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浅田真央 有終金メダルへタラソワ来日・・・それを蔑む品位に欠ける方々

在特会としばき隊がもみ合いになって、逮捕者が出たようです。

マスコミはしばき隊よりの姿勢ですが、在特会を取り囲み挑発的な行為をしたのは、しばき隊の方なのですから、『ヘイトスピーチ』だけではなく、好戦的な彼等の行動も批判すべきです。

たかじんNOマネーに出演し、慰安婦問題についての見解を語った橋下市長は、『小金稼ぎのコメンテーター』という発言をして、他の出演者から総攻撃されていました。

この言葉については謝罪しましたが、発言した内容については正論であり、その場しのぎのコメントしか出せない出演者はまともな反論が出来ず、モラルを持ち出して意味不明の反論を繰り返すのみでした。

まるで田嶋陽子のような言動に、呆れてしまいました・・・

在特会会長らを逮捕 対立団体と互いに暴行の疑い

(2013.6.17 朝日新聞デジタル)

反韓デモの参加者と、それに反対するグループが互いに暴行をふるったとして、警視庁は16日、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)会長の自営業桜井誠(本名・高田誠)容疑者(41)ら同会の関係者4人と、対立する「レイシストをしばき隊」のメンバー4人の計8人を暴行の疑いで現行犯逮捕し、発表した。

新宿署によると、16日午後2時ごろ、桜井容疑者らがデモのため東京都新宿区の新宿駅東口に着くと、待ち構えていたしばき隊が取り囲み、もみあいになった。桜井容疑者が、しばき隊の清義明容疑者(46)につばを吐き、清容疑者も桜井容疑者の眼鏡を手で払いのけた疑いがある。その後も同区でのデモが終わった午後4時45分ごろまでに、6人が互いに顔を殴るなどの暴行を加えたという。

桜井容疑者は「つばをかけるつもりはなかった」と供述。他の7人も「やっていない」「正当防衛だ」などと否認、または黙秘しているという。

在特会は「韓国人は帰れ」などのヘイトスピーチ(憎悪表現)を繰り返すデモで知られ、この日は約200人が参加。一方のしばき隊も、在特会に対抗するため約350人が集まっていた。

在特会桜井会長逮捕!? 新大久保桜田通デモ

「小金稼ぎのコメンテーター」発言、橋下氏がツイッターで撤回…「水道橋博士、ギャラ高いから怒った」

(2013.6.16 msn産経ニュース)

日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が慰安婦発言をテーマにした生放送の番組内で「小金稼ぎのコメンテーター」と発言したことに憤慨し、お笑い芸人の水道橋博士さんが「番組降板」を宣言したことを巡り、橋下氏が15日夜、自身のツイッターで「撤回します。すみませんでした」と謝罪した。

橋下氏は「小金稼ぎ」と発言したことについて、番組に出演していたジャーナリストの大谷昭宏さんや須田慎一郎さんの名前も挙げながら「皆さん僕のいないところで人格攻撃をしてきたり、事実誤認に基づく批判をしてきます」「そのことが積み重なり小金稼ぎと言ってしまいました」と説明した。

謝罪の一方、水道橋博士さんの降板宣言については「僕の場合には、どれだけ世間から批判を浴びようが『では辞めます』とは言えません。コメンテーターの場合はそれが言えることを博士さんが示してしまいました」と批判。さらに「僕は小金稼ぎと言いましたが、博士さんは相当高いギャラをもらっていたから怒られたと理解しております(笑)」と述べた。

橋下氏は15日に生放送されたテレビ大阪の番組「たかじんNOマネー」で、「有権者は冷静だなと。小金稼ぎためのコメンテーターとは違う」と発言。水道橋博士さんが憤慨し生放送中に席を立ち、カメラの前から消える一幕があった。

≪ツイッターでの発言≫

日本は敗戦国で、反省やお詫びをしなければならないことはたくさんある。しかし、不当な侮辱には抗議しなければならない。慰安婦の利用については反省しなければならない。しかし、それがホロコーストと同じだと言われれば、それは事実と違うと言わなければならない

@s_hakase 橋下です。「小金稼ぎの」は撤回します。すみませんでした。ただ政治家である僕らは常に責任を負っていることを理解して下さい。元慰安婦の方への補償の要否について、大谷氏も須田氏も答えることができませんでした。それで済むのがコメンテーターです。

@s_hakase 大谷氏は現時点では答えられないと逃げますが、僕らはそれができません。現時点の状況で見解を述べなければなりません。前々回の放送の時、大谷氏は僕の発言について吐き気を催すと。須田氏は橋下は賞味期限切れで選挙目当ての発言だと。

@s_hakase 博士さんは、歴史的事実についてはメディアや専門家の意見を聴くべきでそれを初めからバカだと閉ざすのはおかしいと。しかし本日全て反論しました。博士さんも事実誤認に基づくコメントでした。

@s_hakase 僕は「歴的事実を明確化すべき。それは日韓双方の歴史家に共同でやってもらうしかない。そして日本政府は河野談話や2007年の閣議決定で、国家の意思として女性を拉致した・人身売買したという事実をあいまいにしている。」との主張です。

@s_hakase この点、須田さんも事実誤認。僕は一貫して、「僕は歴史家じゃない。今の日本政府が出している見解では、国家の意思として女史を拉致した・人身売買をしたという事実は明確になっていない」と主張しています。

@s_hakase 大谷氏は論外で、慰安婦問題について何も知識がないことが分かりました。このような状況で、テレビという公共の電波で言いっ放しのコメントを言う。それに対して僕は批判したのです。

@s_hakase 博士さんの意見も一つの意見です。今僕の発言によって国益を害している。橋下じゃなくてしかるべき人が外交努力をしているのにそれをぶち壊した。このようなことはツイッターで言うべきではない。

@s_hakase しかしこれからはネットでの選挙運動は解禁になる流れです。ツイッターを低く見る理由はありません。博士さんは新聞に寄稿したらいいと言われましたが、政治家が寄稿したからと言って新聞は掲載する義務はありません。それこそ報道の自由なのです。

@s_hakase 僕の発言で国益が害されているというのは見解の相違でしょう。これまで日本はこの問題できちんと日本の立場を主張してこなかった。その結果が現状です。黙っていれば分かってもらえるという世界ではありません。

@s_hakase 僕の発言が国益に反するかどうかは、これは有権者が判断すること。僕らは選挙で審判を受けます。それで身分を失います。しかし、コメンテータはそのような審判を受けませんよね。そこが政治家との決定的な違いです。

@s_hakase 博士さんは、僕がかつてTBSサンジャポを降板したことを引き合いに出されていますが、あのときは責任をとって辞めました。しかし今回の博士さんは責任をとったのではなく、批判をされて辞めたのですよね。僕の場合と決定的に異なります。

@s_hakase 僕は小金稼ぎと言いましたが、博士さんは相当高いギャラをもらっていたから怒られたと理解しておきます(笑)

慰安婦問題についても、韓の歴史家が共同作業で、日本が国家の意思として女性を拉致し・人身売買したのか否かの事実を明確化するしかない。大谷氏や須田氏は、そんなことをやっても水掛け論争になり、事実は明確化しないだろうと言う。しかし何もやらなければ何も動かない。

日韓の歴史家の共同作業をもってしても100%事実が明確化しない場合もある。それでも今より少しでも明確化すれば前進だ。なぜコメンテーターは批判ばかりして物事を少しでも進めようとしないのだろう。批判のための批判では結局何もしない、現状維持になる。政治は一歩でも前に進めるためのものだ。

日本は何度も謝罪をしています。アジア平和女性基金で償い金を渡すこともしました RT @yamamototengoku: @t_ishin 慰安婦が国の指示だとかそうでないとかは置いておいて、日本人がやったという事実はあるのですから、国が謝罪するというのが当然ではないでしょうか?

謝罪は首相名の手紙でなされました。償い金は基金です RT @akira_mori0120: @yamamototengoku このやり取りでも典型的な橋下氏の詐術的話法が展開されている。国の謝罪に対して国家的謝罪と漠然とした国の対応をごちゃ混ぜにしている。AWFは国の機関ではない

韓国は日本から補償金を引き出すことが獲得目標。そうであれば日韓共同検証作業における日本の国家意思としての拉致・人身売買の事実の有無と補償を結び付ければ良い。これで韓国サイドが日韓共同検証作業に乗ってこなければ、補償問題は全て解決済みというこれまでの日本政府の対応を貫けば良い。

水道橋博士が橋下徹にキレて生送中に降板!放送事故ノーカット版

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竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

バレーボールの元女子代表選手が衝撃の告白、「新旧2代の監督から強姦された」―韓国メディア

(2013.6.16 新華経済)

韓国国営テレビ・KBSによると、韓国バレーボール女子の元国家代表選手が現役時代に新旧2代の監督から強姦されたと告白し、韓国社会を震撼させている。15日付で京江晩報が伝えた。

KBSの特別番組に出演した元選手が赤裸々に語った。引退した後も強姦された辛い思い出が脳裏から離れず、苦しんでいるという。元選手は、「同僚の選手も同じ目に遭った」と語った。

これを受け、KBSがバレーボール界に蔓延するセクハラ問題をさらに深く掘り下げようと取材を試みたところ、どのチームも取材を拒否。結局、真相を追及することはできなかったという。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

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韓国スカトロ事件は日本のせいだった!? 「ブルセラの影響」との指摘も

(2013.6.15 ブッチNEWS)

韓国スカトロ事件は日本のせい?

「韓国人に本来変態なぞいない。あの事件は日本のブルセラの悪影響だ」という韓国のネット掲示板への書き込みがされたのは6月13日のこと。

この事件とは6月12日に報道された、韓国で41歳の女が、自分が用便をたしている映像と大小便を売りさばき1億2000万ウォンの収益をあげていたという事件のことである。

わいせつ物流布で逮捕されたイ容疑者は、2010年8月から今年の4月まで自分が着用した下着や排泄物などを容器に入れて販売していた。1件あたりの販売価格は約3〜5万ウォンで、3000件以上の取引が行われていたとされている。

同事件は韓国国内でも大きなショックを巻き起こし、スカトロジーという性癖についての議論が巻き起こったというのだ。というのもこれは一部の特殊性癖であるという意見に対して、韓国ではけっこうメジャーなプレイじゃないの?という意見が出てきたからである。

というのも、ポルノ専門検索エンジンPornMDが公開した「その国がよく検索しているエロワード」では、韓国は5位に大便、9位にトイレ、10位に脱糞が入っておりかなりの偏りがあるほど(ちなみに日本、中国では10位までにそのような言葉は入っていない)。

スカトロ的アイデンティティ?

「我々はスカトロ好きなのか?」と国民的アイデンティティに影響を及ぼしかねないような流れになってきたのだが、上記のような書き込みが、その流れを覆したのである。

「この変態性癖は日帝による悪影響」「日本の悪しき風習ブルセラに影響された国民が出てきた」など、なかには「年齢的にいってももしかして韓国に嫁いできた日本人の元コギャルではないのか?」という書き込みまであったという。

とはいえ、さすがに心ある日本通の一部は「ブルセラでもさすがに大便の取引はないんじゃ」などという擁護をしてくれているのだが、今のところ「日本のせい」で片付きそうな勢いだ。

(文・目下木市)

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※画像はPornMDに公開された韓国のデータ

韓国のニュースは相変わらず呆れてしまいます。

彼等は倫理観も責任感も希薄なようです。

このブログにコメントする人の中にも、そういう方がいらっしゃるようです。

私や私を支持する人間が反論を潰していると主張する方がおりますが、私が反論を潰そうと思えば、ややこしい手法を取らずとも、コメント欄を承認制にして賛同する意見しか反映させなければいいだけの話です。

人には様々な考えがあります。

会話や議論を通して、自分の本心に気が付くこともありますし、意見が変わる場合もあります。

私はそういう場としてコメント欄を活用していただきたいと思っているのです。

独りよがりの主張や、批判に耳を傾けず開き直ったり他人のせいにして言い訳したりするのは見苦しいだけです。

あまりに思い込みの激しいコメントや、何かを画策するようなコメントは論外ですが、事実誤認を誘導するようなコメントは、他の投稿者を混乱させ、あらぬ方向に議論が展開してしまう可能性があります。

そういう印象操作の様なコメントを紹介します。

太字がコメント内容、下段は私の感想です。

引用されてしまいましたね。印象操作などとんでもありません。

過去のコメントを見ていただければわかると思いますが、ずっと好意的にブログを拝見している人間の1人ですのであまり過剰な反応をされなくてもよろしいかと思います。

この『引用』については、この投稿者が私が皇室に関して発言した『資格』と『懸念』をごちゃまぜにして、立場を修正したと誤認しているから行ったものです。

『過剰な反応をされなくても』と記述されていますが、皇室の問題は投稿者自身のように過剰な反応をする方が多いからこそ、私の意見が誤認されないようにするべきだと考えます

一応文章を書くことを仕事にしていますので国語ができないことはないと思いますが。

であれば、『資格』と『懸念』をごちゃまぜにして、立場を修正したと主張したのは印象操作だった事になりますね。

ただ、私が言いたいのはそういったことではありません。

具体的な法律上のお話云々は大変参考になりましたが、そういったことでもなく。

黒猫様は慎重に言葉を選ばれるような印象を持っていましたが、 この件に対して資格はないと言える立場の方が日本に、いや、この世界にさていらっしゃるのかな・・と個人的に思ったまでです。そういった類のお話だと私は思っております。どなたかが聖域だという表現をされておりましたが。

申し訳ございません、言葉を扱う仕事をしていると、特に表現にすごく引っかかってしまいます。

誤解を招きそうな場合は掲載時にわざわざ脚注をつけて誤解を生まないようお断りを立てる必要が我々にはありますし。

表現の仕方について指摘されている方は私の他にも数人いらっしゃったかと思いますが。

それであれば、『資格』という言葉は使うべきではない、という主張のみでよかったのではありませんか?

なぜ、私が見解を修正したことにしたかったのでしょうか?

下記にその文章を掲載します。

黒猫様は前のエントリーで資格がないとお書きになられましたが今回は懸念という言葉のみでお立場を若干修正されましたね。

だたの「懸念」と「資格がない」では全く印象が違います。私は資格がないという言葉に反応した1人です。

投稿者自ら、『誤解を招きそうな場合は掲載時にわざわざ脚注をつけて誤解を生まないようお断りを立てる必要が我々にはあります』と述べていることから考えると、自ら進んで誤解を招くような文章を投稿したことになりますね。

黒猫様の意図は理解いたしました。

黒猫様にはここは議論の場として認めていただいておりますので、客観的に文章を読んで感じた批判意見の一つとしてとらえていただきたいなと。

お互いの意図を理解した上で分かりあえなければ、それはただの考え方や価値観の違いによる問題ですし。些細な事です。

当方の書き込みに、印象操作や工作員の一環として活動の意図は一切、断じてございませんので誤解のなきようお願いいたします。

とはいえ、今後書き込みづらくなりますね

出過ぎないよう、以後気を付けます。

私は反対意見や批判を排除したことはありません。

自分の意見を正当化するために印象操作を仕掛けるのを批判しているのです。

この文章でも、『客観的に文章を読んで感じた批判意見の一つとしてとらえていただきたい』 『考え方や価値観の違いによる問題』 『些細な事』と言いながら、『印象操作や工作員の一環として活動の意図は一切、断じてございませんので誤解のなきよう』と、私が誤解したかのような記述をして、更に『とはいえ、今後書き込みづらくなりますね出過ぎないよう、以後気を付けます。』と、私がこの投稿者を排除しようとしたかのような印象を植え付けようとしています。

こういう印象操作を問題視してブログ内で説明したのに、この投稿者は再び印象操作で自分への批判をかわそうとしています。

投稿者の本心が、皇室という聖域に対して『資格』などという言葉は使うべきではないということならば、他の言葉は本質を見誤らせる余分な装飾になってしまう危険性を考慮すべきだったのではないでしょうか?

