振り返った【スポーツナビ】

迷いに迷ったペア転向

高橋はペアの選手として12年の世界選手権(ニース)で3位に入るなど実績を残している。しかし、昨年末に当時のパートナーであったマーヴィン・トラン(カナダ)とペアを解消。そこで白羽の矢が立ったのが、シングルの選手として世界ジュニア選手権にも出場した経験を持つ木原だった。日本人選手としては大柄な部類(175センチ)に入り、滑らかなスケーティングにも定評があったのだが、何より高橋と波長が合ったのが大きかった。

「陸上トレーニングで一緒にツイストなんかの練習をやっていたんですけど、タイミングがすごく合ったんですね。サイド・バイ・サイドのジャンプを一緒に飛ぶときも、ジャンプのタメの考え方が同じだったので、一緒に滑ったら合うんじゃないかと思っていました」(高橋)

だが、木原にとってはシングルからの転向ということで当然迷いがあった。

「もちろんすごく悩みました。昨年末あたりから考えて、たぶん1カ月ぐらいは悩んだと思います。とにかく自分が納得するまでは動きたくなかったんです。でも選手として長く現役を続けたかったので、ちょうどタイミングが良かったのはありますね」(木原)

木原が転向を決断すると、そこからはとんとん拍子で話が進んだ。今年1月にペア結成が発表され、佐藤有香コーチとジェイソン・ダンジェンコーチに師事することも決まった。日本スケート連盟から薦められたこともあるが、「有香先生をスケーターとしても、コーチとしても好きだった」という高橋の意見もあり、すんなりと事は運んだ。いまでは両者ともコーチ陣には大きな信頼を寄せている。

「すごく尊敬しています。最初のうちはこれまで積み上げてきたスケートの技術だったり、感覚もあったので、納得いかない部分があったりはしたんですけど、現在は100パーセント信頼しています」(高橋)

「やっぱり僕は分からないことがまだ多いので、有香先生とジェイソンにはいつもいろいろなことを聞いているし、頼りにしています」(木原)

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木原(下)にとっては初めて経験する技ばかり。当初は相当な苦労があったようだ【坂本清】

失意の2人を支えたコーチの言葉

初めて2人でリンクに立ったときは、どんな感覚だったのか。

「強化選手の練習なんかでシングルのトレーニングをしているときに、一緒に滑ったりしていたのでそんなに違和感はなかったんですけど、最初のペアのエレメンツを始めるときは、2人ともぎこちなくて……(笑)。それはそれで楽しかったですね」(高橋)

木原にとっては初めて経験する技ばかり。当初は相当な苦労があったと振り返る。

「やっぱりやったことないものばかりだったので、最初は難しかったですね。例えばリフトは力もいるんですけど、力を使わなくても上げられることがあるんですよ。そういうところが分からなかったので、力の使い方、使いどころなんかですごく苦労しました。体重も以前は62キロくらいだったんですが、いまでは70キロくらいに増えています。食事の量は増えていないので、トレーニングで筋肉がついたんだと思います。これまで使うことがなかった筋肉を使うようになったことも影響しているんでしょうね。始めた当初にイタリアのある先輩ペアから『肩に筋肉がつくよ』と言われたんですけど、本当につきました(笑)。そう思うと懐かしいです」(木原)

基本的な練習から始めて、形になったのはペア結成から約2カ月後の3月末。試合に出場できるレベルにまで持っていけたのは五輪出場枠を争うネーベルホルン杯(9月)の1カ月ぐらい前だったという。そのネーベルホルン杯では11位に終わり、出場枠を獲得できなかった。ショートプラグラム(SP)では4つの出場枠を争うペアのなかで2位(全体では8位)と好発進したが、フリースケーティング(FS)でミスが相次ぎ、5番手(全体では11位)に転落したのだ。

「僕としては、大会まで時間がなかったので最初は無理だと思っていたんです。ただ、実際は手が届くところまできたのですごく残念でした。全然手が届かないところだったら、『8カ月頑張ったね』で終わったと思うんですけど、本当にあと1歩だった。SPが終わったときは『いける!』と思っていたので……」(木原)

「ネーベルホルン杯まであっという間に時間が過ぎていましたね。ただSPが終わって、手の届く位置にいたので、出場枠を逃したときは悔しかったです。良い演技をするときもあれば、悪い演技のときもある。あの試合では悪い方が出てしまったのが残念です」(高橋)

失意の2人を支えたのが佐藤コーチとダンジェンコーチだった。木原にとっては特に後者からの言葉が身に染みたようだ。

「ネーベルホルン杯が終わったあとに話し合いをしました。『最初に2人が来たときはこんな状態では無理だと思ったけど、あと一歩のところまで来た。私が長野五輪で4位だったときは最悪だった。君は若いじゃないか。現在のトップ選手は28歳とかで、君はまだ始めて8カ月だろ』と言ってくれて……。言われてみて確かにそうだなと。その言葉はすごく励みになりましたね」(木原)

NHK杯では大きな声援を受ける

2人にとっては、11月に控えていたNHK杯もモチベーションをかき立てる要因になっていた。ペア結成から初めて迎える日本での国際大会。「NHK杯は会場でお客さんのすごい応援があって、良い演技ができるイメージがある」と過去3回出場していた高橋が語れば、木原も「初めてのGPシリーズが日本で良かった」と話し、特別な舞台であることを強調していた。実際、結果こそ8位と最下位に終わってしまったが、これまでの苦難の道を知るファンからは大きな声援を受けた。

「すごく温かい声援を送っていただけたし、大きな拍手もしてくれたので本当に感謝しています。特にフリーではそれが後押しになって、元気に滑ることができました。励みにもなりましたね」(高橋)

「雰囲気が全日本選手権に似ていました。自分は全日本選手権は滑り慣れているからすごくホームみたいな感じでしたね。そこまで緊張もしなくて、演技中に表情の余裕まで作れました。ここまで来るのに正直不安はたくさんあったんです。『いきなりGPシリーズに出て大丈夫か』とか。だけど終わってみるとSP、FSと楽しく滑れて自信になりました」(木原)

愛知県東海市出身の木原は、海外経験が豊富な高橋とは違い、これまで外国生活をしたことがなかった。「練習以外では1人で楽しくゲームをやっています」とおどけるが、多少なりとも日本への望郷の念もあるという。「生活には慣れました。向こうで車も運転していますし、買い物も行っていますが、やっぱり日本の方が好きですね。帰りたいというわけではないですが、日本に帰ってきたら楽しんでいます」と、本音ものぞかせる。

いずれにしても、今季はまず1年目ということでとにかく経験を積むことが大事だと2人は感じている。現在の課題は何なのだろうか。

「結成して間もないので経験や時間が必要ですが、エレメンツのGOE(出来ばえ点)を上げることはもっと頑張ったらできると思うので、それを目標にやっていきたいです」(高橋)

まだリフトのレベルアップの可能性が残っているのでそれと、小さいミスを減らすことです」(木原)

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NHK杯では多くの歓声を浴びた高橋と木原。「楽しく滑ることができた」と満足感を表した【坂本清】

決して平坦ではなかった1年

高橋と木原には、団体戦要員としてソチ五輪に出場できる可能性がまだ残されている。今大会から正式競技として行われる団体戦は男女シングル、ペア、アイスダンスで構成されており、ネーベルホルン杯でアイスダンスのキャシー・リード&クリス・リード組(ともに木下クラブ)が五輪枠を勝ち取った。さらに12月9日、国際スケート連盟(ISU)から団体の出場10カ国が発表され、日本も4番手で出場権を獲得した。その際に両者はペアのメンバーとして名を連ねることが有力視されている。単独での出場がかなわなかっただけに、複雑な気持ちを抱いているようだが、やはり出られるものなら出たいと2人は思っている。

