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安藤美姫の本音とモラル高き人達の正体

ソチオリンピックを前に、ざわざわとした混乱がファンの間に広がっています。

一つはキム・ヨナの動向。

もう一つは安藤美姫の言動。

キム・ヨナについては、今更多くを語る必要は無いでしょう。

グランプリシリーズを欠場したのは、ケガというより『韓国の事情』があったという見方が妥当ではないかと思います。

そして、すっかり悪役となった安藤美姫ですが・・・

ネーベルホルン杯の演技を見れば、全日本選手権での表彰台は不可能に近い状況です。

出産後にここまで戻したというのは凄いと思いますが、だからといって実力以上の評価をするのは間違いです。

それは出産した女性が職場復帰するのを阻害するということではありません。

スポーツでも仕事でも、本人の能力によって評価が決まるのです。

子育てが障害となって能力が発揮出来ないというなら問題ですが、安藤美姫については、充分恵まれた環境にあるように見えます。

安藤美姫への批判というのは、結局のところ彼女が一貫した行動をせず、時には嘘も方便であるかのように見えてしまうのが原因ではないかと思います。

日本人はスポーツ選手に対して、強さだけではなく潔さや誠実さを求める傾向があります。

安藤美姫が、もしただの芸能人なら、ここまで批判されることは無かったかもしれません。

そして、批判が広まる背景には、2つの要素があります。

一つは、キムマンセーな方々による誘導。

これには、誘導に易々と乗ってしまう『モラルの高い方々』の存在も見過ごせません。

もう一つは、『フィギュアスケートファン』という村社会です。

日本社会は、何かしらの『ムラ』に所属することを求めます。

もっとも、社会が求めるのか、個人がムラへの帰属を望むのかは線引きが難しいところですが・・・

ムラにはそれぞれ独自のルールがあり、それに従う事を求められます。

そのルールは、外から見ると疑問を感じるものが多数存在しているのですが、長い間ムラに住んでいる人間には、なぜ疑問を感じるのかが理解出来ないのです。

そもそも、状況の変化によってルールは変わっていくものです。

どんな選手にも惜しみない拍手を送るのは当然ではありますが、真剣さに欠ける演技で高得点を求める選手にもそれが必要でしょうか?

フィギュアスケートファンのムラでは、自分こそ『真のフィギュアファン』と思い込んだ人間が、ブーイングを否定したり、安藤美姫の言動への批判を歪曲して『アンチの悪行』などと糾弾したりしています。

ブーイングの時もそうでしたが、こういう方々の主張というのは、本質を理解せず、見てくれさえ良ければというお粗末なものです。

ブーイングが、選手ではなくジャッジに対してのものであったように、安藤美姫への批判が彼女の言動の不一致と、一部の人間に利用されているかのように見える不気味さにあるとは思わないようです。

いや、厳密に言えば判っているのかもしれません。

しかし、ムラ社会の長老である自分は、良識を失ってはいけないと考えているのでしょう。

これは、中韓が捏造史を振りかざし、理不尽な要求にひたすら耐え忍ぶ日本の姿を彷彿させます。

本当のモラリストなら、誤った価値観の押し付けにこそ毅然とした対応をすべきなのですが・・・そこまでの胆力は無いのでしょう。

そういう意味では、ムラ社会の自称モラリストは、情けない人達でもあるのです。

それ故、おとなしいごく一般的なファンに対して『アンチ』というレッテル貼りをして喜んでいるのです。

採点に疑問を持つファンに対して、『陰謀論者』とレッテル貼りしたキムチ派の人間と何ら変わりません。

ですから、キムチ派の人間のように論理的な反論をされれば、捨て台詞を残して逃亡するかもしれませんね。

【フィギュア】美姫、賛美歌で舞った!新コーチにリッツォ氏

(2013.9.30 スポーツ報知)

◆フィギュアスケート ネーベルホルン杯最終日(28日、ドイツ・オーベルストドルフ) アイスダンスはフリーを行い、キャシー・リード(26)、クリス・リード(24)組=木下ク=が五輪出場枠1を獲得した。リード姉弟のペアは合計126・97点で全体の7位だったが、残り5つの出場枠を争った組の中では4番手に入った。日本は男子、女子とアイスダンスの3種目で五輪枠を獲得し、来年のソチ五輪で新種目となる団体戦の参加条件を満たした。

大会の上位選手によるエキシビションが28日に行われ、4月の女児出産を経てソチ五輪を目指す安藤美姫(25)=新横浜プリンスク=や、男子で大会2連覇した織田信成(26)=関大大学院=らが出演した。

約2年ぶりの復帰戦で2位となった安藤は、白い衣装で賛美歌「アメージング・グレース」に合わせたプログラムを滑った。「体が慣れてきた。やっとスタート地点に立てた」。イタリア人のバルテル・リッツォ氏を今季の新コーチとして正式に迎えることも表明。ニコライ・モロゾフ前コーチの助手として指導を受けた経験もある。

今後は五輪最終選考会となる12月下旬の全日本選手権を目指し、1次予選の関東選手権(10月11~14日、新横浜スケートセンター)に挑む。「時間が足りないのが正直なところ。でも追いつけるようにやりたい」と前向きだった。

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エキシビションで演技する安藤(共同)

NT2013 Nobunari Oda EX

Miki ANDO Nebelhorn Trophy 2013 gala

Nebelhorn Trophy 2013 gala FINALE

美姫2位!ママでソチへ復活の第一歩/フィギュア

(2013.9.29 SANSPO.COM)

フィギュアスケート・ネーベルホルン杯第2日(27日、ドイツ・オーベルストドルフ)27日の女子フリーで、約2年ぶりの復帰戦となった安藤美姫(25)=新横浜プリンスク=は4位。SPとの合計162・86点で2位となった。SPに続いて国際スケート連盟(ISU)が五輪出場の条件に定めた最低技術点をクリアした一方、演技後半はスタミナ不足を露呈した。

ストラビンスキー作曲の『火の鳥』で銀盤を舞った安藤は、4分間をなんとか演じきると大きく息を吐いた。出産から約半年での実戦。体力不足は明らかだった。

「練習不足が目に見えて分かってしまった試合だった。体力が持たないことは分かっていた。恥ずかしい演技だった」

演技時間がSP(2分50秒)より1分10秒長いフリー。“70秒の壁”に苦しんだ。冒頭の連続ジャンプは単発になり、5種類の3回転ジャンプのうち、サルコーは2回転になった。スピンとステップは最高評価のレベル4に遠く及ばない、レベル1と2しか得られなかった。

転倒はせずに大崩れしなかったのは元世界女王の意地か。技術点は48・07点で、SPに続きISUが五輪出場の条件に定めた最低技術点(36点)を上回り、ノルマをひとつ達成した。

その動向には海外メディアも注目している。フリー終了後の会見では、現地に帯同したまな娘の将来についても質問が飛んだ。「彼女がスケートをしてくれたらうれしい。でもそれは彼女次第。絵を描くことだったり、ピアノを弾くことだったりほかの夢を持ったらそれを応援したい」。英語で“わが道”を歩ませる教育方針を示した。

「曲に引っ張ってもらった。試合に久しぶりに出て、いいなと思えた。すごくハードな挑戦なんだなと実感した」

『火の鳥』は、代名詞だった4回転サルコーを全日本選手権で決め、初優勝を果たした10年前のシーズンに使った思い入れのある曲だ。十年一昔、少女からママとなった安藤が、奇跡のソチ切符取りへ挑む。

安藤のソチ五輪への道

日本女子の出場枠は3。五輪選考会を兼ねる12月の全日本選手権に出場するには、10月の関東選手権で7位以内に入り、11月の東日本選手権で6位以内に入らなければならない。そのうえで(1)12月の全日本選手権で優勝すれば決定(2)全日本2、3位とGPファイナル日本選手最上位の中から選考(3)全日本終了時の世界ランク日本選手上位3人、今季ISU主催大会での最高スコア上位3人の中から選考-となる。

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復帰を果たした安藤美姫だが、スピンやステップに乱れも。スタミナ不足の克服が課題だ (共同)

「不安というかショック」 安藤美姫、復帰を振り返り本音も

(2013.9.28 livedoorニュース @Sports Watch)

日本時間28日、ドイツ・オーベルストドルフではフィギュアスケートのネーベルホルン杯が開催され、女児を出産し約2年ぶりの復帰となった安藤美姫(新横浜プリンスク)は合計162.86点で2位という結果を残した。

前夜となる27日深夜、フジテレビ「すぽると!」では「独占!安藤美姫に中野友加里 迫る」と題し、現在同局の社員として第二の人生を送る元フィギュアスケート選手・中野友加里が行った安藤美姫へのインタビューを放送した。

収録は9月1日。インタビューでは中野が「(この日は)1時間の練習したけど・・・」と切り出すや、安藤は「ちょっと始まってんのもう?アハハハハハ。もう(カメラが)回ってますか?」と大笑い。それでも、最近の練習を振り返ると「出産を経て体幹の筋肉とかすごく落ちてしまっていたので、やっぱりジャンプの軸作りとか、長くて2時間やっていて、そのお陰ですごくジャンプが戻っている。それも新しいというか小さい頃に戻った感じ。中学校の時に戻った感じがして・・・」と安藤は真剣な表情で手応えを語った。

また、約9カ月ぶりのショーとなった6月のアート・オン・アイスについては「緊張しました、すごい。シングルスケーターでジャンプなしの構成っていうのは色んな外野からの声もあったので、そういうのを覚悟してやって“お帰り”って言ってくれた言葉がすごく温かくて。次は絶対ジャンプやろうって気持ちになった」と話す安藤だったが、「だけど、靴が重くて最初。ちょっとショック。思っていた以上に大変だったのが、ショック。不安というかショック」と、“ショック”という言葉を連発し本音を吐露する場面も。

それでも「一日一日、シングルからダブル、ダブルからトリプルってなった時に初めて応援して下さった方が“ワー”ってなる気持ちが分かったのと自分で凄いことをやっていたんだなっていう気持ちに初めてなれた」と初心に立ち返ることができたという安藤。子育てについては「子どものことを一番に考えたいというのはもちろんありますけど、でも、やっぱり選手としてやっていくと決めたので、氷の上と会場にいる時は集中して責任をもって演じなきゃいけない。自分なりに両立できたらなっていう感じです。24時間子どもといたいという気持ちはあるんですけど」と話した。

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安藤美姫「アート・オン・アイス 2013 in JAPAN」より(撮影:二宮渉/フォート・キシモト)

安藤美姫が子供出産後初の大会前に、本音を語る!

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『フィギュアスケート 疑惑の高得点』に間違いがあったことをお詫び申し上げます。

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雑談などにご利用下さい→『ゆきの小部屋~その7』

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竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

【誇れる国、日本】自虐史観に満ちている反日メディアの正体

(2013.9.29 zakzakニュース)

私は小学5、6年生から、父の影響もあって新聞を読み、世界の時事、経済を知ることを趣味としてきた。分からない言葉があれば悔しくて「現代用語の基礎知識」で調べた。そのうち、「現代用語の-」を頭から読み、時事、経済、金融、軍事、哲学などに興味を持つようになった。社会に出て事業を立ち上げ、これまで世界77カ国を周り、活字で得た知識と経験を見聞で検証し、あらゆる国の文化・習慣を身に付けた。

こうした経験から感じるのは、日本のメディアは偏っていて、極めて異常ということだ。

これは、GHQ(連合国最高司令官総司令部)が日本を弱体化させるために、正しい情報を遮断し、東京裁判に沿う嘘偽りを教育し、報道してきたことが原因だ。

東京電力福島第1原発の汚染水問題について、メディアは連日、「これまでに10兆ベクレルの放射性物質が排出された」などと危機感を煽っている。だが、それがWHO(世界保健機関)の飲料水の水質基準の500分の1といった、最も国民に重要な「健康にどのくらい影響があるのか」という数値や科学的根拠はほぼ伝えない。政府や東電を批判するだけで、前向きで具体的な提案は聞いたことがない。

松江市教委が公立小中学校に置かれた漫画「はだしのゲン」の閲覧制限を要請し、それが撤回された件もひどかった。「表現の自由や知る権利に関わる重大な問題だ」と批判していたが、こんな漫画を学校に置いたのはGHQが誕生させたといわれる日教組の後押しだろう。

漫画には、日本軍による中国での蛮行が描かれているが、昭和12(1937)年に、中国・北京の北方で起きた中国保安隊による日本人大虐殺事件(通州事件)を取り違えているとしか思えない。昭和天皇への批判・恨みも次から次へと登場する。表現の自由や知る権利の前に、私はこんな漫画はすぐに廃棄処分にすべきだと思う。

日本のメディアの多くが自虐史観に満ちているのは、戦後の米国の占領政策に原因がある。日本が再び強国となって、原爆投下責任を問わないように、日本のメディアを利用して「日本は昔、アジアの人々に悪いことをした」と洗脳したのだ。戦時中、戦争を煽っていたメディアは戦後、戦犯に問われることを恐れてGHQに迎合した。

GHQで新聞や放送、出版などの統制をしていた検閲官らは、その後、メディアや官界、大学などに入り込み、自虐史観を広めていった。私は「日本人の敵は日本人」と言い続けているが、歴史をねじ曲げ、日本を貶める反日集団がこうしてできたと思う。そして現在、ここに、情報戦・謀略戦にたけた中国や韓国の工作員が入り込んでいるとみていい。

日本人は戦後、民族の誇りと自信を、米国の占領政策で葬られた。そして、民主党政権の3年3カ月で、日本弱体化計画は最終段階まで進んだ。

ところが、昨年12月、安倍晋三政権が誕生したことで、日本はギリギリで踏みとどまった。これ以上、国家を内部崩壊させる動きを許すわけにはいかない。本当の歴史を知れば、日本ほど素晴しい国はない。反日勢力の謀略に騙されてはならない。

■元谷外志雄(もとや・としお)

石川県小松市生まれ。信用金庫勤務後、27歳で注文住宅会社を創業し、その後、ホテルやマンション、都市開発事業などを手がけるアパグループを一代で築き上げる。同グループ代表。国内外の多くの要人と交友関係があり、政治や経済、軍事に関する知識も豊富で、社会時評エッセーも執筆する。著書に「誇れる祖国『日本』」(幻冬舎)、「報道されない近現代史」(産経新聞出版)など。

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GHQが入った第一生命館。反日メディアは戦犯に問われるのを恐れて迎合した

今週、安倍首相が消費税を増税するかどうかの判断を下すと言われています。

マスコミ報道の通り、増税を決定し日本が再びデフレに陥ってしまうのか、それとも増税を見送り、完全なデフレ脱却と多くの国民からの支持を勝ち取るのか。

安倍首相は岐路に立たされています。

私達に出来るのは、真実の声を届けることです。

国民の大多数は、消費税の増税など望んでいません。

増税の効果は、増税直前の駆け込み需要にあり、その後暫くは税収が落ち込むことも知っています。

日本がデフレから脱却する前に増税するのは、日本の活力をそぎ落とす行為でしかありません。

本気で『日本を取り戻す』のなら、何が国民にとって最善策なのかを考えるべきです。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ミキティのファンでいる、応援したいというのは全然構わないと思います。
でもそれが「何をやっても」となると首をかしげざるを得ません。
本来国内の試合を勝ち抜いてやっと派遣が決まる国際大会に
(いくら招待と取り繕っても所詮は)裏技を使って出場する、
そこには同じ選手や、無能かもしれませんが曲がりなりにも
今まで世話になった連盟などを慮る気持ちが感じられません。

それにあの(この)異常なまでのママさん逆差別。
こういう立場になったミキティを応援するのは結構ですが
結局は彼女を使って商売したいという大人の目論見、
そしてそれに彼女自身も乗ってしまっているように
どうしても見えるので、その辺りが気持ち悪くて仕方がないです。

開き直って悪役に徹しきることもできず、
子供も隠してみたり出してみたり…
ファンを自認する方々は、これらについては何とも感じない
ものなのでしょうか?

一連の彼女の行動に関する自分なりの感想や意見を述べただけで
誹謗中傷だ!と脊髄反射するのが本当のファンなのでしょうか?

