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スケートカナダの開幕と4年前の・・・

グランプリシリーズ第2戦、スケートカナダが開幕します。

現地入りした日本選手達は、良好なコンディションのようです。

スケートアメリカでアベック優勝を果たした浅田真央と町田樹に続いて、カナダでも日本旋風が起きるのでしょうか?

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羽生ら順調な調整=「コンディションはいい」-スケートカナダ

(2013.10.25 スポーツ報知)

【セントジョン(カナダ)時事】25日に開幕するフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダの公式練習が24日、カナダ・セントジョンの試合会場で行われ、日本から出場する男子の羽生結弦(ANA)らが本番に向け調整した。

羽生は2種類の4回転ジャンプを決めるなど順調な仕上がりを見せた。「コンディションはいい。自分のできることを精いっぱいやりたい」と話した。織田信成(関大大学院)、無良崇人(岡山国際リンク)も、4回転ジャンプを成功させた。男子には昨季まで世界選手権3連覇のパトリック・チャン(カナダ)も出場する。

女子の鈴木明子(邦和スポーツランド)も3回転の2連続ジャンプを決め、好調をアピール。男女のショートプログラム(SP)は25日に行われる。

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公式練習で調整する羽生結弦=24日、カナダ・セントジョン

スケートカナダ公式練習の動画(文字をクリックして下さい)

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SC2013 Practice Takahito MURA FS

SC2013 Practice Yuzuru HANYU SP

SC2013 Practice Yuzuru HANYU FS

2013 SC practice Akiko Suzuki SP

SC2013 Practice Akiko SUZUKI FS

SC2013 Practice Gracie GOLD

SC2013 Practice Julia LIPNITSKAIA

SC2013 Practice Kaetlyn OSMOND

SC2013 Practice Patrick CHAN SP

SC2013 Practice Jeremy ABBOTT SP

SC2013 Practice Michal BREZINA FS

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羽生、町田の優勝にメラッ!男子五輪争いは混戦/フィギュア

(2013.10.25 SANSPO.COM)

【セントジョン(カナダ)24日=江坂勇始】フィギュアスケートのGPシリーズ第2戦、スケートカナダは25日(同26日)に開幕する。この日は女子の鈴木明子(28)=邦和スポーツランド=らが公式練習を行った。男子の羽生結弦(18)=ANA=は第1戦スケートアメリカで優勝した町田樹(23)=関大=に対抗心を燃やした。

3枠をめぐる日本男子のソチ五輪出場権争いは混戦模様に。本命と目される羽生は「(オフの)アイスショーでも何回か一緒で、仕上がりが早いなという印象があった」と町田の台頭を予想していた。日本時間26日午前9時40分からのショートプログラム(SP)に向けて「最後まで表現力が落ちない演技を僕自身もできたら」。昨季と同じ『パリの散歩道』で、ソチへの第一歩を記す。

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カナダ・セントジョンに到着した羽生結弦=23日(共同)

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竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

浅田真央は、ノクターンをブラッシュアップしてきました。

NHK杯の終了後には、FSのラフ真央も手直しする予定だそうです。

完成形が見られるのは嬉しいですが、プログラムが完成した時が引退だと思うと・・・少々複雑な心境です。

ところで、4年前の今頃、浅田真央が語ったことを覚えていますか?

そして、メディアやスケート連盟がどう彼女を扱っていたかを・・・

昨日の小川さんのコメントにあったように、メディアもISUも日本スケート連盟も、浅田真央のトリプルアクセルで、過去の悪行を洗い流して欲しいと思っているようです。

日本経済新聞の原真子氏が書いた記事には、そんな思いが透けて見えます。

真央 SP「ノクターン」手直し!情感込めた「初恋」に

(2013.10.25 スポニチアネックス)

「初恋」がさらに甘く切なくなる。フィギュアスケートGPシリーズ第1戦・スケートアメリカを制した浅田真央(23=中京大)が24日、ショートプログラム(SP)の手直しを終えて、カナダ・トロントから中部国際空港着の航空機で帰国した。SPの「ノクターン」は「初恋」がテーマだが、これまでよりも情感を込めたプログラムに進化。11月8日開幕のNHK杯(国立代々木競技場)では、新境地を見せる。

スケートアメリカで自己4番目の73・18点と高評価を得たSPが、さらに進化する。浅田は大会後、SPの振り付けを手がけたローリー・ニコル氏の拠点・カナダのトロントに渡り、振り付けの手直しを行ってから帰国。「振り付けした時とは違った気持ちとか感情の入れ方を教えてもらった。スケートアメリカでやったものとは変わっている。今だったらレベルアップしたものを見せられる」と柔らかい笑みを浮かべ、収穫を口にした。