「初めて見た五輪はソルトレイクシティ五輪(02年)でした。アレクセイ・ヤグディン選手(ロシア)とエフゲニー・プルシェンコ選手(ロシア)が印象に残っています。目標とする舞台なので、出場できたら自分たちの力を出し切って日本チームの力に少しでもなれるように頑張りたいです」(高橋)

「僕は長野五輪(1998年)が印象に残っています。本田(武史)先生が高校生で出ていたので、それで初めて『五輪ってすごいな』と思ったのを覚えてます。4年に1回で本当に特別な舞台なので、もし出場できたらチームジャパンの力になりたいです」(木原)

2013年は2人にとって、キャリアのターニングポイントとなる激動の年だったことは間違いない。まだ全日本選手権が残っているものの、最後にこの1年間を振り返ってもらった。

「いろいろありましたけど、いまはこうして笑っていられる。自分が決めたことに対しては何ひとつ後悔はないという気持ちです」(高橋)

「やっぱり平坦な道ではなかったです。どんどん前に進みたいけど進まない。体がついてこなくて、先生もそれを分かっているからゆっくりやる。予選が近づく不安もあったし、焦りもありました。それでも、さまざまな経験もできましたし、充実した1年だったと思っています」(木原)

<了>

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団体戦要員として五輪に出場する可能性はまだ残されている。両者ともに「目標とする舞台」と語る【坂本清】

浅田真央 GPファイナル女子SP

浅田真央(mao asada) GPF2013 FS 演技開始前 ~ 凄い声援!その裏側には・・・

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竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

朝日新聞 スクープ扱いで「インドネシア慰安婦」でっち上げ

(2013.12.14 NEWSポストセブン)

朝日新聞が2013年10月13日付の朝刊1面トップで東南アジアの慰安婦問題を大々的に取り上げた。その狙いについて、東京基督教大学教授の西岡力氏が解説する。

 * * *

“スクープ”扱いの記事はこう始まる。

<旧日本軍の慰安婦問題が日韓間で政治問題になり始めた1992~93年、日本政府が他国への拡大を防ぐため、韓国で実施した聞き取り調査を東南アジアでは回避していたことが、朝日新聞が情報公開で入手した外交文書や政府関係者への取材で分かった>

何と20年以上も前の話である。当時の日本政府が東南アジアの慰安婦問題の真相解明に後ろ向きだったという内容だ。

これがスクープといえるのか。その横には東南アジア諸国は経済発展を重視し、途上国援助(ODA)を受ける日本政府との関係悪化を恐れ、政治問題化を避けたという解説記事が載っている。

翌14日付朝刊1面でもインドネシアの慰安婦問題を取り上げる力の入れようである。  当時、旧日本軍の慰安婦らの苦難を記録したインドネシア人作家の著作が発行される予定になっており、駐インドネシア公使は、〈著作が発行されれば、両国関係に影響が出るとの懸念をインドネシア側に伝えていた〉という。

そのうえで公使の動きを〈文学作品発禁を促すものとみられ、当時のスハルト独裁政権の言論弾圧に加担したと受け取られかねない〉と批判している。

全体を読めば、慰安婦問題の真相解明を求めたとされるインドネシア側に、日本政府が圧力をかけたと思わせる紙面づくりになっている。

日本占領下のインドネシアでは、強制収容所から慰安所に入れられたオランダ人女性が強制売春をさせられたとして、戦後、旧日本軍元兵士を告発した。

元兵士は軍事法廷(BC級戦犯裁判)で裁かれ、十数人が死刑を含む有罪判決を受けた。そうした個人的な犯罪はあったにせよ、旧日本軍や官憲がインドネシア人女性を組織的に強制連行したという証拠は見つかっていない。

なぜ今、インドネシアの慰安婦が問題なのか。朝日新聞は次のように書いている。

<インドネシアでは90年代、民間団体の呼びかけに約2万人が旧日本軍から性暴力を受けたと申し出た。慰安婦ではなかった人もいるとみられるが、実態は不明だ>(10月14日付朝刊)

インドネシアには最も多い時で、軍人、民間人あわせて4万5000人の日本人がいた。それに対して慰安婦が2万人とは常識では考えられない数であり、朝日新聞が実態を知らないはずはない。

2万人が申し出たのは、当時、元慰安婦として登録すれば賠償金がもらえるという話が広がっていたからである。実際には慰安所で働いていない女性でも「何らかの被害にあった」と申告すれば慰安婦として登録されたという。

朝日新聞が20年以上も前の話を蒸し返し、スクープとして取り上げたのは、2万人が慰安婦として登録されているインドネシアに、新たな火種を撒こうとしているとしか思えない。

※SAPIO2014年1月号

【2ch】「テキサスおやじを探し出せ!」海外同胞ら、慰安婦少女像を嘲笑した親日米国人を探すことに

「親日米国人」ホワイトハウスに請願署名 慰安婦像撤去要求に韓国人から「殺害予告」

(2013.12.13 J-CASTニュース)

米グレンデール市の慰安婦像をめぐる「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんと、韓国社会のバトルが相変わらず続いている。像への「侮辱」騒動に韓国側の憤慨収まらぬ中、マラーノさんが今度はホワイトハウス宛に「像を撤去してくれ」と求める請願活動を始めたためだ。

韓国では大手紙やテレビ局が相次いで取り上げ、マラーノさんの元には「殺人予告」まで舞い込む。もっとも地元米国、そして日本では、ほとんど報じられる気配がない。

「侮辱的な慰安婦像の撤去を」

「カリフォルニア州グレンデールの市立公園に建てられた『侮辱的な像』を撤去せよ」

米ホワイトハウスが設置している請願サイト「WE the PEOPLE」に、こんなトピックが投稿されたのは2013年12月11日(現地時間)のことだ。

WE the PEOPLEに寄せられた書き込みには、期間内に一定数の同意を確保できさえすれば、どんな内容であれ政府から正式に見解が発表される。過去にも何度か韓国や日本のネットユーザーが、慰安婦や日本海表記問題をめぐり「投票合戦」を繰り広げてきた。

さて、11日に追加された請願は、以下のような内容となっている。

「カリフォルニア州グレンデールの市立公園に建てられた像を撤去してください。この慰安婦像は、平和への祈願を装っていますが、その銘文を読めばわかるように、その本質は日本国と日本人への憎悪を煽り立てるものです」

請願を開始したのは、テキサス州在住の動画投稿者トニー・マラーノさんだ。日本に好意的な政治的主張もあって、「テキサス親父」の呼び名で主に保守層を中心に人気が高い。慰安婦については、当時の米軍文書を元に「売春婦」だったとの立場を取っている。

「極右ブロガー」を韓国では大々的に報道

先立つ3日、マラーノさんはグレンデールの慰安婦像を支持者らとともに訪問、像に紙袋をかぶせ、日章旗と旭日旗を膝の上に乗せるなどした写真を撮影し、フェイスブックなどで公開していた。これに韓国側は「極右ブロガー」による「侮辱」だとして敏感に反応、動画の日本語訳などを行っている「テキサス親父日本事務局」によれば、マラーノさんの元には韓国人とみられるネットユーザーから9日までに「殺害予告」も含む、実に3000通近い罵詈雑言が送り付けられたという。

その騒ぎも冷めやらぬ中での「請願」に、韓国の世論は再び激高している。最大手紙の朝鮮日報を始め、ニュース番組などでも、「慰安婦像侮辱の米ブロガー、またしても……」と相次いで報道された。ニュースサイトのコメント欄にも、