投稿: 一読者 | 2013年9月30日 (月) 14時34分

こんにちは
安藤選手に対しては、ひまわりちゃんの母としては応援してあげたいですが、今回のごり押し招待出場に関しては何とも言えず複雑な気持ちですね。
出来れば関東大会からの出場が望ましかったかなと思っています。
今となっては結果論ですが。

投稿: ゆんゆん | 2013年9月30日 (月) 14時51分

黒猫様、こんにちわ。

非常に冷静で、的を得た見解を書いていただいて感謝します。
黒猫様は、安藤選手のファンだと思いますが、それでも、見るところは見る、言うことは言うという姿勢はご立派です。 書いておられること、それが多くのみなさんの思われることだと思います。 

投稿: なら | 2013年9月30日 (月) 15時23分

なんか、某人を思い出しますが。
このブログ村で、美姫さんを批判してはいけないという記事を書いてらっしゃるブロガーさんがいるんですが、なぜいけないんでしょう?
批判=バッシングとは限らないですし。

私は彼女の復帰にいたる行動や発言がどうしても共感できない。

個人的なことだからと言われても、私はどうしても選手の性格や人柄を
みてしまうんです。
だからといって、メディアで書かれている美姫さんが全部本当だとは思わないけれど。

所詮、本人を知ってはいないしね。

応援したい人はすればいいし、応援できない人はできないとブログに書いてはいけないんですか?
どうしてそのブロガーさんは「バッシングするな」というんでしょうか?

確かに美姫さんは犯罪を犯したわけじゃないし、KY選手の様な爆上げ点
を貰った訳じゃないけど、なんか府に落ちないんです。

KY選手は別格で大嫌いですけど、美姫さんは応援できないという気持ちです。

以前は応援してたし、好きでしたよ。震災の時の世選での演技は涙がでました。
今でもEXはリピートしてみて涙がでます。

私は人として分けてみることができないので、今回の一連の騒動でどうして
も応援できなくなった。
人の思いに他人が規制をしても、思いは止められないですよね。
自分でも、私って意地悪なのかなと思ったりしたけど、正直に向き合うとやっぱし応援できない。

ブログで公に発信しているから、悪い影響力を与えると思ってるんでしょう
けど、どうなんでしょうか。
自分が思っていることを同じように思っているブロガーさんがいたから、
共感してコメントを書く。
言葉に気を付けてと思ってても、感じ方が違えば悪口になってしまうんで
しょうね。

投稿: natuko | 2013年9月30日 (月) 16時05分

そもそもチンクワンタに直接手紙を送ったという時点で(禁じ手)「そこまでやるか。」とのげんなり感が芽生えた方もかなりの数いらっしゃるのではないでしょうか?

正直言って私はそうです。

これが、本当にその大会に本来出るべき選手が何らかのアクシデントや謀略で出られなくなりやむを得ず、とかいうケースなら考慮に入れるべきかもしれませんが、
今回の安藤選手に関しては全く違うと思いますし。

黒猫さんのご意見に同意です。


投稿: 白黒にゃんこ | 2013年9月30日 (月) 16時33分

事実を指摘し、意見を言う行為には非常に勇気や根気が伴います。
反対に、賞賛するだけなら簡単です。事実と違う事を言っても、罪悪感など感じませんから。「よっ社長!」てなもんです。

批判されている人間を擁護する行為も「言葉だけ」なら簡単なうえ、ちょっとした徳の高い気分も味わえるものです。これも「判官ビイキ」と言えるでしょう。

先日の終戦記念日に、ツイッター等で「平和を願います」という書込みを沢山目にしました。
今までなら、「善い心を持つ人が多いな」的な感想を持ったでしょうが、この度、ハッキリと気がつきました。
それは、ただただ「あどけないだけ」なのだと。

尖閣沖中国漁船衝突ビデオ隠ぺいの際に、平和を守る為に、日々「戦って」いる人達がいました。当方は恥ずかしながらこれまで、気がつきもしませんでしたが。「平和の為に戦っている」人々がいたのです。
当方、自らの平和(仕事・収入)をなげうった海保職員の名誉・失地回復を「願って」デモに参加しましたが、あまりにも微力でありました。その時、「あどけない」皆さんは何を願っていたのでしょうか。答えは「気にも留めていない」です。

微力とはいえ行動してこれなのだから、「願うだけ」など、ただただ「無意味」。
勿論、書いた自分を気持ち良くするといった意味は存分にありますが。

投稿: 無明 | 2013年9月30日 (月) 16時35分

んー、それもなんだか違うと思うヾ("φωφ?)ノ
ただブログ村ってこんなだったけかsign02
なんか2チャンネルみたいだよね(´・ω・`)
品がないよね
みきちゃんに対して批判しているブログって…
イジメと根本的にどう違うんだろうsign02
村にはみんなで仲間意識を高める為にイジメは必要なのかsign02

投稿: | 2013年9月30日 (月) 16時38分

黒猫様、皆様こんにちゎ?今晩ゎ★メディアゎこぞって安藤選手をママアスリートで押し通しますね。ネルボルンもっと活躍した選手がいるでしょう。何故にとりあげない?安藤選手ゎとくべつ五輪に行きたい訳じゃないみたいですね。ご褒美だそうです。友達から聞いたのですが、お子様がジャッジの誰かに抱っこされリンク近くから見ていたとか?メディアゎ3位でもソチに行けるみたいな放送してるし…何だかな…。安藤選手のファンも色々な考えの方もいますが。色々な意見や思いがあってもいいと思いますが。やっぱり自分ゎSports=フェアであって欲しい。競技者としても、その土俵で勝負して欲しいと思っております。kyゎ今更何も言う気になりませんが『問題外』。kyがどうだから安藤選手ゎまだとか比べるのもどうかと思ったり。まぁ自分みたいのが工作員とかにのせられムキになっちゃうタイプなのでトホホで御座います。『誰が工作員とかゎ言ってませんよ』現れた場合を想定してです。リード兄弟本当にお疲れ様です感動と熱いものを心にありがとう!織田選手優勝おめでとうございます!日本スケート連盟の皆様、選手皆様を平等にお願いします。そして公平なジャッジをお願いします。誰が特別でもなく、選手皆様の平等な評価を!もういい加減しっかりしてくださいよ。日本スケート連盟様。

投稿: 窪塚 | 2013年9月30日 (月) 16時54分

安藤さんがネーベルホルン杯で出したスコア、
現行ルールではB級大会でのスコアとして扱われるのだそうです

B級大会だったカール・シェーファー・メモリアルでは
2005年トリノ五輪最終予選と指定された大会で公式記録として反映されたことがあったので
このルールはずっと続いているものと思っていたのですが、
いつの間にか改正されて反映されなくなったみたいです

ので、安藤さんは全日本に進出してもシーズンベストスコアは無しのまま。
選考レース3の条件からは除外となります。

結果的に誤った情報を書き込んでしまいました。
大変失礼いたしました。

今朝の「スッキリ!」「ひるおび」で佐野稔がまた出演して
「表彰台に上がれば代表になれる」ようなことを吹聴していましたし
いずれは3-3を入れられるようになるとも言っていたようですが
課題はやはりスタミナ。
トリプルが1つ2回転に抜けたのもスタミナが落ちたからだと思いますし
スケーティングのスピードもガタ落ちでしたね。
ステップはもう足が止まってた。無理やり足でけって前に進もうとしていた感じでした。
最後は燃え尽きて息絶え絶えの火の鳥という感じに見えました

全日本までは何とか進出できるのだろうと思いますが
2ヶ月半トレーニングに励んだとしても
4分間滑り切るスタミナというのは容易に身に着けられるものではないですし
ましてSPで3-3を入れたりFSでセカンド3Tを入れても滑り切るというのはより難しいと思います。

他国のナショナルは採点ジャッジがGOE大盤振る舞いがすごいですが
全日本選手権に関しては技術審判も採点ジャッジも
残念ながら全くといっていいほど甘い採点はしないんですよね。
4CCやワールドではどんどん厳しい採点してくれと言わんばかりの
辛口採点ばっかり。

それでも男女シングルの今のトップ選手たちは高得点を出し続けていますが
今の安藤さんのエレメンツの質はトップ選手とは比較にならないくらい悪すぎます。
正直ネーベルホルン杯のFSスコアは超えられないのでは?
全日本で3位以内というのも今の安藤さんには非常に難しいのではないでしょうか

投稿: | 2013年9月30日 (月) 16時56分

あと、FBでは「思いもかけず向こうから要請があり、迷った末に参加を決意。」との内容だったのですね?
真実を知った後では何としらじらしい。ますますげんなり感に拍車。

投稿: 白黒にゃんこ | 2013年9月30日 (月) 16時56分

通常はドイツスケート連盟が主催するネーベルホルン杯ですが、2009年と同様に今年も、オリンピック予選となるため、ISU主催でした。
つまり、招待選手はISUが決めたものということです。
2度も世界女王になっている選手なのだから、不自然ではないと思うのですが。
マラソンなどの陸上競技など、国際大会に招待選手が居るのが普通という競技も少なくないですし、フィギュアスケートも、前例のないことではありません。
それに、辞退した選手の替わりでの出場で、ごり押しというのかどうか微妙な気もします。
美姫さんが招待されたことで、どういうデメリットや不利益が起きているのかが分からないので、どうして激しく批判する人がいるのか、不思議な気がします。

得点も妥当なものではなかったでしょうか。
スピードこそありませんが、エッジの使い方や滑らかさはSSに見合っていたと思いますし、見比べてはいませんが、リー=アン・ミラーの振付がベースになっているのであれば、PCSもそこそこだったように感じました。TESのレベル判定もまともでしたし。

2005年、故障が完治しないまま本田武史さんが全日本に出るとき、一部では反対されたそうです。とうてい代表を勝ち取ることは無理な状態でした。出場枠は1名しかありませんでしたから。
でも本田さんはトライしました。
それくらい、選手にとってオリンピックというのは特別なものなのだと思います。チャレンジしたいものなのです。
そう思うと、美姫さんがオリンピックを目指すこと、それさえも悪いといわんばかりの論調には、違和感をおぼえます。

けっして美姫さんを擁護はしませんし、いろいろな言動を正しいとは思えません。が、ここまで非難されるようなことをしているようにも思えません。
美姫さんがオリンピック出場権を得ることは無理でしょうが、それを目指すのは自由なのではないでしょうか。

もっとも、厳格なモラリストからすれば、プライベートでひとつても問題があれば、すべてを否定してバッシングをするべき、という考え方なのでしょうね。

日本人は、細かいことを気にする傾向がありますし、身体感覚でダメだと思うと、受け付けられないのはよくあることです。
だからといって、積極的にバッシングするのは、別の意識ではないかとは思います。
また、本人の意志など無視しておもしろがって騒ぐのがマスコミの常套手段ですし、どう考えても美姫さんがオリンピックで出られないのは確かなので、いま持ち上げておいて、その時に徹底的に貶めるという思惑で動いているとしか見えないマスコミに同調するのは、いかがなものか、という気もします。

まぁわたしは、アレクセイ・ヤグディンという、モラルを重んじる人からすれば許せないだろう選手が好きなので、最低限と考えるレベルがとても低いのかもしれません。
モラリストなかたがたを批判しているわけではありませんし、それも含めて、自由でいいんじゃないだろうかと思います。けっして相容れないことで対立するより、共通できることで力をあわせる方が、日本のフィギュアにとっては有意義なのではないかとも思います。

いずれにしても、過去のことを考えると、オリンピックのシーズンはなにかと騒がしくなりますから、できるだけ目を開き、耳をすませて、過ごせればいいなと思います。
真央さんの初戦まで、あと二週間ほどになりました。

投稿: Lily | 2013年9月30日 (月) 17時15分

美姫さんを応援できない人=イジメとなるなんて、おかしいですよ。

じゃ、真央さんを応援できない人=イジメですか?

一連の騒動を観て、自分の心で感じたことをコメントしたら、それがイジメですか?

大変な出産を乗り越えて、頑張ってるんだから応援すべき?


個人的なことですけど、そもそも出産することになったのはなぜ?
彼女が自らまいた種で大変になったんですよね。
そのせいでGPSドタキャン、そこから今となっては妊娠したことを隠す為
に全く違う理由で休養。
スケ連にも本当の理由は言わず、チンクワンタ会長には本当の理由を
書いて手紙を出す。
TV朝日で出産報告。
マスコミが騒ぐことは予想できたはずが、「ほっといてほしい」。
赤ちゃんは公開しませんと言いながら、後ろ姿を公開。
騒動が静まりかけたと思ったら、会見し再びメディアに取り上げられる。

もう、発言と行動が一致しないことだらけ。

メディアは信用できないと言っておきながら、TV朝日を使う。

TVに出演しなくても、文書で発表で良かったんじゃないかと思いますよ。

同じ騒動になるんでも、TV出演の方がインパクトがあるし、目立ちますから。
私はですけど、これらの事で応援できなくなっていった。

決してイジメてるんじゃないです。
どうしても、応援できないんですよ。

イジメと思う人にはそう思って貰って、結構ですわ。
分かり合えないと思いますから。

投稿: natuko | 2013年9月30日 (月) 17時18分

こんにちは。

安藤選手のことは、もともと言い訳が多くて好きではありませんでしたし、今回のことも関心はなかったのですが、

が!

スケ連をすっとばしての参加、とのことで俄然注目してしまいました。

スケ連は自国の選手が不利な立場にたってもぜーーーーーんぜん守ってくれませんし、不正ジャッジにもなーーーーーんのクレームもなしです。
私たちがいくら抗議の電話やメールを送ったところで何の行動もおこしてくれませんよね。

ところが、今回の安藤選手の行動は対スケ連に関してだけは私、スカっとしました。

この時期、現役選手にとってスケ連には何の抗議もできませんが、安藤選手だけは!!できちゃうんですね。スケ連なんてあてにならなし、信用もしてないから自分で道を切り開くよ、と。

実際日本スケ連の無能ぶりが露見(わかっちゃいるけど)しましたし、今後のスケ連のあり方を考えろと言われちゃったようなもんです。

そんなんで、今回の安藤選手の件は、ことスケ連に関してはよかったかなあと思いました。

投稿: せいらむ | 2013年9月30日 (月) 17時25分

皆さんの書いてある通りですね。この、全日本が終わるまでに、このなんとも知れない感情をどうにかしてくれ…と思います。言葉が悪くて、すみません…終わるまではわかりません。3人娘ちゃんの…誰かが、けがするとか、体調が悪かったとかならないならいいな。とは、思います。宮原選手もいますし、他の選手も。

投稿: まり | 2013年9月30日 (月) 17時33分

名無しの方のご意見なので、どうなのかな?とも思いますが、そもそも日本の村意識というものはやっかいですね。

・お互いを監視させ疑心暗鬼に陥らせて団結を阻む
・共通認識(敵)により強いつながりを構築し、他者を排除する

どちらの意味で使われたのかは分かりませんが、「安藤さんは批判されて当然意識」を共通認識として持つ村も健全ではないと思います。
他の意見が少し入る余地を持つくらいがちょうど良いのではないですか?

っと、また安藤さん贔屓と言われるのかしら?(違うけれど)
一歩離れたところからみた普通の感覚と思うのですが・・・ね。
八さん、出てこないで下さいね。

投稿: なんとなく | 2013年9月30日 (月) 17時42分

黒猫さま
今回の記事には、部分的に同意できないところがありました。

>どんな選手にも惜しみない拍手を送るのは当然ではありますが、真剣さに欠ける演技で高得点を求める選手にもそれが必要でしょうか?