投稿者が文章を書くことを仕事にしているというなら尚更注意すべきでしょう。

繰り返しになりますが、自分自身で『言葉を扱う仕事をしていると、特に表現にすごく引っかかってしまいます。 誤解を招きそうな場合は掲載時にわざわざ脚注をつけて誤解を生まないようお断りを立てる必要が我々にはあります』と述べていることを実践していただきたいものです。

Kankoku177

難癖をつける人間はどこにでもいるようです。

タラソワ来日のニュースに、韓国メディアは早速、『タラソワがコーチだった時には浅田真央は成績不振だった』というおかしな記事を掲載したようです。

日本の浅田、失敗した元師匠と再会?~CBSノーカットニュース2013.6.17

こういう常軌を逸した考えが、過剰な反日感情の源流なのでしょうか・・・

浅田真央は、こんなおかしな人間には惑わされず、王道を歩んで欲しいと願っています。

真央 有終金メダルへタラソワ氏7月下旬来日指導

(2013.6.17 スポニチアネックス)

有終金メダルへ、名振付師が一肌脱ぐ。フィギュアスケート女子の浅田真央(22=中京大)がソチ五輪シーズンで使用するフリー「ピアノ協奏曲第2番」(ラフマニノフ作曲)の振り付けを手がけたタチアナ・タラソワ氏(66=ロシア)が、7月下旬に来日することが16日、分かった。

浅田は5月に振り付けを完了しているが、関係者は「(フリーを)ブラッシュアップするために来てくれる。1週間くらい滞在する予定」と説明。2人は09~10年シーズンを最後に師弟関係を解消したものの、タラソワ氏は「私はマオの熱狂的なファン」と言うように浅田のスケートにほれ込んでいる。フィギュア界の重鎮の同氏が、一スケーターのために他国に足を運ぶのは異例だ。

(「来季限り」不変/) 浅田は都内で健康医療機器メーカーの新製品発表会に出席。「ソチで引退するのか」と聞かれると、「はい」とあらためて来季限りでの現役引退を明言した。「自分が思い描いている演技を、皆さんにお見せできればいい」。タラソワ氏の力を借りて世界の頂へ突き進む。

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浅田真央(mao asada) 2013-14新FS ~ タラソワステップ詰合せで シミュレーション

浅田真央(mao asada) 2013-14新EX ~ マイケルとサッチモの歌で シミュレーション

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コメント

本日の記事は、実に香ばしい臭いがしますな。wwwwwwww。

>日韓の歴史家〜

双方とも歴史家なら、議論も可能なのだが。。。。
片方が妄想家では、根本的に無理げ、と言う事を
O谷が言いたいのならば、まだ言っている意味が多少は理解出来るが。。。

香ばしいですな。wwww

投稿: アクセルフォーリー | 2013年6月17日 (月) 13時47分

タチアナ・タラソワのプログラムが輝き記憶に残ってるのは、 今のところ真央ちゃんとヤグディン位だなぁ、自分の中では。わざわざ来日してまで愛弟子に目をけるほどだから、オリンピックプログラムは凄い名作が生まれる予感がする。もしかするとタラソワはロシアの威信を真央ちゃんに託してるのか…。

投稿: 渉 | 2013年6月17日 (月) 20時02分

安倍総理による日本の原発トップセールスにケチをつけている大谷氏とは、中・韓の原発輸出の応援者か、日本の原発より中・韓の原発のが安全と思っているおバカでしょう。お利口ぶってコメントして大衆誘導を続けたいみたいですが、すでに内実はバレバレ・・・。
他の常連出演者も、どこの局でも同じ顔ばかり・・・で、ひどいものです。
日本のテレビはちゃんとした日本の人脈が押さえないと発信情報も正常にならないでしょう。

従軍慰安婦問題では、テレビ常連出演コメンテーターたちより橋下氏の論の方が、まだまともですが、橋下氏の論には韓国に不当な利益を与えてしまう危うさがあります。

橋下氏の論では、日本の国として拉致・連行した事実があれば補償で、その検証は日韓の歴史家が共同でやれば良い・・・ですが、韓国の歴史家???と日本にいる日本の歴史家に成りすましている実質朝鮮人のことを考慮すれば、それがいかにアブナイ道であるのか、も分かると思います。

橋下氏が行おうとしていた元従軍慰安婦の方々との公開対面時に行われてようとしていた公開謝罪を合わせて考えれば、橋下氏の元従軍慰安婦に対する対応は、実質的に謝罪・補償前提の要素が強いと思われます。

従軍慰安婦問題について日本の悪さを認め、謝罪・補償も行った上で、日韓仲良く・・・と、日本にいる朝鮮系の方々を日本国内でも有利にする要素も含んだ、日本にいる朝鮮系の方々が一番望んでいるであろう状態を目指している策略のように思えます。

もちろん、日本はもう既に韓国との間で国としての決着はつけているのですから、いまさら従軍慰安婦詐欺にも騙される必要は全くありませんし、日本国内にいる朝鮮系の方々の多くは日韓併合時や朝鮮戦争時に自ら進んで日本に渡来され、朝鮮半島内が落ち着いても朝鮮に帰らないでいる方々及びその子孫等ですので、過剰な配慮はいりません。

「在特会」と「しばき隊」の抗争劇ですが、「在特会」のデモは届出どおりでしょうから、なぜ「しばき隊」が「在特会」を取り囲めたのか?を考えれば、「しばき隊」の悪質性は明らかだと思うのですが・・・。

投稿: 日メン8771 | 2013年6月17日 (月) 20時30分

さて、まず申し上げておきます。
大前提として、私は黒猫様と対立している、対立したい立場ではないということです。署名もさせていただきましたし、著書も購入いたしました。フィギュアやかの国に対する主張は大方同じです。

しかし皇室問題については全く違う立場です。ですが、黒猫様の意見と自分の意見に相違があり、それが気に入らないので反論を申し上げているわけでもありません。これはここをご覧になっている皆様にも知っておいていただきたい点です。いよいよお話が変な方向に向かっているので・・

黒猫様がブログ内で私のコメントを取り上げ、「印象操作の様な」、「印象操作だった事になりますね」、「~という印象操作を植え付けようとしている」と、何度も印象操作という言葉を使われているため、私が恣意的に印象操作をしていると皆様に感じられてしまう危険性を感じました。なのでここで一度しっかりと反論いたします。誤解が生まれないようしっかりと説明するため、長文となることをお許しください。

前提としてまずお聞きしたいのですが、黒猫様がお使いになられている印象操作の定義をお教えください。

黒猫様はあまりにも簡単に印象操作という言葉を使用されており、少々違和感を感じております。
私は印象操作を、「情報や知識のないものに対して、自己の主張を植え付けて事実のように信じさせること、あるいは誘導すること。しかもその影響力は大きい。」と考えています。報道番組や新聞が印象操作のツールとして取り上げられるのは、報道や新聞は正しいと、一面的な情報だけをそのまま鵜呑みにしてしまう方々が多くいるからです。

でもここはどうでしょうか?どちらの主張も表明できる場所ですよね?黒猫様のような読者の多いブロガーに対してコメント欄で私のような一読者が意見を言ったとて、いったい何人の方が誘導されてしまうというのですか?

現に、私の意見に対しては賛否両論でした。実に冷静に見ておられるというのが正直な感想です。したがって、私がこの場で印象操作が成功する可能性は低いということです。そして全く無意味です。対立したいわけでもありませんし、黒猫様を陥れたいわけでもない。印象操作を行いたいなら、反論されない、黒猫様の目が届かない賛同者のいない場所で行うべきですから。

黒猫様は、「批判をかわす」「自分の意見を正当化するため」に印象操作をしているとおっしゃいますが私は言われたことに対して一対一で真っ向から反論しているのみ。こちらの意図をきちんと理解せず、印象操作をしようとしているとおっしゃるのはいささか論理が飛躍的すぎます。矛盾点や誤認があるなら指摘をお願いいたします。

>『過剰な反応をされなくても』と記述されていますが、皇室の問題は投稿者自身のように過剰な反応をする方が多いからこそ、私の意見が誤認されないようにするべきだと考えます

過剰な反応をされなくても、とは、黒猫様がおっしゃっている意味ではありません。一読者の私の意見に対して、印象操作なのではないか?と推量にしろ、こういった言葉を使うことについて言っています。矛盾点を指摘し、誤解を解いて自分の意図する意見を主張するだけなら、国語力がないなどとあおり、印象操作などという言葉を用らずとも、理路整然と反論すればいいだけです。
それが議論というものだと思います。

(一度区切ります)

投稿: gparts | 2013年6月17日 (月) 21時52分

>立場を修正した
ここも誤解をされないよう付け加えますが、立場を修正したと感じたのはご自身の発言の流れからです。

「個人の感情や自分自身の都合を優先するというなら天皇の資格はありません。」から、次の日「私の主張は、ただバッシングしたり、感情的になったりするべきではないというものですし、皇太子徳仁親王が今のままなら公務を充分にこなせないのではないかという懸念です。」という主張をされましたね。私はいささかマイルドな表現になったと感じました。

色々な方からの反論やフォローもあって、なるほど、少し筆が行き過ぎただけで、多少厳しい意見となり火種となってしまったので、資格はないという表現は避けたのかなと思うに至りました。そのため、若干お立場を修正されたのですね、と申し上げたまでです。
しかし、たとえそうであっても、最初のエントリーで「資格はない」といった表現をされるべきではなかった、と書き込みはしましたが。

修正ではないとするならば(悪い意味で使っておりません。加筆や、フォローという意味での修正です。)6月11日と6月12日のお話がどうもつながりません。
資格はありませんという表現はかなり強烈でした。この日のエントリーに反応された方は多くいらっしゃいました。そこで要らぬ混乱を避けて、ご自身の判断で修正されたものだと私は思っておりましたが、ここが私の大きな勘違いでしょうか?

しかし、修正されていないとなれば、文脈から2つはつながり「次期天皇となられるであろう皇太子徳仁親王が今のまま、個人の感情や自分自身の都合を優先させて公務を十分にこなせないのであれば天皇の資格はありません」とどうしてもなってしまいます。
黒猫様は、ご公務をこなせない理由は、皇太子徳仁親王様が個人の感情や自分自身の都合を優先しているからであると考えたのではないのですか?文章からはそう読み取れました。
そうではないならば、2つのエントリーの違いを明確に示したうえで、黒猫様のお立場をもう一度お聞かせください。私のような国語力のないもののために。

しかし、あれだけ多くの批判が出たことからも、多少なりとも私のような考え方をされた方はいらっしゃると思います。その点、なぜあれだけの批判が出たと考えるのかについても黒猫様のご意見をお聞かせください。

最後に,
>私がこの投稿者を排除しようとしたかのような印象を植え付けようとしています。

そういった反応が過剰な反応だと申し上げています。こちらの意図をきちんと理解しないまま印象操作だといとも簡単に言われてしまう。書き込みづらくなって当然です。排除しようとしたなどとは思っておりませんがいささか乱暴な扱いであるなとは思いました。何度も申し上げますが、好意的にブログを拝見していた人間からすると、です。

私が申し上げたかったのは、一点のみ。資格がないとおっしゃったのは黒猫様の一体どのような立場からの発言なのか?という点です。ストレートすぎる表現なのでオブラートに包んではおりましたが。結局、勇気を絞って書き込んでも国語力がないとばっさり切られ、印象操作かのように表現されて議論が発展しないのなら、反対意見は書き込まない方がいいと率直に思いました。賛成意見に対して国語力がない、印象操作などと言った表現を使われることはないでしょうから。

さて、こういった私の意見を申し上げる機会を黒猫様に与えていただいていることには感謝しております。しかし、印象操作をしようとしているなどと言う意見は到底受け入れられません。意見の食い違いは、以上のようにたくさんあります。それでもなお、印象操作をしていると考えられるのであれば、もう一度根拠を示してご説明ください。よろしくお願いいたします。

投稿: gparts | 2013年6月17日 (月) 22時02分

前回の五輪シーズンはタラソワ先生の具合が悪かったんですよね。今はどうなんでしょう?親族の方が何名か亡くなるなどいろいろ大変だったようですが・・・。タラソワ先生には元気でいて欲しいです。

ついでにフィフィさんのツイッターより

6月16日
『◻水道橋博士が生放送中に番組降板…橋下市長の"小銭稼ぎのコメンテーター"発言にブチ切れ
間違ってるか?』

6月17日
『◻水道橋 降板騒動は「パロディー」と事態収拾を図る?!
「パロディー」だった?真面目に議論してる側に失礼だし、それで視聴者がウケてないからパロディーとして成立しないんじゃないかな。あと、はじめからパロディーのつもりでお騒がせした人に、発言を謝罪する必要ないよ。』
『私なんて、メディアの気に入らないことばっかコメントするから、小銭すら稼がせてもらえない…』

芸能人ではフィフィさんくらいじゃないでしょうか?いろんな圧力に屈せずに情報を発信し続けてくれるのは。

投稿: にゃんころぴー | 2013年6月17日 (月) 22時39分

ラジオにて、水道橋博士さんが青山繁晴さんからお小言が……。
退席せずに反論するべきだったと、私も思いました。
橋下さんは好きではありませんが、慰安婦についての見解は真摯に耳を傾けるべき内容だと思いました。
パロディと言われましても、元ネタを知りません。

それにしても、スカトロの件で全て日本が悪いとか言われましてもね。
それを言ったところで、しでかした性癖は紛れもなく御自身のものですよね。

大ちゃんやしーちゃんがタラソワコーチだった頃のプログラムも、大好きです。

皇室は、日本人にとって大切な心のよりどころ。
将来を憂いで何がいけないのでしょうか?

黒猫様のブログは読み応えがあって、いつも楽しみにしているんです。
また読みに来ますね!

投稿: もうやめて | 2013年6月18日 (火) 02時08分

タラソワさんが来日するのはおおよそTHE ICE開幕直前です。
浅田選手の振り付けのブラッシュアップというのが
第1の目的なのでしょうが
門下生にはゲスト出演するアデリナ・ソトニコワや
現在タラソワが溺愛しているマキシム・コフトゥンがいますので
2人の様子も見ておきたかったというのもあるのではないかなと思います
「ソトニコワ、コフトゥンへの指導も兼ねている」とでも連盟に説明しておけば
ロシア連盟にも角は立たないのでは?