「家族全員ひっ捕まえて、女は売り飛ばし、男は北朝鮮の炭鉱で強制労働させるべき」

「こいつの肉を食ってやりたい」

と過激な意見が並ぶ。

一方、日本では経済評論家の上念司さんなど保守派の論客を中心に、ツイッターなどを通じて署名運動の「拡散」が現在行われている。しかし国内メディアでは今のところ、前回の騒動も含め報じるところは皆無に近いようだ。また、慰安婦像問題をたびたび報じてきた現地紙グレンデール・ニュース・プレスなども含め、地元でも目立った反応は見られない。

請願成立には、2014年1月10日までに10万筆の署名が必要となる。

13日現在、約6000筆が寄せられている。

Remove offensive state in Glendale, CA public park(グレンデールの売春婦像を撤去する署名)

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「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんが呼びかけているホワイトハウスへの請願。約6000筆が寄せられている(13日現在)

字幕【テキサス親父】俺の行動で発狂してファビョってる朝鮮人達へ

【テキサス親父】グレンデールの売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス署名のお願い 2013/12/12→署名の方法が解り易く掲載されています

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韓国が大騒ぎしている従軍慰安婦の正体は、売春婦であり、既に解決済みの問題です。

韓国側が、朝鮮戦争の時の慰安婦を、あたかも第二次世界大戦時に日本軍の慰安婦だったと捏造し、日本から賠償金をせしめようとするのは極めて卑劣で恥知らずな行為ですが、これに加担して大騒ぎする朝日新聞のようなメディアや田嶋陽子のような著名人は、自分達が日本を貶め、祖先の顔に泥を塗っているということに気が付かないのでしょうか?

彼等は、自分達がモラリストだと勘違いしているようですが、客観的に見ると妄想に取りつかれたカルト教団の信者のようです。

ただ喧しいだけで、論理性がありません。

フィギュアスケートも同じですね。

劣化したキム・ヨナが最高だと思い込み、以前の演技と比較すれば明らかに身体のキレも、ジャンプの姿勢もつなぎも表現力も落ちていると言っても、一切耳を貸さず、そんな戯言を言っている人間が、『公平な採点』を主張するなど1000年早いわ!と切り捨てます。

狂った人間には、何を言っても無駄なのでしょう。

また、冷静な真央ファンを装った人間は、『フェアなジャッジとほざいている人間は、現在の採点の問題がどこにあるのか一言も言わない』とデマを流しているようです。

まるで、韓国のようなやり方には唖然としてしまいますね。

現在の採点は様々な問題があります。

ジャッジが匿名であること。選手側の抗議を受け付けないこと。説明責任が欠如していること。ジャッジの監査するのが第三者ではないこと。

何度も記載していますが、デマを流すような人達は、その部分は無かったことにしたいようです。

そして、とても公平なシステムとは言えない現行採点を死守したいようです。

偽真央ファンは、なぜかキム・ヨナを称えますが、アンチ真央もキム・ヨナ好きが多いようです。

不思議な話ですが、アンチ真央の女性は男子フィギュアは冷静に見ていられるようなのです。

女子についても、浅田真央とキム・ヨナ以外は冷静な判断が働いているようですが・・・なぜか浅田真央が評価されると火病を起こすようです。

アンチ真央の叫びを聞くと、キム・ヨナが浅田真央に抱いているコンプレックスの正体が見えてくるように思います。

例えば、青嶋ひろの氏の下記のコラム。

浅田真央がトリプルアクセルに固執する理由(上)――完成形としてのSP「ノクターン」

いかにも浅田真央なんて小物よ!という上から目線の文章ながら、浅田真央に対する嫉妬と憎悪が滲み出る迷文になっています。

アンチ真央もキム・ヨナも、男女を問わず、そして幅広い年齢層から人気がある浅田真央という存在に嫉妬し、憎悪の念を抱いているのです。

自分が欲しいと思っても決して得られないものを、浅田真央は全て持っているからです。

嫉妬して喚き散らす姿ほど醜いものはないのですが、彼女達はそれに気が付いていません。

そういう醜い心を見透かされるから、他人から距離を置かれるということを理解出来ません。

憐れというより惨めです。

嫌いなはずの浅田真央ファンに平気でなりすます、洗脳されたヨナ信者と、無い物ねだりをする嫉妬に狂ったアンチ真央・・・

公平な採点を妨害しようと目論んでいるのは、こうした常軌を逸したカルトな人間達です。

勿論彼等は現実の生活では常識人の仮面を被ってはいますが、ネット上ではタガが外れてしまうのでしょう。

異常な性格を露わにします。

困った人達ですが、現実の社会ではほとんど力がありません。

適当に受け流しておいた方がいいかもしれませんね。

彼等は構って欲しくて仕方ないようですが・・・

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コメント

>不思議な話ですが、アンチ真央の女性は
>男子フィギュアは冷静に見ていられるようなのです。
>女子についても、浅田真央とキム・ヨナ以外は冷静な判断が働いている
>ようですが・・・なぜか浅田真央が評価されると火病を起こすようです。

様々な調査で、女子スポーツ選手の中でダントツの人気を誇る浅田選手ですから、それに対するコンプレックスも確かにあるかも知れませんが・・・

ただ朝鮮人とか在日のアンチ真央であればその理由だけですんなり納得できるのですが、日本人の場合、なぜ日本のスターにコンプレックスを持つのか、というのが重要だと思います。
かつてライバルだった安藤美姫のファンだった人間のケースも何となく理解はできますが、それにしても、どうして浅田真央だけを目の敵にするのか。KYこそ、安藤選手より劣る演技で超高得点を連発しているんだから、KYを攻撃する方が理解できます。

その原因は、やはり日本人の島国根性ゆえに、国内の内輪もめに集中してしまう傾向があるからだと思います。陸続きの国の人間であれば、もう少し他国の選手へ視野が広がり、批判もそちらに向かうこともあるが、島国の人間は、海に囲まれ、閉ざされた島国の中だけの内輪もめに熱中しやすい性質があるように思います。

だからこそ、韓国だけでなく、日本国内のアンチ真央も火病を起こしやすい傾向があるんだと思いますね。

投稿: もと | 2013年12月14日 (土) 19時12分

島国根性って、よくわからない。

投稿: 雨 | 2013年12月14日 (土) 19時58分

久しぶりに、書き込みさせていただきます。

黒猫さんの記事中にあった、青嶋ちひろの文章に、久々に唖然とさせられ、つい、朝日に「問い合わせ・ご意見」をしてしまいました(笑)。

バンクーバーシーズン前よりも「マシ」とはいえ、浅田選手に対するネガキャンも増えてきました。もっとも、一方で、以前とは違い、今週発売の週刊誌は軒並み、それなりに援護射撃的な記事もあって、この4年間の"声"が着実に成果を上げているのかな?とも思えますし、頼もしくもあります。

金メッキメダリストのおヨナさんは、相変わらず以下の出来のようですが、これまた相変わらず、「いい点」が出ますね。
特に、GOEの出方は、往年程ではないにしても、やはり突出してすさまじいです。「タンゴ」にみえない「タンゴ」も、きっと「見る人」によっては「新解釈」として「評価」しているのかもしれませんね。