今回のミキティは、今の彼女なりに、真剣だったと思います。
私には、「真剣さに欠ける演技」とは思えませんでした。
点数も甘めとはいえ、妥当だったのではないでしょうか。
私は拍手を送りたいと思いました。

>ブーイングが、選手ではなくジャッジに対してのものであったように、安藤美姫への批判が彼女の言動の不一致と、一部の人間に利用されているかのように見える不気味さにあるとは思わないようです。

確かに、一部の人間に利用されているかのように見える不気味さはありますし、警戒してみていく必要があると思います。
しかし私は、ミキティの言動の不一致に関しては、取り立てて批判する必要性を感じません。
私自身が言動不一致な人間のため、人に厳しく出来ないから、というのが主な理由ですけど。
それに昔から、ミキティはあんな感じだったような。
フィギュアスケートにおいては天性の才能に恵まれているけれど、後はごくごく「普通の女性」といった印象です。
普通の女性の言動を、瑣末なことまでいちいち批判すべきとは、思えないのです。

もちろん競技会の出場の仕方などで大きく問題があれば、真っ当な批判はすべきでしょう。
私は今回の出場の何がそこまで問題だったのか、よくわかっていませんので、なぜそこまで批判されるのかも理解出来ていません。
また、居酒屋の件などの私生活の面はどうでもいいのでは?
そういった私生活の面まで含めて、非常に感情的な罵倒をする方々が、少数ですがおられるようで、
そういうのはどうなのかなと思います。

>本当のモラリストなら、誤った価値観の押し付けにこそ毅然とした対応をすべきなのですが・・・そこまでの胆力は無いのでしょう。

誤った価値観の押しつけとは、「ママさんだから応援すべき」という話のことでしょうか?
私もそういったことは、一切考慮に入れなくともいいと考えています。
つまり、「ママさん選手は特別扱いするべき」という価値観の押しつけには反対です。
しかし、「スポーツ選手は高度なレベルの“潔さ”や“誠実さ”を持つべき」と言う価値観の押し付けにも反対です。
まあ、日本人にはそういう価値観の人が多いでしょうから、それでミキティもバッシングされているのでしょうね。
だんだんわかり始めてきました。

前出のコメントで御提供の情報によると、今回の点数はオリンピック選考の参考にはしてもらえないようですね。
ミキティは全日本で、ヨナばりの「点数お買い上げ」でもしない限り、ソチは難しいでしょう。
そういうわけで、補欠として存在してくれているだけでもありがたいのではと考えます。
甘いですかね・・・。

まともにはソチに出られそうもないミキティの瑣末な言動の批判をしていると、
ヨナへの批判や追及の勢いが落ちてしまうのではないか。
つまり、採点疑惑が一番の問題であるのに、「ママさん逆差別」とかのどうでもいいことに、エネルギーが削がれてしまうのではないか。
ソチオリンピック金メダルお買い上げ予定の人と、出られそうにもない人を、同レベルで批判する必要は全く無いと思います。
もちろん、黒猫さまは同レベルでの批判はされていませんが、稀にそういう人がいるのは気になります。

一読者さま

>開き直って悪役に徹しきることもできず、
>子供も隠してみたり出してみたり…
>ファンを自認する方々は、これらについては何とも感じない
ものなのでしょうか?

私はファンではないのでお答えしていいかどうかわかりませんが、特に何も感じません。
先に書いたように、ミキティはフィギュアスケートの才能以外は、ごくごく普通の若い女性と考えていますので。
ほとんどテレビも雑誌も見ていないので、ミキティが持ち上げられているのか下げられているのか、良く把握していないからかもしれません。
(どうやら、みなさまのコメントからすると気持ち悪い程アゲられているようですね)
前記事のコメント欄で、もうやめて様が(突然すみません)書かれていましたが、
テレビや雑誌の偏向報道のせいで、ミキティへの反感が生じているのでしょうかね。

人望の無い教師にひいきされている子が、クラス中から総スカンを食らうみたいな感じでしょうか。
皆に人気の真央ちゃんが、その教師から今まで嫌がらせを受け続けてきたから、尚の事腹が立つ、みたいな。
そうだとすると、真央ちゃんはもちろんですが、ミキティも可哀そうに思えてしまうのですが。
まあ、実際にこの目で確認したわけでもなく、想像するしかない状況であれこれ言っても、という気もします。

あっ!ここまでグダグダ書いていて、Lilyさまのコメントを発見しました。
お久しぶりのコメントですね!
相変わらずの美文です。
ご意見に賛成です。

投稿: カカオマス | 2013年9月30日 (月) 17時44分

ひまわりちゃんの顔はメディア露出NGなのにFacebookでチラ見せ、ネーベルホルン杯でチラ見せって、そりゃ何だ?
パパラッチのせいで練習不足って、そりゃ何だ?
だってネーベルホルン杯の招待状貰ったんだもんって発表しておきながら、本人から出せ出せってお手紙書いたんだって、そりゃ何だ?
コーチいないからGPシリーズ辞退って言いながら即席コーチを誂えて、そりゃ何だ?
そもそも試合に出ないで特別強化費貰いっ放しだったんだけど、そりゃ何
だ?
母でも独身でも五輪に挑戦するのは大歓迎だが、小さな大会は特許にスキップするように橋本会長に問い合わせたとテレビ局の人に発言させていたけど、そりゃ何だ?
沢山のそりゃ何だ?が積み重なってしまったんですよ。
実力も、演技内容はそっちのけで「戦う母は強し!」キャンペーンばかり。

波乱万丈な言動は美姫ちゃんの専売特許だと割り切って見ています。
ファンだったんですけどね。

投稿: もうやめて | 2013年9月30日 (月) 17時52分

言い忘れました。(編集機能があればよいのに(^-^;…)

勘違いが起きてる気がしないでもないので…追加です。
黒猫様は「擁護する人=村意識にとらわれた誇り高きモラリスト」と言われている訳でもないと思います。そして、安藤さんが全ての批判に該当するとも書かれて等いないとも。
擁護する人の中に、正しい批判をしている人にまで「アンチの悪行」と決めつけている一部の人へのメッセージだと思います。
また、表現がとても曖昧なので分かりにくいですが、安藤さんの日頃の言動(まるで清廉潔白であるべき)を批判している方も、「モラルを振りかざす人々」と評されています。どちらの立場に置いても耳の痛いコメントだと思います。
案外こちらでコメントされている方々(もちろん私も含めて)も当てはまってる可能性も無きにしも非ずです。
「自分は違う」と思いこまずに、己の振り返りも必要かもしれないと感じました。

投稿: なんとなく | 2013年9月30日 (月) 18時02分

カカオマス様

〉テレビや雑誌の偏向報道のせいで、ミキティへの反感が生じているのでしょうかね。

確かに、美姫ちゃんを取り巻く報道はむちゃくちゃだと思います。
IMG時代は下げられ、現在は斜め上か斜め下。
美姫ちゃんは、IMG時代と違って意識的にメディアを操っているのではないかと思いますが、無理矢理な上げ報道とは裏腹に、影で馬鹿にもされているような気がします。
10代の美姫ちゃんなら、マスコミ対策も満足に出来なかったのは仕方ありません。
ただ、現在の美姫ちゃんは一児の母で大人です。
世間の世知辛さなど知らなかった少女では無いのです。
私は、ひまわりちゃんの父親を明かさずにマスコミ発表をして、実の父親やまわりの方々へ無言の圧力を強いている点に、気持ち悪さを抱いてしまいました。
我が儘な美姫ちゃんは美姫ちゃんらしくて良いのですが、お金を徴収する形での記者会見で嫌になってしまったのです。
普通に競技参加しているぶんには構いませんが、いちいち母になってホニャララ~は美姫ちゃんにとって良くないんじゃないでしょうか。
今までのキャリアにミソをくっつけてしまって、勿体無いなと思いました。
応援してたんですけどね、ガッカリしました。
ただ、
ブランク有りの割にはなかなか滑れていました。
しかし、今のままでは五輪は無理だと思います。
もっと練習しないとね。

投稿: もうやめて | 2013年9月30日 (月) 18時29分

カカオマスさま

はじめまして。
あの、間違っていたらゴメンナサイ。

>どんな選手にも惜しみない拍手を送るのは当然ではありますが、真剣さに欠ける演技で高得点を求める選手にもそれが必要でしょうか?

 今回のミキティは、今の彼女なりに、真剣だったと思います。
私には、「真剣さに欠ける演技」とは思えませんでした。
点数も甘めとはいえ、妥当だったのではないでしょうか。
私は拍手を送りたいと思いました。


私は黒猫さんの文章を読んでこれは「キムヨナ」の事だと思っていたのですが…。

どうでしょうか?

投稿: ぷーどる | 2013年9月30日 (月) 18時32分

黒猫様、みなさま、こんにちは。
黒猫様のブログのいいところは、ご本人も忌憚のないことを書かれること、そしてコメントにいろいろな意見が自由に飛び交っているところですね。
どうも、この頃安藤選手に関するあれやこれやで、ちょっとフィギュアブログに辟易してあまり見なくなっていたところでしたので。

安藤選手の「アンチ」についてですが、批判=バッシングではないと思います。
批判は冷静に、事実に基づいて言うことですが、バッシングは、もっと感情に走った悪意のある書き込みではないでしょうか。そういう書き込みはやはり読んでいて気持ちのいいものではありません。
「坊主にくけりゃ袈裟まで憎い」のごとく、汚い言葉や揚げ足取りに一生懸命になるコメントが多くなっている気がします。
それと応援しない=アンチ、ではないですよね。
私は特に応援はしていません。でもアンチではありません。ただどの選手にもがんばって欲しいと思っているだけです。

さて、私の考えですが、安藤選手がやっていることは、Lilyさま、カカオマスさま同様、それほど気になりません。なぜ、こんなに「気になる人」と「気にならない人」がわかれるのでしょうか。理由のひとつには(ひとつですよ、これが全部とは言っていません)他の選手と足並みを揃えて、皆がやるように行動をとらないから、ということもあるのかなと感じています。

・「普通なら」記者を読んでオープンで記者会見すべきなのに、テレビ局一社に限って取材を受けた。
・「普通なら」父親となった男性と結婚すべきなのにしていない、どころか、父親を隠している。
・「普通なら」マスコミには多少何かされてもじっと我慢したり、うまくつきあっていくべきなのに、そのマスコミに対して報道規制の注文をつけた。
・「普通なら」連盟と相談して試合は決めるべきなのに、勝手に出る試合を決めてしまった。

こんなところでしょうか。
まだあるかもしれません。
こうした、いわゆる「和を乱す」やり方に苛立つ人は一連の行動を嫌うんじゃないでしょうかね。とても日本的だと思います。もし彼女が外国人ならそれほど間違ったことをしているとは言われないんじゃないでしょうか。
それと「いろいろなやり方で自由にやったっていいじゃないか」と考える人はそれほど気にならない。私はこちらです。

ただ、ひとつ気になっているのは、私もテレビの報道が確かに安藤選手を褒めすぎっていうのは感じています。佐野稔氏が「表彰台に乗れば…」って言ったのですか?それは危険ですね。彼はいつだって「言われた通りにコメントするメッセンジャー」ですから…。
今のままでは浅田・鈴木・村上トップ3選手にはとても届かないと思いますが、マスコミ(電通?)の力で世論形成をしようとしているのならそれは阻止すべきだと思います。
安藤選手のバックには城田憲子がいると言われていますよね。なんとなくですが、日本のスケ連も、内部で勢力が分かれているような気がしなくもないのですが。どうなんでしょうね。

投稿: りょう | 2013年9月30日 (月) 18時47分

ぷーどる様と同意見です。
読んですぐ、あ~キムヨナのことだな、と思いましたけど?

投稿: 猫好き | 2013年9月30日 (月) 18時49分

ネーベルホルン○ネルボルン×すみません間違えましたトホホ(^^;

投稿: 窪塚 | 2013年9月30日 (月) 19時01分

りょう様

ああ~、佐野稔さんは電通の伝書鳩ですからねぇ~。(多分、電通には逆らえないんですよ、彼は。だって電通は、佐野さんの大事な仕事仲間なんですもの。)
佐野さんの女子選手に対するコメントは、全て斜めにバイアスがかかっているものと感じております。
つまり、世論誘導が仕込まれているという事。
男子選手に対しては、素直な愛情があるんですがね。

投稿: もうやめて | 2013年9月30日 (月) 19時17分

外野から失礼します。都合のいい「解釈」で押し切ろうとしてる一部の人達がいますね。黒猫さん、ご自身が言いたかった事をもう少し解りやすく表現した方がよくないですか?。このまま放置すると「しこり」が残ると思う。

投稿: あおい | 2013年9月30日 (月) 19時27分

前例がないだけで意外とトップスケーターは安藤選手と同じこと出来たりして…なんて思ってしまいました。

投稿: ナナリー | 2013年9月30日 (月) 20時03分

黒猫さん、今晩は。

私が安藤選手にしてほしいこと。

最初にテレビで出産報告をしたとき、父親の名前は言えないと言ったがために以前から噂があった男性陣や、噂がなかった男性たちまで迷惑をかけてしまったことへの謝罪。

してほしくないこと

「挑戦」という言葉を使ってほしくないこと。

挑戦は夢を現実にするため、長年計画を立て、弱点を努力で克服し、長所は磨きをかけ、本番で成功するために日々努力をコツコツしてきたものが口にしていい言葉だと思います。
違うエントリーでも書いたことですが、安藤選手は短期間努力はしてきていますが、計画性がありません。
彼女のやっていることは「博打」です。

投稿: 三固 | 2013年9月30日 (月) 20時11分

ナナリーさん、「トップスケーターは安藤選手と同じこと出来たりして」というのは、他のトップスケーターに対して、余りにも失礼ではないでしょうか?

大事な試合を控えているのに避妊もせず、まわりに迷惑を掛ける人の方が珍しいのでは?
だから前例がないのだと思います。

投稿: 親猫 | 2013年9月30日 (月) 20時15分

親猫様

初めまして、言葉が足りなかった様です。
ママフィギュアスケーターのことです。

投稿: ナナリー | 2013年9月30日 (月) 20時26分

日本人は~とあまり言いたくはないんですが、都合のいい時だけメディアの言葉に乗っかって、バッシングに走るというか誘導される人が、特にスポーツ関連に多い印象があります。

「安藤選手は言い訳ばっかり!!」
と、よく見ますが、個人的に不調だった理由を説明しただけじゃないの?とトリノ以来ずっと引っかかっていました。
足が痛かった、だからできませんでした。それの何が悪いんだろう?と。
期待を勝手に吹っかけておいてそのレベルに達しなかったからのバッシングじゃ、そりゃ人間不信にもなるし、どこかがひねくれるだろうし、不安定にもなるんじゃないのかしらと。
あからさまに腹黒いKYの怪我しました宣言よか、トリノ時の安藤選手の何をもって言い訳と騒いだんだか未だにわかりません。

とはいえ、今の安藤選手の言動は、まあ勝手にどうぞ好きにすればと静観しています。
ここまで騒ぎを大きくしたからには結果は自爆か称賛かの二択が濃厚で、KYと違って『日本人』だからこそ、結果が伴わなかったときはバッシングじみた記事が日本中ダイレクトにマスコミに伝えられるので、ある意味手段を選んでいられない状況なんだろうねと。
逆の場合でも称賛しまくって祭り上げた安藤選手を踏み台に、KY素晴らしい論を繰り広げるんじゃないのかしら、と昨今のマスコミの報道の仕方を見て憂鬱な気分です。
まだそういう報道に接したことはありませんが、出てこない事を祈ります。

とにもかくにも五輪シーズンはノイズが本当にひどいですね。
選手のプライベートなんて贔屓の選手以外興味ないです。子供産もうが復帰しようが引退しようが、人間ですもの、やりたいようにすれば。
聖人君子のような選手が好まれるだろうけれど、そんなレベル誰もかれもが達成できるわけないじゃない。
だからこそ、精神的に卓越した選手が素晴らしいと思えるし。

無視しても良い情報と、無視せずしっかりと受け止めて反応を示さなければいけない情報の区別ってなんでしょうね。
全ての日本人選手にとって素晴らしいシーズンになるように、どう取捨選択すればいいのか、あまりに壮大な設問過ぎて、考えるのが苦痛です。

苦痛の最中に、素晴らしい演技というご褒美があるから変に燃えるのかもしれません。
浅田選手、高橋選手をはじめ心に刻まれるスケーターの最高の演技が観られればいいんです。
・・・・って、これってただの中毒症状・・・・・orz

