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ソチへ向けて始動するアスリートと権益目当てに騒々しい方々

騒動が終息に向かっていたところで、再び蒸し返すような会見を行った安藤美姫。

この会見は、東京運動記者クラブスケート分科会が、日本スケート連盟に申し入れて行われたそうですが、もう少し先延ばしには出来なかったのでしょうか?

会見内容について、更なる憶測を呼ぶ結果になってしまったような気がします。

安藤美姫 極秘渡米の理由は「コーチが決まらない…」

(2013.8.6 livedoorニュース @女性自身)

「渡米前、安藤さんはアイスショーの楽屋で『少しの間だけど、ひまわりと離ればなれになるのは寂しい』と漏らしていたそうです。出産からまだ4カ月しかたっていませんからね。後ろ髪を引かれる思いで極秘に成田からアメリカへと飛び立ちました」(フィギュア関係者)

7月下旬、安藤美姫(25)の渡米の目的は、いまだに決まらない自分のコーチを探すためだった。

「ルール上は、コーチがいなくても大会の出場には問題はありません。ただ、トップ選手でも、自分の力だけで演技を修正していくのは至難の業です。コーチ不在の選手が五輪に出場できた例は、聞いたことがありません。ソチ五輪に出場するには、まず10月の関東選手権が最初の関門です」(スケート関係者)

出産後、安藤と現在“同棲”中と報じられているのは元フィギュア選手の南里康晴(27)。彼は安藤との結婚を望んでいて、彼女の母に結婚を認めてもらうために、定職に就こうとしているという。そのためにはスケート界から決別する決心も固めているというのだが……。

8月2日の午前11時、彼が電車を乗り継いで向かったのは、都内のアルバイト先である居酒屋だった。昼の12時に店内に入った彼は、仕込み作業に励んでいたようだ。開店1時間前の16時、休息時間なのだろうか、店を出てきた。そのまま、近くのパチンコ店に入った南里。スロットマシンを打ち始めたが、当たることなく機械に千円札が次々と吸い込まれていく。

大当たりすることなくパチンコ店を出て、居酒屋に戻ろうとする南里を直撃取材した。

――安藤さんのお子さんは元気にしていますか?

南里は無言のままうつむき、歩きだす。本紙記者の質問に彼は「答えられません」と、硬直した表情で口にするだけだった。足早に去った彼は、バイト先に戻っていった。

安藤は8月1日に帰国、5日には会見に臨み、アメリカで振り付けを終えてきたと語った。

「安藤さんにとっての本番である関東選手権まで、あともう2カ月です。早くソチ五輪を目指す態勢を整えるためにも、泣く泣く愛娘を日本において渡米するというママとしての涙の決断を下したのです。日本でのコーチ探しが難航し、切羽詰まっている彼女の状況では、コーチの当てがあるアメリカで見つけるほかに方法がなかったのでしょう」(前出・スケート関係者)

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安藤美姫「炎上商法会見」のウラ側 テレ朝と代理店が絡んだ引退プロジェクトが進行中!?

(2013.8.6 infoseekニュース)

フィギュアスケートの安藤美姫(25)が5日午後、今年4月に出産してから初となる記者会見を開いた。公表していなかった子どもの父親について何らかの発表があるのではないかと注目されたが、安藤は「私の口から誰ということはこれからも言わない」とキッパリ。思わせぶりなコメントに終始した会見は、弁護士同席で警備員まで配置された異様な雰囲気だったこともあり、メディアや世間で物議の的になっている。

安藤は子どもの父親に関しては「あちらのご家族の方もいらっしゃいますし…」ともコメントした。相手に家族がいるという言い方は、聞きようによっては不倫関係であるとも思える。もちろん、単に相手の両親のことを意味している可能性もあるが、余計に興味をかきたてられる意味深な言い方だ。

安藤は過熱するメディア報道について「買い物に行くにも後をつけられたりして普通の生活ができない状態。やめていただきたい」とも訴えたが、会見で思わせぶりなコメントをしたことによって、ようやく落ち着いてきた報道に自ら燃料を投下する結果になってしまったといえるだろう。

この会見について、マスコミ陣からは「何のための会見だったのか」「自分から父親の件を蒸し返しただけで意味不明」「メディアに餌をまきながら過熱報道を批判するとは…」と不満が噴出。ネット上でも「静かにしておいてほしいなら会見開くなよ」「かまってちゃんみたい」「炎上商法くせえ」「ただ注目を浴びたいだけのイタイ人にみえる」などといった批判が起きている。