投稿: たかたん | 2013年12月14日 (土) 20時01分

そーーんな嫉妬で黒々とした深淵をのぞかせる青嶋ひ●●が、安藤さんにすり寄っていくのは納得w
それにしても青嶋ひ●●さん、黄泉の国から這い出てきたような女だね。こういうのを醜女(しこめ)というのかも。
「浅田真央」で生きるのも楽しい事ばかりでないよ。真央ちゃんのように稀にみる才能と可憐さを持って生まれながら、彼女のように、わき目も振らずストイックにスケートに真摯に向かい、あらゆる妨害に耐え鋼の意志でもって試合に挑み、それでいて潔くて、認められたくとも恨みつらみで卑屈になることはなく、それでいて周囲に思いやりを忘れず、見の丈にあわないものまで欲望丸出しにあれもこれもと欲しがることもない。自分への称賛や応援は、貰って当然、という高慢さもない。
こんな「生き方」はなかなか出来ません、まだ23歳だよ!普通の女の子なら少し傲慢になってる。「あたしを誰だと思ってるの!!」という顔して道を歩いてるさ、ヨナのようにね。安藤さんもかつてそうだったらしいね、名古屋出身の人から聞いたよ。。大人になって落ち着いてきたと思ったら、また色んな物が吹き出してきちゃったねー。

真央ちゃんにいちいち嫉妬を抱き噛みつく人間にはね、私だってあのこのように恵まれてれば才能があれば、、、とたら・ればで考えてるんだよ。生き方だけはすぐに真似できるのだからやってみれば良いんだよ。誰かからの称賛がないとそんな事出来ない、得する保証がないのにあの生き方は損を招く、と考えるのは、即物的で餓鬼だからですよ。
真央ちゃんのあの「生まれながらのプリンセスな雰囲気」は、神様からのギフトを託された故だと思う。このギフトを与えられたのは真央ちゃん一個人のためだけでない、何か周囲の為に使いなさい、ということなんだろう。託されたからには「責任」を果たさなければならないんだと思う。

そんな神様からの特別なギフトを、あいつは貰って自分には貰えなかったニダーと今の自分に与えられている幸せを抱きしめもしないで、恨みつらみをいつまでも言う人は、天に唾を吐くみたいもの。だから表情はだんだん醜悪になっていくのさ。

投稿: PIP | 2013年12月14日 (土) 20時16分

自分にとって何より重要な「ウリナラは世界一」という物語を根底から覆してしまう存在を認めたくない韓国人と、その尻馬に乗って自分が日本人集団の中で優位に立ちたい田嶋陽子のような反日日本人がはた迷惑なタッグを組んでるんでしょうね。
半日日本人は自分が日本人の中で優位に立つために、日本の敵である韓国にすり寄り、他の日本人を貶めます。さまざまな反日組織からの仕事ももらえます。
在日韓国人が全員帰国すれば反日日本人の勢力もかなり弱体化するでしょう。

投稿: 花 | 2013年12月14日 (土) 20時23分

>雨さん

有名な用語です。
ググりましょう。

投稿: もと | 2013年12月14日 (土) 20時33分

かつて散々な目に合わされた「元安藤選手ファン」は
こんな記事までだされてしまっても、ちゃらへっちゃら、屁のカッパなんですかねぇ。
ブログとかでなくて、普通のネットニュースですよ。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20131214/Techinsight_20131214_81722.html

投稿: アクセルフォーリー | 2013年12月14日 (土) 20時48分

私が言っているのは、「どうして日本はこんなに裏切り者が多いのかを考えよう」、というごくごく簡単な話です。

結局、いくら「朝鮮人は劣った民族で日本人は優秀な民族」と言ってみたところで、その劣った民族に簡単に寝返る日本人が多数存在するという矛盾をどう考えるか、ということですね。

浅田選手を貶めたり、ありもしない日本の戦争犯罪をでっちあげたりした人間が、果たして全員朝鮮人(または在日)なのか。おそらく違うでしょう。日本人も数多く混じっているはずです。

仮に全員朝鮮人だとしても、どうしてそういう連中の言うことが日本のメディアなどをほぼ全て支配できてしまうのか。そんなに簡単に支配されてしまう日本人って、優秀とは言えないのではないか?

花さんが仰るように、「日本を売れば仕事をもらえる」という側面は確かにあります。でもどうしてそうすれば仕事がもらえるような仕組みが、日本国内にできているのか。そんなに他国の中心に潜り込める朝鮮人って、優秀なのではないかという疑惑も出てきます(実際、ISUにも潜り込んでいますから、そういう面では優秀だと思われますが)。

日本に、こうも簡単に寝返って自国を売る人間が多いのは、何か日本人の側にも問題があるのではないかと考えるのはごく自然なことです。

このことは実は黒猫さんも別の表現でいつも指摘されています。

日本人が「みっともない」などと変な「モラル」によってろくに抗議をしないから、韓国に付け込まれるんだということ。日本人は早くそういう変なところを変えて、抗議しなければならないということ。

まず改革すべきは、日本人の感覚だと思いますね。
(このブログに来ている皆さんではなく、その他のお花畑な日本人です。)

投稿: もと | 2013年12月14日 (土) 20時51分

安藤さんは「落ち目の韓流れ」なのかしら?
汚ヨナさんにすがった(?)ところで、得になることはなにひとつないでしょうに。

いいように利用されて食らいつくされてポイになるだけじゃないのかな?
サムチョンとかにヘッドハントされた人が
技術を教えたらポイされちゃうように。
日本人はもうちょっと韓国人について知らないとダメだよね。
また韓国人はカネに困っている人間に付け込むことがうまいのです。

佐野稔とかも「落ち目の韓流れ」なのかも。
暴力事件を起こしてもみ消してもらったからD痛に逆らえない?
青嶋ぴろのさんは、それこそ在日ではないかという噂がありますね。

投稿: シロちゃん | 2013年12月14日 (土) 21時12分

黒猫さんへ、はじめまして。
アンチ真央ちゃんの日本人について、思うことを述べさせていただきます。ただ、あくまで推測の域を出ないものです、ごめんなさい。

私の周りに、アンチ真央ちゃんの男性が何人かいます。全員50代から60代で、何故か負けず嫌いな人たちです。ちなみに韓国が好きという訳ではないようです。

多分彼らの場合は、日本人のスポーツ人選手は他のアジア人選手に負けて欲しくないと(無意識に)思っている →真央ちゃんが金妍児に負ける →悔しさが真央ちゃんへの怒り、失望に変わり、真央ちゃんを叩く という感じなのかな?と思います。酸っぱいブドウと同じで、真央ちゃんへの期待が攻撃になっているのではいでしょうか。
要は演技を真剣に見ず、結果と金妍児のウッフンアッハン上辺だけの演技に囚われてるんだと思います。

投稿: しょうjこ | 2013年12月14日 (土) 21時48分

こんばんは


浅田選手のような人に嫉妬するとは、フィギュアスケート選手だったというなら別ですが、本人はそういう人は自覚がない人が多いのが特徴で、自分は正論と完全に思ってしまってるのが特徴です

他人から見破られてるのが哀れ、そういう人はかなり周りから実生活で嫌われてるはず

まともに見ればキムヨナの劣化はごまかしようがない

もともとピーク時でも圧倒的に優れたところがない選手でしたが

見所がないんですよねなのに男子の4回転入れた選手より高得点、ルールだからと主張する人はそのルールを彼女がこなして居ないのが見えないのでしょうか


私がいぜんこちらにコメントしたコレオシークエンス、私はフィギュアスケートで小さい頃からスパイラルが大好きで、つい注目する要素の一つですが


コレオシークエンス、キムヨナは先シーズンから出来ていません、規定の秒数キープ出来ていない。


今季は後ろに脚を蹴りあげただけに見えます。なぜ加点がつくのか。ルール通り採点されて居ないからです

ぱっと見てすぐ分かりやすい不正採点です

キムヨナの試合での態度は少し異常な位悪く試合と思えない位全く不自然な位緊張感もなく、肝心のスケートはあからさまに手抜きで構成は変わらず振り付けのウィルソンは投げたな……と思うような内容です