投稿: あやふじこ | 2013年9月30日 (月) 20時27分

黒猫さん、はじめまして。
キムヨナに対する率直で勇気ある記事が大好きで、たびたびお邪魔しています。
一方で安藤さんに対しては、深い理解を示し、応援されて来たように思います。それなのに、このように公正な視点で記事を書いてくださり、本当にありがとうございます。
今、なぜか、安藤さんのやり方に疑問を呈したり、賛同できないという記事をブログに載せることが、タブーのような雰囲気になっているのは、なぜでしょうか。
安藤さんは、スケ連内部に強力な力を持つ元女帝、フェミ団体、電通、マスコミ、いろいろな力に守られて、決して弱者ではありません。彼女がいじめられているとおっしゃる方々の擁護など必要ないほど、彼女はすでに「持っている人」なのだと思います。
賛同できない人たちが危惧しているのは、ジャッジが公正に行われるか、その一点に尽きるのではないでしょうか。なぜなら、キムヨナはジャッジを味方につけ、まさかそこまではやらないだろうということを、軽々とやってみせたのだから。もちろん、安藤さんとキムヨナを重ねるなんて失礼過ぎて、叱られてしまいそうですけど。
不正への警戒心が強くなっているブロガーさんが悪いというよりは、悪銭に染まったISU、自浄作用のない日本スケ連が、だめすぎるだけなのに・・・。
「頑張っている美姫ちゃんのために、私が言ってやらなくては!」というボスママさんのブログを読ませていただきましたが、あまりに一方的な決め付けが多くて、ポカーンとしてしまいました。「いろいろなフィギュアファンがいるのに失礼は、やめていただきたい。」と、安藤さん風に言い返したいところです。
きれいごと言ってたら勝てないと思う人、元世界女王はそれくらいやってもらってあたりまえ、グダグダ言うなと思う人、純粋に彼女の演技に興味がある人はたくさんいらっしゃるでしょう。だけどそうじゃない人もいて、それぞれのブログで、わいわい楽しんでいればいいだけの話じゃないですかね。

投稿: 茶白 | 2013年9月30日 (月) 20時31分

安藤選手が良くも悪くも取り上げられるのは、浅田真央選手と並ぶ稀有な才能の持ち主であり、世界のトップに2度立った実績があるからに他なりません。

個人的には、今回の安藤選手の行動は理解しがたいですが、演技を見て
旬が過ぎた選手(年齢的なことではなく、技量の低下)だと分りましたので、
アレコレ言う気が失せました。

これだけ注目を浴びたのですから、すっごーい!と心底皆さんから言われたならアッパレだったですが。

安藤選手には日本選手権がラストになる可能性が高いと思うので、
普通に応援しようかと思います

投稿: ナゴヤン | 2013年9月30日 (月) 21時44分

あおいさま
誰も、都合のいい解釈で押しきろうとは、していないと思います。
また、黒猫様が説明し直されなくても、しこりが残るとは思いません。

投稿: カカオマス | 2013年9月30日 (月) 21時47分

批判=アンチ、ではないですよね。
ただ、他のブログなどで批判の記事にのっかって、アンチ的なコメントが入っていることはあるような気がします。
ほとんどの方は、多少感情的であっても真っ当なコメントをされているのですが、まれに、激しく罵るというか、人として礼を尽くす価値も無い、と完全否定して怒りを爆発させたコメントもあります。繰り返し行われる、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、といったコメントには、アンチ的なコメントになっちゃってるなぁと感じることはありました。(で、それについ、のっかっているコメントが少し気になりました)
でも、批判の記事自体を、アンチの記事だと非難するのは違うと思いますし、そういった批判の意見を述べるべきではないというコメント(批判するブログ様には良く入るみたいです)も違うと思います。

まぁ、あといろいろなブログの安藤選手へのコメントで気になったのは、スケートだけじゃなくて、女性論、ママ論、みたいなものがからむところですかね。
マスコミが過剰に、ママさんスケーターとか権利がとか言うから、余計に面倒くさいことになっているのですが。
それにしても、これは、もう、特に女性にとっては、いろんな考え方があるし、それぞれの人生に密接に関わっているところの考えだから、批判やそれによるスケートファン同士の衝突がおきるのは、それはしょうがないと思います。


難しいですね。
競技をぶち壊すような不正な採点を許す気は全く無いけど、選手の人格とかはどうでもよく(世界レベルでスポーツに打ち込むような人間は、凡人目線でいっそ皆変人だと私は思っているので)、スケートさえみられりゃ、別にどうでもよい、と思う人間もいることを、容認していただければと思います。
安藤選手を批判する方々は、よく、批判すると、批判すべきではない、という圧力を感じるとおっしゃるのですが、
擁護というか、そこまで批判する気にはなれない、というコメントをいうほうも、批判する意見をおさえつけにきた頭のおかしい奴が来た、といった激しい反発を強く感じることがあります。

ある意味、どちらもそれぞれ感じるものがある、イーブンで健全な状態なのかなと思います。

投稿: miya | 2013年9月30日 (月) 22時19分

黒猫さんの記事にはいつも、誠実さを感じられて安心して読ませていただいております。その上で今まで応援していた安藤選手への観方が出産公表以降ガラッと変わってしまったのは残念でなりません。彼女の性格は元より取り巻きの擁護ぶりに嫌悪感さえ感じてしまいます。あの悪名高いKYのごり押し方法と同じ匂いがするのです。日本人は選手に求めるというより、元々謙虚心を持ってる人に惹かれたり、尊敬するものなので彼女の裏から手を回したり、自分の失敗を他のせいにしたり、世話になっていながら日本人は頼りにできないとか、言い訳ばかりしている様子が目に余ります。普通に論評しているだけなのに「虐めや悪口言ってる」と言ってる人たちこそ偏った考えを人に押し付けているのじゃないでしょうか?貴方がたには何を言い訳しても自分に心地よい意見しか認めないことはコメント文面で分かりますから
もう、これ以上は関わらない方がお互いの為でもあるので止めます。

投稿: オーロラ | 2013年9月30日 (月) 23時29分

ミキティのごり押し出場には賛否があるけど。結果的によかった事が一つある。点数操作までにはカネが足りなかったのか。少し甘めとはいえ(出産祝いだぜ)きちんとした点数が出て。させ子との比較で奴らがいかにクスリとカネでスケートを蹂躙してきたかが明白になった事だ。

ミキティはモスクワ代替ワールドの王者。させ子は八百長得点で二位。片や二年半の休み、途中出産あり。片や一年半の休み。大会が違うとはいえ、休んだ長さが違うとはいえ。あれほどに体力に差が出て、休み明け初戦の点数に差が出るものなのか。おかしいと思うだろう。普通のスケートファンなら。普通ならね。

ソチ買い上げのためにカネをとっているという意見があるけど。何の意味もないわな。ヒラマサは出来ないでしょう。どう見ても無理。ヒラマサまでの鉄道計画。あれは招致委員会が約束した事で政府としては約束した覚えはないとか、ばっくれたけど。あの時返上すればよかったものを。

させ子も出る意味がゼロ。出てこない方がいいんじゃないの。朝鮮人は馬鹿だから。それでもやりたいなら別だけどね。カナダと違ってロシアでやろうとするならカネだって破格じゃなきゃ動かないよ。八百長の大親玉ロゲはもういないし。「アタシの処女返せ。日本に賠償金要求するニダ」ってか。

ミキティは全日本で日本のファンにお別れを言い。ソチは無理でも(強引に出ようとしたらそこでオシマイだよ)。その後の東京ワールドで世界にお別れを言えばいい。すごいよ。真央、ミキ、明子、大輔、織田と日本から五人。世界からプルシェンコ、ジュベール、アボたちも。大引退興行。最後の荒稼ぎに狂喜する珍太と純子。真央と大輔はソチの金メダル。ぶらんぶらんさせながら滑るんだ。あー重くて。真央ジャンプ失敗しちゃった。ミキティはひまわりちゃん背中にくくりつけて。あー重くて。ジャンプ失敗しちゃったわ。

競技なんかそっちのけ。珍太と純子は別室で渾身の札束数え。

「ところで純子、バンケの準備はすんでいるのか」

「お任せくださいませ。お面は在庫がまだしこたまありますわ。寿司屋台もばっちり。スパイシーツナは用意したし。フィラデルフィアロールもボストンロールも用意しましたわ。ニューヨークロールも、フロリダオレンジロールも。ホント国中でいくつロール作れば気がすむんだか。ったく。アメリカ人は食い物タダになると人格変わりますわね。焼き鳥屋台のほかに。たこ焼き屋台も用意しましたわ。英語でオクトパスボール。あたしってホント創造的なバイリンガル」

「あそこでもう盗み食いしてるのは城ブタとトミコだわ。まあ、左に焼き鳥、右にボストンロール。口にはたこ焼き10個もくわえて。ったく、食い意地だけは人並み以上。人間ああはなりたくないですわ」

「伊東さん。そこで料理の講釈はいいから。こっちに来て札束数えんの。手伝ってよ。アメリカのホームパーティによばれて行きましたけどね。ニンジンとセロリの野菜スティックだけでしたわ。洗いもしない。馬じゃあるまいし。世界の食べ物なんてそんなものよ。それよりカネよカネ、カネ。団子よりカネ。これが最後のボロ儲けなんですからね」

「シン。アンタ札束数えに腰が入ってないわね。腰で数えるのよ札束は。アンタオカマでしょ。普段使うでしょ。なに、腰使う方じゃないって。じゃ、アンタ下?」

投稿: 小川 一 | 2013年9月30日 (月) 23時43分

私はネーベルホルン杯フリーの後のインタビューで安藤さんが言った、
『100点も出ないと思っていたんですけど、ジャッジの方たちが良くしてくださって』
という言葉が引っ掛かりました。

『ジャッジの方たちが良くしてくださって』って・・・そりゃ、何だ?(なんとなく様風)

投稿: 蒼 | 2013年9月30日 (月) 23時57分

黒猫さま
いつも的確かつスッキリするコメントありがとうございます。

今回のネーベルホルン杯で嫌な感じがしたのは、ドイツの高校体育館レベルの会場にデカデカと「高須クリニック」の広告。
B級大会の放映権を買い取った、某テレビ局。
安藤美姫にインビテーションがきた?
出場枠を金で買い取ったと世界中にバレバレですよ。
安藤美姫がどう見られても全く問題ないですが、日本のフィギュア界のやり方が金満主義だと思われても仕方ないやり方です。
これでは、お隣の国の女王さまと同じ低次元に落ちてしまいまいます。
モスクワの世界選手権の会場では、現代グループが韓国国旗入りの帽子だのタオルだの、タダで配ってましたから。

あと、せっかく放映権を買ったくせに、
膝の半月板損傷してまで頑張って五輪枠を確保したリード姉弟や、
自己ベストで圧巻の優勝をした織田くんの取り扱いがあまりに少ない。
安藤美姫の過大評価とママネタ、コーチネタと、フィギュアファンにはちゃんちゃらおかしい記事ばっかりの日本のマスコミ。
バレーボールのテレビ放送とかもそうですが、中国・韓国・北朝鮮を笑えないいくらいレベル低い。

あ~むかつく。

黒猫さん、これからもよろしくお願いします。

投稿: tane | 2013年10月 1日 (火) 00時29分

ネーベルホルン杯での織田くんの演技を、マスコミはもっと取り上げてもいいですよねぇ。
ショートもフリーも、とても織田くんに似合っていて、今年は本当にとてもいい!
織田くん復活!で嬉しいです。映像をみると、織田くんの演技にドイツのお客さんも喜んでいますね。

でも、どういうわけか、日本のマスコミは女子シングルが至上で、男子シングルの扱いが雑。女子と同じくらい、人気あると思うのですけど。
特に、今の日本男子は、世界レベルがゴロゴロいて、超豪華なのにねぇ。

とはいえ、マスコミが変に本気だすと、変な方向(選手に変なリングネーム、とにかくライバル対決)に行くから、今ぐらいでいいのかもしれませんが。
大会だけ、「普通に」「編集せずに」「アイドル・なんちゃって詩人無しで」放送してくれれば、それでよいんですけどね。

投稿: miya | 2013年10月 1日 (火) 01時01分

別に誰も聖人君子たれとは言っていませんよね。

恋愛しようが出産しようがそれは構わないのですが、
その場外の事情を競技に持ち込んでくるのが嫌なだけです。

ミキティが「招待」なんかされずに地道に勝ち上がって出場権を掴んだなら
ここまでは言われなかったのではないでしょうか。

演技自体も「出産メガネ」をかけて見れば何とか… というレベルにしか
見えませんでしたし。

投稿: 一読者 | 2013年10月 1日 (火) 01時07分

カカオマス様

私の文章が拙いのでうまく伝わっていないかもしれませんが

「彼女のファンは何とも感じないのでしょうか?」←これには

・裏技を使って国際大会に出場すること
・他の選手や曲がりなりにも世話になった連盟などを慮る気持ちがない
・異常なまでのママさん選手逆差別

これらのことも含んでいます。わかりにくくて申し訳ございません。

・裏技じゃないわよ、招待なのよ。二回も世界女王になったんだし当然よ。
・他の雑魚なんて関係ないわ。ミキティがリスペクトされてるからって僻まないで。
連盟なんてミキティを苛めてるだけじゃない。そんなもんそれこそ関係ないわ。
・母親が頑張る姿を子供に見せたいって、なんて素晴らしいの!応援するわ!

↑ファンならばこんな風に思うものなのでしょうか…まさかね…(汗)

投稿: 一読者 | 2013年10月 1日 (火) 01時22分

「フィギュアスケートファン=村社会」とても分かりやすい例えです!
ここのコメ欄を読んでさらに納得しました!

皆さんもっともらしく理論をおっしゃいますが、それはまず心の奥の感情に後から理屈をつけているだけですよ。
「自分の気に入った選手なら擁護するが嫌いな選手は少しの間違いも許さない・嫌いなものは嫌い・元々あんまり好きじゃなかったけどさらに嫌いになった」嘘と真が入り混じったマスゴミの記事に振り回されて仲間割れ・・

いや、最初から仲間じゃなかったのでしょうね。
「呉越同舟」だったんですね、多分。
フィギュアスケートファンって、怖いわ
フィギュア好きでブログも見て楽しもうと思ったけど、不気味だわ


投稿: ムラ | 2013年10月 1日 (火) 03時47分

安藤美姫さんが仲間と思い信頼している一部のマスコミや関係者は本当に安藤美姫の味方なんですかね。フジテレビやテレビ朝日、特に宣伝広報のプロフェッショナル電通なら作ろうと思えば「完璧な美談」ができたと思います。でも「それ」をしないで誰でもが顛末を予想できるようなお粗末な方法を安藤美姫さんにさせている。なんか韓国社会のキムヨナの祭り上げ報道にとても似ている。仲間と思っているのは安藤美姫だけかも知れないですね。とにかくフジテレビ、テレビ朝日は信じていません。

投稿: Cutie | 2013年10月 1日 (火) 06時11分

すいません、朝は慌ただしくてうっかり安藤美姫さんの名前に「さん」を付けるのを忘れちゃいました。「さん」を付け加えて下さい。

投稿: Cutie | 2013年10月 1日 (火) 06時16分

ムラさん、違訳しすぎだしそれは違うよ。確かに人によっては特定の選手のファンもいるけど、でもそれでも殆どの人達はそれには関係なく自分が感じた違和感について述べている。ムラさんあなたの発言は心ある意見ではなくて、ただの冷やかし侮辱です。

投稿: あおい | 2013年10月 1日 (火) 06時33分

もう(^_^;) ムラも村もミキも構ってらんないよ~
Ladies: Korea, Italy, Japan, United States, Canada, Russia, France, Sweden, Ukraine, Estonia, Slovakia, Germany, Great Britain

ソチ五輪のジャッジが発表されて 日本のムラがミキちゃんでフィーバーしてる間に Jrgpsでは韓国Jr女子だけに甘々採点やり放題
演技に見合わない高得点 韓国女子に限ってわ~ だよ!
日本の女子Jrホープたちは誰1人もgpf参加出来そうもないしね 韓国ゴリラ歩き女代表がgpsサボタージュ宣言してから着々と八百工作現在進行中
また跳ぶ前に真央ちゃんに限りgoe-3 そしてゴリラに限り跳ぶ前からgoe+3連打の意地卑投入?
日本はもうブーム(続々引退)終結したら もうフィギュアは応援しないで済むと思ってるかもしれないけど韓国は請求しかけてくると思うナ~
仏像返してやるから金を出せ! が常識の国に、せっせと貢ぐ君日本 日本で税金は払いたくないや。

投稿: ニコル | 2013年10月 1日 (火) 07時10分

おはようございます。

蒼様 初めまして(*'▽'*)
私の様な者の書き様を引用して下さり光栄です。
でも、少しニュアンスが違うのです~
蒼様の様に可愛くないんですよーσ(^◇^;)ハズカシイ