直前に振り付け指導を行うところを見ると
THE ICEでお披露目される競技プロは「ノクターン」でなく
「ピアノ協奏曲」のほうかもしれないですね。


ところでSPの「ノクターン二番変ホ長調作品9-2」には
どうやら『ナショナル=エディション(エキエル版)というものが
存在するようですね。

「ショパン生きていた頃は出版社が楽譜に手を入れることに
比較的寛容だった時代で、
その結果、改ざんされた版が広く流布するという状況が生じた。
そのため1959年エキエル教授編集の責任者とした『ショパンの考えに最大限忠実な版を出す』という国家プロジェクトが立ち上げられた」
そうです。

ピアニストの河合優子さんなどは現在
ナショナル=エディション版の普及に努めていらっしゃるそうです

通常版
http://www.youtube.com/watch?v=9XJJxpHLSE8
ナショナル・エディション版(エキエル版)
http://www.youtube.com/watch?v=brH_S0PeqOc

浅田選手の「音源が変わる」とは通常盤からナショナル=エディション版になることを示唆しているのかも?


投稿: megumi | 2013年6月18日 (火) 10時22分

コメンテーターやらジャーナリストを肩書きにテレビ出演してる人って殆ど他人の話を聴く気ないですよね、特に有名な田島陽子さんなどは反対意見の最中に口を挟んで遮り自分の意見のみ発言し邪魔をする。

浅田選手が受けたこれまでの状況から、マスコミの汚いやり方に気付かされ注意して報道を見るようになりました。

そこでその専門家という立場の方をテレビでは呼んでコメントを求めますが、何処のテレビ局も同じ人のコメントなんですね、本来のマスメディアの役目は情報を伝える事で、それだけでは伝えにくいから専門家を呼ぶ、それならば同じ局でも番組が変われば違う立場の専門家を呼ぶべきでしょうが局が違っても同じ顔、現状ではテレビ局が情報操作をしているとしか感じない。

私は橋下さんを少々見直しました、コメンテーターの中でもマスコミでの仕事を続けているうちに意見が曖昧になり、左的発言をする人が多い世界、特に政治家も票を集めたいから曖昧な口調に変わり当たり障りの無い言動に変わる世界。

慰安婦の問題は彼の行動が無ければ韓国の思惑がそのまま世界常識となっていたでしょう、この問題だけは公明の顔色を伺ってしまう自民党には何も出来なかったし官庁の言い成りが悪化させてしまった、特に民主党政権の3年間で世界常識の枠に判を押してしまう寸前でしたがまだぎりぎり留まっているのかな。

スカトロも日本が責任ねえ、まあどんどん日本のせいにしなさい、それだけ韓国に文化が無く日本の真似ばかりって事で。

投稿: 太一 | 2013年6月18日 (火) 11時37分


印象操作はマスコミとそれに携わってきた人間たちの十八番です。私はフジテレ元アナウンサー岩佐徹のブログを読んで改めて寒気がしました。浅田ファンだけが採点非難をして、スポーツに国籍を持ち込んで恥ずかしいオタクだと。ヒステリーなカルトと断言してました。私は、この矛盾に対して質問コメントを投稿しましたが、質問内容には触れずオタク扱いされました。
韓国人ヨナオタクの反日浅田バッシング汚点は、見ないふりして日本のファンだけを貶すという、姑息というより精神異常の何者でもないと思いました。このような人間がフジテレに多いとは。浅田貶し操作が横行するのも無理はないですね。
キム自身も採点非難してるのに、岩佐は認めようとしませんでした。恐ろしい老人です。全く人としての会話もできない連中です。

投稿: ななみん | 2013年6月18日 (火) 11時49分

gpartsさまは、一般論としての天皇の「資格」を語ることにも反対なのか。
それとも、皇太子殿下の天皇の「資格」を語ることだけに反対なのか。
どちらなのでしょうか?
それとも、gpartsさまは、「資格」という言葉を皇室問題で使うこと自体、不敬だと感じておられるのでしょうか?

私には、言葉に対する感覚の差ということで、話は終了だと思うのですが。

>資格がないとおっしゃったのは黒猫様の一体どのような立場からの発言なのか?

もともと、黒猫さまは、「皇太子殿下には天皇の資格がない」とは、書かれてはいません。

「公務より自己都合優先なら天皇の資格はない」
「皇太子殿下は、今のところ公務が出来ておられない」
「摂政制度などの利用も考えた方がいいのかも」
というご意見と、私は理解しています。

これらは、「皇太子殿下には天皇の資格がない」という断言文とは、随分距離のあるニュアンスだと思います。
そう断言したかのように話を進めるgpartsさまに対して、黒猫様は、国語力の問題もしくは印象操作なのかと、仰っているのだと思います。

gpartsさまは、印象操作のようなだいそれたつもりでは、なかったのかもしれません。
ただ、黒猫さまの意図を文章のままに理解しようと歩み寄る感じは、見受けられません。
黒猫さまの文章を、御自分の解釈で読んで、批判されている印象です。
また、言葉の端々に、「書き込みづらくなった」など否定的な気持ちが現れています。
それはやはり、「資格」という言葉を使った黒猫様への、非難の感情があるせいではないかと、私は思いました。

投稿: カカオマス | 2013年6月18日 (火) 12時00分

×私には、言葉に対する感覚の差ということで、話は終了だと思うのですが。
○私は、言葉に対する感覚の差ということで、話は終了だと思います。

×皇太子殿下は、今のところ公務が出来ておられない
○皇太子殿下は、今のところ十分な公務が出来ておられない

変な文章を書いてすみません。

投稿: カカオマス | 2013年6月18日 (火) 12時08分

ナショナル・エディション版(エキエル版)

素敵ですね!!!
さて、真央ちゃんはどれをチョイスするのでしょうか?

投稿: もうやめて | 2013年6月18日 (火) 12時59分

私も、「日韓双方の歴史家に共同でやってもらうしかない」という部分については、韓国を相手にきちんとした議論などできるはずがないのでは…と思ってしまいます。橋下氏の発言もかなり食い込んだところまでいっているのに、日韓双方で、となってしまっては、なんだか振り出しに戻ってしまうような違和感を覚えます。

→林田明大の「夢酔独言」:●オランダ人 エドゥアルド・ヴァン・ティン氏の日本人へのメッセージ(拡散希望)
http://blog.livedoor.jp/akio_hayashida/archives/1552551.html
以下、部分的に抜粋します
「日本の功績は、偉大です。血を流して戦ったあなた方こそ、最高の功労者です。自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。」

中略
動画のことに、話を戻す。
平成3年、日本の傷痍軍人会代表が大東亜戦争の対戦国であったオランダを訪問した折、同国の傷痍軍人会代表とともに、首都アムステルダム市長の親善パーティーに招待された。
以下は、当時のアムステルダム市長 エドゥアルド・ヴァン・ティン(Eduard van Thijn) (日本ではよく「サンティン」と誤って呼ばれている)氏による歓迎の挨拶である。

「あなた方日本は、先の大戦で私どもオランダに勝ったのに、大敗しました。今、日本は世界一、二を争う経済大国となりました。
私たちオランダは、その間屈辱の連続でした。すなわち、勝ったはずなのに貧しい国になりました。戦前はアジアに本国の36倍もの面積の植民地インドネシアがあり、石油などの資源産物で、本国は栄耀栄華を極めていました。今のオランダは、日本の九州と同じ広さの本国だけとなりました。

あなた方日本は、『アジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない、諸民族に大変な迷惑をかけた』と自らを蔑み、ぺこぺこ謝罪していますが、これは間違いです。
あなた方こそ、自ら血を流して、東亜民族を解放し、救い出す、人類最高の良いことをしたのです。

あなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦の目先のことのみを取り上げ、あるいは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って真相を見つめる必要があるでしょう。

本当は私たち白人が悪いのです。
100年も200年も前から競って武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。植民地や属領にされて、永いあいだ奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、ともに繁栄しようと、遠大にして崇高な理想を掲げて、大東亜共栄圏という旗印で立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。
本当に悪いのは侵略して、権力を振るっていた西洋人のほうです。日本は敗戦したが、その東亜の開放は実現しました。
すなわち、日本軍は戦勝国のすべてを、東亜から追放して終わりました。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成しました。

日本の功績は偉大です。
血を流して戦ったあなた方こそ、最高の功労者です。
自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。」
エドゥアルド・ヴァン・ティン氏は、やがて、国民から推されてオランダ国王の内務大臣に選ばれた。
以下は、動画の最後のほうに出る言葉である。

「現在、日本に謝罪と賠償を求めている国は、日本と戦っていない共産党中国と南北朝鮮だけです」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Dx-BBg0AgP4
抜粋おわり

最後の一文で現実に引き戻される感じがしたのですが、このような正しい歴史認識を、日本国内において発言してくれる方々がもっと増えていけばいいなと思います。
そして、中国や南北朝鮮を操っている黒幕はだれなのか、見極めなくてはならないとも思います。

投稿: maya | 2013年6月18日 (火) 13時04分

カカオマス様

私は一般的な天皇についても資格はありませんと一国民が断定すること、天皇はこうあるべきという立場にも否定的な立場です。が、この立場の違いに対して先立つものは腹立ちよりも純粋に驚きです。どうしてそんなことを仰ることができるのだろうと。私にとっては皇室の方々の存在そのものが尊く、言動に対して意見することすら憚られますので。

けれどこれは考え方の違い、価値観の違い。些細なこと、と2度目のコメントで申し上げました。カカオマス様のおっしゃる言葉に対する感覚の差ももちろんあると思います。ですので、私が昨日の3度目のコメントで強く主張しているのはあくまで印象操作という表現の多用に関してです。私の言葉に対する誤解も多いように感じましたので、自分の考えを述べた上で、黒猫様の立場や前提、意見を改めて聞いたのです。

黒猫様の主張は、カカオマス様が書いてくださったことであると私も理解しています。しかし、未だどうしても疑問なのは、なぜ公務への懸念をのべたいだけなのに天皇の資格にまで話がおよんだのか?ということです。6月12日のエントリーでは私をはじめ、様々な批判も出ました。また、ブログを去られた方がいるのはご存じの所と思います。

しかも、あの日のエントリーに皇太子様のお写真や動画をでかでかと載せていらっしゃいます。皇太子様の天皇としての資格についてであると読者が誤認する可能性はないとはいえません。そういう意図ではないとしたら、あのお写真の掲載は少々配慮に欠けています。

そして、「皇太子徳仁親王が今のままなら、秋篠宮文仁親王が摂政とならなければ皇室は機能しなくなるかもしれません。感情論ではなく、現実を見据えて考えなければならないでしょう。」というお言葉を続けておられます。秋篠宮文仁親王が摂政となるということは、皇太子様が天皇の任務を担えないということ。では、現実を見据えるとは?
これらの表現は、皇太子様がご公務を十分行えていないというお話に加え、天皇としての資格にまでお話が踏み込んでおられるように私は感じます。

この流れを見て、今のままでは皇太子様にその資格がない、と直接的にいっているわけではない、とおっしゃられても私はどうもすっきりとしません。
公務への懸念だけを主張したいのであれば、一般論であれ天皇の資格にまで言及する必要性を全く感じません。誤解を招いてしまうからです。読み手の立場は様々ですから。

もちろん読み手の国語力の問題もあるでしょう。しかし、表現に対する問題は本当になかったのでしょうか?すでにブログを去られた方は、あのエントリーをどのように解釈されていたのでしょうか・・黒猫様はこちらの国語力のなさを責められますが、こちらからすれば失礼を承知で表現や文章力にも問題があったと申し上げざるをえません。

私は実際にあの文章や表現からはそのように感じましたし、その感じ方に対して議論もせずただ国語力がないと切り捨てられるのならば書き込みづらくなる(黒猫様に対してです)と書きました。その後あまりにも印象操作だと決めつけてこられるので反論はしましたが。
けど、あくまでブログでの取り上げられ方が原因です。

でも、今後この件以外で黒猫様に対してコメントをすることはないでしょうね。他の方との交流は今までどおりさせていただきたいです。皆様は私のあの書き込みに対して、国語力がない、印象操作だと切り捨てることはありませんでしたし、とても冷静なコメントで私もいろいろと考えさせていただきましたから。このブログも情報収集のツールとして今まで通り活用させていただくつもりです。

カカオマス様、分かりやすく丁寧なコメントどうもありございました。長文となってしまい申し訳ございません。

投稿: gparts | 2013年6月18日 (火) 21時17分

タラソアさん、ザ ・アイス見にいらっしゃるんですね。是非是非私が行く大阪千秋楽希望。真央ちゃんが招待したのかな。
楽しみです。
小塚選手も成龍ペアもみんな真剣に頑張っているのですから、マスコミの雑音は無視して静かに熱く応援したいです。
芸能人のファンと違って、アスリートはその高みを目指す姿に感動するのになあ。

それと、「資格」という言葉だけ抜き取ってあれこれ避難するのは、変なマスゴミと同じです。
しっかり文脈読み取ったら、二つの文章の意図は全く同じだと思いました。

投稿: ほこり | 2013年6月18日 (火) 21時20分

コメントしたら、直前に書かれているのを発見しましたので。
私も、皇太子さま、雅子さまを応援しています。
これから、素晴らしい皇室外交をしてくださると期待しています。

少し、黒猫様の記事は悲しくはありましたが、一意見ですし、注意深く書いていらっしゃいます。もう少し、上に書かれたように穏やかに書かれていたら違っていたと思いました。

投稿: ほこり | 2013年6月18日 (火) 21時29分

申し訳ありません。私への言葉ではないですが横からいいでしょうか、、、

皇室のお話だけに言及させていただきますが
資格を語るのに不敬ですかどうでしょうかという質問を言ってしまうと、これは答えづらいというか、答えたくなくなってしまうかもしれません。ここでは勝手に答えているので私の考えということで聞いてくださいね。

これはデリケートな事で、言葉の問題ではなくて考え方そのものの問題だと思います。
と言うのもそちらに上げている3行でさえ、もっと言うとその3行を疑問に思わず理解した事こそ問題、そんな考え方もあるんですね。
デリケートだというのは、そういう考えと、この現代でそんな考えおかしいでしょう?
という考えが混在してしまっても良いという時代だから、と言えばいいでしょうか。
一言目で「一般論」とおっしゃっているところに、ああものすごく大きな溝があるんだなぁと感じました。

難しいんですよね、その理由を知るには勉強するしかない。
悲しいかな教科書では皇室の冷たい歴史や判で押したような象徴は教えますが、そういう事は教えません。敗戦後皇室の存在は書きかえられてしまいました。それから長い時間をかけてゆっくりと、人々の考えを変えるのにメディアは成功しているかもしれません。
皇太子殿下はこんな時代のはざまで、でもこんな時代だからこそ輝く人物像を見せてくれると密かに期待しています。
何をとんちんかんなと言われるかもしれませんが、もう自分しか残ってないかもしれないので、心細いですががんばってみました。横入りすみませんでした。

投稿: といかけ | 2013年6月18日 (火) 21時58分

リロードしたらいっぱいお答えが!失礼しました(汗)

投稿: といかけ | 2013年6月18日 (火) 22時00分

ほこり様

私もお二人を応援しておりますし、これからも影ながら見守っているつもりです。

そうですね。私も一意見であると思っております。
ただ、皆様がほこり様のように注意深く読まれるとも限らないので文章とは難しいのだと思います。

私も実感しています。なかなかうまく伝わっていなかったり、こちらも意図をつかめていなかったり。

ほこり様やカカオマスの様に丁寧にご意見を述べていただけるならば私も穏やかな気持ちで返信できるのですけれど・・

投稿: gparts | 2013年6月18日 (火) 22時22分

なんだか・・・なぁ~wobbly微妙・・・。

天皇陛下は、日本の象徴という栄枯盛衰大切にしてきた存在・・・。
だからこれからも守りたいという思いは一緒なのに・・・。
分断するように発言するのは・・・如何なものか?