今季のSP「ノクターン」は、「初恋」をテーマに据えている。手直しを終えた浅田は、「“初恋”をテーマにしていたけどそうではなくて、自分が悲しかったことを思い出したり、山があったり雪が降っていたり。(ニコル氏から)毎回同じことをやっていたら飽きてしまう、と言われた」と説明した。しかし、「初恋」から脱却したわけではない。関係者は「見上げるシーンとかで、雪山に2人でいるところとかを考えなさいということ」と補足。思いを寄せる人と自然に溶け込むことで、より感情を込めた表現が可能になる。

スケートアメリカでは10年バンクーバー五輪でマークした自己ベスト205・50点に迫る、204・55点を叩き出した。「五輪に近づけたかな」。次戦のNHK杯に向けても、「手直ししたSPのいいところを見せられればいいし、フリーでも今目指しているレベルのものを試合で入れられるようにしたい」と気合を入れる。NHK杯後には、タチアナ・タラソワ氏が手がけたフリー「ピアノ協奏曲第2番」の振り付けの手直しにも着手。完璧なプログラムを手に、ソチ五輪の金メダルへ突っ走る。

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フィギュアスケートGPシリーズ第1戦を制し、米国から帰国した浅田真央 Photo By 共同

浅田真央(mao asada) 帰国会見 (Rch:English)

浅田真央選手が帰国 mao asada

フィギュアの世界~ソチへ好発進 浅田真央の笑顔が映す成長の軌跡

(2013.10.25 日本経済新聞)

ソチ五輪シーズンのフィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズが米国大会を皮切りに始まった。浅田真央(中京大)はショートプログラム(SP)もフリーも首位で米国大会を制した。2位、5位に終わり初めてGPファイナルを逃した4年前の五輪シーズンとは見違えるような充実感のある笑顔を見せている。

■SPもフリーもプログラムに流れ

今季のSP曲はショパンの「ノクターン」。シニア1年目にも使った曲で、「浅田らしい」と評価が高かった。フリーはラフマニノフのピアノ協奏曲第2番で、王道の名曲だ。同じラフマニノフでも4年前の「鐘」と違い、テンポがいい。

初戦はSP、フリーともにプログラム全体としての流れがあったことが印象的だ。SPはトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で、フリーレッグ(着氷しない方の足)が氷面をかすって減点されたものの、クリーンに回ってきれいにプログラムをまとめた。

フリーはトリプルアクセルで派手に転倒し、3回転―3回転ジャンプが3回転―2回転になった。ダブルアクセル(2回転半ジャンプ)―3回転も後ろのジャンプは2回転、ほかにも回転不足が出たが、流れは大きく崩れなかった。

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GPシリーズの米国大会で優勝し、ソチ五輪シーズンで最高のスタートを切った浅田=共同

■もっともっとやれば上を目指せる

SP73.18点、フリー131.37点。2位は地元・米国のエース、アシュリー・ワグナー。GP大会はご当地選手にやや甘めに点が出ることがある。ワグナーはSP、フリー両方で3回転―3回転の連続ジャンプを決め、ジャンプミスは浅田より少なかったが、フリーの得点は浅田より6.82点も低かった。

ジャッジが五輪とGP大会では違い、ルールも変わったので単純比較はできない。だが、トリプルアクセルを計3度決めた前回バンクーバー五輪並みの得点に、浅田は「あのときから滑りもスピンも違うし、ジャンプもルッツまで6種類全部(バンクーバーでは苦手意識の強かったサルコーとルッツを回避)入れている。この演技でこれだけもらえるのは満足。もっともっとやれば上を目指せるのではないかな、と思う」。

ここ数年で、スピンやステップの得点のとりこぼしはほとんどなくなった。滑りのなめらかさ、スピードは4年前とは比べものにならない。「課題はジャンプだけ」とよく繰り返していたが、「(佐藤)信夫先生とやって3年、いろんなものがかみ合って、手応えを感じている」。

■予想と演技のギャップ少なく

2009年世界選手権のころから、浅田は試合によって状態が安定せず、いい演技をしても点が伸び悩む一因になっていた。11、12年と世界選手権で連続6位だったが、12~13年シーズンはGP初戦から四大陸選手権まですべて優勝。世界選手権も金妍児(キム・ヨナ、韓国)、カロリナ・コストナー(イタリア)に続く3位で3年ぶりに表彰台に上がった。