最近、カルガモの親気分です~(*゚▽゚)ノナンノコッチャ

投稿: なんとなく | 2013年10月 1日 (火) 08時21分

>フィギュアスケートファンって、怖いわ
フィギュア好きでブログも見て楽しもうと思ったけど、不気味だわ

嘘を書くなよ。
フィギュア好きなだけのファンが一々反応しないっしょ普通、大きな試合が近づくにつれ何年も同じコメントを続けて君等はワンパターンだな。

投稿: 苦笑 | 2013年10月 1日 (火) 09時46分

>投稿: ムラ | 2013年10月 1日 (火) 03時47分

そもそもが、3時47分に活動している工作員は、何時もの2人だけだよな。

投稿: 苦笑 | 2013年10月 1日 (火) 09時53分

Lilyさんのコメントにまったくもって同意。みきちゃんのファンといってもその思いは様々なので 他の人の書き込みに対して自分とは意見が違うからとどうこう言う問題ではないと思う。熱く喧嘩ごしに思えてしまうような書き込みにはうんざり。私はソチへの挑戦応援してますが現実的にはOP代表は難しいと思ってます。今の状態から短期間でどこまでコンディションや技をもどしてくるのか楽しみです。高須クリニック以外にも日本企業の広告ありましたね。

投稿: まほろば | 2013年10月 1日 (火) 10時31分

一読者さま
ご説明ありがとうございました。
私も、「特に何も感じません」をもう少し解説しておきます。
私は、一読者さまが「ファンならこう思うのでは」と想像されていたように、全肯定や称賛をしているわけではありません。
(そもそも特にミキティファンでもなく、一番は真央ちゃんで、その他の選手は皆同じ感じで応援しています)

・裏技を使って国際大会に出場すること

→本当に裏ワザを使ったのかどうか、その裏ワザとされるものがどの程度良くないことなのか、どの程度ミキティが意思決定に関わっているのか、マスコミ報道しかないので、よくわからない。

・他の選手や曲がりなりにも世話になった連盟などを慮る気持ちがない

→本当のところの安藤選手の気持ちを知りようがない。マスコミに報道されていることでの想像でしかない。

・異常なまでのママさん選手逆差別

→マスコミが勝手に盛り上げているだけのように見える。

こんな感じです。
「安藤選手は出産しても頑張っているから素晴らしい」とか、称賛する気持ちはゼロです。
かといって、いちいちマスコミ報道をもとに批判する気もないのです。
あまりそういうことに左右されず、演技と採点だけに集中していたいのです。

投稿: カカオマス | 2013年10月 1日 (火) 11時25分

お久しぶりです。先日の演技を見て思ったのは、
来シーズン、満を持しての復帰だったらよかったのにねと。

五輪シーズンだから、見る側は不安になる。
ミキティ一人でマスコミや連盟に対して
今の強い立場にいるとはとても思えないから。
誰がサポートしているのかな、と考えると。

実際に、今から報道は逆差別状態だし、
ネットでも予想以上に言論封じ込めが凄まじいし。

五輪に行くには全日本1位しかないとか。

2大会連続五輪メダリストを出している国ですから、
五輪に出れるかどうかという選手より、
五輪でメダルを狙えそうな選手が選ばれて当然と皆思っている。

そこに、フリーを滑り切れるかどうかという状態で
元トップ選手がバックにいろんなものを味方につけて出てきたら。

今まであれほど酷い事態ばかり見てきたのに
警戒せず、無の境地で見ていられる方がいるなら、羨ましいです。
(こちらのどなたかを特定して言っているわけではありません)

上げ採点を世間に正当化するための上げ報道。他選手下げとセットで。
バンクーバー前の悪夢は、酷過ぎていまだに忘れられませんから。

勝手に引用して申し訳ありませんが、小川 一さんの
>強引に出ようとしたらそこでオシマイだよ
これに尽きると思います。

杞憂に終わることを願っています。

投稿: ももやま | 2013年10月 1日 (火) 14時19分

でも安藤美姫さんは他の選手達と違って長い期間をかけ努力をし段階を地道に踏んで今回の国際試合出場に辿り着いたわけではないですよね。現状は厳しいと言われながらも安藤美姫さんはなぜか国際試合にあっさり出場する事が出来ました。とにかく何もかにもが手の平返しで彼女に優位に動いてるように見えるし巧妙にも感じます。それに連盟から発表されていた安藤美姫さんがオリンピックに出場するための道筋は最早あっても無いような感じるのです。「頑張ってるし、そうだよね」と安藤美姫さんに好意的には単純にはどうしても同意出来ません。私もバンクーバーでの印象操作が頭をよぎります。

投稿: Cutie | 2013年10月 1日 (火) 14時43分

ももやまさま
別に私に書かれているわけではないみたいですが・・・。
流れで返答させてもらいます。
私もいまだに警戒はしています。
「警戒せず無の境地」というわけではありません。

ただ、今回の点の出方で、少し警戒のレベルが下がりました。
全日本で採点工作が行われる確率が、下がったのではないかと思うので。
採点工作するなら、イメージ作りのために、今回からもっと高い点数が出たでしょうから。
それより私は、下手にヨナとミキティのイメージをだぶらせることによる印象操作の方に、警戒したくなるのですが・・・。

それに、マスコミも変ですよね。
いままでミキティが世界女王になったような時は、それほどアゲ報道していなかった気がするのですが。
未婚の母になってからは意味不明の爆アゲ。
まったく理解出来ませんので、まともに取り合う気にもなりません。

黒猫さまのブログのおかげで、フィギュアスケート以外でも、新聞の報道ですら偏りが頻繁にあることに気付かされました。
「偏りを差っ引いて、事実の部分を探しながら読む」みたいな感じになっています。
テレビのワイドショーやゴシップ雑誌になると、もはやチェックする意欲すら湧きません。

投稿: カカオマス | 2013年10月 1日 (火) 16時14分

桂です。1位ではないけれど・女王の風格・威厳あり。優勝者ではないけれどドイツの試合で美姫のEX「アメジング・グレース」素敵。かっての中野さんの「claudine」・「nella fantasic」・荒川さんの「You raise me up」、美姫の「I beliebe in myself」以来で見惚れたわ。
安藤は美貌の英国のアルト歌手キャサリン・ジェンキンスさんの歌声にも負けていない。余興のプラチナ・メダル(何度見ても飽きない意味)。
なんでこんなに・ひきこまれるのか・皆さまは不思議でしょう?

僕は普通の生活の人種とはa bit of(すこし)ーちがうのね。もう実生活が秒単位・身体がアウト寸前で・それでも生命力の再生を信じて日々トレーニングを。
人間の生命力の復活のエネルギー世界を・もとめてるの。だめだと思ってもそこから・はいあがる・見えない秘密の世界があると。
だから逆境で不屈のはいあがりを示してきた大ちやんと美姫の信奉者かな?(でも12月に2人以外の誰が選ばれても拍手は惜しまない)。
西洋主流の地球で・胴長短足の日本人のエコ的身体特製の研究と有利性もね? 歴史・芸術・スポーツすべての分野の勉強を欠かさないのも美学のためです。
これが僕のブログのテーマなの(こちらで勧誘はせず・エチケットだもの)。
そして日本人は「柴犬」のようだと。主人思い・優しく・穏やか・ここぞという時に反撃する彼の勇敢さ。
でも残念・犬は色亡なのね。therefore(それなのに)ー淡い白黒の視野に美しく・人生を謳歌している。日本人そっくりだと思いませんか?
こちらも人格できていませんが・そんな日本人でありたいとね。
だから美姫のあつかましさが・穏やかな方々を悩ませているけれどさまざま・12月の会場の観客の拍手にすべてを今はゆだねたいの。
冷静にみつめてあげたい。ドイツ人の一番好むモーッアルトの歌劇は「ドン・ジョバンニ」だそう。子供の頃は苦手でむしろ「魔的」を。
最近の調査でトリスタンや元帥夫人を追い抜いて・日本でオペラの人気no1が「ドン・ジョバンニ」と聞いて驚く。メロディの花束なのね。テーマは薄汚れているのにさ。
日本の音楽ファンの成熟度もすごい。僕はイゾルデも中性のオクタビアンも好き。主役ドンは女色好みで・誘惑した娘の父親・騎士長の亡霊に・地獄に落とされる。良性標本マダムや成熟した紳士を卒倒させるすごい物語。
さしすーづめ今の美姫は「女ドン・ジョバンニ」かな? まだまだ美゜しい姫に有名な「セレナード」を重唱してあげたいな。どうぞ判断は歴史の手(時間)に・そしてめだたないけど庄司里紗嬢・中村真理さんもがんばれよ。
ジャンク(つまらない)・ジョークのつもり・想像してくらはい。
ところで姫のドレス・前回の衣装の改造服では? 僕も色彩の研究家・同じ色合いの赤に見える。(次ページにもコメント・時間無く集中投稿終わりまた)。

投稿: 桂川 嵐 | 2013年10月 1日 (火) 17時27分

応援するもしないも自由だと思いますが、批判的な意見の多くは彼女は何か犯罪でも犯したの?と聞きたくなるような内容ですよね…。

思慮深い人ではないんだろうし、言ってる事とやってる事も矛盾してる。自分勝手だなと感じる事も多々ありますがここまでバッシングされる程の“罪”を彼女は犯したのでしょうか。


招待されたのも一つの実力でしょう。
諸々すっ飛ばしてオファーが来るのもこれまでの実績があってこそ。スポンサーだってこれまでの実績を知ってるから付いたんでしょ。

今のままでは代表なんて無理でしょうがオリンピックだって目指したしゃ目指せばいい。
仰る通り全日本の表彰台は恐らく不可能でしょう。
でもいいじゃないですか。やれるところまでやってみれば。


代表漏れで他人に責任を擦り付けたら私もバッシングする側に回るでしょうけどね(笑)

投稿: saya | 2013年10月 1日 (火) 17時38分

そもそも安藤選手を本当に大事に考えたら、彼女を産後まもなく冷たいスケートリンクの上に立たせて、体を絞らせないよね。自分も本音では反対なんですよ。ショーでも稼げるんだから体力回復を待ってから復帰すればよかったと思ってる。安藤選手の母親がソチに出てから結婚を認める!!なんて記事は嘘だってすぐにわかるよ。娘の母親ならそんなこと言わないさ。
例の男からすれば、今回の「ごり押し出場&ソチ出場&タレント活動をみこしてのテレ朝のサポート取り付け」には、ある意味手切れ金の変わりみたいなものかも。そういう女優さんいたよね。籍を入れない代わりに、仕事の面は全力でサポートして女優の地位を維持させるの。
安藤選手は少し公私混同してるみたいだが、「(どんな過程があったしても)子供を産んで育てる母親には絶対に非難の対象にはされない、皆全面的に擁護してくれる」と読んでるから、公私を混同させることで安心感を得てるんだろうね。他の女子選手に負けてもプライドは傷つかないしmiki andoの株も格段に下がることないだろう、、と。なんだかんだ言って、彼女の心の奥底では真央選手そすごい意識してたんだね。

投稿: PIP | 2013年10月 1日 (火) 17時48分

考え方や捕らえ方は人々それぞれだと思います。安藤美姫さんがオリンピックを目指すのも自由だと思います。でもやっぱり私は安藤美姫さんを手放しでは応援は出来いですし、納得が出来ない違和感を消し去る事が出来ません。とにかく選手達に「公平」な審判が下る事だけを願います。

投稿: Cutie | 2013年10月 1日 (火) 18時02分

ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…tane様

>せっかく放映権を買ったくせに、膝の半月板損傷してまで頑張って五輪枠を確保したリード姉弟や、自己ベストで圧巻の優勝をした織田くんの取り扱いがあまりに少ない。 安藤美姫の過大評価とママネタ、コーチネタと、フィギュアファンにはちゃんちゃらおかしい記事ばっかりの日本のマスコミ。

本当ですね。先日Get Sportsでは安藤さんをメインにした特集とあったので、ひょっとしたらネーベルホルン杯の日本選手のハイライトをやってくれると期待して録画予約しておきました(深夜なのでリアルタイムはキツい))。

ところが…いくらテレ朝がバックだからって、ここまで偏るの?って内容でした。それを承知で期待しすぎた私もバカですが。彼女はSPもFSもフル。これは仕方ないとは言え、成美さん&龍一君とキャシー&クリスはぶつ切り。

そしてSPもFSも圧巻の演技を見せて優勝した織田君と言えば特集の最後で、連覇が決まった瞬間のキスクラでの笑顔映像だけ。あれだけ素晴らしかった演技の映像がカケラもなくて唖然(怒)頭に来て即効削除しました。安藤さんが映っているからではなく、他の選手との扱いの「格差」に腹が立ちました。他の選手たちも頑張ってるのに。失礼ですよね。

それにTV(特にワイドショー系)のフィギュアの伝え方って、「本当にフィギュアのこと解ってる?」って言いたくなるほど、データーもいい加減、コメントも頓珍漢なことが良くありますよね。数年前も某スポーツ番組でビールマンスピンを「手で足を持ち上げたスピンで」って言ってたのには、呆れました(笑)もう何年フィギュアを取り上げてんの?って言いたくなりました。

なので、私は殆ど今はワイドショー系は見ていません。そんな事だろうと思いましたから(笑)競技にプライベートネタは持ち込まないで欲しい。しつこすぎますよね。また、うるさいことを言ってごめんなさい(^^ゞ


miya様

先日は色々と申し訳ありませんでした。改めてお詫び申し上げます。

>ネーベルホルン杯での織田くんの演技を、マスコミはもっと取り上げてもいいですよねぇ。

>日本のマスコミは女子シングルが至上で、男子シングルの扱いが雑。女子と同じくらい、人気あると思うのですけど。特に、今の日本男子は、世界レベルがゴロゴロいて、超豪華なのにねぇ。

マスコミってフィギュアに関して言えば、昔から女子至上の男子冷遇の繰り返しです。私自身、特に腹が立ったのは2007年の東京の世界選手権の時。安藤選手と浅田選手の(金と銀の)W表彰台の話題ばかりで、(当時)日本男子初の銀メダルを獲得した高橋選手は殆ど(というか完全と言ってもいいほど)スルーでした。あれは悔しかったですよ。

以前にも記述しましたが、未だに「男子ってやるなぁ」と曰わってる記者がいると聞いて私も唖然としましたε-( ̄ヘ ̄)┌ 五輪メダリスト&世界王者がすでに誕生しているというのに、いつの時代の人?って感じですよね。その方はフィギュアスケート=浅田真央(or女子)のイメージが強すぎるんでしょうか。それにしたってあまりにも勉強不足が過ぎますよね(´△`)

今大会の成績は織田君が一番良かったのだから、もっと彼をクローズアップして欲しいと思います。アクシデントの中で気迫を見せたクリスとキャシーも。Get Sportsには他の選手のFSだけでもフルでやって欲しかったです。

今年の男子、全日本は2005年の女子シングルの「伝説の聖夜」の再現になるかもしれませんね。今から楽しみです♪ヽ(´▽`)/

投稿: | 2013年10月 1日 (火) 19時19分

追記

それから安藤選手およびバックアップ体制に関して何か少しでも意見を述べれば、いじめだ、悪口だというのはいかがなものかしら。苛めとは孤独な人や、助けを他者に求めることができない人を狙い、自分の優越性を保つために他者を陥れることですよ。安藤選手は決して弱者ではありません。現に、スポンサーがつき経済的バックアップはあるし、事務所は彼女ために諸々の活動はした結果、マスコミも彼女のスキャンダルは美談として報道、しっかりマンセーしてます。結婚以前、IMG所属時代のほうが安藤選手に対する報道は酷かったのでは。
本当にママアスリートが活動できない差別的な体制なら、一切試合にはエントリーを受け付けてくれないだろうし、今現在、目の前で彼女は滑っていないでしょう。どこが弱者で被害者なのでしょうか。出産は「被害」ではないでしょ。
私生活をスケートに持ち込んだのはファンの方ではなく、安藤選手及び事務所の方からです。その代表的な仕事が「テレ朝独占インタビュー」でしょ。一切父親子供の名前を公表しないという形をFAX一枚ですませばよかったのですから。子供について産む過程までの心情を色々吐露したのも本人です。言いたくなければノーコメントを通し「復帰後も頑張りますのでよろしくお願いします」で十分良かったのです。

投稿: PIP | 2013年10月 1日 (火) 19時46分

すみません。また名前が抜けました(^^ゞ

19時19分の無記名は私です。失礼しましたm(._.)m

投稿: えいこ | 2013年10月 1日 (火) 19時56分

saya様

「招待されたのも一つの実力でしょう。
諸々すっ飛ばしてオファーが来るのもこれまでの実績があってこそ。」
とのことですが、その招待やオファーという隠れ蓑=裏技を使ったところを批判されているのでは?