前にも言いましたが、それぞれ考え方があるのが普通と言いますか当たり前でしょう。言論統制された国ではありませんから・・・。
この情報化時代、見たり聞いたり・・・一昔前なら誤魔化せたでしょうが今は洩れ伝えられるので知らないで置くのは無理でしょう。

皇太子さまが天皇になるのが当然ですが・・・このままではと言う一抹の不安を持つ行動がこういった疑問を持たれる結果なのでしょう。
どこまで真実かどうかはわかりませんが・・・。
ですが、そのように思われることが問題なので、マスコミ?宮内庁?等々。
どれが敵で見方か?考察が必要ではないかと・・・。

それから神事のことが・・・何より大切ですから・・・そのことも色々洩れ伝えられています。懸念ととられても仕方ないと思われます。

これを全てでっち上げ!とも言えますが・・・真実!と受け取る方もいます。
それは自由ではないでしょうか?
天皇陛下若しくは皇太子さまが仰らない限りわからないと思います。
ただ、発言されることはないと思われますけど・・・。

投稿: kokotomo | 2013年6月18日 (火) 22時42分

といかけ様

せっかく書いてくださったのに申し訳ございません><

確かに考え方には大きな違いがあるのだと思います。

そもそも、なぜ資格というような議論が出てくるのか、脈々と受け継がれた歴史の中で、この世に生を受けた時から、その資質と資格を備えられている、というような感覚ですので・・

すいません、うまく言えないのですが。。。

投稿: gparts | 2013年6月18日 (火) 22時44分

「一国民が〜、庶民が〜」という言葉を目にする度、「これは私に対する侮辱か?」と思ってしまいます。何故なら私も一国民であり、庶民だからです。「お前みたいな奴が偉そうに口出ししるな」と、思考も発言も禁止されるように感じます。
天皇が国民の象徴ならば、苦言を呈しても良いのではないでしょうか?日本は独裁国家ではないのですよ。個人ブログにたとえ口汚く文句を書いても(黒猫様は口汚くないですが)、個人の自由だと思います。
「一国民のあるべき姿はこうだ!」と、勝手に私(一国民)の代表になり、私のすべき言動を決めないで欲しいです。

本来なら個人ブログが独裁的であってもよい場所です。全てのルールを決める権利はブログ主様にありますから。そしてこちらにはルールに従う義務が生じます。それを守らなければ閉め出されても文句は言えません(こちらのブログは割りと自由ですが)。公人ではない人の個人ブログに、「こんな風に書け」と命令は出来なくとも、提案は出来ます。
私が印象操作しているかのような誤解を誰かに与えてしまった場合は、「そんなつもりはありませんでした。誤解を招いてしまい、申し訳ございません。」と一言謝ります。それから改めて自分の意見を正確に伝えようと努めます。それが潤滑にいくのに必要だと思うからです。

投稿: ハピネスヒル | 2013年6月18日 (火) 23時21分

日本と韓国の歴史学者が議論を、というような橋下さんの発言があったのでしょうか。
過去にそんな試みもあったようで、そこに参加した日本側の識者の話を読んだことがあります。
文献にもとづいていくら事実を突き付けても、結局
「そんなことはわが国民の心情が許さない」
ということになって、いつまでも平行線だということでした。

韓国に理性的な議論など求めても無理なのです。
国民をファンタジーで洗脳しているのですから。
そういったことを橋下さんは、まだ理解されていないということでしょうか。
あるいはそれを承知でおっしゃっているのか。

嘘を真実と厚顔無恥に言ってくる相手に、事実がこうだ、と真面目な反論をするのではなく、もっと戦略的な言葉で対応しなければならないと思うのですが、そういったことが日本人は苦手なんですよね。


投稿: HN忘れた | 2013年6月18日 (火) 23時26分

日本と韓国の歴史学者で議論ですか。もし橋下さんが韓国との相互理解は不可能と言うことを承知で言っているのなら、たぶんその目的は韓国との対話ではなく、「韓国の主張がいかに根拠に乏しいものであるか」を明らかにし、それを日本や外国に理解させることなんじゃないかと思います。

投稿: にゃんころぴー | 2013年6月18日 (火) 23時51分

皇室に関しては知識不足なので書くのをためらっていたのですが…逆に皇室についての問題に疎く、まだ自分なりの意見も持たない第三者からの立場として書かせていただきますね。

皇室に対する黒猫さんのご意見を否定するものではなく、話の流れが気になってしまっただけなのです。

黒猫さんのブログで皇室の話題って珍しいんじゃないかな、と思いながら読み進めていて、画面をスクロールしたときに皇太子様の写真(一枚は写真の一部の拡大写真)が出てきたときには驚きました。その写真に対する説明がなかったので、黒猫さんは、この写真で私たちに何を伝えたいのだろう?と思いました。特に私などは皇室に疎いので、そういう写真を見ると「皇太子様に何が起こってるんだろう?皇太子様は誰かに何かをされたんだろうか?」と思ってしまいます。黒猫さんは、皇室には問題があることを、私たちに気づかせたいのだろうか…と。そのとき、言葉は悪いですが、印象操作に近いものを私は感じていました。黒猫さんとしては、皇室で皇太子様がお顔にあざを作ってしまわれる状況が起こっていると伝えたいんだろうか…と。

その後、どちらかといえば共感していた方が工作員のように扱われていたことも少し気になりました。

gpartsさんが「立ち位置を若干修正されたのでは?」と書かれたときは、実は私も同じように感じていたので、「同じように感じた方もいらっしゃるんだ」と思いました。もちろん逆の意見も活発に交わされていて、賛否両論いろんな意見が聞けるこちらのコメント欄は勉強になると思って読ませていただいてました。

そしたら今度はgpartsさんのことが数日に渡って記事で取り上げられる形になって…私は驚きました。それを受けてgpartsさんが孤立奮闘されている気がして、同じよう感じていたのに見過ごすのは申し訳ない気がして、これを書いてます。

私はこのブログにお邪魔して、幅広い情報からいろんなことを学ばせていただいている立場で、自分自身いろんなことに不勉強で、皇室に関しても恥ずかしいくらいに知識がありません。なので、そんな私が黒猫さんの皇室に対するお考えをどうこう言えるわけはありません。単純に話の流れが、私が工作員と感じなかった方が次々とそれに近い扱いを受けていることが気になりました。

久しぶりのコメントがこんな内容になってしまい、申し訳ありません。

投稿: 石ころ | 2013年6月19日 (水) 00時17分

天皇・皇后は、国民の象徴であり、外交などの大切な役目もあるから、
現皇太子さんでも秋篠宮さんでも、一番うまくやれる人がやればいい。
そして「自分が一番大切」ではなく、国民のことを一番に考えてくれる人になってほしい。

それにしても、ずっと以前から思っていたのだが、他の人の何倍もの面積をとって、自分のコメントを書く人、いるんだね?

投稿: 陸 | 2013年6月19日 (水) 01時59分

下の石ころさんってフィギュアスケートブログランキング上位の『ぼちぼち生きてます』の石ころさん?

記事に直接関係なくてすいません、気になったので

投稿: まつ | 2013年6月19日 (水) 03時20分

先日の黒猫様の皇室についてのエントリー以来、随分と活発に
賛否両論の議論が繰り返されていますね。

皇室に関しては、「触れてはいけない」「批判などとんでもない」
と思われている方々も、大勢いらっしゃる事と思います。
私自身は、『皇室は国民の象徴』という、学校で習った程度の
知識しかありません。でも、だからこそ、黒猫様の皇室についてのご意見には、「驚いた」人間の一人です。

でも、あの記事は、黒猫様の個人的なご意見であって、それ以上でもそれ以下でもない、と私は認識しています。
そもそも個人ブログというものは、ブログ主の主観で書かれるもの。賛否両論あるのは当たり前のことですよね。

今回の流れを見ていて少し気になったのは、黒猫様が読者のコメントをエントリーで取り上げることによって、黒猫様と反対の意見を持つ者がコメントをしづらくなってしまうのでは?という事です。

黒猫様が反対意見を排除しようという意図で取り上げたのでは無いという事は理解しておりますが、わざわざエントリーで取り上げなくても、黒猫様がコメント欄で反論したほうが良かったのではないでしょうか?
このような形でとりあげられると、gpartsさんが「晒されている」ように感じて、あまり良い気がしないのです・・・。

黒猫様もgpartsさんも、皇室について根本的なところでは同じご意見かと思います。表現方法についての考え方が違っているため、このような流れになってしまったのではないでしょうか?

投稿: ぼんちん | 2013年6月19日 (水) 09時02分

皇太子夫妻は今年に入って3度目の被災地訪問をキャンセルされました。
(6月18日の予定だったのを10日前にキャンセル)

水面下での調整がうまくいかなかったことになっていますが、
実際にはきちんと場所も日程も決まっていて、
現地では「皇太子様のみ」と「お二人ご参加の場合」の2パターンで想定して
いろいろと準備やら訓練やら繰り返していたそうです。
(警護の問題とかありますので)

結局被災地に行かれたのは2年前の1度のみ。
これが「被災地に常に心を寄せて」おられる方の行動なようです。

その一方でオランダは直前まで返事をせずに強行。
ご静養やスキーは何か月も前から予約して、いつも予定通り消化。
今の東宮夫妻はそういう方たちです。

投稿: シロちゃん | 2013年6月19日 (水) 10時38分

あ、文章がわかりにくかったかも・・・

被災地訪問予定を3回キャンセルされたということです。
4月、5月、6月と予定を組んではすべてキャンセルして、
現在は無期延期のようです。

投稿: シロちゃん | 2013年6月19日 (水) 10時40分

コメント欄で交わされている話題からは外れますが…

コーチ契約を解消してもなおサポートしてくれる=愛されてることがただ単に気に入らないんでしょうね。自国のキムヨナ選手は恩師であったオーサーコーチと…ですものね。真逆すぎて悔しいのではないですか。

それに浅田選手がバンクーバー前不調に陥ったのはタラソワコーチのせいではありません。妖精の様な少女を更にエレガントで力強い大人の女性(スケーター)へと導いて頂けたこと浅田選手のファンとしてとても感謝しています。更にソチに向けてもサポートして頂けること大変嬉しく思います。
浅田選手は本当に周りから愛されていますね!

投稿: そらんちゃん | 2013年6月19日 (水) 15時41分

こんばんは。タラソワさん来日、楽しみです。タラソワさんにハグされる真央ちゃんはとても幸せそうな笑顔です。タラソワさんが真央ちゃんの隣にいると安心するんですよね。真央ちゃんの周りは真央ちゃんを愛する人達が沢山、かの方の周りは加齢臭漂うおっちゃんが沢山。
タラソワプロ、楽しみです。

投稿: モンブランケーキ。 | 2013年6月19日 (水) 21時40分

初めてコメントします。
どうしても一言申し上げたくて。

シロちゃんさまへ

>今の東宮夫妻はそういう方たちです。

「そういう方たち」とはどういう意味なのでしょう?
皇太子さま、雅子さまの何をご存知なのでしょうか。
実際にお会いしたり、お話しされたことがあるのでしょうか。

公務キャンセルのことは調べればすぐわかることでしょう。
では、雅子さまの治療がどのようなものかご存知ですか?
治療方針のこと、服薬されているお薬のこと、副作用のこと、どれだけお心がお辛い状態にあるか、周囲の方がどれだけ心配されているか、回復に向けてどのようなご苦労があるか、お調べになったことはありますか?

私たち一般庶民が知ることができるのは、皇太子ご夫妻のごくごく一部です。それも公表された資料を通じてのみです。それは365日のうちのほんの数日分です。知らない事実のほうが多いはずです。直接的には何も知り得ませんよね?
なのに「そういう方たち」と決め付けた物言いはいかがなものかと思います。

会ったこともない、よく知らない人から、
「○○さんから聞いたんだけど、シロちゃんはこういう人よね」と勝手に一方的に噂されたら、どんな気分ですか?

それとも、皇太子ご夫妻と接する機会があり、よくご存知なのでしょうか。
それはそれで「情報流出」で問題だと思いますが。

「水面下で~」とかどういうルートで得た情報か知りませんが、引用元を明らかにせず、さも自分が直接知ってることのように発言するのは控えるべきではないでしょうか。
ルートによっては情報そのものの信憑性を疑います。

投稿: あんり | 2013年6月19日 (水) 21時51分

ググったら出てました。。

ソース:朝日新聞デジタル2013年6月14日17時24分
http://www.asahi.com/national/update/0614/TKY201306140216.html

投稿: 桃子 | 2013年6月19日 (水) 22時28分

石ころ様

見知らぬ私のような者のためにこのような状況で書き込むことはとても勇気がいることだったのではないかと思います。
石ころ様の優しいお心遣いに本当に感謝しております。

石ころ様と同じく感じたまま書き込んだのですが、まさかあのような形で取り上げられるとは思っておらず慌てたと同時に、とても辛い気持ちがしていたので、救われた気持ちがいたしました。本当にありがとうございます。同時にご迷惑をおかけして申し訳ございません。

今回はこのような形でのやり取りとなってしまいましたが、またこちらでお話しする機会を持たせていただければ幸いです。

投稿: gparts | 2013年6月19日 (水) 22時30分

ぼんちん様

ぼんちん様のお心遣いにも感謝いたします。ありがとうございます。
ぼんちん様のお書きになられた通り、皇室に対する考え方の根本に違いはありません。
当初から、表現の仕方についてご意見を述べさせていただいておりました。

黒猫様はとても影響力のあるブロガー様です。お互いに齟齬が多い状態であのように取りあげられたことに正直戸惑いを感じました。

とはいえ、結果的にこのように多くのスペースを割いて皆様にご迷惑をおかけしていることを誠に申し訳なく思っております。
この場を借りてお詫び申し上げます。

投稿: gparts | 2013年6月19日 (水) 22時48分

あんり 様

水面下での調整がうまくいかなかった、というのは
キャンセルが発表されたときの理由です。

場所は3回とも宮城県ですでにグリーン車も抑えてあったそうですけど、
キャンセルが発表されてすぐに放出されたそうです。
ここの部分は確かに2ch情報なので、出せ、と言われると
探すのに膨大な時間がかかってしまって出せないんですけど・・・。

でも普通に考えて、きちんと場所と時間が決まってから
日程の発表になりませんか?
キャンセルは10日前ですよ。
皇族の方をお迎えするのに、10日前になっても
何も準備が決まっていなくて新幹線も抑えてないなんてありえないと思います。

私ならそれだけ予定がたたないなら、最初から行く計画なんて立てないです。
ドタキャンなんて相手に迷惑だし。
それなのに3回も「行く行く」と宣言して直前にドタキャンを3回も繰り返すのは「ただのパフォーマンスなんだなあ」としか思えないです。

私が言いたかったのは、そういう事実をどう捉えますか?
ということだけです。
答えがピンボケでしたらすみません。

投稿: シロちゃん | 2013年6月20日 (木) 07時08分

皇太子夫妻の被災地訪問ドタキャンについては
今週発売(6月27日号)の週刊新潮にも書かれているので、
疑問があるのでしたらそちらもお読みになってはいかがでしょうか。