フリーの後半は身体も動かず、見てる方も苦痛になる位退屈でした

試合の全てが茶番劇

馬鹿馬鹿しい茶番です

そういえば、先日
韓国サッカー協会のなんと公式サイトで、サッカーは韓国発祥と載せたら、世界中から苦情が殺到しすぐ消したと(笑)バカですよ

わたしには全く理解出来ない発想です


投稿: みき | 2013年12月14日 (土) 22時03分

青嶋という人が鈴木選手と真央選手の演技を比較しているみたいですが、それに一言。私は鈴木選手が嫌いではないが、愛の讃歌の演技の後半のあふれすぎる表現に、本当に、うんざりした。しっとりした、奥ゆかしい情感を求めるのは私だけだろうか?好きな歌だけに、とっても残念です。もう少し押さえた表現から深い情感を感じたいと思いました。

投稿: のっこ | 2013年12月14日 (土) 22時05分

浅田選手のアンチのオッサンに多いんですが、外国というか主に欧米の選手に日本人が勝つのが何故か許せないのがいるんですよ
明石家さんまが香川選手や長友選手がビッグクラブに行くのを許せないみたいなのがいい例だと思います
雲の上の存在でとても敵わないと思っていた世界に日本人が行くのが気に入らないみたいです


教育の影響は否めませんが、自国への評価が低いんです
それは本人の勝手なんでご自由になんですが、下の世代の足を引っ張るのはやめてほしいものです
海外コンプレックス拗らせてるのがいまだに多いんですよ

投稿: プッケ | 2013年12月14日 (土) 22時22分

自分の周囲や有名人を見ていて、真央ちゃんを認められない人には
共通点があると思います。

・人と違った自分でありたい
・トンガってる自分が好き
・どちらかと言えば反体制派

例えば女優のS・Tさんなんかは、

・名門に生まれながら女性であるがゆえに跡を継げない
・いわゆるわかりやすい美貌に恵まれていない
・美人女優枠では自分の才能は活きないので体当たり演技派として頑張る

なんというか要するに反主流、主流になりたくてもそれを許される
境遇になかった人の特徴をことごとく備えているのかなと。
KYにシンパシーを覚えるのもわかるような気がします。

S・Tさんは真央ちゃんのことを貶してはいなかったと思いますが、
でもやはりどこかに生まれながらのお姫様を羨む気持ちがあるのかなと。

↑ものすごい独断と偏見ですが、まあ一般人の与太コメントですので
大目にみて頂けたら幸いです(笑)

私は素直に「良いものは良い!」と言える人間で良かったと思ってます。

投稿: 一読者 | 2013年12月14日 (土) 22時44分

アホシマ、やっちゃいましたねえW
あたかも「まわりのみんながこう言っている」ような書き方で、自分の中の汚泥を垂れ流し。
ここまで人を妬んで憎めるって、凄いエネルギーだな。
まあ、ここに来て風向き変わってきたから、焦りまくってんだろうW
全国、いや、世界に放送されたあの名場面(GPF6練直前の、あれ)を見たら、次は自分だと思わない?

日本のファンは、ここ数年「これでもか」ってぐらい汚いやり方で貶められた。
身も心も、ズタズタにね。
でもね、おかげさまで、耐性できちゃったんだよ。
こんなプロパガンダなんか、鼻で笑ってスルーよ。ふふん
今季の真央選手は阿修羅のようだ。つおいつおい!
ファンも、強くなったのがわからない?
ま、好きに書いて自分の首を絞めてれぱいいかW

投稿: 真ちゃん | 2013年12月14日 (土) 22時55分

日本人が諦めず立ち向かえは絶対に真央ちゃんに追い風になりますね、いい流れが少なからず日本や世界に起きてると思います。キムヨナの演技は誰が見てもスケート知らない人が見ても真央ちゃんとの差は歴然。オリンピック前にキムヨナがゴールデンスピン出てくれてよかったです。真実の姿を世界に晒してくれて勝手に自爆。韓国がISUと個人的な繋がりを匂わせつつあのお粗末なキムヨナの演技を審判が絶賛したという妄言を世界中のスケート関係者や選手が知ったらどうなるか…多分知ってそう。キムヨナはオリンピックで現実を思い知るでしょうね。金メダルは真央ちゃんです!。

投稿: HIMEKA | 2013年12月14日 (土) 22時58分

黒猫様 テキサス親父の署名・拡散の件、お礼が遅くなり、申し訳ありません。

何しろ私は、英語は小学生レベル&フリーメールとは何ぞやクラスのPC初心者ですので、署名は未だ出来ずにおりますが、空っぽの頭をフル回転させて署名を頑張るつもりです。
そして、殺人予告までされながら日本の事が好きで頑張っておられるテキサス親父様の恩義に少しでも報いることが出来ればと思っています。本当に本当に微力ですが…。
何事も、もう韓国の思い通りにはさせたくありませんから…。

黒猫様は、確か札幌にお住まいだと記憶しておりますが、雪に閉ざされシバれた季節がこれから当分続きますね。
慣れておられるとはいえ、どうぞご自愛下さいませ。

本当にありがとうございました

投稿: スズメのイトコ | 2013年12月14日 (土) 23時05分

自虐史観的思考の強い方々がいくらモラリストを気取っていても、もう嫌味しか感じなくなりました。
彼らが言うところのモラリストはモラハラリストにしか見えません。

モラハラの特徴
http://www.geocities.jp/moraharadoumei/morahara.html

日本でも昔からモラルハラスメントは多く存在していました。
モラハラブログを読んでいて前々から思っていたのですが、あちらの民族性と実に良く似ているんです。史実はよく知りませんが、大陸の血が島国で混ざり合って受け継がれた結果、自虐史観大好き人間やモラルハラスメントする人間が普通にごろごろ居るのかなぁと。
あちらでは「火病(ファビョ)る」、こちらでは「モラる(モラハラすること)」。
驚くことにモラハラリストの厄介な共通認識として、自己の行いに悪気も自覚も全くなく、それどころか、正義感に満ちている自分は絶対正しいと本気で信じているそうです。怖っっ。
おまけにモラハラする人間を「異星人」と呼ぶのが代名詞になっているところまで同じ。
どこかに以前居ましたねそんな方が。

投稿: 大神宮下駅 | 2013年12月14日 (土) 23時48分

黒猫さん。何時も拝見しております。
この青嶋って方許せないです。私も読みましたが途中で有料になりましたので、その後何が書かれて有ったのかはわかりませんが‥私が一番許せなかったのは真央ちゃんのお母さまの言葉を引用している所です。「唯一褒めてくれる母親はもういない」と言わんばかりの文書‥真央ちゃんのお母様が「真央は私に褒められるのが1番嬉しいの」と言った事に対して青嶋は「なるほどと思った」と書いています。なにをなるほどと思ったのでしょう。真央ちゃんとお母様の大切な絆に土足で踏み込んで、こんな頭の悪い人にになるほどと思われる程安っぽい親子関係じゃないですよ。何を思ってこの記事を書いているんでしょう。失礼すぎます。それに、みどりさんの3Aは本物で真央ちゃんの3Aは偽物だなんて‥信じられない事を平気で言うんですね。今日この記事を知った後、夜伊藤みどりさんの特集がNHKでありました。なんの意味もないのならいいのですが、真央ちゃんファンとしては全く油断出来る状況にないなと危惧しています。青嶋ひろのは、安藤さんのお抱えライターですよね。全日本が最後なんですから安藤さんの記事を書いた方がいいのではありませんか?