他の選手に迷惑を掛けてGPSをドタキャンしたところを百歩譲って、そのペナルティを潔く受ければ良かったんです。
それなのに裏技使うところが、批判される所以だと思います。

投稿: 親猫 | 2013年10月 1日 (火) 20時04分

黒猫様、皆様お久しぶりです。

まず「妊娠・出産」とは病気や怪我ではありません。
事件事故での妊娠でないかぎり、自らコントロールも可能です。
てことは、安藤さんが妊娠に及ぶ行為をした時点では
彼女の中でソチオリンビックはどうでもよかったのだと考えられます。
オリンビックに思い入れが少しでもあるのに避妊しなかったのだとしたら
一流選手とは到底言えませんわなぁ。

安藤さん自身が本当に無理を通してでもソチに出たいと思っているのなら
下半身のだらしない馬鹿な女になってしまいますが
色々な汚い周囲の欲望に翻弄されてしまっているのなら気の毒ですね。
まぁしかし安藤さんて、私としては色々ともったいない人だなぁと思います。

投稿: よっしー | 2013年10月 1日 (火) 20時41分

よっしーさまの仰ることちょっと考えてみました。
そうですね、オリンピックの事は理性で、恋愛は感情でしょうから
その時、安藤さんは間違いなく感情が勝ってしまったということなんだと
思いますが、安藤さん的に言えばそれすらも「欧米では~オンとオフが~
はっきりわかれていて~でも日本では~」という感じでアスリートと言えど
オリンピックを目指していようとオフに何をしようととやかく言われるのは
おかしい、ってことなんでしょうかね。
でも、実際安藤さんがどうオリンピックをとらえていて、アスリートをどう
考えているかなんて私はどうでもいいし、興味もないですが、
その最終地点に向けて死に物狂いで?邁進してる他の選手を思った時、
やはり彼女の言い方やスタンスは私は好きじゃない、それだけですね。
特段、女子選手のファンというわけじゃなくともそう感じます。

投稿: ヒロミ | 2013年10月 1日 (火) 23時06分

カカオマス様
コメントを全部読むには多すぎて、
単純に黒猫さんあてのコメントだったのですが
タイミング的にお気を使わせてしまって申し訳なかったです。
わざわざありがとうございます。

>ただ、今回の点の出方で、少し警戒のレベルが下がりました。

同感です。少しホッとしました。

>未婚の母になってからは意味不明の爆アゲ。
>まったく理解出来ませんので、まともに取り合う気にもなりません。

この報道に関する部分が、カカオマス様と私とで違うところですね。


7月以降、なんでこんな人たちばかりミキティに絡んできてるの?と
憂鬱になった時期がありました。

きっと、こちらでもミキティへの配慮であえて取り上げない記事や出来事があり、
いろいろ気が付いている人も、このコメント欄でははっきり言わないことも
たくさんあると思います。全てのコメントを見ているわけではないのですが、
あちらのあの人とは違いますから、違う対応になって当然と思います。

全スケオタをうならせる演技でミキティが全日本で優勝したら、
誰のファンであろうが感動して、五輪に期待するでしょう。

だからこそ、身近な人や熱心なファンの方々が、
本当の意味で長い目で見て、ミキティを支えてくれたらいいなと。

子どもを産んで休んでいました。
父親など詳しいことは公表するつもりはありません。
今季を最後に復帰します。

騒ぎにはなるでしょうが、発言はこれだけにとどめて、
来シーズン、もっと本調子に近い状態で出てきて、
全日本女王やワールド表彰台を狙う演技を見せたなら。

変にいろいろ演出するより、そちらの方がずっとカッコいいと思えたし
選手がごっそり抜けたシーズンに自然に話題を独占して
多くの人が素朴な思いで見て応援できたかもしれません。

アスリートの五輪への思いは一般人には計り知れませんし、
今さらこんな妄想してもしょうがないんですけどね。

自ら望んで今シーズンに他選手と同じリンクに上がってきたのだから、
出産直後なのに、ここまでできるのはすごい!という賞賛の仕方も
先日の初戦で終わりにした方がいいのかな、とも思います。
それが本当のリスペクトだと思うので。


改めて上の方からゆっくり読み直してきたのですが、
カカオマス様は真央ちゃんファンでいらっしゃるんですね。
ワイドショー系などが、どれほど酷いことをしたかをご存じで、
その上でのカカオマス様の姿勢なら、驚くほど達観していらっしゃる。
素晴らしいですね。なかなか真似できることではありません。

最後のシーズン、それぞれのやり方で悔いなく応援しましょう。

投稿: ももやま | 2013年10月 1日 (火) 23時44分

日曜日に、スポーツ紙をいくつか読みました。
ニッカンスポーツの記事を貼ります。
http://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20130929-1196854.html
<フィギュアスケート:ネーベルホルン杯兼ソチ冬季五輪予選>◇第2日◇27日◇ドイツ・オーベルストドルフ

 3度目の五輪へ第1関門突破だ! 元世界女王の安藤美姫(25=新横浜プリンスク)が、4月の女児出産を経て3季ぶりの復帰戦で2位と躍動した。ショートプログラム(SP)2位から、フリーは103・07点で合計162・86点。3月の世界選手権なら13位相当の得点で、ソチ五輪出場に必要な最低技術点(SP20点、フリー36点)をともに突破した。

 9年ぶりにリンクに降り立った「火の鳥」はあえいでいた。息も絶え絶えに“羽”を動かした4分9秒。炎が消えそうな寸前でフィニッシュにたどり着くと、安藤は大きく息を吸い込んだ。もう力は残っていない。4回転トーループを決めて16歳で全日本選手権を初制覇した04年と同じ、ストラビンスキー作曲「火の鳥」。人生の曲折を経験した25歳は「羽ばたくというよりも、曲に引っ張ってもらった」と感謝。本当に羽がもげそうだった。

 出産後、フリー曲を通して流して、練習したことはなかった。出産を経験し、授乳もする体では1時間の練習が限界だった。陸上の800メートル走に匹敵するとされる過酷なフリーは、ぶっつけ本番で滑っていた。

 直前の6分間練習では、最後に跳んだ3回転ルッツで転倒。そんな悪い印象を持ち演技順を待つのも初経験だった。「緊張より不安で仕方なかった」。だから、16歳でも演じた曲の調べが大きかった。

 4回転も跳べたころ。「ジャンプの美姫」と呼ばれていたころ。「強気というか、プラス思考になった」。冒頭の3回転ルッツで体をよじりながら何とか降りると、できる全力を尽くす。「曲にも遅れて、スピンもレベルが取れていない」。後半のルッツもサルコーに難易度を落とし「恥ずかしい演技」と照れたが、いまできる全力。「あの演技で100点を超えるのはビックリ。『頑張れ』というメッセージだと思っている」と正直に受け止めた。

 今大会、何十回という抱擁を交わした。会場では選手、関係者から「お帰り、ミキ」の嵐だった。「『ママなんでしょ』と言われながら、リンクでは選手として接してくれる。世界にこんな仲間がいる」。対等に競ってくれる仲間がうれしかった。「練習をしていけば、またトップの選手たちと戦えるようになる」。同時に、より多くの仲間と戦いたいと思えた。

 そして気持ちは、一気に前へと進む。「自己ベストを更新したい」「全日本では(表彰)台に立ちたい」。さらに「今の自分の状況だと(五輪には)優勝しないと出してもらえないと(日本連盟から)言われている」とソチまで見据えた。今度は曲を引っ張って、羽ばたくように。ママになった「火の鳥」の炎は、勢いを増していく。【阿部健吾】

 [2013年9月29日9時7分 紙面から]


安藤さんのネーベルホルンでの点数が、ロンドンワールドでは13位相当の得点ですと。
(うろ覚えですが、単純に得点は比べられないが、とも書いてあったような気もするし、鈴木選手より1つ低い順位だとも読んだ記憶があるのですが、ウェブではのってないので、ニッカンじゃなかったのかな?)
写真もばーんとでかかったですよ。何の試合だ?優勝でもしたのか?と、思わせる紙面でした。
アレと比べて得点は適正だったと言われても、「出産したばかりでここまで戻してすごい」という枕詞をとったら、そこまでの演技だったのかなと私は思うんですけどね。

Lilyさん、
私もヤグディン好きです。ヤグプルだと、プル派ですけど、ヤグディンもやっぱり好きです。特に、革命は、今でもたまに見に行きます。Lilyさんがおっしゃっていることは、ヤグティンがミーシンのもとを去り、タラソワに師事したことが、ロシアでのモラルに反したということですか?それともプルをいじめていたことでしょうか?でも、ヤグティンは、氷上でとにかく文句を言わせない圧倒的な演技をしてましたよね。私はアイスダンスのグリプラも相当好きなのですが、グリシュクもかなり周りを振り回してお騒がせだったみたいですよね。でも、このカップルも、氷上での演技は有無を言わせない程、すばらしかった。場外が騒がしくても、氷上にたてばその演技をみれば、ただただ感動し、称賛し、口は挟めない。それが許される程のアスリートだなと私は思うのです。

安藤さんも、自分の演技で外野をうならせるほどのものを見せてくれたら、見直します。(すっごく上から目線で、自分何様でしょう。すみません。)

投稿: さくら餅 | 2013年10月 2日 (水) 00時45分

ももやまさま
勝手に話しかけた形だったのに、丁寧にお返事をくださってありがとうございます。
マスコミやミキティに対して、いろいろと複雑な想いをお持ちなのですね。

>ワイドショー系などが、どれほど酷いことをしたかをご存じで、
その上でのカカオマス様の姿勢なら、驚くほど達観していらっしゃる。

「達観」ではなく、「いい加減な性格のためにあきらめてしまった」です。
今までのことから、マスコミ報道を見限っているだけです。
真剣に取り合って悩むほど、時間も体力も有り余ってないからです。
ミキティに対しても同じです。
身近に様子を知れる関係者であれば、心配してあれこれうるさく助言するでしょうけど。
実際の様子がわかる立場にも、助言できる立場にもないから、思考停止しているだけです。

ただ、氷上での演技の様子だけで判断しようと。
表現というのは、誤魔化しが効かないと思うのです。
舞台では嘘や見栄など通用しない。
だから、ヨナが一見凄そうに見えても、感動させられることはない。
感動しているのは、国威発揚と反日の感情を満足させられる韓国人だけ。

ミキティの今回の演技を観て、「ヨナに見えてきた」という感想も目にしましたが、私は違うと感じました。
フィギュアスケートへの愛や情熱みたいなものが、ちゃんとありました。
数々の恋愛や出産を通して彼女なりに人間的に蓄えてきたものも、出ていたと思います。
ただ、体力面技術面での低下は当然ありました。
それに見合った点数だったと思います。

当然、真央ちゃんはじめ技術力強化を怠らなかった選手に、かなうことはないでしょう。
ヨナみたいに、プラス30点をもらえるなら別ですけど。

ところで、ヒロミさまのコメントもとても参考になりました。
オリンピックに出るつもりがありながら、恋愛(ミキティの場合は出産まで入ってますが)に流されたことに対して、批判的なのですね。
なるほど、そういう考え方もあるのだろうな、と思いました。

ちょっと話が違うかもしれませんが、「受験の時には恋愛はご法度」みたいな話を思い出しました。
私も当然、受験の際に恋愛する余裕などなかったですが。

でも、たまにそういう際に恋愛してしまう人がいて、受験を失敗したり、大学とかでも留年しちゃっていて。

当時はそういう人たちを、「なんて馬鹿な事をしているんだろう」と傍から見ていました。
でも、それなりに歳くった今では、一年や二年棒に振ったって、若いころに恋愛をしておくのも、それはそれでいいのではないだろうか、思っています。

例えばの話、恋愛やその他のことにうつつを抜かさず勉学に集中して、留年も浪人もなく医師になったタイプと、
異性でもなんでもいいですが、何かにはまってしまって浪人や留年をした後に、なんとか持ち直して医師になったタイプがいるとして。
私は、自分の人生の最期に診てもらう医師は、後者の方が楽しいなと思います。
もちろん、その場合、「一時期はまっても持ち直す」点が重要なのですが。

理想的なのは、勉強(フィギュアスケートだと練習)すべき時にはそれに専念し、恋愛が可能な時期になったらタイミング良く恋愛し、周囲に祝福されて結婚し、結婚してからも家庭を守り続けられるような生き方でしょうけど。
なかなか、皆そういう風にはいかないところが、人生の面白さであり恐さではないですかね・・・。
すみません、話が完全にあさっての方向に飛んでしまいました。

真央ちゃんや鈴木選手は、本当に「超人」ですよね。
フィギュアスケートの技術だけでなく、生き方そのものが。
そういった「超人」的な人でないと称賛する気になれない、という気持ちもわかります。

投稿: カカオマス | 2013年10月 2日 (水) 10時26分

多くの人が、ソチに出るためにはルールから逸脱することも辞さないという
やり方を批判していると思うのですが、マスコミでは「ママさんだから、
元世界女王だから」という理由で、大目にみてやれという風潮で応援する
意見が多くて辟易します。
誰かを特別扱いをすれば、他の誰かの正当な権利を奪う可能性がある、と
いうことを彼らはわかっていないのでしょうか。
安藤選手がソチに行くのが困難であるこの現状は、彼女自身の極めて
プライベートなことが原因であり、しかも不可抗力でさえも無いのにです。

「シングルマザーであることを理由にバッシングするのはやめろ」と
いう人もいます。
安藤さんはシングルマザーであることが問われているのでしょうか?
多くの意見はそうじゃないと思います。
やはり、安藤さんの言動が批判されているのではないでしょうか。
出産の公表時でも、父親のことについて憶測が飛び交うことは
容易に予測できたはず。
芸能界には子供を産んでも隠すわけではないが、
「産んだ」という事実以外、一切口にしない女性も数多くいます。
彼女は芸能人ではありませんが、注目のされかたは同等でしょう。
特定の番組でのサプライズ発表というのは最善の選択だったのでしょうか。
そして子供の安全のため、写真は公開しないといいながら、
どうして本名を言ってしまうのでしょう。
私は赤ん坊の時の写真より、名前のほうがずっと危険だと思うのですが。

こんなことは現実にはありえないと思いますが、
もし浅田選手が同じことをしたら、この程度のバッシングで済むでしょうか。

安藤さんは2年半も休養して、いったいどんな意味があったのでしょう。

投稿: みわ | 2013年10月 2日 (水) 11時13分

カカオマスさま

>オリンピックに出るつもりがありながら恋愛に流されたことに対して
批判的なのですね。

この部分、ちょっと違うのでまた書かせていただきますね。

私自身感情型人間ですし、若いころさんざん感情に流されて生きて
きた者が誰に対してだろうと、感情に走ることを責められた義理ではない
んです。
それゆえ、理性より感情が勝ってしまうこともまた自然なこと、致し方ない
ことでもあると思ってます。
私が好きではないと言ったのは、安藤さんが自分が選んだ道を正当化
する?のに、「日本では~~だけど、欧米では~~こうだ」という感じで、
彼女のスタンスに否定的な声があることを知ってか知らずか、
日本人は~、とひとくくりにして皆の考え方の方がおかしいよ、と言いたい
かのような態度に対してなんです。
そもそも、世間の否定的な意見だって彼女の私生活に対してバッシング
してるわけじゃあないと思いますし。

それに安藤さんが、いつの時点でオリンピックを真剣に目指そうと思った
のかも私は知るわけもありませんから、オリンピックに出るつもりがあり
ながら恋愛をするなんて・・・・とそういう考えは全くありませんでした。
というか、ごめんなさい、私は安藤さんの私生活その他に全く興味がない
のです。
超人的な人だから好きとか応援するとかではなく、私は女子では
浅田選手のアスリートとしての立ち姿や演技そのものが好きなだけです。
綺麗というか潔いというか・・・とにかく自分にない物の方に惹かれますね。