演技前の予想と実際の演技にギャップがなくなると、ジャッジも思い切った得点を出せる。それが米国大会の結果であり、五輪に向けて好発進したといえるだろう。

表彰台に向かって浅田の右側には14歳のエレーナ・ラディオノワ(ロシア)がいた。年齢制限でソチ五輪出場資格はないが、GP大会だけ出場している。彼女を見て浅田は「緊張と楽しみでいっぱいなんだろうな。今は楽しめることを楽しめないときもあると思うけれど……」。

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フリーではジャンプにミスが出たが、流れは大きく崩れなかった=共同

■笑顔と無邪気さ、世界中をとりこに

今のラディオノワは8年前の浅田の姿を思い起こさせる。当時の浅田はスケートにまつわる何もかもが楽しくて仕方ないようで、記者会見でもキョロキョロしていた。何を聞いても答えは「トリプルアクセル!」。その笑顔と無邪気さは世界中をとりこにした。

そんな浅田はバンクーバー五輪後、佐藤コーチの指導を受け、基本のスケーティングから学び直している。世界のフィギュア関係者は驚いて言う。「彼女は普通のレベルじゃないから。普通のレベルの選手ができないなら、『やるしかない』ってなれる。あのレベルの人が振り出しに戻るなんて、めったにできることじゃない」  世界女王に2度もなり、五輪では銀メダリスト。金妍児に五輪で敗れたものの、今のままでも十分成績はとれる。わざわざ情けない姿を見せてまでやるのはなぜか。

「銀メダルだって十分ハッピーでしょう。どうして一から始めたの? ヨナとの差を感じたから?」と外国メディアがたずねた。

「銀メダルはすごくうれしい。でも、ジャンプがそのシーズンから乱れてきて、自分自身が許せなかった。スピンもスケーティングもだけど、一番はジャンプだった」と浅田は答えた。

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米国大会で表彰台に上がった3選手。左からワグナー、浅田、ラディオノワ=共同

■意志は強いが、臆病な面も

浅田はとても頑固で、意志が強い一方、臆病な面もある。

スケートの魅力と美しさの基本は、スピードだ。ジャンプを失敗したくないがため、バンクーバー五輪のころの浅田は慎重になり過ぎて、スピードが15歳のころよりかなり落ち、苦手なジャンプも回避していた。

しかし、スピードがあるからこそ勢いがついて、トリプルアクセルの成功率も高まる。いろいろなジャンプを跳べた方が、満遍なく得点がとりやすい……。理屈を言われれば「そうかな」と言うものの、浅田はなかなか踏ん切れなかった。

佐藤コーチについて4年目。「極端な言い方ですけど、きちんと話を理解してもらえるようになった。どうしてスピードが必要なのかとか、徐々に体で分かりつつあるから、頭でも理解しつつある」(佐藤コーチ)

■全面的に信頼できるコーチに師事

練習しないと不安な浅田は隠れて練習したり、「体が重いから跳べないのではないか」と思い過度なダイエットに走ったりすることもあった。「休めと言ったら、今はきちんと休むか」と聞くと、「はい、やっと」と佐藤コーチは苦笑い。米国大会には公式練習の3日前に現地に入るようにというコーチの提案に素直に従った。これまでは「練習時間が減るから不安」と、直前にしか入らなかったのに。

おそらくシニアになって初めて、浅田は全面的に信頼できるコーチを持てたのではないか。ここに来て、2人が目指す演技も合致してきた。

3年前の浅田は「昔のような軽やかなジャンプを取り戻したい」と話していた。「そういうときもあったけれど、今は信夫先生と自分の理想を求めている」。コーチに言われなくても、米国大会のようにプログラムの流れを意識するようになった。

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浅田はシニアになって初めて、全面的に信頼できるコーチに巡り合えたようだ=共同

■良いときも悪いときも多くの応援

佐藤コーチは、何としてもトリプルアクセルを跳びたがる浅田を「まだ厳しい」と押しとどめてきたが、今季は「ゴーサイン」を出した。米国大会での挑戦も、決して無謀なものではなかったという。ジャンプの結果いかんにかかわらず、「スタミナと、ミスしても自分を保つ強さ」を課題としていたからだ。

浅田が今季限りで引退を決めているのは、フィギュア界で知れ渡っている。「あなたは小さいころからセレブでしょう。セレブであることに疲れた? それとも楽しんでる?」。外国メディアに聞かれると、「どっちも。大変なこともある。でも良いときも悪いときも、たくさんの人に応援してもらえてうれしいです」。