投稿: はるるん | 2013年12月14日 (土) 23時53分

スズメのイトコ様、ご活動に敬意を表しますが、あまり住所などのお話はされないほうがよいかと。
単なるスケートのブログでさえ、一年前には荒らしどころか恐喝や実際の身辺に危険が及びかねない、またはそう恐れさせる事態が常態だったのですから。一年前を思うと、かなりものが言いやすくなったとは思いますが、それでもテキサス親父様は危険に対して予防された方がいいのではないかと危惧します。常識では測れない性格の人の割合が高い国というのは、まさかと思われることまで用心するにこしたことはないのではというのが、私の意見です。

投稿: 伏 | 2013年12月14日 (土) 23時58分

皆さんのアンチ真央についての分析、興味深く読ませていただきました。

>しょうjこ様

>私の周りに、アンチ真央ちゃんの男性が何人かいます。全員50代から60代で、何故か負けず嫌いな人たちです。ちなみに韓国が好きという訳ではないようです。
>多分彼らの場合は、日本人のスポーツ人選手は他のアジア人選手に負けて欲しくないと(無意識に)思っている →真央ちゃんが金妍児に負ける →悔しさが真央ちゃんへの怒り、失望に変わり、真央ちゃんを叩く という感じなのかな?

オヤジ共にはそういう傾向のある連中はいるかも知れませんね。いわゆる「贔屓の引き倒し」ですね。野球でも自分の応援するチームの選手を常にボロクソに悪口を言い、他球団の選手ばかり絶賛するオヤジっていますね。私の父もそんな感じでした。

もうそういうのって時代遅れなんですよね。ちゃんと贔屓のものも褒めないと、情報化社会では敵に付け込まれますからね。そういう時代遅れのオヤジ達は、ネットはおろかテレビすら大して見ていない(かつては仕事ばかり。見るのはせいぜい大手新聞)ので、流行や情報の流れに全くついていけない側面がありますね。

>みき様

>浅田選手のような人に嫉妬するとは、フィギュアスケート選手だったというなら別ですが、本人はそういう人は自覚がない人が多いのが特徴で、自分は正論と完全に思ってしまってるのが特徴です

そういう頑固者が多いでしょうね。
一読者様の分析と共通点があると思います。

>プッケ様

>浅田選手のアンチのオッサンに多いんですが、外国というか主に欧米の選手に日本人が勝つのが何故か許せないのがいるんですよ

たまにそういうの、いますね。
仰るように、明石家さんまはまさにそうでしたし。

>一読者様

>自分の周囲や有名人を見ていて、真央ちゃんを認められない人には
共通点があると思います。
・人と違った自分でありたい
・トンガってる自分が好き
・どちらかと言えば反体制派

本人はそういう意識でしょうね。

私の定義では、そういう人間はむしろ「体制派」だと思いますけどね。
私の言う「体制」とは、マスコミが権威としているもの、ですね。マスコミは仮に少数派であっても、その強権で無理矢理権威として押し付けてきますしね。

女優のS・Tさんについては私は別の場所で話したばかりなので多くは語りませんが、一般国民の支持よりも「権威の評価」を好むタイプという意味で、「体制派」の側面があると感じます。

私は基本的に、フィギュアのジャッジにしても、映画評論家や映画祭の審査員の評価にしても、そういう少数の個人的な意見で結果を左右できるようなシステムの評価は全て、疑いの目を持って見ています。そういう怪しげなジャッジや審査員の評価よりは、知識の少ない大衆の評価の方が、少数の好き嫌いだけで全てを左右できない分、まだマシだと感じています。

投稿: もと | 2013年12月15日 (日) 00時08分

青嶋ひろのコイツ安藤美姫が未婚の母なったのヨロシクー活動始めた時、異様なほどモロゾフき絡んでしかもクソヘタな英語で安藤美姫の恨みぶしに協力した寄生虫だ。

投稿: 竹輪 | 2013年12月15日 (日) 00時32分

>自分が欲しいと思っても決して得られないものを、
>浅田真央は全て持っているからです。

以前は、「オリンピックの金メダル」も「世界歴代最高得点」も、本当は真央ちゃんのものなのに、すべて奪われた・・・と憤っていました。

でも気づいたんです。そのふたつだけが、数少ない「お金で買えるもの」だったんだってことに。

・・・最近の韓国は、昔のことばっかりいいます。
(世界中の歴史教科書をチェック、なんでも「韓国発祥」といいたがる、など)
これは人間でいえば退行現象、つらいことがあると子供が「赤ちゃんがえり」するのと一緒。
よほど、現実がつらいんでしょう。

夏季オリンピックの東京開催決定も「つらいこと」の筆頭、メガトン級の嫉妬を募らせていることでしょう(キムヨナのGS欠場も、これと無関係じゃないんじゃないかと個人的に思っています)。

投稿: 杏子 | 2013年12月15日 (日) 00時35分

ソチを迎える前に、真央ちゃんを落としてキムチageを企む危険人物とか前科者を箇条書で簡単なリスト作って貼って拡散して欲しいね。そうすれば誰にでも解りやすいよ。

投稿: まゆゆ | 2013年12月15日 (日) 00時48分

GPFを観戦していた米倉涼子さん
「真央ちゃんを好きじゃない人なんていないんじゃないんですかぁ?」
そう、マスゴミ以外はね

投稿: ななしー | 2013年12月15日 (日) 00時51分

浅田を嫌ってるのではなくこれも一つの罠
日本人の悪い癖
誰でも一生懸命にかたる人を
メディアを信じ過ぎるのもそこが原因

投稿: 赤 | 2013年12月15日 (日) 01時13分

美姫ちゃんとおヨナさんとのツーショット。www
たぶん、英語で絶賛コメントを寄せてるのはヤラセかな。
世界選手権でおヨナさんに土を付けた時はまだ、美姫ちゃんの視線からはおヨナさんアレルギーが出ていたはず。
未婚の母頑張れキャンペーンをマスコミに敷いて貰う代わりに、おヨナさんと仲良しキャンペーンもセットでよろしくね、なんて契約してるんじゃないかな。(推測)
真央ちゃんには寄生出来なくて、日本でも世界でもアイスショーがままならないおヨナさんと、未婚の母でIMGを追い出された美姫ちゃんがタッグを組む。
生きる為とは言え、何だかなぁ~。
最近の美姫ちゃんから、「本気でソチへ行く!実力で行く!マジで行く!」という心構えを感じられないのは、色々残念な情報が飛び交っているからなんですよね……。
真っ正面からぶつかってくれていたら、素直に応援出来るんだけど……。

投稿: もうやめて | 2013年12月15日 (日) 01時53分

読売にアレの記事?が上がっていた…。時間差とは卑怯な事を。
写真が(‐●●‐)な感じの顔になってたけど、どうせなら下からじゃなくて上からの表情にしてあげなよ。本人的にはキメ顔なのかなあ、ただ鼻の穴が…。

マスコミのみすごーいって盛り上がっただけで、世間でのアレの話題は結局ダサ衣装の方が盛り上がり、「アレやっぱすごーい」認知キャンペーンにちょっと失敗気味だったからな。だからって今頃出してこなくてもいいじゃん。
被ばくしたじゃん、安心しきってたからさー。ひどいよー。目がーッ;