投稿: ヒロミ | 2013年10月 2日 (水) 14時15分

こんにちは。

みわさんの意見に全文同意です。

>マスコミでは「ママさんだから、元世界女王だから」という理由で、大目にみてやれという風潮で応援する意見が多くて辟易します

本当にそれに尽きますよね。演技内容以前の問題ですから。何度も言いますが久々にTV前に出てきて、あの内容を報告するにしては、マスコミ嫌いの彼女にしては珍しく笑顔で出てきた時点で既に「バックアップ」を感じずにいられませんでした。案の定でした。

「招待されたのも一つの実力」と述べられた方がいましたが、それが正当ならば、ケガからのカムバック(2010年秋)の時に、高橋選手は無条件でフィンランディア杯に招待されていたはずです。彼も当時は既に世界の銀メダリストであり、歴代最高点を持っていましたからね。だからと言って彼は「諸々すっ飛ばして」招待されることなど望まなかったでしょう。

>やはり、安藤さんの言動が批判されているのではないでしょうか

そうだと思います。シングルマザーも生き方の一つですから、それはいいんです。ただ、自分が蒔いた種なのに騒ぎ立ててる周りが悪いと言わんがばかりの振る舞いは、身勝手と言われても仕方の無いところです。そこまで実績を振りかざすなら(ごめんなさい。私にはそう見えます)、今回の件の影響の大きさに事前に気づかなかった事が残念に思いました。

私は彼女の演技は好きですよ。世界選手権になれば、特にFSの時は殆ど完璧に近い演技をする…その精神力にはいつも感心していました。デビュー当時も「絶対に世界女王になる」と信じて疑いませんでした。見事に期待通りのスケーターに成長したのに…今回の件は本当に勿体ないです。2年半を無駄にしない成果を「実力」で示して欲しいです。

投稿: えいこ | 2013年10月 2日 (水) 14時29分

すみません。

×みわさん→○みわ様 です。失礼ましたm(_ _)m

投稿: えいこ | 2013年10月 2日 (水) 14時36分

ヒロミさま、ご説明ありがとうございました。

>私が好きではないと言ったのは、安藤さんが自分が選んだ道を正当化
する?のに、「日本では~~だけど、欧米では~~こうだ」という感じで、
彼女のスタンスに否定的な声があることを知ってか知らずか、
日本人は~、とひとくくりにして皆の考え方の方がおかしいよ、と言いたい
かのような態度に対してなんです。

なるほど。
ミキティは確かに、そのような言い方をしがちですね。
でも私は、そのような言い方も、特に嫌いではありません。
(ヒロミさまがお好きではないのを、否定しようとしているのではなく、ただ私はこう感じると言っているだけですので)

というのも、25歳の女性が、世間からの批判に対してそのような申し開きをするのは、それほどおかしくないと思うからです。
自分が25歳だった時を振り返ると、目も当てられないほど、もっとひどかったですし。
ミキティからすると、かなりおばさんになった今でさえ、ミキティの立場に立ったとして、世間を納得させられる言葉をなかなか思いつきません。

そうやって考えると、魑魅魍魎のうごめくマスコミの質問を、いとも鮮やかにかわす言葉を、あの若さで自然に話せる真央ちゃんは、神がかっているというか超人的な感じを受けます。
だから私の中で、真央ちゃんは別格です。

投稿: カカオマス | 2013年10月 2日 (水) 15時33分

>>そして子供の安全のため、写真は公開しないといいながら、
どうして本名を言ってしまうのでしょう。
私は赤ん坊の時の写真より、名前のほうがずっと危険だと思うのですが。

確かにそうですね、生まれて1年未満の赤ん坊の頃の写真が表に出たところで親が付いているであろう時期を過ぎた頃、つまり3歳頃には顔も変わり大人になればもっと変わり判らなくなるでしょう、しかし名前は特長のある名前ですし50歳になろうと100歳になろうと変わらないので危険ですね。

>>こんなことは現実にはありえないと思いますが、
もし浅田選手が同じことをしたら、この程度のバッシングで済むでしょうか。

きっと佐野実辺りが言いたい事いっているでしょうね、それに城田は引退を迫るでしょう、その上でスケ連への謝罪文の提出をさせたでしょう。


投稿: めろん | 2013年10月 2日 (水) 15時37分

カカオマスさま

お恥ずかしい、私の25歳頃などもっとフニャラフニャラしてました^^

安藤さんの好き嫌いにかかわらず、そして何に関しても思うことですが
世間を納得させる必要なんてないと私は思います。
私を含めて、世間なんてなんぼのものでしょう。
誰かが自分の替わりに責任を取ってくれるわけじゃなし。
無責任でバカなマスコミに向けてはもう何も発信してほしくはないですね。

アスリートは黙って競技を!ですね。
あー、でも私はバッシングされてたアスリートが結果が思わしくない時に
更にバッシングする世間の 風潮はもっと嫌いだな~。
「あんたは彼女の(彼の)人生に何か責任を負ってるのか」って
思っちゃいますもん。

度々失礼いたしました。

投稿: ヒロミ | 2013年10月 2日 (水) 17時03分

私は羽生選手大好きです〜安藤選手に対してはお母さんとしての美姫ちゃんは応援しますが、アスリートとしての彼女にはどうでしょうか?がつきます。

心のこもったコメントに冷やかし半分のコメントは嫌な感じですよ、どんなにお名前を伏せても分かりますよ。誰のファンでも宜しいでしょう。

投稿: ゆんゆん | 2013年10月 2日 (水) 19時16分

常連様の中で安藤さんの行動と報道とファンの反応に対し
極めて冷静に構えている人達は
安藤さんの擁護をしているのではなく
冷ややかに状況を観察しているだけでしょう
安藤さんに集中しすぎないようにね

ケガをしたキムが真央ちゃんより不利になったとか
ケガをしたキムに真央ちゃんが勝っても金メダルの価値が下がる?とか
真央ちゃんは勝ってあたり前????
不利益?凶報?


最新ニュースでもソチではプログラムで差がつくとか
過去プロを使い回すとPCSが出ないみたいな
印象操作ではありませんよねぇ…
プログラム勝負…なにやら胡散くさいキャッチフレーズのような…
バンクーバーの時もありましたねトータルがどうとか

気がつきませんかね?
安藤さんのゴリ推しにも注視しなければなりませんが

キムが負けた場合の言い訳記事に注目が集まっていないのでは?
 (ここまで予防線を張るのはケガ情報は本当か?

取り上げているブログがいつもより少なくないですかねぇ
気のせいでしょうか?出足が鈍い

安藤さんの行動や騒動をクールに分析する常連さんがいるのは
安藤さんファンでもなければ擁護したいからでもないと思いますけどねぇ
別に安藤さんについて白熱してもいいでしょうが
しばらく音沙汰のなくなる要注意選手をお忘れでは先が思いやられますから
クールダウンしましょうという事では?

投稿: ?? | 2013年10月 2日 (水) 20時55分

体操の白井選手はひねり技が得意とか。
0を180度捻ってみても、いまいち(・_・、)・・・
淀川水系河川の清らかな?水で揉まれたらいいのに~(*゚▽゚)ノナド…

永遠に美姫さんの話題が続くこと、美姫さんへのコメントで溢れること(age.sage関わらず)を望む熱烈なファンもおられるんですね。
まさに、十人十色で改めて(゚Д゚)ビックリ!!

カカオマス様、ヒロミ様
お二方のやり取り、なんだかとてもほのぼのです(*'▽'*)/♪

投稿: なんとなく | 2013年10月 2日 (水) 20時59分

私は、安藤選手のことを批判する気持ちにならない人間です。
どちらかといえば、批判しているさまざまな意見を、否定的な気持ちでみている方です。
でも、いろいろ批判する意見を、シングルマザーであることをバッシングしていると、とらえたことは全くないです。
まぁ、マスコミの全く何もわかっていないコメンテーターはそんな方向性があるのかもしれませんが、マスコミと世間は違いますから、ご安心下さい。
否定的な私が言うのだから、間違いありません。

それにしても、私は、海外の選手のファンなので、海外の情報をおっかけていますが、そのなかで起こっていることを考えると、安藤選手がネーベルホルン杯に出たことは、手段も含めて、そこまでおかしなこととは思わないのです。
逆に普通じゃないの?って思うほどで。
最善を尽くすのであれば、現時点での自分のスケートの評価がどうなのか早い段階で確かめておきたいと思うかと。国内のローカル大会の採点では当てになりません。国際レベルで試しておきたいと思うのは当然と思います。国内ルートでの出場が無理なら、他の方法を模索すると思います。
招待選手として出場したのは、国内の選手の出場を妨げずに可能な方法を模索した結果だと思うのですが。
ネーベルホルン杯に出場したことで、国内選手にどんな迷惑かけたのでしょう?
このような考え方は、内部事情を知らない無知ゆえの考え方かもしれませんが・・・。


投稿: miya | 2013年10月 2日 (水) 22時32分

すみません。少し訂正を。
海外なら、みたいな書き方をしてしまいましたが、ちょっと違うな、と思いました。
どの国でも、話題にのぼる自国選手には批判や中傷も普通にあります。(まぁ、欧米の選手は泣き寝入りしないですけど)

投稿: miya | 2013年10月 2日 (水) 22時47分

カカオマス様 

お返事ありがとうございました。
また機会がありましたら、真央ちゃんファン同士、楽しくお話いたしましょう。

投稿: ももやま | 2013年10月 2日 (水) 23時38分

佐野が、ここまで戻したのはすごい、と言ってたが
あれで2位って、レベル低かったんだね…の演技
個人的には、安藤美姫引退すすめます…

投稿: みなと | 2013年10月 3日 (木) 09時49分

安藤選手は2年のブランクそして出産後にここまで戻せたのはすごい!!だから怪我から復帰後の金妍児はもっと凄い、必ず優勝するでしょう!試合数の少なさなんて問題なく、ソチでは金候補でしょう!
…なんてオチは止めてほしいのよ、佐野さん。

投稿: PIP | 2013年10月 3日 (木) 10時47分

??さま、仰るとおりでこざいます。
フォローありがとうございました。
「クールダウンしましょう」ってことです。はい。

ももやま様もヒロミさまも、お相手してくださって、どうもありがとうございました。
もうすぐ、ジャパンオープンですね!
皆様とまおまお出来るのが楽しみです。

なんとなくさま
とうとう工作員4号さんから、「なんとなくカカオマス」と、まとめられてしまいましたね(笑)。

ところで、工作員4号さんが、私となんとなくさまを、「安藤と羽生押し」だとしつこく書いていましたね。
「浅田VS安藤」「高橋VS羽生」の構図で、ファンの内部分裂を図ろうとする工作員が、相変わらずいるのではないでしょうか。
目的は、ヨナから目をそらすため。
すでに、いろんなところで効果が出ているような。

話は変わりますが、さきほどeclatというファッション誌を立ち読みしました。
滅多に立ち読みすらしない雑誌なのですが、フィギュアスケート特集が載っていたからです。
辛仁夏?というライターが、ヨナの高い点を擁護するような文章を書いていましたorz。
「スケーティングスキルが高いから点が高く出る」「基本に忠実な技術の持ち主」「加点される唯一の存在」とかなんとか。
ヨナは隅の方に載っていただけで、中心的に取り上げられていたのは、真央ちゃんと高橋選手でしたが・・・。

真央ちゃんの写真がとても素敵だったので、買おうかと一瞬思ったのですが、ヨナに関する上記文言を読んで、買うのをやめました。
そうそう、真央ちゃんの紹介に、「実は努力家」と書かれていて、は?と思ったのもあります。
努力家なんて大昔から皆知っていることでしょうに・・・。
一方ミキティは、全く取り上げられていなかった気が。
(立ち読みだったので見落としかもしれませんが)
鈴木選手と佳菜子ちゃんは、ちゃんと載っていました。

投稿: カカオマス | 2013年10月 3日 (木) 17時29分

カカオマス様

なんとなくカカオマス改め、なんとなくチョコレート!!(嘘です)の季節ですね!!(マロンとお芋の新作沢山)
私は美姫さんのことは何も言わない宣言していたのに、美姫さん押しには(゚Д゚)ビックリ!!しましたよ。
誰のファンとはハッキリ書いていませんが、誰が好きで誰が少し・・・なのか、よーく読まれるとばれてしまうのですが・・・(^。^;)

わんさか盛り上がりましたが、最後はヒロミ様、ももやま様達と会話が弾んで良かったですね(*'▽'*)

??様
わざわざご丁寧にお返事ありがとうございました。
的確な素敵コメントに脱帽です(*'▽'*)

投稿: なんとなく | 2013年10月 3日 (木) 19時26分

辛仁夏って、正体は青嶋ひろのだと言う噂がもっぱらですよね。
ヨナ&美姫さん贔屓の例のライターです。

美姫さんのネーベルホルン杯出場は別に裏技使ってのものでも構わないと思うんですが・・・
彼女ってメンタルが弱いのか、批判されたくないようで、悩んだけど招待されたからとかグチャグチャ言うから鼻に付く。

「日本は~」に始まる自国批判が口癖なんだから、開き直って堂々とした方が見苦しくないのに、いつも中途半端なんだよね。
悪い人じゃないけど被害者意識が強くて自分しか見えない人って感じ。

既婚者でも、OPのプレシーズンに子作りするアスリートっていないよね。
それでも、競技の時はそんな事は抜きにして一選手として見るべきだとは思う。
だからこそ本人には「OPはご褒美」なんて戯けた発言は謹んでもらいたい。
ご褒美って、一体何に対してだよって言いたくなるから・・・
ずっと頑張ってきて、それでもOPに出られない選手はたくさんいるからね、無神経な発言だと思うよ。

投稿: 枇杷 | 2013年10月 3日 (木) 22時02分

枇杷さま
私は、辛仁夏さんが今月号のeclatにおいてさえ、ヨナの高得点を正当化していた点が、問題だと思ったのですが。
そちらはスルーですか…。

あくまで、ミキティバッシングを続けたいという気持ちを、お持ちなのですね。
バッシングか批判か迷いましたが。
客観性に乏しく主観的な好き嫌いでのご意見のようですので、バッシングでいいかなと思いました。

投稿: カカオマス | 2013年10月 3日 (木) 23時22分

自分の考え方はおかしいのかと思いつつ。

ネーベルホルン杯ですが、時系列的にはどうなんでしょう。
たぶん、出場できる試合は無いかといろいろ打診や模索していたのは、かなり前だと思うんですよ。で、おそらく、その時点では選手のエントリーも決まっていて、ちょっと無理だった。
でも、コルビ選手が欠場になり、以前の打診を覚えていた主催者側から、急だけど招待するから出場しますか?と連絡がきた。
試合にあわせて調整している状態では無かっただろうから、出てもいいものか、そりゃ悩むでしょう。
でも、以前の自分の打診を覚えていてわざわざ声をかけてくれたのだから、その好意をありがたく受けて、出場します、ってなっただけではと思うのですが。

だから、悩んだけど招待してくれた気持ちに応えて、というのは、ほんとにその通りの気持ちだっただけじゃないのかな。

投稿: miya | 2013年10月 4日 (金) 00時35分

カカオマス様

昨日は、かなりお疲れが出ていたようで、心配になりました。
そのお話も詳しくしたかったのですが、
今日はもう遅いのでまた機会があれば。

お元気で頑張っていらっしゃるようでよかったです。

投稿: ももやま | 2013年10月 4日 (金) 01時39分

フィギュアスケートは、フィギュアスケート、
私生活は私生活、でいいんじゃないの?

安藤選手は全盛期の力が戻ってくればオリンピックに行けるだろうし、
そうでなければ、他の誰かが行くだろうし。

まだ起こってもいないことを、こうだろうと想像して批判するのも変な話だし、
ネーベルホルン杯にゴリ押し出場、って、それ、ホント?
だれか、ゴリ押しするその現場を見たの?