06年トリノ五輪からバンクーバー五輪までの4年間、浅田と金妍児という10代の少女が繰り広げた別次元の戦いは、女子フィギュア史上最もハイレベルで魅力的なライバル物語だった。

この年代で頭角を現しても、体形が変わったりケガをしたりプレッシャーに負けたりして、成績を落とすか、フィギュア界から消えてしまう選手が多い。しかし2人は一度も国際大会で6位を下回ることがなかった。大ケガもせず、驚異的な才能と精神力で駆け抜けてきた。

■「やってきたことを五輪で出したい」

金妍児をどう見ているのか――。日本人記者が聞きづらいことでも外国メディアはズバっと聞く。浅田は悠然と応えた。

「10年まではライバル意識があった。メディアもファンも注目していた。少し大人になって、そういう思いより、やってきたことを出したいなと思う」。本心なのは聞いていて分かった。

ここに至るまで、23歳にして乗り越えてきたものの大きさを思う。「またスケートが楽しくなってきた?」と尋ねたら、「う~ん、ふふふ~」と思わせぶりな表情で首をかしげた。10代のころは「スケートこそ、真央の人生」という感じだったのに……。

(原真子)

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10年バンクーバー五輪で目に涙を浮かべながら銀メダルを掲げる浅田(左)と金メダルの金妍児=共同

浅田真央ロシアより帰国会見 2009.10

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*公式サイトより

海外のファンの方から素敵なプレゼントをもらいました♡

手作りのバナーとメッセージの入った本をもらいました♪ありがとうございました

M&Mさんが10.24に黒猫BBSに投稿したレポートです。

ペアはなんといってもボロトラ組でした。

次元の違いを見せ付けられたように思いました。

SPの仮面は技術もさるものながら、二人が描こうとしている物語が見えてくるようで見入ってしまい、終わった時には涙が出そうなほど気持ちがゆすぶられていました。

うっとりするような大ちゃんの演技、町田君の一所懸命さ、こづ君の見ほれるほどのきれいなスケート、リッポン君のミサイルジャンプ、楽しさあふれるペアの演技、いつまでも見ていたいアイスダンス。。。良いものを沢山見せてもらった気がしていましたが、涙が出たのは真央さんのSPと彼らの演技だけです。そのボロトラのFSはその完成度の高さに圧倒されました。

優勝が決まった後のキスクラでのインタビューで、シーズン初めに調整してくるのに皆苦労するがどうやってここまで持ってこれたのか?というようなな質問に、これは2番目のコンペティションで、ただ練習を積み重ねてもっと完成させていくみたいなことを言っていました。

プロ意識といってもいいくらい。。。司会者の質問が愚問に思えてしまう感じでした。

そして、司会者が、応援してくれたロシアのファンの為にロシア語でひとことどうぞ、というと、では、ここまで来て僕たちを応援してくれた日本のファンのためにもお礼を。。といい「ありがとう」と日本語で言ってくれました。確かにあの会場でロシアの旗を振り応援していた大半は日本人だったように見えましたが、トランコフさんにはそれが分かっていたんですね。嬉しかったです。

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エキシビションは楽しかったです。町田君の芯の細い切れのいいジャンプ、大ちゃんはやっぱりうまいです。ジャンプも決まっていたし。

真央さんすてきでした。FSの転倒で、足とか痛めていないといいんですけど。。

グランプリシリーズは駆け足で過ぎていってあっという間に全日本になってしまいそうです。そして年が明ければソチですものね。。。

皆怪我だけはしないで欲しいです。それぞれに納得のいくシーズンになりますように。。。。。祈ります。

ありがとうございました。

あ、追伸。。。成美さんたち練習頑張っています。

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韓国は、浅田真央包囲網を完成させようと躍起になっていますが、4年前のように順調にはいかないでしょう。

あの時とは状況が変わりました。

しかし、油断は禁物です。

キム・ヨナをマンセーしたい人間は、常識人を装って近づいてくるのです。

一見すると浅田真央のファンのように見える人間もいます。

見分けるのはなかなか難しいですが、私の著作『疑惑の高得点』に異様な反応をすれば、99%採点恭順者(キムチ派)です。

本物の浅田真央ファンなのか?という疑問を感じる人物が周囲に存在していれば、是非『疑惑の高得点』をプレゼントして、反応を見て下さい。

こういう顔をすれば、間違いなくキムチです。

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こういう人物には関わらないように注意して下さい。

見かけはまともでも、心の奥に『恨』という狂気が巣食っていますから・・・

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

桂川 嵐より。冒頭失礼。伝言なのでゆるされよ。「ミッチ―」様絵・お節介な種なしのパンプキンから伝言あり。
エントリー欄「スケートアメリカ~浅田真央、初のグランプリ全7大会完全制覇」に付けました。お返事は無用。お嫌いはなまりは抜きです。