「この会見はスポーツニュースや新聞向けということで、ワイドショーや情報番組の関係者は出席できず、映像も使わせないという異例の規制もあった。情報を小出しにして興味を煽りながら、肝心なことは言わずに話題性を持続させるというやり口は炎上商法さながら。露骨に隠せば隠すほど世間やメディアの興味を引けるということを十分に分かったうえでやっている。会見には弁護士が同席しましたが、わざわざミス早稲田にエントリーした経験もある美人弁護士を選んでいるとあたりもわざとらしい」(マスコミ関係者)

世間を再び騒がせたいがために会見を開いたといわれても仕方ないような安藤の不思議な行動。なぜ彼女はこのようなことをしたのだろうか。

「安藤自身、ソチ五輪の代表枠争いに勝ち残れないことは重々承知している。彼女にとって大事なのは、大がかりな自身の『引退プロジェクト』と引退後の身の振り方。引退に関しては、懇意にしているテレビ朝日と大手広告代理店が全面的に協力しており、大々的な引退セレモニーと特番制作が予定されています。引退後は自身がプロデュースするアイスショーで活動しつつ、テレ朝のスポーツ番組で解説という道が約束されている。これを成功させるためには、情報を小出しにしながら話題を引っ張る必要がある。安藤だけでなく、業界人も絡んだ大規模な炎上商法というわけです」(テレビ局関係者)

安藤は会見で「娘のことを一番に考えたい」と母親らしさをアピールしている。だが、もし一連の言動が炎上商法ならば、自身の引退の花道を飾るために子どもをダシにしていると批判されても仕方ないところだ。子どもの父親との結婚に関しても「今季終了後にきちんとしたい」と話していた安藤。騒いでほしいのか、騒いでほしくないのか、不可解な安藤の情報小出し作戦は今後も続きそうな気配である。

(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

【ソチ五輪】開催まで半年 浅田真央、集大成へ始動 日本勢のメダルに期待

(2013.8.6 msn産経ニュース)

来年2月7日にロシアで開幕するソチ五輪まであと半年。前回のバンクーバー五輪で銀3、銅2のメダル5個を獲得した日本は、さらなる飛躍を期し準備を進める。例年よりも早い仕上がりを見せる浅田真央(中京大)や左膝故障から順調に回復している羽生結弦(ANA)ら層が厚いフィギュアスケートをはじめ、スキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)、スピードスケート男子短距離の加藤条治(日本電産サンキョー)らに金メダルの期待がかかる。また、自国開催の長野五輪以来となる五輪切符をつかんだアイスホッケー女子の日本代表スマイル・ジャパンも話題だ。「鍛錬の夏」を経て、いよいよ五輪シーズンがスタートする。

現役最後のシーズンに向け「オフは2、3日だけ」というほど、精力的に練習を積み重ねる。バンクーバー五輪で銀メダルの浅田は、オフに新しい振り付けを覚えるために訪れた米ニューヨークで、多くの本場のショーを見て刺激を受けた。

4月にソチ五輪シーズン限りでの現役引退を表明。10月から本格開幕する新シーズンは、幼少期から始めた競技の集大成となり、自身も「やりきったといえる演技で終えたい」と話す。

脚光を浴びてきたトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は、「今季は前半からやっていきたい」とシーズン初戦から挑むことを明言。スケート靴をエッジ部分が軽量化したものに替え、「アクセルもいい感じになった」と好感触を得ている。

ショートプログラムにはショパンの「ノクターン」を選び、すでに3回転半を入れたプログラムをショーで披露した。昨夏のロンドン五輪後、銀座に50万人が訪れたメダリストのパレードが鮮やかな記憶として残っている。「やってみたいと思った」。ひそかな楽しみもモチベーションになっている。(田中充)

                ◇

■スキー・ジャンプ

ソチから採用される女子で頂点を目指す16歳の高梨は、着地で両足を前後に開くテレマークを入れ飛型点を伸ばす課題に向き合う。重心を前足に乗せることを心掛け「誰が見ても分かるようなテレマークを入れたい」と目標を掲げる。注目も増し「期待に応えられるようにやる」と初代五輪女王の座を見据える。

■スピードスケート

7月23日、加藤は北海道帯広市のリンクで本格的な氷上練習を始めた。500メートルで金メダルを渇望するエースは“初滑り”を終え「楽しかった。思ったより自分の滑りができた」と話した。

オフは昨年結婚した妻と旅行に出かけるなど充電し、五輪のあるシーズン後半を意識してやや遅めに始動。「これから出てくる課題を見逃さず、集中力を高めていきたい」と冷静だ。

■アイスホッケー

女子の日本代表「スマイルジャパン」は7月26日からの欧州遠征で、課題の得点力アップのため、1対1の競り合いやシュート力の強化に取り組む。メダル獲得に向け、飯塚祐司監督は「堅守速攻」に活路を求める。25人の遠征メンバーも代表生き残りに必死で、得点源のFW久保英恵(西武)は「クイックシュートやハイショット」の技を懸命に磨く。