「皇太子ご夫妻の被災地訪問が延期されたのは、4月、5月に続き、これで3度目なのです」
「東宮家が新幹線で移動する場合、グリーン車を一両借り切ります。
キャンセルともなれば、一般乗客に少なからず影響があるでしょう。また、地元自治体や県警は受け入れ、警備体制を再調整しなければならない。
復興途上にある被災地の苦悩を思えば、度重なる延期などできるはずはないのですが・・・」


先週の週刊新潮にも書かれていたようですし。


「6月18日に予定されていた宮城訪問が、内々に無期限延期扱いになっている(皇宮警察関係者)」
被災地訪問は当初の5月28日から繰り延べされてうたが、実現すら危ぶまれているという。
「6月7日に宮内庁から警察を通じて連絡が入った。すでに3月から警備対策室を立ち上げて備えていたのに。
妃殿下のご体調が相当思わしくないとのことで、1週間前に予定されていた早朝の警備訓電も中止に(宮城県警関係者)」


皇太子ご夫妻の公務ドタキャンはいつものことです。
今週号の週刊新潮にもはっきりとそう書かれていました。

05年2月には長野スペシャルオリンピックの観戦を、
当日の出発1時間前に取り止め、宮内庁長官が東宮大夫に注意する事態に発展しています。

ついでなので、Mさんに「偽物」と言われてしまったトプカプ事件について
素敵な動画があったので、貼っておきます。
素人の主婦達だけでこんな動画が作れちゃうなんてスゴイ!
と私は感動しちゃいました。

http://www.youtube.com/watch?v=3kKZAC-Byf4

投稿: シロちゃん | 2013年6月20日 (木) 18時11分

すみません、ちょっと確認したら、
スペシャルオピンピックスをドタキャンしたのは雅子様だけですね。
理由は・・・スキーの疲れだそうです・・・

皇太子様「雅子はスキーに行ってちょっと疲れちゃったみたいなんですよ」

http://kabanehosi.seesaa.net/article/185366361.html

投稿: シロちゃん | 2013年6月20日 (木) 20時36分

gparts さん
こちらこそ勝手につらつら書いて申し訳ありません。
私も考えだしたのはつい最近なので偉そうな事は言えませんが、資格というと「ふさわしい者が得るもの」というイメージです。私が思うのはどちらかというと「運命」みたいのが近いです。生まれながらにして重く背負っているような。

そして皇室の方々はそのような意識を共有しているのではと思います。言葉の端々にお互いに気遣いあってる感じがすごくするからです。

でもこんな考えも違ってるかもしれない。こちらを見られているご年配の方とかには怒られてしまう解釈かも。。。

戦後天皇は現人神から人になり象徴ということになりました。これをやったのはアメリカで、命と引き換えにとも言われますが、ギリギリの所で国の根幹が残ったという場面とも言えます。それからたくさん時間は流れてしまって、昔その事を唇を噛み締めながら受け入れた方たちの思いは、現代人はもうすっかり忘れてしまったかもしれません。

ところで今度7月に「終戦のエンペラー」という映画があるんですが、どんなのか気になっています。ハリウッド的な作品なんですが、どうせ。。と思わずに、もし評判が良かったら見に行ってみようかなって思ってます。

石ころさんは あの石ころさんですか?
もしそうならいつもたくさん本当にありがとうございます。

投稿: といかけ | 2013年6月21日 (金) 07時29分

シロちゃんさま

ひとつだけ。

>オランダは直前まで返事をせずに強行

これ、ちょっと違うと思いますよ。
招待状が出たのは4月上旬ですが、3月中には直接にお電話でお話されています。
それに、イギリスなども正式のお返事は日本より遅かったのですから、外交マナーを破ったわけではないと思います。

そもそもは、具合が悪くてもいいから来て欲しいと、あちらから強いご要望があったわけですよね。
代理ではなく皇太子ご夫妻でという指名のご招待だったわけですから、無理をしてでも行くことが、国際外交としては必要なことではないでしょうか。
ロイヤル外交こそ、皇室の最高レベルのお仕事ですし、あちらでの大歓迎ぶりを見ると、無理してでも行っていただいて良かったと思うのです。

けっして被災地を見下しているわけではありませんが、オランダにとって何十年に一度の大イベントである即位式ですから、国際外交ではとても重要です。だから最優先になるのは、国の対応としても当然のような気がします。

それから。
秋篠宮には、宮独自の公務もたくさんあります。これは宮家の予算を組むときに、公務の数を決めるわけで、秋篠宮家の予算を増額した折に独自公務の数も増えたはずです。
これはシロちゃんさまへ、ではないので誤解しないで欲しいのですが、単純に公務の数を比較するのではなく、代理公務がどうなっているのか、そこを検証しないと意味がないのではないだろうかと、個人的には思っています。

投稿: Lily | 2013年6月21日 (金) 08時43分

オランダのベアトリックス女王が退位を表明、皇太子に譲位
2013年01月29日 08:19 発信地:ハーグ/オランダ【1月29日 AFP】オランダのベアトリックス女王(Queen Beatrix、74)は28日、テレビで演説し、4月30日に退位してアレキサンダー皇太子(Crown Prince Willem-Alexander、45)に王位を譲ると表明した。

【皇室ウイークリー】
(272)オランダから皇太子ご夫妻にお招き 両陛下、ご静養中も被災地に思い 
2013.3.30 07:00 (1/3ページ)
4月30日での退位を表明したオランダのベアトリックス女王に代わり、女王の長男であるウィレム・アレクサンダー皇太子が即位するまで約1カ月となった。宮内庁の小町恭士東宮大夫は29日の定例会見で「正式な招待状は届いていない」としたが、宮内庁関係者によると、大使館などの外交ルートを通じ「皇太子ご夫妻でお越しください」との趣旨のお招きがすでにあったという。皇太子ご一家は敬宮愛子さまの春休みを利用し、26日から29日に長野・奥志賀高原で静養し、スキーを楽しまれた。週明けの4月上旬にも、オランダご訪問に関する検討が本格化する見通しという。

出欠決まらず宮内庁長官苦言 皇太子夫妻オランダ即位式
30日に行われるオランダ国王の即位式に招待されている皇太子ご夫妻の出欠が、式まで20日を切っても決まらない異例の事態になっている。療養中の雅子さまの体調を見極めているのが主な原因だが、宮内庁の風岡典之長官は11日の会見で「一刻も早くお決めいただく必要があり、そのことをお願いしてきているという状況」と発言、ご夫妻に早急な決断を促した。宮内庁によると、3月初めにオランダ王室から皇太子ご夫妻の出席を求める打診があり、回答締め切りは3月上旬だった。回答がないまま4月1日には招待状も届いたが、当初の締め切りから約1カ月過ぎても東宮職はいまだに回答できていない。【共同通信】

http://sankei.jp.msn.com/life/news/130422/imp13042216500001-n1.htm
皇太子ご夫妻ご訪蘭決定ずれ込み 宮内庁次長「事務方として反省」
2013.4.22 16:50
皇太子ご夫妻のオランダご訪問と新国王即位式ご出席が、当初、示された招待の回答期限を大幅に過ぎて決まったことについて、宮内庁の山本信一郎次長は22日の定例会見で、「われわれ事務方としても反省しないといけない点は、あろうかと思う」と述べた。ただ、次長と風岡典之長官が記者会見で相次いで「早く決めていただきたいということを強くお願いしている」などと、ご夫妻への苦言ともとれる発言したことについては、「対外的なことでもあるし、皇室を支える宮内庁としても、そういったことを申し上げるのも一つの仕事と判断した」と述べた。今月30日の即位式については、3月初めにご夫妻に内々に招待があり、回答期限として同月上旬が示されていたが、皇太子妃雅子さまのご体調を見極めるため、閣議了解は4月19日にずれ込んでいた。

皇太子ご夫妻のオランダご訪問が正式決定 28日から5月3日まで
2013.4.19 10:30 皇太子さまと雅子さま
30日に行われるオランダ新国王即位式出席のため、皇太子ご夫妻が28日から5月3日までの日程でオランダを訪問されることが、19日の閣議で了解され、正式に決まった。

投稿: (´・ω・`) | 2013年6月21日 (金) 09時23分

Lily 様

う~ん、でも私は強行だと思います。
正確には「小和田父による強行」、でしょうか。
雅子様も行きたくなかったようですし、大野医師も反対していたそうです。

(´・ω・`)様も貼ってくださっているように、
ベアトリックス女王の退位表明は1月ですし、
招待状は通常のルートではなく直接東宮夫妻あてに来たようですし。
(ウラで小和田父がいろいろ動いたとも言われています)

返事を渋っていたのは、4月18日に園遊会があり、
その前に返事を出してしまうと
「園遊会は出られないのにオランダは行けるのか」と批判されてしまうので
返事を送らせていたのではないか、とも巷では言われていたとか。

小和田夫妻は4月は日本にいて(東宮御所に入り浸りのようです)、
娘を出席させるために必死で説得していたようです。
宮内庁は当初は今回のスペインのように
皇太子おひとりで出席される予定で動こうとしていたようなので、
別に皇太子だけの参加でもよかったわけです。

雅子様の参加の部分が強引、というか割り込み、というか・・・
本人が強行したというよりは父親が何が何でも強行させたわけですね。
そういう意味ではちょっと言葉が足りなかったかもしれません。
申し訳ありません。

あと、私が参考にしたのはこちらのブログの記事です。

http://blog.goo.ne.jp/yonyon4009/e/7c09538f3016fbe2271ff68e5ce72b68

http://blog.goo.ne.jp/yonyon4009/e/6ec86a995ea675ab5a43c570b322fc26

http://blog.goo.ne.jp/yonyon4009/e/6466680f791cadd9f860e58715eb07f3

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 10時05分

度々ごめんなさいね。

わかっていただける自信はないのですけれど・・・
シロちゃんさんが参考にされたというブログに飛んで、
最初に「今日発売の『女性自身』によると」と見ると
気分が萎えてしまうんですよ。

シロちゃんさんは、最初にこの話題に参入された時、そして
その後も2ちゃんねるを度々コピペしていらっしゃいますよね。
私の認識では、2ちゃんのアンチ系スレというのは
真偽はさておき、「ある対象について良い心証を持っていない人たちが
批判を出しあって盛り上がる場所」です。
だから、それに対して反論などすれば
例え至極まっとうな意見であっても、
「スレの主旨を理解しない乗り込み」として批判されます。
こういうデリケートな話題に対して、そういう場所のコピペから
話を始めるやり方に、私は正直疑問を感じました。
わかりにくければ、ここに浅田選手のアンチスレのコピペをして
それを拠り所に採点論議を吹っかけてくる人が来たら・・・
と想像してみてください。まともに話す気になるでしょうか。

2ちゃんにも、週刊誌ゴシップにも「真実」がある場合も
もちろんあるでしょう。でも、こういう話題に関して、
少なくとも私なら自分の納得できる理由がない限り
それらを「根拠」として、むやみに流布しようという気にはなれません。

先日のやり取りの後、シロちゃんさんの発言を
「皇室を心配して」「問題提起として」書かれたもの、
と仰っている方がいました。私もそれは否定しません。
でも、そうであるならば余計、誤解されないようなやり方、
言い方があるのでは、と思うのです。
経歴詐称をしているわけでもないのに
「ロンダリング」などと言いたがる・・・これはやっぱり「悪意」でしょ。

皇室で起きていることの真実は、誰にも定かではありません。
その一つが雅子妃の心の病です。
批判をされる方の中には「仮病」と仰る方もいるようですが
私はそうは考えません。
少なくともその可能性がある限り、むやみな叩き方を見ると
心が痛みます。
私以外にも反論される方が何人もおられるのも、
ただただ、皇太子夫妻の批判を許さない
という姿勢で言っているのではないと思いますよ。

投稿: こぐま | 2013年6月21日 (金) 12時03分

なぜ小和田父がこれほどまで雅子様のオランダ行きを強行したのかは
こちらのブログの記事にいろいろと書かれています。
(ご優秀なお可哀想な雅子様像を信じている方には、
少々過激なブログかもしれませんが)

「ご病気カードの回復」と「世論操作」が目的なのだとか。


これら一連の行為、雅子氏は日本国と皇室と日本国民に対して
「病気なのだから配慮されて当然。他国でさえ配慮してくれたのに、日本国内で批判される筋合いはない」
「自分のやり方は断じて変えない」
と宣言した、とみるべきだろう。

http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/3066272/

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 12時05分

こぐま 様

うーん、そうですね。
なので、一応はっきりしている事実のみ書くようにしよう、
根拠にしたソースはきっちり載せよう、
その上で判断は個人におまかせしよう、に変えているつもりなんですけど・・・

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 12時13分

少しでも気にしていて下っているなら、嬉しいです。

投稿: こぐま | 2013年6月21日 (金) 12時23分

雅子様も皇室にいるのが(というか公務が)本当におつらいのなら
離婚するか、一宮家になってしまえばいいと思うんですよ。

皇太子妃のうちは離婚はできるし、皇太子が離婚はいやだというのなら
皇位継承権を放棄して一宮家になれば
一切公務をしなくてもそんなに批判はされないでしょう。
皇太子様も「愛に殉じた皇太子」として後世に美しく語り継がれるでしょうし、
雅子様のご病気もすぐに治るでしょう。

そういった手段があるのに、それをとらないで
皇太子、皇太子妃の地位(というか天皇、皇后の地位かな?)
に固執しているようにみえてしまうので
叩かれてしまうのだと思います。

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 12時52分

私自身の話ですが、長年所属していた趣味の団体があったんですが、
数年前から意見がかみ合わないことが増えて、
行くとストレスが増えて帰ってくる、ということが続いたんです。
ついにはストレスで体調悪化したりもしました。

長年いたため、やめてしまうと人間関係とか失うものも多かったですが
昨年思い切ってやめました。

やめた当初は落ち込んだりしたんですが、
すごく体調もよくなったし
「別れがあれば出会いがあるさ」と考えて、次を模索しています。

だから体調がよくならないのを
「ご病気なんだから仕方ない。国民はだまって見守れ」というのは
やっぱりちょっと違う気がします・・・。

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 13時13分

シロちゃんさま

わたしは、BBCでの放送と、今回の訪問に関するオランダでの報道を元に考えて、さきほどのコメントを書きました。
そのため、オランダ王家が、皇太子ご夫妻でいらしていただきたかった、というのは、事実だと捉えています。

もしその裏で何かの出来事があったとしても、あちらがそうお考えなのであれば、それでいいのではないかと思うからです。
BBCのライブ・ストリーミングで見ていましたが、式場に到着された時、そこに居るオランダの方からの、ものすごい歓声と拍手がありました。
あれがすべてサクラだとは思えません。

ここから先は、想像の世界ですから、話半分にしてきいてくださいね。

たとえご両親が強硬したとしても、それがオランダ側の意向ではない、ということの証にはならないのではないでしょうか。
いまのお立場から考えて、内々でそういったお話があっても不思議ではありません。