投稿: 桂川 嵐 | 2013年10月25日 (金) 11時48分

桂川 嵐です。多忙で一週間空いたら色んなニュースが。それはさておき。
黒猫さんへお願い。ハローゥィンも近し。黒猫さんページのうつつかぼちゃ・毒舌です。
ふたつ前のエントリー欄「ソチへ向けて更なる飛躍を目指すケーターと劣化を続ける方々」に、長文ゆえ愛の毒入りメッセを宅配させていただきました。着払いで。ご覧いただければ幸いです。
いつものようにお忙しきおり、ご返事はスルーで・伝われば。

*多忙・やっとアメ杯の演技について。小塚くん・高橋くんの苦戦の原因・リードさんたち・町田君・浅田さんも。西洋古典バレエのファンも・よろしければどうぞ。

投稿: 桂川 嵐 | 2013年10月25日 (金) 11時56分

黒猫様、いつも記事アップありがとうございます!
シーズンが始まって、ブログを拝見する私も力が入ります(笑)

ところでこの、日経の原真子氏のコラム…何点か気になるところがあります。

・同じラフマニノフでも4年前の「鐘」と違い、テンポがいい。
→さりげなくバンクーバーの真央下げ

・フリーはトリプルアクセルで派手に転倒し、
→「派手に」転倒?派手って必要?

・演技前の予想と実際の演技にギャップがなくなると、ジャッジも思い切った得点を出せる。
→何これ?

・「緊張と楽しみでいっぱいなんだろうな。今は楽しめることを楽しめないときもあると思うけれど……」。
→ラジ子ちゃんにこんなこと言ったって、他のどのメディアも言ってません。こんなネガティブなことを浅田選手がほんとに言ったのでしょうか?

・何を聞いても答えは「トリプルアクセル!」
→何これ?極端すぎませんか?

・練習しないと不安な浅田は隠れて練習したり、「体が重いから跳べないのではないか」と思い過度なダイエットに走ったりすることもあった。
→「隠れて練習」だったのでしょうか?久美子コーチの「本当に食べない」という言い方はありましたが、過度なダイエットって書き方はちょっと乱暴では?

・「10年まではライバル意識があった。
→真央さんは、KYとはいつもライバルとして見られた、とは言っていますが、自身がライバル意識を持っていたとは一度も聞いたことがありません。

・「またスケートが楽しくなってきた?」と尋ねたら、「う~ん、ふふふ~」と思わせぶりな表情で首をかしげた。10代のころは「スケートこそ、真央の人生」という感じだったのに……。
→この最後のシメの文は何が言いたいの?


重箱の隅をつつくようですが、読んでいて、記事全体に「まあ大体こうだろう」と、ライター(原真子氏)が適当にまとめて書いた箇所が散見する気がします。
KYが強いっていうことも忘れずにきっちり書いてるし。
いいことも書いているだけに微妙なのですが、細部にリスペクトが感じられないのは非常に残念です。

投稿: りょう | 2013年10月25日 (金) 12時28分

【フィギュア】真央「初恋」に思い込める!SP振り付け手直し

スポーツ報知 10月25日(金)7時4分配信


フィギュアスケート女子のGPシリーズ開幕戦・スケートアメリカで優勝を飾った浅田真央(23)=中京大=が24日、米デトロイトから愛知の中部国際空港に帰国。帰国前に滞在したカナダでは7季ぶりに「ノクターン」を使ったショートプログラム(SP)を手直し、「初恋」がテーマの振り付けをより情感込めて滑ることを誓った。

 「悲しかったり、山があったり、雪が降ったり。いろんな感情の入れ方を教えてくれた。レベルアップしたノクターンを見せられると思う」。雪山に男性と2人でいるなど具体的なイメージを思い浮かべ、より感情を込めて滑るように振付師のローリー・ニコル氏から助言されたという。11月のNHK杯(東京)後にはフリーを手直しする計画も検討中。まずはNHK杯表彰台で2連覇のかかるファイナル(福岡)進出を目指す。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131024-00000254-sph-spo