取りあえず、なんか必死なお隣ですね。経済状態ひどそうだもんなあ。そんな中の八百劇場。普通なら自国民からも非難されてしかるべきなのに。

ソチどうなるんだろう。ロシアっ子育成の為に莫大なお金が動いてたわけだし。ちゃんとアレ対策しないと全て水泡だよー。真央ちゃんがライバルってわけではなく、お金なんだからね!気を付けるべきなのは。
OP自体、政治的力関係が働いているのは今回の東京招致でわかったけど、ロシアが国威をかけて動いている裏で汚物が画策中か。ロシアの顔に泥を塗ろうとしたのがバレて面白い事になるといいのにな。

2連続八百で「金メダルの価値って低いんだね」とならないようにしてほしい。荒川さんの価値も下がるし、その前のメダリスト達も素晴らしい演技の結果のメダルだと信じたいので。そもそもヨナほど酷い選手なんていなかったハズ。 

投稿: amam | 2013年12月15日 (日) 03時18分

団体戦ですが、ショートには出られますがフリー進出はかなり難しそうですね。他の国が誰を出してくるのかにもよりますが。
日本での国別対抗はなんの判断材料にもなりません。
ペアとダンスは最下位でも6位のポイントが確保でき、シングルは二人出場という国別対抗は、いわば日本向けの大甘ルール。
成龍とキャシーたちが今の状態でどれだけ頑張ったとしても、世界の中では10何位。最高の展開をしたとして、フランス中国との5位争いで、フリーに進めるか?ちょっと難しいかないう気もします。
ごりおしした当初はなるーマーヴィン組が銅メダルに届いたりして(これも突っ込もうと思えば突っ込める、日本人にその気になってもらうための措置みたいなところあるんですが)もう少し注目される予定だったんでしょうが、
ISUの「とらぬ狸の皮算用」ぶりに、選手が翻弄されただけのような気がします。でも、ショートだけでも五輪を経験できることは、成龍にとって次につながる経験になるでしょうし、ペアはまだまだこれからですから。

投稿: Pazupuo | 2013年12月15日 (日) 04時10分

シロちゃん様の
「落ち目の韓流れ」 には笑ったw

金妍児のジャイアンショーに安藤さんがVIP扱いで呼ばれませんように。
ところでクワンは日本のアイスショーに来れないのかしら。。長野で銀を獲ったのに(涙)。
バラエティで、売り出し中のタレントが、韓流アイドルの大ファンなんです!というセリフを台本通りに言って必死に映りこもうとしていた姿を思い出す。韓流好きと言っていれば仕事が頂けて、出演シーンをカットされないんだな、と。何故、フィギュアだけいまだに韓流が続くのよwwwしつこいわwww

のっこ様の
鈴木選手の愛の賛歌後半の表現、に関してなんだけど、鑑賞側にとってはあの溢れすぎる表現は食傷気味に感じてしまう、という危険性もあるんですよね。アイスショーの演目ならば、もう少し奥ゆかしく情感を感じとれるようにしっとり滑ったかもしれません。2年後くらいに、ショーでこの曲を滑る機会があれば、鈴木選手は今のとは変えてくると思います。。
北米あたりでは大きな身振り手振り溢れすぎるくらいの表現がウケるんだなーとお客さんの顔見て、感じました。

投稿: PIP | 2013年12月15日 (日) 04時14分

真央ちゃん下げの日本人や
審判へのブーイングを批判する日本人も
ただのバカです。
外国にあこがれ外国人によく見てもらいたい
日本に多い内弁慶ですね
海外のものはすばらしく
日本はだめと思ってる。
日本人が失敗すると喜んで
成功すると嫉妬する
でも、そんなことないんだとホーズを作るので言い訳が多い
実は器の小さい奴らが多いんです。
天野に帰れコールをしてくれた人の勇気を
自分ができないくせに批判して
価値あるものを貶めて平均にして安心したい
出る杭は打たれると低いとこで平穏を保ちたいと願う
お花畑ばっかです
そういう奴ほど、そんなはずないと現実をみずに
自分が被害者になってはじめてショックを受けるという
だからおれおれに簡単にひっかかるんですよ。

投稿: 坂田銀子 | 2013年12月15日 (日) 04時30分

韓国オバチャン大統領、アメリカのハイデンを通して「お説教」されたんだとよ、もう小学生扱い 日韓関係の悪化の原因は韓国の大統領アンタだよと指摘された バカ丸出し これでオリンピックでキムチの中指立てた「ヒマジン」見れたら爆笑モノだ

投稿: 竹輪 | 2013年12月15日 (日) 06時34分

もとさま
どちらが優れているとかは後の歴史家が判断すればよいことですが、差は間違いなくあります。実際日本人は韓国だの朝鮮だのと語るのも聞くのも辟易しますが、あちらは日本軍性奴隷だ日本海の名前を変えろだ嬉々として喚いています。
韓国の資金力はすさまじい。ご存知の通りパチンコ・サラ金・宗教・ヤクザなどからの一国の経済規模に匹敵すると思われる潤沢な資金。国連事務総長さえ輩出できる世界屈指の暴力団です。日本人が悪いと言えばその通りです。賭博以外の何者でもないパチンコの営業を許しているのは警察ですし。カネで裏切る日本人は多いと思います。
しかし国際組織であるスケ連も国連も性奴隷像のグレンデール市もYOUTUBEもやりたい放題やられてるわけで、日本人だけが特別に問題があるとはいえません。あえていうなら暴力団を合法的に潰す方法が存在しないのが問題なのでしょう。彼らは規制するルールを作ろうとする政治家を恫喝したり濡れ衣を着せて失脚させたり癒着したり人権問題にすりかえてサヨク活動家の反対デモを自演報道したりルールを運用する側に入り込んだり、あらゆる手段を用いて生き残りを図ります。これはもはや戦争です。叩き潰すには相応の手段が必要になるでしょう。
幸い、全世界に悪影響をおよぼす暴力団への対策は諸外国も考えているようです。各国と連携して暴力団に対抗して行くためには、情報が暴力団に漏れないようにしなければなりません。秘密保護法案は絶対に必要です。それがあってすら、諸外国は最重要機密を日本には教えないでしょうけど。

投稿: 花 | 2013年12月15日 (日) 08時21分

私は40代の男で、「所詮日本人はスポーツにおいて世界と戦えるなんて難しいのでは?」と考えていた方なのですが(余りにも体格差が他の人種と違うので)、真央の存在がそれを一変させました。
彼女は紛れもない非の打ち所がないスーパースターです。
お隣の五流国家並みのひねくた人々はきっとまともに真央のスケートなんて見たことが無く、マスコミ報道頼りで結果でしか判断してないんでしょうね。
最近トップに上がって来たロシアの十代選手達は事ある毎に真央への賛辞を述べています。
それが全てではないでしょうか。
「キムさんに憧れて」と言ってトップに上がってきた人っているんでしょうか?

投稿: sato | 2013年12月15日 (日) 09時15分

sato様

それがいるんですよ。
羽生君が、おヨナさんに憧れているとか何とか言っていたような気がします。
(言わされていたのかなぁ……?)
結局、オーサーをコーチに選びましたし。
羽生君は日本の宝なんですが、ちょっとモヤモヤしてしまいました。
羽生君にオーサーを引き合わせた人の神経を、ちょっと疑っています。
もうすぐソチ五輪なので頑張っては貰いたいんですが、オーサーが後ろに従えていると思うと、何だかやり切れないような……。
羽生君のファンの方ごめんなさい。
しかし、羽生君は頑張っています。
それは間違い無いです。
おヨナさんとは違うでしょう。

投稿: もうやめて | 2013年12月15日 (日) 11時45分

真央ちゃんはなんで3Aにこだわり続けるの?
それより、3-3で点数取って、完璧に滑れば・・・
なんて、ただフィギュアを見ているだけの、
ルールもよく分からないファンである私はそう思っていました。

けれど、久しぶりに3Aをとんだ時の、各国の解説者の興奮といったら!
日本のファンだけじゃない、他国のファンも、真央ちゃんの3Aを待っていたんだ!
って初めて気づきました。
3Aに固執しているのかもしれないけれど、
アスリートとして、より難しい技を目指す気持ち
そして、みんなの期待も背負っていてそれに答えたいという真央ちゃん。
決して独りよがりではないと、私は思っています。

投稿: pipi | 2013年12月15日 (日) 12時06分

(青嶋氏のコラムを読んで)

真央ちゃんにお世辞は通用しないのか・・・。

めっちゃカッコいい、ますます惚れるぜ!