宮内庁としては、行って欲しくなかったと思います。
もし出席して具合が悪くなったら。直前で行けなくなったら。などなど、懸念材料がたくさんあるので、最初から欠席して欲しいと考えていたと思います。
でもオランダ側としては、無理をおしても出席して欲しかった。
だから、宮内庁を通すと欠席になるかもしれないということで、直接に招待状を出されたのかもしれません。

くどいようですが、想像の世界ですからね。

何故、こういうことを言うのかというと、情報が宮内庁からしか出ていないからです。
会見の日にイギリスからも返答が来ていないのにもかかわらず、日本だけが迷惑をかけているという内容で会見した、それだけで、なにがしかの齟齬があったのではないか、という推論が成立する余地はあると思います。

オランダとしては、ベアトリクス前女王の夫君、クラウス殿下が、外交官という仕事を失ったストレスもあって鬱病をわずらっていらしたこともあり、何よりアレクサンダー殿下が皇太子殿下と親しいこと、また妃殿下が実家のことでバッシングされていたことなどもあって、是非、ご夫婦でいらして欲しいと熱望しても、おかしいことではないと思うのです。

ただの推論にすぎません。

でも、シロちゃんさまがあげられているブログも、推論である、という意味では同じではないでしょうか。

ですから、推論は推論とわかるように書かれた方がいいのではないか、そう思って、さきほどのコメントをしました。
おそらくこぐまさまがおっしゃっているのも、同様のことではないかと思います。

一宮家になってしまえばいい、とのことですが、それは皇室典範を完全に作り直すということです。そして、それはご本人には不可能なことです。
皇室典範には、皇位継承権の放棄という権利は認められていません。

>皇位継承権を放棄して一宮家になれば
>そういった手段があるのに、それをとらないで

皇室典範の11条2項
親王(皇太子及び皇太孫を除く。)、内親王、王及び女王は、前項の場合の外、やむを得ない特別の事由があるときは、皇室会議の議により、皇族の身分を離れる

皇太子には権利がありません。

投稿: Lily | 2013年6月21日 (金) 14時22分

Lilyさま

その通りです。ありがとうございます。

投稿: こぐま | 2013年6月21日 (金) 14時58分

Lily 様

う~ん、難しいですね。
いろいろ教えて下ってありがとうございます。
もう少し気を付けて書くようにします。

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 15時00分

シロちゃんさま

わたし、どうしても硬い文章になってしまって。
論破しようとするみたいになってしまってごめんなさい。

シロちゃんさまのような、ストレートで勢いのあるコメントにあこがれます。

投稿: Lily | 2013年6月21日 (金) 15時17分

Lily 様

いえいえ、私などすぐ感情的になってダメです。
でもやりとりすることで、自分が理解できていない部分も把握できるので、
落ち込んだりもしますけど、間違いを指摘されてそれを受け入れることは
大事なことだと思っています。

でも博学ですよね~。
いつもすごいなあ、と思っています。

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 15時59分

度々しゃしゃり出てきてすみません。

私が言いたかったことを、Lilyさま、こぐまさまが明快にコメントしてくださいました。ありがとうございます。

そうです。なぜ推論を鵜呑みにしているのか、なぜ推論をあたかも事実のようにコメントしているのか、それがシロちゃんさまに対する疑問でした。

雅子さまのご病気「適応障害」について、お調べになったことがありますか?

適応障害ではありませんが、身内に精神疾患者がおります。
精神疾患は薬を服用すれば治る、静養すれば治る、という単純な病気ではありません。数年に渡って一進一退を繰り返します。家族のサポートなしに治癒することは困難です。ひとりで治せる病気ではありません。

シロちゃんさまご自身の体験、環境を変えれば治るなんて生易しいものではありませんよ。

>雅子様のご病気もすぐに治るでしょう。

何を根拠におっしゃっているのですか?医者でもないのに?
ちょっと軽々しく言いすぎだと思います。

>小和田夫妻は4月は日本にいて(東宮御所に入り浸りのようです)

入り浸り、すごい悪意のある記述だと思います。
私なら「ご家族が付きっきりで必死に看病されている」と考えますよ。
どうか、人によって受け止め方が違うことを認識してください。

シロちゃんさまにもうひとつお聞きしたいことがあります。
被災地へ行かれたことはありますか?

私は申し訳ないけれど行ったことはありません。
なぜなら、被災地の惨状を目の当たりにしたら平常心ではいられないと思うからです。あまりにも凄すぎて、きっと言葉を失うと思います。辛くてトラウマになるでしょう。

正常な自分でもそうなのだから、精神を病んでいる雅子さまが行かれたらどうなると思われますか?

まして、人を励ますという行為はものすごいエネルギーのいる行為です。被災地へ行って被災者を励ますことは、誰もができる行為じゃありません。シロちゃんさまはできますか?

自分もできないのに雅子さまがキャンセルなさったからと、どうして非難できましょう?
皇室の人間なら、できて当たり前ですか?
そんなわけないです。それこそ天皇は神ではなく同じ人間なのですから。

ギリギリまで悩まれて、やはり無理だと判断されての公務キャンセルなのでしょう。やむを得ずの選択です。理解している人は理解していると思います。

長文になってしまいました。失礼しました。

投稿: あんり | 2013年6月21日 (金) 18時18分

あんり 様

そうですね。どうしても推論でしかないですね。
悪意・・・と言われますが、
私はやっぱりあんり様のように雅子様を見ることはできないです。
どうしても「わがまま病」に見えてしまいます。

体調が悪いのなら、大人しく静養なさっていればいいのだし、
何度もドタキャンを繰り返すのはいい大人のすることではないですし、
皇室に適応できないのなら離婚なさればいいと思います。

他にも手段や道はあるのに、固執なさるのは
賢いやり方だとは思えません。

投稿: シロちゃん | 2013年6月21日 (金) 18時46分

http://ameblo.jp/nihonnoishi/theme-10048448043.html
2012年01月19日 テーマ:皇室
女性宮家創設、絶対反対 (その1~5)

2013年06月21日 テーマ:国内政治
日本は侵略国家か? 正しい歴史認識とは
井上太郎のブログ

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
1.マスコミ靖国参拝批判の嘘・「戦争の総括ない」「戦時宗教弾圧」、朝日「隣国の神経逆なでが流行」

日本ほどしっかり過去の戦争を総括(まとめ、締めくくり)をした国はない。

【年表】
▼日本は既に完璧に戦争を総括済み▼

●1951年
9月、サンフランシスコ平和条約調印
11月、大橋武夫法務総裁
「戦犯は国内法においてはあくまで犯罪者ではない」

「戦犯」とされた人々の死を「戦争による公務死」とした。

決定は全会一致だった。

「日本に戦争責任者は居ない」というのが、大東亜戦争の真実を良く知っていた当時の日本国民の総意による結論だった。
したがって、日本は既に国民の総意によって「日本は悪くなかった。日本に戦争責任者は居ない。」という総括を完璧に行っている。


H6N1型、初のヒト感染=鳥インフル-台湾
【台北時事】台湾の衛生署(衛生省)疾病管制局は21日、肺炎にかかった女性からH6N1型鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。同型のヒトへの感染が確認されたのは、世界で初めて。同型は毒性が弱く、女性は治療を経て完治。家族や医療関係者に感染していないことが確認された。(2013/06/21-16:42)

投稿: (´・ω・`) | 2013年6月21日 (金) 19時25分

北アイルランドで開催されたG8サミット
お土産店で買い物?

G8サミット中に着ていたオバマの家族の服装が問題に!
2013年06月21日

シリアの反政府過激派・・・・これが彼等の正体です。
2013年06月19日

投稿: (´・ω・`) | 2013年6月21日 (金) 19時38分

シロちゃんさま

コメントいただいていたのに、ごめんなさい。
わたしは、たぶん、シロちゃんさまより、かなり年上だと思うので・・・。
それくらい生きていると、その分、知っていることが多くなるのです。
情報って、どこにあるか、どうやって調べるかが分かれば、あとは調べるだけだから。

投稿: Lily | 2013年6月21日 (金) 22時11分

といかけ様

そうですね、資格とは私もそのようなイメージです。
選ばれて得るもの、あるいは、自らが望んで努力して手に入れるもの、そのようなイメージもありますね。
運命という言葉は私のイメージしているものに近いです。
誰かが決めるものではなく、生まれながらにして決まっているもの、受け入れざるを得ないものといった印象があります。
生まれながらにして国民のために生きるという運命を受け入れていただいているというような。
そのような皇室の方々に対して、意見することなど私には畏れ多くてとてもできません。
これは、私個人の考え方ですけれど。

特に強く教えられたでもなく、自然とそのような考えを抱いていたような気がします。

「終戦のエンペラー」、存じ上げておりませんでしたが、公式HPを拝見しました。
ハリウッドが壮大なスケールで描く、との事ですが、日本からの目線なのでしょうか・・
とはいえ、錚々たるメンバーで私もとても気になりました。観てみたいですね^^

投稿: gparts | 2013年6月22日 (土) 01時53分

「イタリアのシンドラー」、実はナチス協力者だった?
2013年06月21日 20:03 発信地:ニューヨーク/米国
【6月21日 AFP】第2次世界大戦中にナチス・ドイツ(Nazi)によるユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)から5000人のユダヤ人を救ったとしてこれまで英雄視されてきたイタリア人警察署長が、実はナチスの協力者だったとする研究結果を、ユダヤ系イタリア人に関する研究機関「セントロ・プリーモ・レーヴィ(Centro Primo Levi)」が20日、発表した。
1945年にドイツ南部のダッハウ(Dachau)強制収容所で36歳で死亡したイタリア人のジョバンニ・パラトゥッチ(Giovanni Palatucci)氏は、アドリア海に面した街フィウーメ(Fiume、現在はクロアチアの都市リエカ、Rijeka)で警察署長を務めていた当時、5000人のユダヤ人を救ったとされてきた。このためパラトゥッチ氏は、ユダヤ人労働者数千人をホロコーストから救ったとされるドイツ人実業家オスカー・シンドラー(Oskar Schindler)氏のイタリア版とみなされ、ピザから通りまでイタリア中のあらゆるものにその名を冠されてきた。先週末も中部のポリーノ(Polino)の公共広場にパラトゥッチ氏の名前がつけられたばかりだ。イスラエル政府のホロコースト追悼記念館「ヤド・バシェム(Yad Vashem)」もパラトゥッチ氏を表彰。ローマ・カトリック教会の故ヨハネ・パウロ2世(John Paul II)は同氏を殉教者として、聖人に次ぐ福者に列した。

■警察署長ですらなかった?

しかし、米ニューヨーク(New York)を拠点とするセントロ・プリーモ・レーヴィは、最新調査の結果「パラトゥッチ氏がナチスの下で働いており、フィウーメに住んでいた少数のユダヤ人の情報を提供していた」ことが明らかになったと発表した。この発表を受け、米ワシントンD.C.(Washington D.C.)のホロコースト記念博物館(Holocaust Memorial Museum)は、今夏の企画展「Some Were Neighbors: Collaboration and Complicity in the Holocaust(隣人だった者たち:ホロコースト下の協力と共謀)」からパラトゥッチ氏に関する資料の展示を外し、公式ウェブサイトからも同氏に関する事例研究を取り下げた。セントロ・プリーモ・レーヴィのナタリア・インドリミ(Natalia Indrimi)所長が6月7日付でホロコースト記念博物館に送った書簡によると、パラトゥッチ氏がフィウーメの警察署長だったことはなく、また当時フィウーメにいたユダヤ人は500人程度で、その8割はポーランドのアウシュビッツ(Auschwitz)にあった強制収容所送りとなっていたという。また従来説では、パラトゥッチ氏は大勢のユダヤ人を、自分の叔父がカトリック教会の主教として影響力を持っていたイタリア南部カンパーニャ(Campagna)州に送って保護させたとされていたが、そのような事実はなかったという。書簡は「イタリアに抑留されたユダヤ人のデータベースによれば、カンパーニャへ送られたユダや人はわずか40人で、それはパラトゥッチ氏の命令によるものではなかった」と指摘している。パラトゥッチ氏がフィウーメに住むユダヤ人に関する書類を破棄し、強制収容所へ送られることがないよう配慮したという説もインドリミ氏は否定。「それらの書類こそ、過去5年間の歴史家たちの主要な情報源となっている。全てリエカのクロアチア政府公文書館で閲覧可能で、関心のある歴史家なら誰でも参照できる」と述べている。インドリミ氏はパラトゥッチ氏について、「ユダヤ人迫害というシステムの歯車として働いた公務員の1人」に過ぎず、イタリア・ファシスト政権の人種差別的な政策の「自発的な執行者」として独裁者ベニト・ムソリーニ(Benito Mussolini)に忠誠を誓いナチスに協力した人物だと述べている。(c)AFP/Brigitte Dusseau

http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50403748.html
2013年06月22日09:30
「早稲田の慰安婦擁護施設が悲惨な借金運営で強制閉鎖の危機」 安倍総理も絶句する予定のマジキチ展示館

展示室で性奴隷問題を初めて知った日本人たちの衝撃は訪問録に残されている。
「生粋の日本人ニダ!」

投稿: (´・ω・`) | 2013年6月22日 (土) 10時23分

日韓「通貨スワップ」 打ち切りも
6月21日 21時0分
菅官房長官は午後の記者会見で、日本と韓国が金融市場の混乱などに備えて円とウォンを融通し合う仕組みについて、韓国側から延長の要請がない場合は、期限を迎える来月で打ち切る考えを示しました。日本と韓国は、金融面での協力の一環として、金融市場が混乱し外貨が不足した場合などに備えて、互いに円とウォンを30億ドル分融通し合う仕組み=通貨スワップを設けていますが、延長することで合意しなければ来月3日に期限が切れることになっています。
これについて菅官房長官は、午後の記者会見で「期限を迎えるまでの間に、必要があれば延長するが、韓国側であまり必要がないということであれば、日本として判断する」と述べました。
そのうえで菅官房長官は、記者団が「日本側から積極的に延長する必要はないということか」と質問したのに対し、「日本側はそう思っている」と述べ、韓国側から延長の要請がない場合は、期限を迎える来月で円とウォンを融通し合う仕組みを打ち切る考えを示しました。

光ケーブルから情報収集 英当局、メールや通話 
【ロンドン共同】英紙ガーディアン(電子版)は21日、英政府の通信傍受機関、政府通信本部(GCHQ)がインターネットなどの情報通信に使われる光ファイバーケーブルから大量の個人情報を収集し、米国家安全保障局(NSA)とも共有していたと報じた。米英当局による個人情報収集活動を相次いで暴露している米中央情報局(CIA)元職員のエドワード・スノーデン氏から入手した資料で確認したとしている。情報機関による個人情報収集の新たな方法が明らかにされた形だ。
【共同通信】