【真央 SP「ノクターン」手直し!情感込めた「初恋」に】

スポニチアネックス 10月25日(金)7時0分配信

 「初恋」がさらに甘く切なくなる。フィギュアスケートGPシリーズ第1戦・スケートアメリカを制した浅田真央(23=中京大)が24日、ショートプログラム(SP)の手直しを終えて、カナダ・トロントから中部国際空港着の航空機で帰国した。SPの「ノクターン」は「初恋」がテーマだが、これまでよりも情感を込めたプログラムに進化。11月8日開幕のNHK杯(国立代々木競技場)では、新境地を見せる。

 スケートアメリカで自己4番目の73・18点と高評価を得たSPが、さらに進化する。浅田は大会後、SPの振り付けを手がけたローリー・ニコル氏の拠点・カナダのトロントに渡り、振り付けの手直しを行ってから帰国。「振り付けした時とは違った気持ちとか感情の入れ方を教えてもらった。スケートアメリカでやったものとは変わっている。今だったらレベルアップしたものを見せられる」と柔らかい笑みを浮かべ、収穫を口にした。

 今季のSP「ノクターン」は、「初恋」をテーマに据えている。手直しを終えた浅田は、「“初恋”をテーマにしていたけどそうではなくて、自分が悲しかったことを思い出したり、山があったり雪が降っていたり。(ニコル氏から)毎回同じことをやっていたら飽きてしまう、と言われた」と説明した。しかし、「初恋」から脱却したわけではない。関係者は「見上げるシーンとかで、雪山に2人でいるところとかを考えなさいということ」と補足。思いを寄せる人と自然に溶け込むことで、より感情を込めた表現が可能になる。

 スケートアメリカでは10年バンクーバー五輪でマークした自己ベスト205・50点に迫る、204・55点を叩き出した。「五輪に近づけたかな」。次戦のNHK杯に向けても、「手直ししたSPのいいところを見せられればいいし、フリーでも今目指しているレベルのものを試合で入れられるようにしたい」と気合を入れる。NHK杯後には、タチアナ・タラソワ氏が手がけたフリー「ピアノ協奏曲第2番」の振り付けの手直しにも着手。完璧なプログラムを手に、ソチ五輪の金メダルへ突っ走る。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131025-00000001-spnannex-spo

「ノクターン」についてはローリーから
「初恋」がテーマでも「毎回同じことをやっていると飽きてしまう。
もっといろんなことを想像しながら演じなさい」
というアドバイスをうけたようですね。

「毎回同じ設定でなく
異なる設定で初恋の人といる姿を想像しながら演じるほうが、演じ手も楽しくなるわよ」
ということなのでしょうね。

FSはNHK杯後に手直しをするのだとか。
ファイナルに向けてこちらもブラッシュアップされるようで楽しみです

投稿: megumi | 2013年10月25日 (金) 12時29分

原真子、相変わらずツッコミどころ満載だなー、と思ったら
既にツッコミまくっている方がいらっしゃいました。大笑。
読んでいて、あんた(原真子)がそう思うなら、普通こう感じる(疑惑)だろ?
と思う部分も、なーんにも疑問すら感じていないかのように、書いちゃってて笑える。
これだから、嘘を無理矢理取り繕うと、結果支離滅裂、論理破綻するんだよね。

「疑惑の高得点」は、さしずめ十字架か聖水といったところか。。。。
ニンニクは効き目無いからねぇー。大爆笑。

投稿: アクセルフォーリー | 2013年10月25日 (金) 15時49分

ニンニクは効き目無いからねぇーに大爆笑。

原真子は新聞とゆうペンの力を使って、バンクーバOL時、浅田選手をさんざん下げまくった記者。浅田選手へのリスペクトなどひとかけらも感じなかったわ。punch

つっこんで下さった方にまるまる同意です。

何名かの方が本の到着を知らせてくださいましたが。皆様もご存知かと。

学研から、『浅田真央そして、その瞬間へ』 吉田 順氏が書かれた本が出版されました。

浅田選手がここ数年をどのような想いで苦しい練習に打ち込み、何を目指してきたかが書かれています。

そして、彼女がどのような瞬間を望んでいるのか・・・

内容も心に真っ直ぐ届きます。
写真が何ページか載っているのですが。真央ちゃん、すごく綺麗です。
輝くばかりです。
この本お勧めです。

投稿: たんぽぽ | 2013年10月25日 (金) 16時43分

アホなわて・桂どす。眠気さましに・本の勘違いはお笑いでんねんわ。

さて*老人学のすすめ?