投稿: 杏子 | 2013年12月15日 (日) 12時28分

青嶋なんとか(フルネームなんか書きたくない)が書いた記事。
3Aに固執するとかなんとかスポーツライターとは思えない、唖然としました。

ランナーは1秒でもタイムを縮めようと日々練習しています。
ピアノストは?競泳選手は?
なぜスケーターがより難度の高い技に挑む姿勢を批判する。
キムチageしたいばかりに根拠のない選手批判は見苦しいばかり。


追い込まれた化け物たちが暴れている姿が見えますね。

投稿: たなどん | 2013年12月15日 (日) 12時31分

おヨナに憧れて~~なんて、羽生君は記者に言わされたに違いない。もしくは工作員がねつ造し、垂れ流しをしているかもしれません。「ヨナに憧れる選手が日本にもいるニダ!」とねwww

自分は、羽生君は汚ヨナはどうでもよくって、オーサーの組合に興味があったのでは・・・?と踏んでいますw。トロントのクリケットクラブには同年代の選手と競い合い(フェルナンデス君だったり)練習するのも励みになるし、プラスにはなっていると思う。羽生君、勇んでオーサーの所へ行ってみたら、基礎練習をやらされ(コンパルソリーのことかな?)、基本を一から叩きこまれたと言ってたわ。

オーサーやウィルソン姐といった組合の別ルート、笑えないくらい強力だ思ってます。スケ連は暗黒カナダ&組合に、世界選手権のメダルを獲得させる力があるか、様子見をしたのかもよ。

投稿: PIP | 2013年12月15日 (日) 12時53分

オーサーコーチは選手が今持つ武器を最大限にアピールする策士としては有能なコーチなのではないでしょうか?それをどう生かして人間性を磨き、競技者として伸びてゆくのかは選手によるもの。同じコーチについても羽生選手とキムヨナでは大きく違います。「得点が高すぎで違和感を感じる。」なんて発言はキムからは絶対に聞けないはず。
青島さんはもう終わった感がありますねww
職業としてあの程度の文章はあり得ない。個人的にアンチ活動にいそしむべきでしたww何があっても浅田真央を愛してやまないファンを見て、心か 
ら愛され見守られたことのない人は理由なく妬むものです。ほっておきましょう。私はこれからも何があっても浅田真央を応援しますよ。バンクーバー前に自分の審美眼を疑った時期がありましたが、今回は絶対揺るぎませんよ。どんな刷り込み報道があったとしても。

投稿: *HNは必須です | 2013年12月15日 (日) 13時14分

最近報道が少しまともになったのはコーチのこともあるのでは
佐藤コーチは名伯楽と評価されてる方です。
そのコーチが指導し、基礎からやり直し 完成に近づいてる選手
その教え子のスケートを批判するのは、全ての技術を否定することでしょう。
タラソワさんが怒るのも当然

立派な指導者がいてこそ 良い選手が育つ
佐藤コーチが嫌気がさして指導者やめたら ますます日本のフィギュアは終わってしまう

投稿: nock | 2013年12月15日 (日) 13時17分

選手達はこの4年間それぞれ努力して進化しているのに。
ひろのは相変わらず「真央ちゃん」の「」をつけて何が言いたいのかにゃ?今まで何を見てきたのかにゃ?
ひろのの駄文はヨナたんと一緒で何も進化していないにゃ。つ〜か退化(老化)してるんじゃないかにゃ?

投稿: え〜にゃ | 2013年12月15日 (日) 13時33分

ひろのさんには、真央ちゃんの放つ光が見えないのですね…。お可哀想に。
途中から読めなかったけど、どうにかして真央ちゃんを貶したい気持は、十分に伝わってきました。
うちの旦那は熱烈なみどりファンだったので、以前は真央ちゃんのトリプルアクセルに「もうちょっと頑張って」などと言っていました。
でも最近はすっかり真央ファンと化し、毎日一回はノクターンを弾くことで、真央ちゃんのソチでの成功を祈願するほどです。
真央ちゃんの使っている音源の演奏の仕方に近づけるために、動画も食い入るように観ています。
誰の演奏なんでしょうね。
ピリスのCD紹介がよく出てくるのですが。ピリスなんでしょうか。

投稿: カカオマス | 2013年12月15日 (日) 14時03分

ここまでの報道の流れから、なんとなく「ガス抜き」だった感はあるね。
マトモな事を書いたと言われる記事も、結局巷で広がっている諸説の域から抜けてないし。
そして、その記事をフォローするかのような記事が、その後しっかり付いてくる。
いつもの定番手口かな。

スケ連が相当資金を溜め込んでいるらしいが(今回の全日本とか来年の世戦とか、トップ選手の最後で大儲けらしい)
現在のトップ選手が抜けた後、その豊富な資金を使って、チョソと同様、日本でスタア選手の捏造ゴリ押しに取りかかる、と予想してます。
但し、チョソと違って、ある程度は見られるレベルであるだろう事は言うまでもないが。


何故か代表で結果の出てない、マスゴミゴリ押しの、S大阪の柿●選手がCMに起用されてます。w

投稿: アクセルフォーリー | 2013年12月15日 (日) 14時36分

>毎日一回はノクターンを弾くことで、真央ちゃんのソチでの成功を祈願するほどです。

やっぱりいらっしゃるんですね!そういう方が。
私はそんなにピアノはうまくないので、ソチまでに
なんとかノクターンが弾けるようになるといいなあと思って練習しています。

投稿: シロちゃん | 2013年12月15日 (日) 14時57分

体に悪いので冷静に…といつも思ってるんですが、青嶋〇〇〇といい スケ連しかり、オリンピック前にまたもズタズタにされます (#゚Д゚)y-~~

決めました( ´_ゝ`) 来年3月で卒業します (_´Д`)ノ~~
真央ちゃんのショーには出かけますが…(*^-^)
もう体が持たないくらいクタクタ・・・

また愚痴をコメしてしまいました
気分を悪くされた方 (*_ _)人ゴメンナサイ

投稿: k | 2013年12月15日 (日) 17時22分

カカオマスさん、シロちゃんさん、
私もです!ノーミスタッチで弾けるように練習中です。

投稿: なつき | 2013年12月15日 (日) 19時22分

シロちゃんさま
素敵です!
弾こうという気持ちになれるところが、一つの才能だと思います。
私はあのようなロマンチックな曲は、弾く際に恥ずかしくなるので、気持ち的に苦手です(笑)。
(もちろん技術的にも難しいですけど)
うちの旦那は、巧くはないです。
下手の横好きです。
雰囲気で誤魔化す演奏という感じで…。
細かく聴くと省略されている音があったり。
難しいところはテンポが遅くなったり。
でもショパンのノクターンは、歌う心さえあれば、とりあえず人に聴かせられる状態になる気がします。
ソチまで楽しんで弾かれてくださいね。

なつきさまは、真央ちゃんと同じ「ノーミス」を目指されるのですね!
凄いです。

投稿: カカオマス | 2013年12月15日 (日) 20時05分

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