浅田真央 (mao asada) ソチ5輪へ

【アイスホッケー】坂井強化本部長を解任 ソチ五輪前に日本連盟

(2013.8.1 msn産経ニュース)

日本アイスホッケー連盟で強化本部長を務めた坂井寿如氏(48)が同連盟への背信行為があったとして、強化本部長を解任されたことが1日、関係者の話で分かった。7月27日の臨時理事会で決まった。女子の日本代表「スマイルジャパン」が出場を決めたソチ冬季五輪を約半年後に控え、強化責任者が交代する異例の事態。当面は若林仁副会長(70)が代行する。

9月の役員改選で退任する奥住恒二会長(71)の後任に坂井氏が立候補。関係者によると、坂井氏が交流サイトのフェイスブックで連盟の運営に批判的な投稿をしたことなどが問題視された。女子日本代表のコーチ人事をめぐっても混乱があり、常務理事から理事に降格された。

坂井氏は1998年長野五輪で男子の日本代表主将としてチームを引っ張った。2004~09年に強化本部長を務め、一度退任して11年に復帰した。「理由は思い当たらないが、組織がルールで決めたことなので致し方ない」と話した。

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ソチヘ向けて、アスリート達は練習に余念がありません。

フィギュアスケートの採点が正常におこなわれるか?ということも気懸りですが、アイスホッケー女子の日本代表がオリンピック出場を決めたというのに、日本アイスホッケー連盟は強化本部長だった坂井寿如氏を突然解任しました。

まさに青天の霹靂・・・

アイスホッケーはマイナーなスポーツですから、坂井氏のことを知らない人の方が多いと思いますが、ジュニアの頃から注目されていた名選手で、長野オリンピックでは日本代表の主将を務めた人物です。

近い将来、アイスホッケー連盟の会長と目されていたのですが・・・それだけに現在の執行部にとっては邪魔な存在だったのでしょうか?

坂井氏は、私の尊敬する先輩です。

小学生の時に、私をいじめから救ってくれた恩人でもあります。

曲がったことを嫌う坂井氏が、背信行為を行うなどあり得ません。

根拠もなく批判などをする人物でもありません。

連盟は、言いがかりをつけて目障りな坂井氏を追放したのでしょう。

それが、どんな結果になるのかを彼等は判っているのでしょうか?

坂井氏が地道な努力で積み重ねてきたものが、横暴な役員たちによって壊されてしまう・・・

今は、女子の初出場でそれなりに注目されているアイスホッケーですが、オリンピックが終われば、見向きもされなくなるでしょう。

アイスホッケー連盟もスケート連盟同様に腐っているようですね。

こんなバカげた行いは必ず自分自身に降りかかることを知るべきです。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

やはり スケート連盟もマスコミも魑魅魍魎とした、伏魔殿なのですね・・・何が正しくて何が正義なのか・・・しっかりと見極める努力が必要だと思いました。

投稿: mitarashidango | 2013年8月 7日 (水) 10時59分

今日は妙にトリビアですね。笑。
早い話、「アノ国」との関わりが強いほど
無用なトラブルに巻き込まれる訳ですね。

しかし、あの弁護士、美人か?(早稲田のミスコンエントリー歴あり、だそうですが?苦笑)

投稿: アクセルフォーリー | 2013年8月 7日 (水) 11時21分

(´・ω・`)
大学在学中には、持ち前のルックスで01年のミス早稲田にエントリーした経験も。イベントを主催した団体の当時のHPでは、「自分を表現する1つのチャンスだと思って全力を尽くしたい」と語っていた。

大学のサークル、
賑やかでしたね。

男性だけの組織ではなく、「ギャルズ」と呼ばれる合計50~60人程度の女性スタッフにも支えられていた。彼女らは男性スタッフがチケットを売りさばくのを助けると共に、自らの知人女性をイベントに連れてきて男性スタッフに「献上」
「ギャルズ」は芸能プロや女性誌への紹介、金銭的報酬といった恩恵を受けていたといわれる。

この「ギャルズ」もまた逮捕を免れた。
この「ギャルズ」もまた逮捕を免れた。
この「ギャルズ」もまた逮捕を免れた。

今、いくつなんだろう・・・。
中堅?
例の○○特権?