米司法当局、元CIA職員訴追 香港政府に逮捕要請 スパイ容疑で 身柄引き渡し焦点 2013.6.22 10:33

投稿: (´・ω・`) | 2013年6月22日 (土) 11時10分

はじめまして、HANAと申します。
皇室関係のお話をするのは確かにはばかられる思いをするのですが、天皇陛下・皇后陛下もお年を召されて体調をお崩しがちなのに、ご公務を続けていらっしゃいます。
国民としても、皇太子殿下・妃殿下がこのままご公務をなされないで、両陛下のご負担が軽減されない状態が続いていくのを憂いているのであって、その声をあげたとしても決して不敬には当らないと思うのですが…。
せめて皇太子殿下だけでもご公務に励む、妃殿下はセカンドオピニオンを受け入れてご病気の快復に努めるなど、前進しようとするお姿を見せて頂かない事には、やはりご公務の選り好みやおサボりの誹りはまぬがれないのではないでしょうか?
ずっと国民は見守ってまいりました。
しかし前進どろこか会見もされなくなって、皇太子殿下・妃殿下は更に国民から遠い存在になってしまわれた様な…。
実際にいま出来ていないものを、きっと将来は両陛下の後を継いで素晴らしいご公務をされるだろうなどと、希望を持てないのが現状です。
このままの状態を続けていく方が、両陛下への不敬になるのではないでしょうか?
皇后陛下は先日体調を崩され、ご静養にも行かれない程でした。
何時までも親は元気ではないのです。

投稿: HANA | 2013年6月22日 (土) 14時22分

皆様、こんにちは

皇室の問題は本当に繊細だと思うのです。
私もまだまだ経験不足で、人様にご納得いただけるような言葉が見つかりません。

なので、ここでは雅子様にセカンドオピニオンを。というご意見に対して少しご意見を述べさせていただきたいと思います。


まず、精神疾患ですが、雅子様が本当はどんなご病状か分かりにくいのですが、鬱病説もあるようてすね。

私の知り合いに、鬱病と診断され、投薬を受けたせいで症状が悪化し、外出できなくなり引き籠もりになったという人がいます。
それまで、会社に一応通えていた人が、突然外にすら出かけられなくなる。恐らくかなりきついお薬であり、体や病状とあわなかったのでしょう。
健常者であれば、他の医者にかかれば‥という発想にもなると思いますが、心を煩った人にとって、医者を変える。という行為自体ができない。心が受け付けない。医者不信、自分は精神疾患ではない。
等々、沢山の葛藤を心に抱く事になります。
それでも、無理やり別の医者に連れて行っても、患者自体との信頼関係の築かれない治療は何の効果ももたらされないのです。

大切なことは、本人が自ら進んで医者を受け入れ、病気を受け入れ、信頼関係の中で少しずつ心の重荷を医者と共有し、治療が進んでいく事です。
ご病気の原因が幼少期根ざすものであれば、その病状を克服するには同じだけの年月が必要にもなるのです。
もし、こちらにカウンセリングの資格などをお持ちの方ならご理解されることでしょう。
例えば自我に目覚められたのが5歳とし、そこからずっとお父様に洗脳教育を受けられてこられたとします。そして、ご結婚され、今まで生きてきた世界と全く異なる境遇で、ご病気を発症された場合、例えで35歳とします。
お父様の洗脳から目覚め、自己を確立するために必要となる期間は、人それぞれではありますが、30年位長い目で見る必要があると、言われます。
と言うことで、10年やそこらで治ると言うものでもないという事を、少しでもご理解いただきたいと思います。
セカンドオピニオンは、周りが強制することはできない、そして、ご病状は10年が長すぎると言うものでもない事をお伝えしたいと思いました。
また、周囲からのそう言う意見こそが、残念なことにご病状回復を阻害するものになる可能性もあります。
こちらの読者様の中にも、鬱病に関わったことがある方がいらっしゃれば、このような考え方が治療やカウンセリングの基本である事はおわかりのことと思います。

以上のことから、セカンドオピニオンといっても、なかなか難しい場合があるという可能性を、頭の端にでも留め置き頂けたらと切に思います。

長々と講釈を述べてしまいました。
皆様、ご不快に思われましたら申し訳ございません。

投稿: なんとなく | 2013年6月22日 (土) 15時58分

天皇皇后両陛下は、すでに満身創痍です。
雅子様はずっと宮中祭祀をおつとめになっていません。雅子様が出来なければ紀子様にということも不可能なようです。
下記の記事にある写真、天皇陛下が皇后陛下をそっと支えていらっしゃいます。本当にお労しいです。
皇后さまが育てている養蚕は紀子様がお手伝いをされているそうです。
雅子様を見守ろうだとか、もうそんな悠長なことは言ってられない時節を迎えているのです。

皇后さま、お疲れ押して宮中祭祀にhttp://sankei.jp.msn.com/life/news/130622/imp13062207010001-n1.htm
>皇后さまは16日、皇居・宮中三殿の皇霊殿で、香淳皇后崩御の日に当たる祭典「香淳皇后例祭の儀」に臨まれた。皇后さまは10日から体力低下などのため皇居・御所で静養中だったが、側近に止められながらもあえて臨み、拝礼されていた。宮中祭祀(さいし)の伝統を途絶えさせてはいけないという皇后さまの強いお気持ちがあったようだ。

>側近によると、皇后さまの宮中祭祀は年間14あるが、最近では、以前からの頸椎(けいつい)症性神経根症への影響などを考慮した医師の勧めで、お出ましは限定的になっている。加えて最近のお疲れと体力低下もあり、今回についても側近は「お休みいただいたほうがいい」と進言した。しかし、皇后さまは、拝礼をやめてしまうと長く続いてきた宮中祭祀の女性側の礼法が絶えてしまうことを危惧し、少なくとも、新年の元始祭と春秋の皇霊祭、昭和天皇祭と香淳皇后の例祭には臨みたいお気持ちを示されたという。
>宮中祭祀には、ほかの皇族も庭上から参列できるが、天皇、皇后、皇太子、皇太子妃だけは宮中三殿の中で拝礼するなど、特別な作法がある。服装も伝統ある装束で、その準備を手伝う宮内庁の女官や女性職員らにも特別な作法や技術が求められる。

>天皇陛下が務められてきた宮中祭祀は、ともに臨まれている皇太子さまへと継承されるが、「女性側」は皇太子妃雅子さまが病気療養中で祭祀に臨まれるのが難しいため、皇后さまがお出ましにならないと「ご不在」ということになる。側近によると、皇后さまは、女官や職員らに作法や伝統技術がうまく受け継がれず、途絶えてしまわないか心配されているという。

>「宮中祭祀の伝統をどうやって継承していくか。次世代の皇族の方々と相談していく必要もある」。宮内庁幹部は話した。

>皇后さまは17日から、一般の人々の前での公務に復帰された。同日行われた「日本学士院第103回授賞式」では、天皇陛下が足元に段差のある場所で皇后さまに手を添えられる場面もあった。皇后さまのご体調について、宮内庁の山本信一郎次長は同日の定例会見で「ご検査の結果、下肢(足)の筋力低下がみられる」と明らかにした

http://sankei.jp.msn.com/life/photos/130622/imp13062207010001-p6.htm

投稿: タクチェフスカ | 2013年6月23日 (日) 00時33分

ブラザー・タクチェフスカ様、場所を移動するね。   (・∀・)
ttp://azplanning.cocolog-nifty.com/neko/2013/06/post-2d73.html

投稿: にこぴん | 2013年6月23日 (日) 03時39分

gpartsさんへ

きっとgpartsさんのお家がそんな感じだったんだと思います。なんか羨ましいです。うちは子供心から皇室への疑問はあったけど、教えてはもらえなかったし、そんな雰囲気でもなかった。今になって思うと色々教わりたかったな。
私は今やっとですが、自分から知りたいなと思いはじめました。でもやらないとどうなっていたか。そうやってみんなの心が変わっていく様はなんか寂しいです。

皇太子殿下もあとすこしで陛下が即位された年齢です。だからでしょうか、ここ最近報道がどんどん加速しているという印象で、それと同調するようにネットでも騒がしくなっているという気がします。私も最初は公務や祭祀をしないのに疑問に思ってました。でも何かこの流れに同調するのに違和感を持って。。
そして調べると、そもそも、つい最近までそんな風潮はなかったし侍従らが代拝とあるので、そういうのは近代からなんだと分かりました。
ちゃんと習う教科書はないしメディアのみ受け入れて、現代の風潮をしきたりと勘違いしてしまってました。
それどころか、いつからかまるで外向きご公務を日本キャンペーンみたいに捉え、芸能プロダクションが皇族の方をマネジメントしているような今の風潮を、普通に受け入れていました。
今はその考えは変わりました。同調するのが嫌だったのはメディアに対する不信感と、何かを追求するあまり大事なものを忘れているんじゃないかと思ったからです。

前こちらで悠仁様が生まれて病院から帰ってくる動画が紹介されてて、皇居の前でばんざいしてた方達の声が入ってました。なんか今はその声の意味が分かります。その時の紀子様の気持ちも今は考えるようになりました。
内廷費のことも色々言われたりしますが、運命を預けて寄り添ってくれている、そう考えるとそれっぽっちの税金で人の運命を手にするできるんだから安いものじゃないかって思ったり、、、あっこれは一番言ってはいけない言葉だったかも(汗)

すみません。少しゆれたりしますがちょっとずつでも勉強して行きたいです。
まだおられるかな。またここ覗きにきます。

投稿: といかけ | 2013年6月23日 (日) 16時32分

といかけ様

お返事遅くなって申し訳ございません。

両親とは皇室の話を子供の頃にすることはなかったのですが、祖父はいつも戦争やその時代の話をしてくれていましたし、そういう意味では自然と存在の尊さというか、そういうものを感じていたのかもしれません。

私もお恥ずかしながら知識はほとんどありませんでした。やはり、雅子様のご体調など、マスコミで騒がれるようになってから色々疑問に思いだしたというか。関西では、たかじんさんの番組で、旧皇族の方の竹田さんがよく出演してらして色々と皇室のお話をされるので、さらにそこから色々と考えるようになりました。

けれど私は思うのですが、たった一人で、男のお子様をお産みにならないといけない重圧とはいかほどなのかと。
側室を持つことが許されていた時代だって、どれほどの重圧だったか分からないのに、この現代において、たった一人でその責任を背負ってこられた雅子様のお気持ちを考えてみると公務をさぼっているだとか、仮病だとか私はとてもじゃないですが言えません。私たちのためにその重圧に耐えてこられたのですから。そしてそんな雅子様を支えておられる皇太子様は、自分のために、という罪悪感のようなものをお持ちなのではないかとも思ってしまいます。

母などは、すっかりマスコミの話を全て鵜呑みにしておりましたが、色々と話してみると、ほんとだわ・・と。それこそといかけ様のおっしゃられる通り、、だと私も思ってしまうのです。
私には自分の人生を手放して、誰かのために生きるなんてできないなぁと。しかも血のつながりのない誰かのために。その責任を押し付けている以上は色々と案じながらも影ながら見守る事しかできないです。

マスコミに対する不信感は、バンクーバー前後から持つようになりましたが、やはり、情報は一方的に与えられるだけではいけないと思うようになりました。テレビであれ、新聞であれ、様々なブログであれ。自分で情報を集めて、きちんと取捨選択するためには勉強しなければいけないなと私も思っています。

色々とためになる話をお聞かせくださいましてありがとうございます^^

投稿: gparts | 2013年6月24日 (月) 23時58分

gparts 様

別に男系男子で皇統がつながればいいだけなので、
皇太子様の息子でなければいけない、とかそんなことはないのですよ。

男子を生まなければいけない、というプレッシャーがあるのなら、
秋篠宮家に「私の代わりにどんどん生んでください」と言えばいいだけで。
でもなぜか秋篠宮家にはどこかから「生むな」という
圧力がかけられたようですが。

そして東宮家に第二子の可能性がほぼなくなってから
「秋篠宮家にもう一人生んでいただきたい」となって
ほどなく悠仁様が誕生されました。
(バースコントロールをきっちりなさっていたということですよね)

普通なら、それで雅子様は
「男の子を生まなければいけない」というプレッシャーから
解放されるはずなのですけどね・・・。

投稿: シロちゃん | 2013年6月25日 (火) 11時39分

シロちゃん様

もちろん存じ上げておりますが、確か悠仁様がお生まれになったのは2006年、雅子様がご結婚されたのは1993年、愛子さまがお生まれになったのは2001年ですから、約13年間はそのプレッシャーにさらされていたと考えれば、ということです。
民間から皇室に入られたという事でキャリアや、人格を否定するような動きもあったということですがさて、どれほどのストレスを受けられたのか・・と私は考えてしまいます。
民間から入られたからこそ、きちっと務めを果たさなければと責任感が強く作用したのえはないか、と私は考えています。これは想像の域ですが。

もちろん現在は解放されたということになりますが、原因が取り除かれたからといって回復するとも限りません。特に心の病の場合は。

今は体調が原因でご公務を行えないことがさらなるストレスとなっているのではないかとも思います。マスコミの対応を見ていて特にそう思います。

投稿: gparts | 2013年6月25日 (火) 23時10分

gparts 様

でも一般社会では「病気なので」と言って何度もドタキャンを
繰り返していたら、会社はすぐに解雇されるし、
友達からも相手にされなくなります。

自分のやりたい仕事につけて、やりたいことだけ
やっている人なんてほとんどいないと思います。

成功している人たちでも、やりたい仕事じゃなかったけど
がんばっていたら道が開けてやりたいことができるようになった、
という場合がほとんどだと思いますし、
そこに至るまでにはたいてい想像を絶する苦労をされている場合が多いです。

申し訳ないですが、
私には雅子様の主張は「甘え」にしか思えません。

投稿: シロちゃん | 2013年6月26日 (水) 06時45分

私もまだまだ不勉強なので上手く申し上げれないのですが、セカンドオピニオンの事を書かせて頂いたのは妃殿下を仮病と断定してではありません。
むしろマスコミ報道を信じてずっとご病状を案じておりましたので、早く良くなって頂きたいと願っておりました。
その中で少しずつ色んな情報を知っていくにつれ、最近色んな声が上がってきたのはマスコミ主導のものではなく、天皇皇后両陛下や皇室の行く末を案じた国民の声なのではないかと考えるようになりました。
確かにセカンドオピニオンは簡単にお勧めできるものではないと思いますが、適応障害で10年以上は長すぎるとも聞きます。
そして鬱病なのであればご公務もその状態に見合って少しずつ検討されていくのではないかと思うのですが、正式に医師としての見解を発表されない状態が続いているので、公務を選り好みで決められたりドタキャンされたりなさっているかの様に見えてしてしまうのです。
精神疾患の治療では医師との相性だけでなく、医師の質や投薬内容によってもずいぶん違うと聞きます。
妃殿下のご病状の回復の為にも、現在の医師の方ではなく信頼のおけるセカンドオピニオンをご検討された方がいいのではないでしょうか?
そして皇太子殿下もご公務や祭祀をあまりなさらない状態が続くのであれば、皇室典範を変えてでも天皇皇后両陛下のご負担を減らす方法を考える声が上がるのは、自然な事だと思います。
タクチェフスカ様が上げて下さった記事を拝見しましたが、本当にお労しい気持ちでいっぱいになります…。

投稿: HANA | 2013年6月26日 (水) 09時35分

シロちゃんさま

もしご存知であれば教えて欲しいのですが。
たとえば被災地の方などは、雅子さまにお越しいただきたいというご意向をお持ちなのでしょうか?