なんか、すべて漠然としてるんだよね。
安藤選手って、悪く書きやすいのかもしれないけど、
一部の人のようにヒステリックに口角泡をとばし、目をつりあげて言いつのるほどでもないよ、きっと。

投稿: 陸 | 2013年10月 4日 (金) 04時54分

カカオマス様

辛仁夏の書いているものは避けているので、読んでいないものに対しては意見の言いようがありません。

ヨナは私のなかではもはやアスリートでさえないかな・・・

投稿: 枇杷 | 2013年10月 4日 (金) 08時31分

枇杷様 はじめまして

カカオマス様へのレスですが、話がかみ合っていませんよ?
カカオマス様が問題視しているのは、辛仁夏さんの正体でなく、ヨナを正当化している記事に?と感じられていることです。
青嶋氏がどうという事でもありません。

そこに、枇杷様ご自身がカカオマス様が話題にされていない安藤さんのお話をされたので、枇杷様の本意は安藤さんの批判なのか?バッシングなのか?と考えられたのです。
それを、記事を読んでいないので何とも言いようがないというのはおかしな事です。枇杷様が話題にされたことについてのレスですよ?

話がこじれるので、ご自分のコメントも、相手のコメントも正しく読まれることをおすすめします。

投稿: なんとなく | 2013年10月 4日 (金) 12時35分

なるほど・・・私のコメントの仕方が悪かったのですね。

カカオマス様のコメントに対しては辛仁夏さんの噂に関してだけで、後半は安藤さんに対しての今の自分の心情を誰ともなく語ったのですが・・・
(ここは安藤さんがテーマの欄だったので)
続けてしまったので、余計な誤解を生んでしまったようですね。

カカオマス様から読んでもいない記事へのコメントを求められ驚いてしまいました。
ヨナの高得点正当化の記事との事ですが・・・
ごめんなさい、信用していないライターなので何も感想はありません。

安藤さんに関しては先の感想が正直なところなので、それが他人から批判ではなくバッシングに見えるならそうなのかなと思います。

投稿: 枇杷 | 2013年10月 4日 (金) 21時16分

またもやすみません。

本当にどうして、黙っていられないのか・・・
枇杷様もカカオマス様も、そして皆様申し訳ございません。

カカオマス様は、ヨナの評価を正当化している記事に?と思ったとコメントしているだけです。
枇杷様にご意見を伺っているわけではないので、そこは驚かれる必要はない所です。
カカオマス様は、「なんで美姫さんの話になるの?」という事だけを枇杷様に問いかけられただけです。ですから、枇杷様はカカオマス様が始めに書かれているコメントに対して、ご意見を述べる必要は全くないのです。

どうも、今日はボタンの掛け違いが気になって仕方ありません。
枇杷様はじめ、皆様にご不快な思いをさせて申し訳ございませんが、お許し下さい。

投稿: なんとなく | 2013年10月 4日 (金) 22時24分

枇杷さま
私のコメントの主眼は、辛仁夏さんがどうのという話ではありませんでした。
最新号の女性ファッション誌で、ヨナの高得点の正当化がいまだに行われている点でした。
枇杷さまは、その辛仁夏という名前から、「辛仁夏はヨナ&美姫さん贔屓」と話を変えて、ミキティバッシングを続けられました。

ここのコメント欄で、私がしつこく出て来て主張したかったことは、??様が的確に表現してくださいました。
「ミキティに白熱し過ぎて、ヨナの件を忘れないようにしたい」ということです。
その流れで、例のeclatの記事を出したのです。

だから、「辛仁夏」の部分だけ都合よく使われて、相も変わらずミキティバッシングのコメントを書かれたのは、私からすると心外でした。
今までの私のコメントを、ちゃんとお読みになっていないとしか思えなかったからです。
(お読みになっているとすると、それはそれで感じが悪いわけですし)

「辛仁夏」の部分がなく、ミキティバッシングの部分だけであれば、私のコメントと関係なく、「テーマに沿った発言」と思えたでしょう。

適当に人のコメントから一部分だけ利用して、その後に自分の主張を展開するのは、いかがなものかと思いました。
それで、私は「ヨナのことはスルーですか・・・」と書いたのです。

これは、なんとなく様も仰ってくださっている通り、質問ではありません。
「私のコメントをちゃんと読んでくれてないのですか・・・それでいて利用はするのですね・・・」
と言う嘆息だったのです。
その辺りも、おわかりになっていないようでしたが・・・。
でも、「私のコメントの仕方が悪かった」とも仰っているので、もう結構です。
これからはお気を付けくださいね。

なんとなくさま、フォローありがとうございました。
おかげで、なかなかまとまらない私の思考も、スッキリしました。

投稿: カカオマス | 2013年10月 5日 (土) 00時00分

最後に・・・

あの時は辛仁夏→青嶋?→ヨナ&安藤→今の安藤さんて・・・と連想ゲームのように発想した事をそのままコメントしました。

基本的にカカオマスさんにあててのものではありません。

カカオマスさんが、ヨナと安藤さんは違うと言うご意見の方であるのは理解しています。

私はその考えも有りだと思うし、今の安藤さんはヨナを連想させると主張される考えも有りだと思うし、選手のキャラとフィギュアスケートは分けて考えるべきと言う考えも有りだと思います。

他人の心は支配できないし、押し付けもできないと思うので・・・

あと、安藤さんに関しては主張と言うよりは感想です。
「OPはご褒美」発言は止めてほしいと言うお願い
でもあります。
OPだけを見据えて邁進している選手がバカにされているようで不快なのです。

カカオマスさんが溜息を付いているように、私も理解して頂けるとは思っていませんが・・・。

投稿: | 2013年10月 5日 (土) 08時30分

ごめんなさい。
↑枇杷です。

投稿: 枇杷 | 2013年10月 5日 (土) 08時35分

なんとなく様 初めまして。
横から失礼します。聞いて頂きたいことがあって。

先日、私とカカオマス様とのやり取りについて
なんとなく様が下記のように書いていらっしゃいました。

わんさか盛り上がりましたが、最後はヒロミ様、ももやま様達と会話が弾んで良かったですね(*'▽'*)
投稿: なんとなく | 2013年10月 3日 (木) 19時26分

他人の会話が弾んでいたことを、なんとなく様が喜ぶお気持ちが
まずちょっと奇異に感じましたが、それはまあ、そういう方もいるのだろうと。

ただ、もうお一方は分かりませんが、私は、思うところあって
最後はカカオマス様にきっちりお返事せず、
型通りのご挨拶で終わりにしたものですから。
会話が弾んだ、という認識はなかったのです。

それを、まだお話もしたことのない他の方に
「最後は会話が弾んでよかった」と、一括りにされ、
勝手に論評というか印象付けされたようで、困惑しました。

こういうことをされて、喜ぶ方がいるのかも分かりませんが
そうでない人間もいると知って頂きたかったのと。

枇杷様とカカオマス様との会話の流れを、
なんとなく様が解釈し修正されていらっしゃいました。
上記の私のケースに関しては、
解釈が違っていたことも知って頂きたかったのです。

わざわざ言うことではないのかもしれませんが、
言葉遣いや論理の整合性に関して、
大変に厳しい感覚をお持ちの方とお見受けします。
これ以上多くを申し上げなくとも、察してくださるかと存じます。

たまにしか来ない私が、常連さんに対してどう言ったらいいのかなと、
私のコメントも、間違いや不愉快なものが多々あると思うので
かなり逡巡、躊躇もしたのですが、

私の件は些細なことではありますので、どうかお気を悪くなさらず、
今後ともよろしくお願いいたします。

投稿: ももやま | 2013年10月 5日 (土) 09時36分

おはようございます。

しつこくてしつこくてすみません。

枇杷様 お考えよくわかりました。ただ、コメントの際に、連想的にコメントしていくというのは、やはりいらぬ誤解の元ですので、今回のコメントも事実と感想はきちんと分けられるべきと思いました。
もしくは、話題の変わり目に、話が変わるという旨の一呼吸を入れていただけると助かります。コメントは会話ではありませんので、きちんと話題の変わり目を示さなければ、人は続けての話題として読んでしまいがちです。
毎回、後で説明するのも面倒ではないですか?
(私も口うるさいお小言を言っているみたいて嫌なんですが、気になるので、こういう人間もいるのだと、お許し下さい)

カカオマス様へのコメントではなかった。で一旦切れば良かったと思います。 
それを、カカオマス様のお考えはあーだとーだとか、人の考えは支配できない等、ご自身の感想を続けることは余計な行為と思います。
読んでいる方も気持ちの良いものではありませんので、できればそのようなお気遣いのあるコメントを今後はお願いしたいと思います。
こちらも、誠に勝手なお願いとは思いますが、ご一考いただけたらと。

投稿: なんとなく | 2013年10月 5日 (土) 09時43分

ももやま様

コメントが行き違いになり申し訳ございません。
ももやま様が、戸惑われていること申し訳ございません。

まず1つ訂正ですが、私は常連という認識はありません。そのように思われていたのも以外でした。基本的にコメントは余りしないのですが、お節介と言うところではよく出てきてしまいます。
ついでに言うと、カカオマス様もでしょ うか?工作員4号さんに勝手に常連という印象付けをされて実のところ迷惑しています。

さて、ももやま様のご指摘の件については、表現が適切でなかったですね。正直どう話を締めようかと考えている中、不適切かな?とも考えました。ただ、感情的な議論が繰り返されていく中において、感情的にならずにキチンと会話を終息されたお3方のやり取りこそ、大人の対応と感じていました。が、それをそのまま、コメントすると些か他はどうなのか?という印象を与えかねないと思い、敢えて少し的外れ的に良かったというコメントにした次第です。
まあ、いまここで種明かしをしているので、結局先のコメントは無意味なことになりましたが・・・
最近特に感情的なやり取りが続き喧嘩別れ的な会話の終息が続いていたので、少し場を和ませる目的でしたが、ももやま様をきちんと理解していなかった私の失敗です。
複雑な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。
この場を借りてお詫びいたします。

投稿: なんとなく | 2013年10月 5日 (土) 09時58分

枇杷さま

なんとなくさまの表現をお借りしますが。
「なんで美姫さんの話になるの?」です。
そして、「話がかみ合っていませんよ」です。
話をずらさないでいただけますか。
あなたのやっていることは、「論点ずらし」という一種の詭弁にあたります。

前回のコメントで私は、「私のコメントを都合よく利用しないでほしい」という話をしているのです。
あなたの今回のコメントにおいて、そのこと関する文章は、
>連想ゲームのように発想した事をそのままコメントしました。
>基本的にカカオマスさんにあててのものではありません。
だけですね。
連想ゲームはともかく、下のものは返事になっていません。

あなたはどうやら、私のコメントをずっと読んでおられたのですね。
>カカオマスさんが、ヨナと安藤さんは違うと言うご意見の方であるのは理解しています。
こう書かれていますからね。
しかし、私のコメントの中の「ミキティに白熱しすぎてヨナのことを忘れないようにしたい」という一番のポイントは、スルーしているようですね。
最終結論はそこだと、なんども書いているのですが。

人のコメントを連想ゲームに利用しておきながら、コメントの本質は無視する態度が、感じ悪いのです。
わざとなのか、能力的な問題なのか。
能力的な問題なら、仕方ないですね。
わざとであれば、マナー違反です。

また、以下の文章も感じ悪いです。
もっとも、話をはぐらかされた上で、(私が白熱したくないと結論している)ミキティの話に無理やり持っていかれているので、それだけで不快なのですが。

>カカオマスさんが、ヨナと安藤さんは違うと言うご意見の方であるのは理解しています。
>私はその考えも有りだと思うし、今の安藤さんはヨナを連想させると主張される考えも有りだと思うし、選手のキャラとフィギュアスケートは分けて考えるべきと言う考えも有りだと思います。
>他人の心は支配できないし、押し付けもできないと思うので・・・

これは、最初の文で「私(カカオマス)の事」を書いています。
そして次の文章で、「自分は私(カカオマス)の考え方とは違う」ことを書かれています。
そのうえで最後の文章では、その自分の考え方の根底となった「思想」を書いていますね。

ということは、私(カカオマス)が枇杷さまと違って、
「他人の心を支配できるし、押し付けも出来る」という思想の持ち主と、示唆しているようにも受け取る事が出来ます。
もちろん、「そういうつもりはなかった」と言うこともできます。

ただ、どちらとも受け取れる書き方をされるのは、鬱陶しいです。
どういうつもりか確認するのが、面倒ですから。
これも、わざとなんでしょうか、能力的な問題なんでしょうか。

以上のことから、私のあなたへの印象は、かなりダウンしました。
わざとにしろ能力的な問題にしろ、もう結構です。
今回のような、私に対する誤ったイメージを植え付けるような表現があれば、適宜対処するつもりはありますが。
御自分が書かれたように、「最後に」してください。

投稿: カカオマス | 2013年10月 5日 (土) 11時17分

なんとなくさま
私に関わることで、御気を遣わせてしまい、申し訳ありません。
ももやまさまとの会話は、私も「盛り上がった」感じでは無かったので、あれ?と思いましたが、なんとなくさまはよく捻った表現をされるので、私は気に留めていませんでした。
枇杷さまのことでは、参考になり助かりました。
ありがとうございました。

ももやまさま
ももやまさまが、最後に言い足りないでおられたことは、わかっておりました。
またの機会に、別の話題ででも、こちらこそよろしくお願いいたします。
今日はジャパンオープンが楽しみですね。

投稿: カカオマス | 2013年10月 5日 (土) 11時19分

なんとなく様 
お返事ありがとうございました。

まず、常連さんと決めつけてしまって失礼いたしました。
たしかに、コメント欄は斜め読みすることも多く
変な人や苦手な感じの文は、特に読み飛ばします。
今回ここで投稿するにあたって
このコメント欄をよく読んだ中で何度かお名前をお見かけしたので、
この言葉に嫌な思いをお持ちとも考えずに
常連さんなのだろうという認識で言ってしまいました。
お気を悪くさせてしまって申し訳ありません。

種明かしを、ありがとうございました。

丁寧にお話してくださったので、自分が何に引っかかったのか、
改めて認識することができました。
自分の投稿内容に関して
直接会話でないところで評されたということが、
たとえ良い評価であっても、腑に落ちなかったのだなと。

たとえば学校の先生や会社の上司とか
そういう関係性のない場所では、
言動の良し悪しを評価されること自体が苦手です。
もちろん受け入れるべき場面も多々ありますが。
(なので、この場では、黒猫様から言われるなら
それほど何とも思わなかったと思うのです。)

場を和ませるとか、そのようなお気持ちもあってのことだったのですね。
私はそういう姿勢では参加していなかったものですから、
そこに思い至ることがありませんでした。
なんとなく様のお気持ちを教えてくださって
ありがとうございます。理解できてよかったです。

他の方とのやり取りを拝見していて、
これほど文意の行き違いなどを気にかける方なら
変にこじれることもなく理解してくださるだろうと思い、
お声掛けした次第です。思った通りの方で、
私の気持ちも理解してくださって嬉しいです。
これで、スッキリした気持ちでJOが見られます。

ではまた、お話する機会がありましたらよろしくお願いいたします。

投稿: ももやま | 2013年10月 5日 (土) 11時34分

カカオマス様からもコメントを頂戴しておりました。
ご丁寧にありがとうございます。

投稿: ももやま | 2013年10月 5日 (土) 11時39分

枇杷さまへの追加です。
最後にしてくださいというのは、今回限定の話です。
これから先、私に無関係にコメントされる場合は、ご自由にどうぞ。

投稿: カカオマス | 2013年10月 5日 (土) 11時41分

読んでいて頭痛がしてきました。荒唐無稽なお話、妄想性障害、パラノイアだが、それに気がつかず、堂々と自分の病気を披露するアホらしさ。とにかく貶めたい、批判したいがためにキムマンセーな人たちの誘導があると!スケートファンは村社会!?全く、あなたこそが、キムマンセですよ。竹島を我が領土と宣伝するやり方と、あなたのやり方が同じです。いいですか、はっきりした事実のみを前提にしてくださいよ、あなたが日本人なら。

投稿: ソチ猫 | 2013年10月25日 (金) 22時49分

矢張りcmは、僕扮する「風神」が美姫亭扮する「雷神」とつるんで、一大スクープを撮るってストーリーで~す! ヒカルちゃんだの矢口真里ちゃんを激撮するって白物。

投稿: tackey | 2014年2月15日 (土) 13時28分

其れと子役のは本田望結ちゃん、鈴木福君、加藤清司郎君、この子達に決定! 

投稿: tackey | 2014年2月15日 (土) 13時33分

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