前の台風の被害に遭われた伊豆大島の方々・言葉がありません・お気の毒。
立場代われば被害は・わが家の明日です。ひとつ気になることが・昔の経験にさとい老人のご意見番は、大島ではどちらにおられるのか?
10年に一度と報道されても・前年と同じように家にとどまっておられたのか。
刈り取った稲に火をつけて・津波から村民を守った逸話はどこに?
こんな時こそ知恵ある老人の出なのに・おせっかい・世話好き・憎まれ役者はいなかったのですね。
徳用ホーム?で口を開けて・餌(ユーモア=お食事)を期待するだけのまるで生きてるお人形さん。
いざとなったら逃げろ。わしらは十分生きたから・おまえら若い者の未来を大切に。援助をこばむ有志はいなかったのか。

これはこんな考え方もあってよし・暴言でなく・提言・わてのアイデアなの。
人間は水さへあれば三日くらい死なないわ。お役所も「逃げよと警報、お知らせしますが・今逃げれば二次災害の恐れもある・みんな各自の判断で」
こう機転をきかせばよいのに。言動を遺せば後日、責任問題になる安定公務員の弱さ。エリートのとっさの判断のなさ。弱点のことつだね。恐ろしいから今夜だけ・防災無線のそばで寝よう。こんなセリフは老人からなかったのか?

教科書なければ・行動も示せない。責められんわ。
弁護士せんせが新聞欄から・お財布のふくらみ(健全なる金目)になりそな事件を探してま。訴えたらもうかりまっせ。被害者を賢くお導き遊ばして知恵ぶりにっこり。
何かがおかしいわが国。伝統的にこんな日本じゃなかったはず。

*お口なおしにわての料理好き。昔はページもありました。さすがに忙しくて。今日の夜食は「味噌サバのサンドイッチ」。
100円もせん(しない)サバの味噌煮缶。中のサバをレモンをたらした水ですすぎほぐし、チューブ入りの生姜おろし・マヨネーズ、サラダ菜をはさむだけ。
お客様には、薄いロース・ハムにラム酒を一滴。これを+するとさらに美味。ごちそうでんがな。安いし。
田舎労働者向けのデザート(つまり胃袋の健全のため)。お菓子づくりも趣味でごわしたわ。
明日はこのサバ缶をつかって、タルトに挑戦。つなぎはオレンジマーマレードがひらめき・組み合わせの楽しさ。
わくわくする(さらに時間がマイ・時間がくおっ)。

*先の台風・こさっぱらとしたニュースもあった。和歌山で大波にはぐれて迷ったジンベイザメが浜辺に。みんなで重機もつかって海に帰したと。
鳥取県で風雨で迷子になった珍しい「ホワイト毛の狸」が保護された。面白い・その夢の続きもまた観たいす。ジンベイザメくんは、どのあたりを泳いでるのかしらん。
すんまへん・フィギュアと関係なし。これからまた仕事だわーintermissionどした。ああ眠い・窓辺はいつものののしりばっか・悲しい。非難する中にもほっとする前向きな何かが欲しい・でなきゃ。通年読めませんわな? 常連さんたち・工夫してね。(ブラック・ユーモア。反論あってもお返事しないよ。ひとりよがりの毒舌かぼちゃより)。脱字お許し・時間切れ。

投稿: 桂川 嵐 | 2013年10月26日 (土) 03時00分

↑テレビで見たけど、渚でサメくん。しっぽを振って「ありがとう」て言ってるみたいだった。以上を入れ忘れました。すまんのお。狸くん。白毛だと自然界では目立つから、人間世界にいた方が長生きでけまっせ。終わりぬ。

投稿: 桂川 嵐 | 2013年10月26日 (土) 03時10分

~ Mao vs KY という…(中略)…女子フィギュア史上最もハイレベルで魅力的なライバル物語だった。~

は? 確かに「別次元の戦い」でしたね。3Aや美ポジをあきらめた選手に謎の加点。こんなマスコミの煽りに嫌気がさしてテレビ放送はあまり見なくなりました。

ただ、現役最後の今シーズンは毎試合この目に焼き付けておかなくては、と複雑な気持ちです。ふわりと舞い降りた天使が地上の穢れた世界に別れを告げ、帰ってしまうその時まで。

 