というのも、最初から皇太子殿下お一人で視察や慰問をされることにしておけば、毎回のようにキャンセルだと騒ぐ必要がないのではないかと思うからです。
あちらから、どうしてもご夫妻で、という強い希望があるのであれば仕方ないのですが・・・現状から、そこまで強い希望があるのか、不思議な気もしていました。

シロちゃんさまは、いろいろと読まれているようですので、もしかしたらご存知かもしれないと思い、お尋ねしてみることにしました。
だから、ご存知なくても問題ありませんので、気にしないでくださいね。

投稿: Lily | 2013年6月26日 (水) 12時08分

Lily 様

2chにあったコメですが、(既女板の皇室ご一行様にあったコメですが、
あのスレは流れが速すぎて、ちょっと探し出してコピペはできないです。
ごめんなさい)

被災地に住んでます。
こちらの人たちは高齢者でも
「もう(皇太子夫妻は)来なくてもいいわー、それより紀子様きてくださらないかなあ」
って言ってます。

みたいなコメントを読みました。
被災地から強い要望があったとは考えにくいですね。

あと被災地の担当者から聞いた話として
「皇太子様おひとりの場合」
「夫妻で見えた場合」
の2パターンで準備を進めないといけないから大変、
というコメもありました。

皇太子様がなぜおひとりで行かれないのかはわからないですね。
これに関してはみんながいろんな説を書いていて・・・
ちょっとここでは書きにくい内容のものも多いのでやめておきます。

投稿: シロちゃん | 2013年6月26日 (水) 12時50分

シロちゃん様、こんにちは

決してシロちゃん様のご意見が間違っている。と指摘しているわけではない事を、先にお断りさせていただきますね。

最近の会社傾向として、精神疾患で業務がこなせなくても、解雇にはなりません。
むしろ、休職を認め、回復してから復職する。と言うのが表向きには通常です。
また、休職を繰り返しても、やはり解雇はなかなか難しいのです。
そういった場合、会社が取りがちなのが、嫌がらせ等による自主退職です。
今は心の病に対しての、偏見を改めようとする流れがありますので、病気を理由に解雇は出来ない仕組みのはずです。
もちろん、休職期間の在籍期間には、各企業の就業規定により異なりますが。また、復職の際にも、かなりの配慮が成されます。

友人とて、皆が皆離れてしまうわけではありませんし。
その人柄を理解して、つきあいを続ける人間もいます。


心の病は、何も雅子様だけではありませんので、一括りに心の病への決めつけは、却ってシロちゃん様が誤解を受けかねないと思います。

お節介とは存じますが、少し気掛かりでしたので。
申し訳ございません。

投稿: なんとなく | 2013年6月26日 (水) 13時04分

シロちゃんさま

ありがとうございます。

やっぱり、そういう声もあるのですよね。
たとえば雅子さまのファンの方だとしても、もし無理していらして体調をこじらせたりしたら、かえってイヤな気持ちになると思うのです。
だから、最初からなしを前提にすすめればいいのに、と、思っていました。

以前から宮内庁についていろいろ書いていますが、この件も、最初からどうしてしないのか、やっぱり宮内庁の仕切がマズイと思うのです。
週刊誌からネタにするために、バックマージンでも貰っているんじゃないかと思うくらいです。

けっして被災地をばかにしているわけではありませんが、慰問は、「この日でなくてはならない」というものでもないのですし、むしろはっきり、この期間はでませんと宣言した方が、相手にとってもいいことだと思うのですよね。
ただ、その場合、苦情窓口は宮内庁になります。
それを避けたいという保身が最優先で動いているのではないだろうか・・・その疑いを、どうしてもぬぐえないのです。
(と、いつもの結論に)

皇室へのリスペクトを、宮内庁職員が勘違いしていないといいのですが。

投稿: Lily | 2013年6月26日 (水) 14時03分

なんとなく 様

そうですね。一概にはいえないと思います。
でもやっぱりそれは例外的な方たちではないでしょうか・・・
世間は厳しいです。

それにもう国民は10年も見守ってきているのです。
皇室に適応できないのなら、そろそろ決断していただきたい、
と思います。

去り際が美しい方が、その後の人生を幸せなものにすると思うのですが。

投稿: シロちゃん | 2013年6月26日 (水) 15時44分

前の終わり方が、なんだか返事を催促しているようでした。すみませんでした!
そしてお話がたくさん盛り上がっている、、、

雅子様の重圧は私もそう思います。
書いてくださっている時系列を追ってみると、
あーこれ以前はご公務を華やかにされていたんだよなぁとか、
この後そのプレッシャーの波に飲まれていったと言うのが想像つきます。
そしてあの人格否定発言(この名称なんか嫌ですが)となる。

でもそんな中、愛子様が生まれた後ですが皇后陛下は
「さーやが生まれた時は男の子もうれしいけど女の子は
もっとうれしかった」みたいな事を話されてるんです。
これはやんわり批判からかばおうとしてるように感じました。
人格否定発言の内容も気をつけて見ていくとお互いすごく気遣いあっている気がする。
この手のプレッシャーは香淳皇后の頃もあって、側室をと騒がれた時、
昭和天皇は「人倫に反する事はできない」と言ったそうです。
その後晩年の仲睦まじい映像を見たりするとほっこりするんですが、こういうこぼれ話を知るとなおのことです。

皇室典範を変えるべきとの声も書かれてましたが、
これをどう変えたら今の両陛下のご負担が軽減されるか分かりません。
そもそもそこにはご公務の義務性は書かれていない。

もし皇族に公務というべきものがあるならば、それは「御存在あそばすこと」
これはgpartsさんも言われてる竹田さんの言葉です。
竹田さんとってもおもしろいですね!先日は象徴という言葉についてすごい目からウロコのお話が聞けました。
そのほかにもたくさん聞けましたが、知識を得て考えが覆される瞬間の気持ちよさはすごいと思いました。また聞きたいです。

2673年のうちの10年。見守るのは苦しかったかもしれませんが、もう少し考えてみませんか?いつかは何か決めないといけないかもしれないけど、その内容が冷たい心からのものか思いやりを持ってなされた内容か、歴史には容赦なく残ると思います。

投稿: といかけ | 2013年6月26日 (水) 23時09分

といかけ様

竹田さん、本当に面白い方ですよね!しかも単純明快で、お話が分かりやすい。
旧皇族の方は、将来的に皇族復帰がもし求められた時の対応を
色々と話し合っているそうですね。

それくらいの次期に来ている、というのは確かだとは思うのですが、といかけ様がおっしゃる通り、2673年のうちの10年です。これまでも順風満帆できたわけではないと聞きます。
その時国民はどのように皇室の方々に接していたのでしょうか・・

ご公務の義務制については、母も同じように申しておりました。
母が生まれた戦後の世代も、その上の世代も、天皇は象徴であってただそこに存在してくれるだけでよかったと。
ご公務は、国民のために何かできないかというお優しい心から来ているものであって、なさなければならない事ではなかった、と。いつから今のような風潮になってしまったのかとも言っていました。(マスコミに一時は流されていましたが・・)
そういう点で、できないとなれば、色々と批判されてしまうのかもしれませんが。。

それくらいの存在だった、と今でもいろいろ話しながら涙ぐむほどです。

投稿: gparts | 2013年6月26日 (水) 23時51分

あともうひとつ。この傾向は確実に確実に(しつこい(笑))マスコミ主導のものです。これは皇室の事を何言ってもいいという風潮づくりの事です。
皇后陛下の失語症の頃、まだその時代のメディアは今と違ってすぐにお詫びの記事を見開きで出しています。でも今では酷い。
週刊誌は名前の後に「さま」とつけるけど、この表記は正式ではない。せめてニュースだけでもと思ったけど最近はニュース番組でもさま呼びをする有様のようです。
そして週刊誌や新聞の見出しの「さま」は年々小さくなって遠目には呼び捨てのように見えるまでになりました。

報道内容も、間違った報道を平気でする。秋篠宮殿下も言っている事と違うといい、天皇陛下に至ってた違うように解釈されるからもう付け加えて話したくないと言われる。

そしてマスコミのやり方は巧妙です。ぱっと見悪口を言っていないように見せかけて洗脳のカラクリを隠しています。両陛下を思いやる優しい気持ちを逆手にとってその気持ちを煽るんですね。これは他の事でも言えますが、似非モラルを持ってきて目的地へ誘導するやり方です。「仲良くしましょう」とか「女性のために」「みんな平等に」とか言いながら本質を見えなくするやり方です。

でもこういうのに臭覚を働かせなければいけないと考えるようになりました。
それもこれもこちらで色々知ったおかげだと思ってます。

投稿: といかけ | 2013年6月26日 (水) 23時57分

あっ リロードしたらgpartsさんが!
これはリアルタイム、、うれしい(笑)

わかります。両陛下のお気持ちからのものでしょうね。
両陛下は体が動くうちはみんなの前に出向きたいと思っているんじゃないでしょうか。
優しい気持ち、、昔はそれで良かったのに。何か心が履き違えてしまった。

このままいって義務のような扱いになり、行き過ぎた結果
外向きのご公務を利用するやからがでてくるとも考えられます。
最悪アジアへ土下座行脚させられる自体になったらと思うと怖いです。
わたしは痛惜の念でさえ腹立たしい。
将来土下座の旅なのか、靖国神社へ詣られるのか
今の国民の気持ちでも変わってくるかもと思ってます。

投稿: といかけ | 2013年6月27日 (木) 00時23分

今の皇太子夫妻が即位したら、
(というか雅子様は即位の礼も出席なさらないかもしれませんが)
一番大事な宮中祭祀をほとんどしなくなる可能性があります。
(雅子様は今でもされていないので、皇后様が無理をおしてやられています。雅子様を飛び越して紀子様に、というわけにもいかないようです)

皇太子様は今は宮中祭祀を陛下と一緒にされていますが、
被災地訪問を一緒にドタキャンされたように
即位をされたら雅子様と一緒になってされない可能性も高いです。

伝統というのは一度途切れさせてしまうと、復活はかなり困難です。
これについては三橋貴明さんもブログや本でよく述べています。
(宮中祭祀についてではありませんが)

また雅子様の父の小和田恒氏は超反日です。
中韓には永遠に土下座外交をしろ、と言っている人間です。
皇太子夫妻が天皇皇后になられたら、
中韓に土下座外交に行かれるかもしれません。
(中国・韓国・反日マスコミにはそれは長年の悲願ですし)

こんな状況で、皇室は存在しているだけでいい、
なんて私はとても思えません。
そんな時代は今上陛下の代で終わってしまう可能性も高いです。
ここはこんなに韓国について詳しい方が多いのに、
どうしてみんな皇室には危機感を持ってくれないのかな・・・

興味のある方はお電波べべこさんのブログをぜひ一度読んでくださいね。
決してアンチ目線の悪意に満ちた記事なんかではないです。
よく調べてあると思います。
やり遂げた感があるそうなので、ブログは一応終了されるそうですが。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001

投稿: シロちゃん | 2013年6月27日 (木) 06時45分

皇室を思う気持ちは同じなんですよね。

心配される宮中祭祀ですが、以前は周囲の者が代拝されいたようです。
今どうかというとその影響で途切れているようには見えません。
途切れているとすれば、皇室への考え方と思います。
行事を守るために血を捨てるのかということです。

そして皇室は公務の道具ではないですよね。
公務公務と叫ぶ声は、公務のみが皇室を表す手段という間違った考えに至り
将来危険なのではと思いで前のコメントを書きました。
そこは考えが一致しているようで良かったです。

この手の話に同調したくない理由はマスコミというは前書きましたが、
実はもっとあります。
この手の話を一生懸命書いている人達を見ていくと
アンチ自民だった アンチ安倍政権 左系 赤系 
保守と言いつつう〜んな人 あの国とつながってる人
外国に見せびらかすものと勘違いしてるような体裁の人、、、
などなど根本に同意しにくい所があったりするんです。

後になって真相がわかって実は逆だったという事は多いです。 
まだ判断するにはどうかなって感じなので、
とりあえずは自分で自分のお腹をボディブローするような
そんな真似はしたくないというところです。

投稿: といかけ | 2013年6月27日 (木) 09時47分

私もマスコミの事実に反した報道や中傷記事に対しては、どなたに関するものであれ怒りを感じますし、鵜呑みにしないよう心掛けているつもりです。
なので私が申し上げたいのは、そういった皇室の事は何を言ってもいいと言う、どなたかの批判を前提とした意見ではありません。
ご高齢で体調が心配される天皇皇后両陛下のご負担を、少しでも減らして頂きたいと思案する国民の声なのです。
シロちゃんさまが教えて下さったブログは存じ上げなかったので、とても興味深く拝見致しました。
まだ全ては読めていないのですが、中でも天皇陛下皇后陛下の最大のお勤めは宮中祭祀、すなわちご神事の執り行いである
そしてほとんどの宮中祭祀に代拝を立てず御自ら出席されていて、その激務はご公務の大変さを凌ぐと…
過酷な儀式を通して、五穀豊穣と日本国民の平安を祈って下さる事を改めて知り、本当に尊敬と感謝の念に堪えません。
どうしても目に見えるご公務、特に何度も被災地に足を運ばれる方が大変だなと思っておりました。
そしてご高齢の天皇皇后両陛下は大きな重要祭祀だけでも年間30回にも及ぶ厳しい神事をなされ、合間に被災地のお見舞いその他数々のご公務をされて国民にお心を寄せて下さっていると
私もこのようなお姿を拝見して、皇室は存在しているだけでいい、とは思えません。
そしてご高齢の天皇皇后両陛下の御身を考えれば、過酷な神事はご病床時での代拝ではなく、やはりもう肩代わりをご検討・実行される時期にきているのではないかと思うのです。
シロちゃんさまの様にまだ上手く表現できなくて申し訳ないのですが、教えて頂いたブログを拝見して、もっと勉強していきたいなと思います。
これも皇室を思う1意見としてみて頂けたら嬉しいです。

投稿: HANA | 2013年6月27日 (木) 13時39分

現代では宮中祭祀の記録はきれいに残って本当にいい時代ですよね。カメラも中に入りますし今ではインターネットで動画とか、私達も見ることができます。でも一方で、昔の方はこういう事もなかったわけですから、本当に心で通じていたんだなぁという事も実感します。

私もこういう宮中祭祀の事を知ると、もちろんそれが意味があって、大事に守られてきていること等すばらしい事だなぁとは思います。そして年齢的にも辛くなってきて両陛下にはご苦労だろうなぁと本当に思います。そして心配です。私は体がしんどい時休めないのかぁ思うし休まれても責めたくはないので、そのような時に「いてくれるだけでも嬉しいんですよ」っていう気持ちです。
宮中祭祀に不在だと日本国が滅ぶとなったら大変ですが、もし具合が悪かったりしたらどっちかというと行事はいいからお体を、、と思います。

また書いてしまいますが、行事をおもんばかるあまりに血を捨てるのかということです。儀礼のために心を捨てますかという感じです。儀礼は手段であって目的ではないという考えです。

ご紹介のブログは色々勉強になる所もあるかもしれませんが、私はもう行かないかも。憎しの気持ちで構築されている色が濃い。これは感覚は人それぞれとは思います。

竹田さんのお話で象徴というのはいい表現なんだというのを聞きました。GHQから条件を突きつけられたその時代の方が、苦心して象徴という言葉に託したという感じのお話でした。本当にいい言葉にたどり着いたのだなと思いました。
どんな気持ちでこの象徴を考えるのかいう時に、私は心の部分を多めに考えたいという感じです。

投稿: といかけ | 2013年6月28日 (金) 11時04分

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