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130530/trl13053020420004-n1.htm
「検索」単語の予測表示、名誉毀損認めず 東京地裁 2013.5.30 20:42
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121030/trl12103019080003-n1.htm
紳助さんの週刊現代への請求棄却 「信用性は高い」 暴力団交際報道で東京地裁 2012.10.30 19:07 [民事訴訟]

どんな流れに・・・。

投稿: (´・ω・`) | 2013年8月 7日 (水) 12時34分

W稲田のSフリーが発覚したのが2003年だから
01年に在籍してたわけね。大笑。
エントリーはしたけど、別に優勝したとかじゃぁ無い訳だ。笑。
しかし、安藤さんの周囲は、表に出れば出るほど
ホニャララなんだねー。苦笑。

投稿: アクセルフォーリー | 2013年8月 7日 (水) 12時57分

安藤選手の記者会見の時期は、先日で
良かったんじゃないかと思います。

マスコミって自分の都合のいいように
書きますから、信用できません。
最近は集中豪雨や事件・事故など、
報道するネタがいっぱいあるから
安藤選手の件は放送されていませんでしたが、
相変わらずマスコミは安藤選手を追いかけ
続けていると思うんですよね。
だから、そのしつこい取材を制限するために
記者会見をしたんでしょう。
芸能人じゃないんだから、プライベートの
過熱報道はしてほしくないです。

アスリートの安藤選手が集中して練習に
り組めるといいな、と思っています。


投稿: aki | 2013年8月 7日 (水) 13時01分

安藤さんに同席していた弁護士さんってギャルズだったの?
ソースってある?
それからあの弁護士さんって日本スケート連盟が雇ってる人なの?
それとも安藤さん?

投稿: ちーこ | 2013年8月 7日 (水) 17時20分

こんばんは。

彼女の言い分も解らないでもないけど、元はといえば自分が蒔いた種です。世界女王にまでなった人なのに、自分の発言や行動の影響力に自覚がない証拠です。ここまで頭が悪い人だったとは情けないです。

SPや弁護士同伴とは、何ともご丁寧に(笑)自分の行動を棚に上げて「日本は安全でない」なんて…この人はいつも「周りが悪い」なんですね。どこまで我が儘なのでしょうか。今はこの人の顔を見るのすら気分悪いです。

五輪の為なら、なりふり構わずな彼女の行動に、もういい加減うんざり。ようやく彼女に頑張ってもらいたいと思い始めていたところなのに…

どんなに不平不満があっても、謙虚で大人な浅田選手や高橋選手を見習って欲しいものです。同じ世界王者でも、私はこの2人とは同等とは見ていません。見たくありません。もう2度と応援しません!

投稿: えいこ | 2013年8月 7日 (水) 19時52分

もとはアサヒ芸能が記事にしていた、TV朝日と広告代理店による安藤さん引退商法。どの程度信憑性があるのか?
現在は高須クリニックが資金面では援助してくれているはずではなかったのかな?その話を受けているなら、特に炎上商法の必要は感じないので、南里君にまだ貼りついているらしい週刊誌などを牽制したかったのでしょうか。ヤフコメなどでの酷い書き込みを見ると、テニスのセレスが試合中に刺された事件を思いだしたりするので、万一を考えれは身辺に気をつけるに越したことはないのかもとも。無責任な記事が、なぜここまで多いのか?映像は24時間と制限があったからか、もう見られないんですね。肖像権とかのからみでしょうか?

浅田さんのように、CMの何本かで資金には困らないだろうと推測される選手は他にはいないようなので、どのスポーツも景気の影響を大きく受けてしまうのは、仕方なくも悲しいです。
アスリートは生産活動ではないし、活動費というのはプロスポーツでないかぎり、どこの団体でも頭の痛い問題です。きっと、アイスホッケーも、利権の為に何か本分を逸脱するようなことになってそう。
五輪の放映権などでIOCに入ったお金を、IOC各国の各競技団体に配分する。だからどこの団体もIOCには頭が上がらない。五輪から外されると強化費が貰えない。メダル等の実績に応じて配分されるから、メダル獲得に血眼になる。そんな感じで動いているんでしょうか?
それでも今の時代、アスリートの活躍位しか皆に共有され、力を与えることのできるものは無いようにも思いますし、スケートはショーというプロの場があるだけ、まだいいと言えるのかも?
堤義明氏の鶴の一声で始まったというプリンスのPIW,、明日放送で初めて観ます。堤氏がもういちどスケート界に関わってきたように聞いたので、少しは何か動きがあるのではと期待しています。
何と言っても日本フィギュアの黎明期を作ってきた人物なのだし。
佐藤先生にスケートをさせ、佐野さんにショーをさせた人という位しか知りませんが、ちゃんとしたメセナをできる人だと思うので。
何といっても、これ以上稼ぐ必要も名声を得る必要もない人なんですから。

投稿: 裏山 | 2013年8月 8日 (木) 17時38分

黒猫様、こんばんは。
黒猫様の先輩、不本意だったろうな。
連盟って運営を改善する気ゼロなんだね。

投稿: にこぴん | 2013年8月13日 (火) 19時35分

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