投稿: にゃあ | 2013年10月26日 (土) 03時54分

桂川 です。
僕はゆづっぽ(羽生君)に、「デルフィニュームの青色」を連想する。
彼のジャンプのしなやかさ・滞空力・爆発力を、時間を止めるような「氷上のイルカ」とexpress。
俗世から・永遠に導くような・心のふるえを(真央アクセルも)。

Delphiniumの語源は(ラテン語の二文字から必ずなる学名の規則)、イルカをあらわすそれーdelphinusデルピナスから。
花と・イルカの青の二人に対するイメージは、偶然の一致でしょうか? 青は未知の海原の色・ギリシアの海神ポセイドンの支配下。
海神は波や風を起こし・地球の大陸を支える・ゼウスに次ぐ力なの。イルカはそのシンボル。

羽生くんならたくらみも跳ね返す・今はsleeping periodなだけ。本当は恐ろしい児。時節をはかっているだけ。
青は波に悩める・青春の色でもあるのね。
彼が未知の4アクセルをこなせば、現実を越える爽快感がある。アスリートに人間が感動するように。
飛べずと(浅田さんのpossitionも同じ)西洋起源を誇るあちらの歴史を、「氷の分岐点」として塗り替える。

二人のこのすごさ・しかも同時期・「2」は「1=神」に続く強い素数(自然数)。この偶然・偉大さよ?
時間は歴史の審判員・二人が燃えると・日本民族の出番とね。苦難すら言訳せず越えるシンボル。
200万兵近い戦争の予期せぬ犠牲と戦い、結果を受けて志を継がずには。
解決のみちすじを日本人なら出来る。殖民地をつきやぶった・われわれはその子孫なの。

羽生くんに戻れば・華やかな氷の魔宮殿に・美しい存在のイルカ・天の「淡青」はアポロンのvictoryのシンボル。
海(ポセイドン)と天(アポロ)の偉大さを受け継いだ「羽生くん」は勢いのすごさで、五輪をゆるがすだろう。
でもそれはスタート。彼が日本の精神(美しい味わい)製とロシアの伝統性(雄大・華麗さ)を身にまとったら・恐ろしいわ。
誕生の美しい予感・花開く瞬間を待ちきれんわな。

投稿: 桂川 嵐 | 2013年10月26日 (土) 20時38分

原真子は日経の紙面で見ることは減ったけれど、
相変わらずネット上で工作員もどきの記事を書いているんですねー。
バンクーバー前後からもっともらしく不公平な記事を書く人でした。

そしてとんでもないタイミングで真央ちゃんのお母様を侮辱したこと、
絶対に許せないし忘れることもできません。
あのときのネット上の文章、捏造が疑われそうな部分だけ削って
日経本紙に載せてたんです。原真子(ネット担当)みたいな肩書で。
やっぱりやましいことがあるから、紙面に全文は載せなかったのかな?
とにかく胡散臭い人物だと思います。

投稿: ちゃと | 2013年10月26日 (土) 21時16分

私信で失礼します。

4ヶ月の時を経て、稔りを迎えると思っていたのに、予想以上の成長の早さ・・・
とうとう蔓が月までと届いたようで・・・新世界。
そこでは何が待ち受けているのか?好奇心旺盛なかぼちゃのジャックは旅立つのですね。
お戻りが間に合うのを月を眺めて待っています。

時には化けカボチャとなりガードをありがとうございます。

名指しが苦手と、想像力の豊かさから、謎かけ話の掛け合いを楽しんで参りました。
あれ、これ、それとしか言われないなど、ありません。
少なくともここに、変わり種が落ちています。

改装開店を心待ちに・・・桂様へ

投稿: なんとなく | 2013年10月26日 (土) 22時28分

追伸

ポセイドンと、アポロンの化身。最高の褒め言葉・・・

でも、私には冥王ハデス。
彼の前では悪は存在できない。霧散する運命とも。
光と闇を持ち合わせている希有な存在。
黒であっても、色として存在しえない孤高なものと。

と、お伝えしたく再投稿をお許しを。

投稿: なんとなく | 2013年10月26日 (土) 22時54分

桂川 嵐さまへの私信です。
別のコメント欄で、励ましのお言葉をありがとうございました。
「良い素質のみ伸ばす」、座右の明に加えたいと思います。
「今さらこの歳で、何か伸びるなんてことがあるのだろうか」という疑念は消して、試みてみます。
少なくとも、良い素質のみを伸ばそうとしている間は、悪癖は鳴りを潜めそうですし(笑)。
またのお越しを、楽しみにしております。

投稿: カカオマス | 2013年10月29日 (火) 12時28分

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